「槇野修」おすすめ作品一覧

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作品一覧

2013/03/01更新

ユーザーレビュー

  • [決定版]京都の寺社505を歩く<上> 洛東・洛北(東域)・洛中編
    目次換算145寺社中142達成〜〜。
    京都来て上下巻買って、ぼちぼち読ながらおやすみ毎にブラブラしていたけど、10月頃から一念発起して「全部まわったる」ということで、歩き回って上巻が(ほぼ)完了。
    基本歩いて行けるエリア毎にまとまっているので計画立てればサクサクと進むのだけれど、ポツポツと洛北にある...続きを読む
  • [決定版]京都の寺社505を歩く<上> 洛東・洛北(東域)・洛中編
    [ 内容 ]
    いにしえの都をたずねて。
    おいでやす、悠久の歴史へ。
    上ル下ル、古都をまわる。
    都を旅する人も、京に住まう人も!
    清水寺、高台寺、八坂神社、そして南禅寺から銀閣寺へ―。
    誰もが訪れたことのある定番の観光コースにも、くりかえし足を運ばなければわからない奥深さがある。
    清水寺なら早朝六時。...続きを読む
  • [決定版]京都の寺社505を歩く<下> 洛西・洛北(西域)・洛南・洛外編
    [ 内容 ]
    金閣寺、龍安寺、仁和寺の「世界遺産コース」。
    さらに嵐山、嵯峨野まで足をのばし、常寂光寺、清凉寺、化野念仏寺へ―。
    観光バスでまわるだけでは感じられない、ほんとうの古都の魅力。
    寺社をめぐる愉しみは、歩くほどに深まる。
    「大寺社の陰に名刹あり」という発見もある。
    仁和寺と蓮華寺、伏見稲...続きを読む
  • 『源氏物語』の京都を歩く
    この本を片手に京都に行きたくなります。
    内裏や坊条図なども載っていて、当時の京都の様子もわかります。
  • ふだん着の京都 奥深い都を歩く
    各寺社の話は、他のガイドブックには書かれていない深い話が多い気がする。
    京都検定の教科書にさらっと書いてあったことが細かく書かれていて、「あ、なるほど!」と、思うことが多かった。
    観光というより、散歩感覚で、この本を読むと面白いと思う。

    単に観光のために読んでいたら、あまり面白いとは思わなかったか...続きを読む