健康・医療 - 講談社作品一覧
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3.0腸を守れば、体を守れる! 腸内環境ケアで、ウイルスに打ち勝つ! 腸は、人間最大の免疫器官。人間の免疫システムのじつに70%は、腸に存在しています。体内に入ってきた有害なウイルスや病原菌を撃退して、体内に吸収させない防御システムを持つのが「腸」。健康長寿を考えるなら、腸内環境を整えることの重要性を無視することは、けっしてできません。 この本では、20年来風邪をひいていない医師が、自身でも取り入れており、便秘外来で実際に患者さんに伝えている腸内環境ケアプログラムを「健美腸ルール」として教えます。腸内環境を整える簡単なストレッチや料理レシピも紹介します。 何歳からでも改善できるのが腸内環境です。腸内環境が整うと、体の調子が上がるのはもちろん、肌ツヤがよくなったり、全身がスッキリしたり、仕事への集中力がアップするのは患者さんたちが実証済み。さあ、あなたも「健美腸ルール」で、人生を変えましょう。 *本書は、2016年、講談社エディトリアルより刊行された『今日からはじめる健美腸ルール 人生で最高の自分になる方法』を加筆・修正、タイトル変更したものです。
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3.0本書は、ノンフィクション作家・奥野修司氏の取材と知見に基づいた「野菜との本当の付き合い方」がわかる本です。 健康や美容のため、生野菜をたくさん食べ、野菜ジュースを日課とする人が大勢います。しかし実は、こうした生野菜の摂取は、健康効果の点からはまったくおすすめできません。むしろ、「野菜は生で食べるな」というのが基本。本書は、その理由と、「唯一の解決策」を追った健康ノンフィクションです。 野菜は煮込むと、「体を守る力は10倍にも、100倍にも」なります。本書は野菜の抗酸化力を引き出す食べ方である「最強 野菜スープ」の作り方から、農薬不安のない野菜の選び方、探し方までを網羅した健康長寿のための生き方実践書です。 プロローグ=抗がん剤の権威から聞いた、がん予防のための「野菜との付き合い方」 第1章=野菜は煮込むと、体を守る力は10倍にも100倍にもなる 第2章=野菜の力で活性酸素を消去。がん予防には、最強「野菜スープ」を生活習慣にする 第3章=最強「野菜スープ」実践編。その作り方と摂り入れ方、入れるべき野菜 第4章=活性酸素よりも危険。「脂質ラジカル」を抑える油との付き合い方 第5章=野菜を皮ごと使う「丸ごと野菜スープ」と食事の工夫 第6章=わが家の「鍋」で、がんを予防し、ウイルス感染を防ぐ 第7章=「農薬を食べない」ために私たちができること。本物の「無農薬・有機野菜」の見つけ方
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4.5病気になると"運が悪かった"と言う人がいますが、運のせいではありません。元気に長生きできるかどうかは、あなたがどのような行動を取ってきたかの結果なのです。(中略) 病気に嫌われる人には、一定の行動パターンがあります。本書でご紹介する、病気に嫌われる行動・思考パターンは、医師として私が読者のみなさんに与えられる"運"だと思っています。(「はじめに」より)
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-年齢によってホルモンは変化し、痩せづらくなります。逆を言えば、ホルモンを制すれば、40歳以降でも痩せられる体作りができるのです。本書では「なぜ、痩せられなくなったんだろう?」という疑問を解き明かし、基本をしっかりおさえてから実践的な技術(食事、ストレス対策、エクササイズ)を伝授します。カロリーよりも「何を体に入れるのか」が重要になってくる年齢。食事や運動で効率よく美脚を目指しましょう!
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 40歳以降の女性は、女性ホルモンの変化によって、さまざまな心身の不調に悩まされます。 そして「閉経」は、それまで長い間、全身を駆けめぐって体を守ってくれていた女性ホルモンの働きが休止する、 女性にとっての一大事といえるでしょう。 本書で紹介する「閉経マネジメント」は、更年期前後の女性に忍びよる 「更年期症状」と、骨折にもつながる「骨粗しょう症」の不安を解消するための 「自分の体をマネジメントする方法」です。 その柱は2つ。 【1.女性ホルモンのコントロール】と、 【2.女性ホルモンの減少によって影響を受ける「骨の強さのマネジメント」】です。 どちらも、食事や運動など日常生活でできる対策に加え、適切な治療を行うことで、 不調から解放され、ラクに閉経前後の時期を乗り越えることができます。 また、閉経マネジメントで重要なのは、「いつ」「何を」するかです。 本書では、40代以降の女性のライフステージを「プレ更年期」「更年期」「ポスト更年期」の3つに分け、 それぞれのライフステージで、 【女性ホルモンのコントロール】や【骨強度マネジメント】のために何をすればいいかを わかりやすく解説しました。 《閉経マネジメントを始める前に気になる、こんな疑問や不安も解消!》 ◎私の閉経年齢はいくつでしょうか? ◎ホルモン補充療法のメリットとデメリット ◎サプリメントで女性ホルモンがコントロールできる? ◎骨強度を上げる食べ物ってある? ◎閉経前後にかかりやすい女性の病気って? もっと知りたい人のためのQ&Aや、患者さんの体験記もたっぷり盛り込んだ、 いつまでも健康な女性でいるための方法がギュッとつまった1冊です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-がん治療後の腕や脚の慢性的なむくみ。完治は難しいが適切な対応で生活に支障を来す状態は防げる。誰もがかかえる不安と悩みに応える。※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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-アルツハイマー型に続いて多く、推定患者数90万人以上ともいわれるレビー小体型認知症。小阪医師の発見により、近年、新しいタイプの認知症として注目されています。幻視・妄想、抑うつ症状、パーキンソン症状などさまざまな症状が出やすく、初期には「もの忘れ」などの症状が目立たない認知症です。ほかの認知症とはどう違うのか、進行を抑えられるのか。病気の見極め方から治療法、介護のコツまでイラスト図解した一冊※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
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3.760代、70代は、病気とともに生きている。 だから、通院、投薬が合って当たり前。 問題はそんな日々のなかで、不本意に死ぬのか、天寿をまっとうするのかーー。 上皇陛下の執刀医にして、世界屈指の心臓血管外科医が超わかりやすく記した、 「命を落とすリスクを減らす」暮らしの処方箋 ●第1章=60代、70代の日常生活 健康長寿をまっとうするための、食事からの生活習慣 ●第2章=60代、70代と「暑さ」「寒さ」のこと 風呂、トイレ、睡眠……。気温の変化に備えることが長寿へと導く ●第3章=60代、70代は病気があって当たり前 病気と薬。トラブルを招かない付き合い方 ●第4章=60代、70代と新型コロナ 感染しないための予防法と、万一感染したときへ備えておくこと ●第5章=60代、70代と心臓病。その予兆と対策 超高齢化でますます増える心臓病。いかにわが身を守るか―― 天野 篤(あまの あつし) 心臓血管外科医。順天堂大学医学部特任教授。1955年、埼玉県蓮田町(現・蓮田市)に生まれる。 1983年、日本大学医学部卒業後、医師国家試験合格。関東逓信病院(現・NTТ東日本関東病院。東京都品川区)で臨床研修医ののち、亀田総合病院(千葉県鴨川市)研修医となる。1989年、同心臓血管外科医長を経て、1991年、新東京病院(千葉県松戸市)心臓血管外科科長、1994年、同部長。1997年、新東京病院での年間手術症例数が493例となり、冠動脈バイパス手術の症例数でも日本一となる。2001年4月、昭和大学横浜市北部病院循環器センター長・教授。2002年7月、順天堂大学医学部心臓血管外科教授就任。2012年2月、東京大学医学部附属病院で行われた上皇陛下の心臓手術(冠動脈バイパス手術)を執刀。2016年4月より、2019年3月まで順天堂大学医学部附属順天堂医院院長。心臓を動かした状態で行う「オフポンプ術」の第一人者で、これまでに執刀した心臓血管外科手術数は1万例を超える。
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