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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 テクノロジー好きな“ナード”へ贈る「自分たちの仕事の文化的背景」を理解する1冊。 本書では、テクノロジーが生み出される“工学”と呼ばれるプロセスが非常に創造的であること、そしてこのことから工学がもてはやされ競争が激しくなってしまい、聡明な若者がナードと呼ばれるようになっていることを説明します。 エンジニアはモデルと抽象を用い独創的な人工の世界をどのように築いているのか、そして現在では人間がこれまでに公開してきたものすべてをポケットに入れて持ち運べるようになるなどの驚くべき能力をどのようにして提供しているのかについて解説します。 しかしだからといってテクノロジーに限界がないわけではありません。陰と陽のバランスを保つため本書の後半では、一部で暴走ぎみのデジタルテクノロジーとコンピューテーション(計算)&人工知能に対する熱狂への反論を試みます。 本書のタイトル“プラトンとナード”は2つの考え「知識・テクノロジーが人間とは無関係に存在し発見される」「人間は知識やテクノロジーを発見するのではなく作り出す」を対立させるものです。そして「ナード」とは主観的で斬新な作り手であって既存の真実を採掘する者ではありません。 本書からコンピューターサイエンスと歴史、その哲学・論理、そして数学についてなど多くのことを学ぶことができます、若者が工学の道に進むことを検討したくなる一助となれば幸いです。 MIT Press『Plato and the Nerd:The Creative Partnership of Humans and Technology』の日本語版。 ●著者 エドワード・アシュフォード・リー(Edward Ashford Lee) カリフォルニア大学バークレー校EECS(電気工学およびコンピュータサイエンス)の名誉教授、大学院教授。エール大学卒、MITで修士号、カリフォルニア大学バークレー校でEECSに関する博士号を取得。同大学で30年以上教え続け300以上の学術論文とデジタル通信、組み込み、ソフトウェアモデリングに関する教科書の共著がある。サイバーシステム、ロボティクス・自転車システムなどソフトウェア開発に携わる研究を活発に行っている。この本は一般向けに書かれた彼の最初の著作となる。 ●翻訳 株式会社クイープ 1995年、米国サンフランシスコに設立。コンピューターシステムの開発、ローカライズ、コンサルティングを手がけている。2001年に日本法人を設立。主な訳書に『サイバーセキュリティ レッドチーム実践ガイド』、『PythonとKerasによるディープラーニング』(マイナビ出版)、『Python機械学習ライブラリ scikit-learn活用レシピ80+』、『AIアルゴリズムマーケティング』(インプレス)、『入門JavaScriptプログラミング』、『テスト駆動Python』(翔泳社)、『プログラミングASP.NET Core』(日経BP社)などがある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ノーコードで自分の会社専用のアプリを開発する、活用する、運用する!◆ プリザンターは、国産OSSのノーコード・ローコード開発ツールです。豊富な標準機能をマウス操作で組み合わせて素早く業務アプリを作成できます。スクリプトを使うことで標準機能を拡張できるので、業種・業界を問わず様々な業務にぴったりフィットしたカスタマイズが可能です。 ■こんな方におすすめ ・まずは自分の力でやりたいことを電子化してみたい方 ・情報システム部でデジタルトランスフォーメーションを実践してみたい方 ・社内業務の改善を行いたい方 ■目次 第1章 プリザンターの概要 ・1.1 プリザンターとは ・1.2 プリザンターが生まれた背景 ・1.3 プリザンターにできること ・1.4 プリザンターが無償で使える理由 第2章 プリザンターの活用事例 ・2.1 株式会社りそな銀行での活用事例 ・2.2 岐阜県での活用事例 ・2.3 本田技研工業株式会社での活用事例 第3章 プリザンターの環境準備 ・3.1 デモ環境で試す ・3.2 サーバにインストールして使う ・3.3 SaaSを使う 第4章 プリザンターの基本操作 ・4.1 起動、停止、再起動 ・4.2 ログイン、ログアウト ・4.3 ユーザとグループの操作 ・4.4 サイトの操作 ・4.5 レコードの操作 ・4.6 レコードの編集画面の設定 ・4.7 項目の機能と設定 ・4.8 レコードの一覧画面の設定 第5章 顧客情報と商談管理アプリを作る ・5.1 顧客情報と商談管理アプリの概要 ・5.2 テンプレートからテーブルを作る ・5.3 アクセス権を設定する ・5.4 リンクを設定する ・5.5 データをインポート/エクスポートする ・5.6 ビューを設定する ・5.7 サマリを設定する ・5.8 計算式を設定する ・5.9 通知を設定する ・5.10 添付ファイルを共有する ・5.11 カンバンでペーパーレス会議をする ・5.12 クロス集計で集計結果を確認する 第6章 資産管理と棚卸しアプリを作る ・6.1 資産管理アプリの概要 ・6.2 資産管理テーブルを作る ・6.3 入力制限を設定する ・6.4 自動採番を設定する ・6.5 写真を登録する ・6.6 変更履歴を利用する ・6.7 QRコードで棚卸しをする 第7章 稟議申請アプリを作る ・7.1 稟議申請アプリの概要 ・7.2 承認者マスタと稟議申請テーブルを作る ・7.3 プロセスを設定する ・7.4 リマインダーを設定する ・7.5 状況による制御を設定する 第8章 ユーザ認証とアクセス制御 ・8.1 ユーザ認証とアクセス制御の概要 ・8.2 ユーザ認証 ・8.3 Active Directoryと同期する ・8.4 組織とグループとユーザ ・8.5 アクセス制御の設定 第9章 開発者向け機能とシステム間連携 ・9.1 開発者向け機能の概要 ・9.2 スクリプト ・9.3 スタイル(CSS) ・9.4 サーバスクリプト ・9.5 API 第10章 便利な機能 ・10.1 フィルタ機能 ・10.2 ソート機能 ・10.3 ガイド機能 ・10.4 横断検索機能 ・10.5 ビューモード ・10.6 サイト統合機能 ・10.7 アナウンス機能 ・10.8 ダッシュボード機能 ・10.9 サイトパッケージ機能 ・10.10 システムログ機能 ■著者プロフィール 内田太志:株式会社インプリムの代表取締役社長。システムエンジニアとして大手IT企業に在籍しながら個人でプリザンターを開発し、 2016年にファーストバージョンをリリース。2017年に独立・起業し、現職に就任。事業のコンセプトとして「マネジメント快適化」を掲げ、大規模組織の業務効率化やDX推進のために、プリザンターの機能強化とパートナー企業との連携によるエコシステムの拡大に取り組んでいる。
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4.0一通りプログラミングができるようになった。しかし、読みにくい、遅い、頻繁にエラーが発生する、書いたコードを修正すると動かなくなる等々、なかなか「よいコード」を書けないとお悩みではありませんか? 本書は、よいコードを書く上で指針となる前提・原則・思想、つまり「プリンシプル」を解説するプログラミングスキル改善書です。初心者向けの書籍では絶対に説明しない、古今東西のプログラマーの知恵をこの一冊に凝縮しました!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PCソフトPrintMusic2009と同時発売する解説本。楽譜を作るための1万円程度のソフトで、趣味で音楽にふれる人から先生まで幅広い層が読者層。基礎から丁寧に説明しているのが特徴で実用的内容となっている。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PCソフトPrintMusic2011と同時発売する解説本。楽譜を作るための1万円程度のソフトで、趣味で音楽にふれる人から先生まで幅広い層が読者層。基礎から丁寧に説明しているのが特徴で実用的内容となっている。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PCソフトPrintMusic2010と同時発売する解説本。楽譜を作るための1万円程度のソフトで、趣味で音楽にふれる人から先生まで幅広い層が読者層。基礎から丁寧に説明しているのが特徴で実用的内容となっている。
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-本書は、PlayCanvasとWebXRを使用したAR開発のプロセスを詳細に解説しています。読者はPlayCanvasエディターの基本操作から始め、WebXRプロジェクトの作成、WebXR Device APIの利用方法、そしてARパススルー機能の実装に至るまでの手順を学ぶことができます。また、開発したプロジェクトのデプロイメントと共有方法についても説明しています。 この書籍は特に、「Meta Quest 3」や「Meta Quest 2」などのVRヘッドセットを所有し、PlayCanvasやWebXRに関心を持つ方々に適しています。AR開発における基本から応用までの技術を習得し、実際のプロジェクトでの応用を目指す方々に最適な内容となっています。プロジェクトの作成から最終的な共有まで、一連のプロセスを丁寧にフォローし、実践的な知識を提供します。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 話題のWebアプリケーションフレームワークを徹底解説 「Play Framework」は、Java/Scalaで使える軽量なWebアプリケーションフレームワークです。従来のJava開発者に加え、Web開発者や新しい技術に敏感な開発者が注目するなど、ユーザー層に広がりを見せています。Javaはこれまで、エンタープライズシステムを中心に利用されていたことから、重量級言語というイメージがありました。しかし、Play Frameworkは高い生産性を主眼に置いて開発されたため、近年、開発者たちの関心を集めるアジャイルな開発を実現できるようになります。 本書では、MVCモデルやアプリケーション作成の基礎、さらにはWeb開発でトレンドになっている通信関連の規格やそれを取り込んだ実践的な開発について、サンプルを作りながら丁寧に解説します。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲーム作成・開発ツールの“Unity”に標準装備のProBuilderによるモデリングや、Terrainを使ったおもしろいゲームステージを作成するのに必須の書籍。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量15,000文字以上 20,000文字未満(20分で読めるシリーズ)=紙の書籍の30ページ程度) 【書籍説明】 前回好評だった「バラエティ番組会話術! お笑い芸人に学ぶ人前での話し方~上司はMCで自分は雛段芸人」に続く、 会話術第2弾です。今回は、特にご要望の高かった「会議でのプレゼンテーションで上手に話すコツ」について説明します。 一言でいってしまえば、プレゼンテーションを上手に行うためのコツはただ一つ。「事前の準備を丁寧に、しっかりと、細かく行うこと」につきます。 そういった経験の乏しい方には、「何を細かくすれば良いのか?」がわからないところだと思います。 私は前職が教師ということから、人前で話す機会はたくさんありましたし、実際に様々な場面でプレゼンテーションを行ったり、 あるいは自分の生徒にスピーチを行わせたりしたものです。 そういった経験を踏まえて、悩めるあなたのために少しでもお役に立つ情報を提供したいと思い、執筆しました。 【目次】 一章「プレゼンテーション…準備のためには何が必要か?」 〇資料の作り方…「資料」と「原稿」の違いを知ろう 〇資料の作り方・その1「発表時間が5分程度の場合」 〇資料の作り方・その2「発表時間が10分~30分の場合」 〇資料の作り方・その3「プレゼンテーションソフトを利用した資料の作り方」 〇資料の作り方・その4「発表原稿の作り方」 二章「準備ができたら、さらに完璧を期すためにすることは?」 〇資料を徹底的に見直そう! 〇人前で話すのが苦手な人は、何度も発表する練習をすべきだ! 〇ある程度経験を積んだ方は、人を魅了する話し方を目指そう! 〇どんなことを質問されるかを予測し、その答えをしっかり準備しておく! 〇プレゼン・スピーチを完璧にするために! 発表時間別に確認してみよう! 〇プレゼン・スピーチを完璧にするために! 特に重要なプレゼンやスピーチを行うために全力を尽くしたい方に向けて。最終チェックをしてみよう!
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は印刷出版した底本に基づいて制作しています。 AI・新機能対応。 最短・最速で最大のインパクトを! 動画制作が誰にでも身近になった今、Premiereは「プロだけの道具」ではありません。けれど機能が多く、何をどう使えばいいか迷いがち。本書はそんな人に向けて、制作現場で本当に使えるPremiereのテクニックを100本に凝縮しました。 Film Impactの活用、掴みを作るオープニング&タイトル、カラーグレーディング&ルック作り、映像加工&トランジション、テロップ&モーショングラフィックス、装飾&背景デザイン、テンプレ運用による時短、オーディオ仕上げから出力ワークフローまで――「見た目」と「作業速度」が効率よく上がる必須ポイントを網羅。 YouTubeやSNS動画、企業案件、イベント映像などの現場ノウハウを、再現しやすい形で紹介します。単なる機能解説ではなく「なぜそうするのか」「どう応用できるのか」まで踏み込み、すぐに現場で使える形に落とし込んでいます。 タイトルの「爆速」は、操作を速くするだけでなく、思いついた表現を止めずに形へと繋げる「クリエイティブを加速させる力」のこと。初心者から、効率とクオリティを高めたい中・上級者まで、「早く・うまく仕上げる」編集の考え方とテクニックが身につきます。 ●Adobe Premiereバージョン26対応 ●読者特典ダウンロードデータ (1)作例動画 (2)プロジェクトファイル (3)テロップ作成用 テキストスタイル37種256スタイル
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeやTikTokなど,もはやインターネットで動画を見ない日はありません。動画コンテンツの制作は,これまでにないほど,一般的なものとなりつつります。そして動画制作に必須の定番ツールが,Premiere ProとAfter Effects,2つのアプリケーションです。本書は動画制作必須の2大アプリの基本を1冊でマスターできる,2in1の解説書籍です。Premiere ProとAfter Effectsは,それぞれ単独ではなく,連携させてこそ,その真価を発揮します。動画制作を学ぶ上での最初の1冊としてお勧めの決定版です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆動画制作の定番アプリをこれ1冊でマスター!◆ YouTubeやSNSへの投稿など、動画編集は一般的なものとなりつつります。そして動画制作に必須の定番ツールが、Premiere ProとAfter Effects、2つのアプリケーションです。本書は動画制作必須の2大アプリの基本を1冊でマスターできる、2in1の解説書籍です。Premiere ProとAfter Effectsは単独ではなく、両方を活用してこそ真価を発揮します。動画制作を学ぶ上での最初の1冊として、お勧めの決定版です! ■こんな方におすすめ ・Premiere Pro/After Effectsを仕事で使えるようになりたい人 ■目次 ・Chapter 01 動画編集の基本を知る 【Premiere Pro編】 ・Chapter 02 Premiere Proの基本を知る ・Chapter 03 トランジションとエフェクトで動画を演出する ・Chapter 04 タイトルとキャプションを作成する ・Chapter 05 オーディオを編集する ・Chapter 06 Premiere Proから出力する 【After Effects編】 ・Chapter 07 After Effectsの基本を知る ・Chapter 08 テキストアニメーションを作成する ・Chapter 09 シェイプとマスクを利用したアニメーションを作成する ・Chapter 10 レイヤーとエフェクトを活用する ・Chapter 11 After Effectsから出力する 【Premiere Pro & After Effects連携編】 ・Chapter 12 Premiere ProとAfter Effectsを連携させる ■著者プロフィール 阿部信行(あべ のぶゆき):千葉県生まれ。日本大学文理学部独文学科卒業。テクニカルライターとして、これまでに動画関連を中心とした数多くのガイドブックを執筆してきました。複雑で難しい内容も、誰にでもわかりやすく伝えることをモットーに、素材作成から、構成・執筆まで一貫して対応しています。テーマさえあれば、印刷物や動画、Webといったアナログ、デジタルなど多様な表現へと展開できるのが強みです。現在は、動画とWebを融合させた新しい表現方法に挑戦中。読者の「知りたい、学びたい」に応える実践的なコンテンツ制作を得意としています。Adobe Community Expert。YouTubeチャンネル「動画の寺子屋」指南役。株式会社スタック代表取締役。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeやTikTokなど,もはやインターネットで動画を見ない日はありません。動画コンテンツの制作は,これまでにないほど,一般的なものとなりつつります。そして動画制作に必須の定番ツールが,Premiere ProとAfter Effects,2つのアプリケーションです。本書は動画制作必須の2大アプリの基本を1冊でマスターできる,2in1の解説書籍です。Premiere ProとAfter Effectsは,それぞれ単独ではなく,連携させてこそ,その真価を発揮します。動画制作を学ぶ上での最初の1冊としてお勧めの決定版です!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeやニコニコ動画を始め,SNSへの投稿や動画広告など,インターネットで動画を見る機会は格段に増えました。それに伴い,動画制作のニーズもまた,飛躍的に伸びています。本書は,仕事で動画を扱うためにPremiere ProとAfter Effectsの操作をマスターしたい人に向けた,2つのソフトをまるごと使えるようになるための入門解説書です。写真家やWebデザイナーはもちろん,映像を仕事にしたいすべての人のための1冊です。CC/CS6両対応です。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 YouTubeやFacebook、InstagramといったSNSへの投稿や動画広告など、インターネットで動画を見る機会は格段に増えました。それに伴い、動画制作のニーズもまた、飛躍的に伸びています。本書は、仕事で動画を扱うためにPremiere ProとAfter Effectsの操作をマスターしたい人に向けた、2つのソフトをまるごと使えるようになるための入門解説書です。写真家やWebデザイナーはもちろん、映像を仕事にしたいすべての人のための1冊です。最新のCCに対応した、改訂版です。
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3.0※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 脱・初心者! この1冊で動画編集のスキルがUPする! オープニングからタイトル、モノや人の登場シーン、字幕、音声、エンディング、時短テクニックまで。Adobe Premiere Proを用いて、動画表現の幅を広げる100の手法を今すぐ試そう。 作例ムービーはダウンロードOK! [こんな人におすすめ] ・YouTubeやVlogで情報発信したい人 ・動画を用いたプロモーションを行ないたい人 ・Premiere Proの基本操作は覚えたので、実践的なスキルを身につけたい人
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 使い込むほどに楽しくなる。CC/CS6に完全対応 待望の全面リニューアル 名実ともに業界最高レベルに達したPremiere Pro。本書は、Premiere Pro CCおよびCS6を使うあらゆる現場で、誰もがよくとまどいがちなこと、さらにこんなことができたらと思うことを中心に、知りたいところだけがすぐに引ける、充実度と引きやすさで大好評の事典の改訂版です。 「準備」「基本操作」から「カット編集」「トランジション」「色調整/色彩表現」「加工/変形」「合成処理」「タイトル入れ」「サウンド編集」「書き出し」、またPhotoshopやAfter Effects、Auditionなど他のツールとの連携など、他の様々な機能まで、デジタルビデオ編集に欠かせないノウハウを余すことなく網羅的に伝授します。ビデオ編集に関わる人必携の一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番の使い方からプロの便利技・CC新常識まで、 ずっと役立つ、不滅の一冊です。 10年愛され続けてきた、 「逆引きデザイン事典シリーズ」が 増補改訂版となって新登場です。 名実ともに業界最高レベルに達したPremiere Pro。 本書はPremiere Proを使うあらゆる現場で、 誰もがよくとまどいがちなこと、 さらにこんなことができたらと思うことを中心に、 知りたいところだけがすぐに引ける大事典です。 準備・基本操作から「カット編集」「トランジション」 「色調整/色彩表現」「加工/変形」「合成処理」 「タイトル入れ」「サウンド編集」「書き出し」、 またPhotoshopやAfter Effects、Auditionなど 他のツールとの連携など、他の様々な機能まで、 デジタルビデオ編集に欠かせないノウハウを 余すことなく網羅的に伝授します。 映像編集に関わる人必携の一冊です。 *本書はPremiere Pro CC 2017(2017年4月リリース版)に対応しています。 〈あらゆる「ああしたい」「こうしたい」にお応えします!〉 ・基本操作をおぼえたい ・動画編集を自前でしたい ・映像編集を学びたい ・便利な使い方で作業効率を上げたい ・知りたいことだけサクっと調べたい ・CCの最新機能が知りたい…etc. ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 定番の映像編集ソフト「Adobe Premiere Pro」 初心者向け逆引きテクニック集! iPhoneやカメラなどで誰もが簡単にムービーが撮れる今、映像編集を楽しむ人が増えています。「Premiere Pro」は、高機能ながら簡単な操作が魅力の映像編集ソフトです。本書は、「こんなときどうする?」という〈目的別〉に、Premiere Proに用意された複数の選択肢を一覧できる〈逆引き〉ガイドブックです。素材の読み込み方法、複数の映像をつなぐ基本的な編集作業、素材の変形や加工、音声編集から出力まで、映像編集の作業の流れに沿って〈107のテクニック〉を網羅します。 さらに、色補正や画面演出のためのビデオエフェクト、画面切り替え効果となるビデオトランジションなど、Premiere Proに装備された〈248のエフェクト・トランジション一覧〉を収録。サンプル画像を見比べながら、使ってみたいエフェクトを簡単に選ぶことができます。これからPremiere Proを本格的に使いたい初心者にすぐに役立つ実践的な解説書です。 本書は、2015年に刊行した同書籍をソフトのバージョンアップに合わせて加筆・修正を行った改訂版です。 本書解説:Premiere Pro CC 2017/2018
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております】 Premiere Pro CS5ユーザー待望の逆引き事典 64-bit 対応、テープレスカメラフォーマットのネイティブ編集など、名実ともに業界最高レベルに達したPremiere Pro CS5。本書は、このPremiere Pro CS5を使うあらゆる現場で悩みがちなことや、誰もがよくとまどいがちなこと、さらにこんなことができたらと思うことを中心に、知りたいところだけがすぐに引ける、充実度と引きやすさで大好評の事典の改訂版です。 「基本操作」から「取り込みと設定」「素材整理」「カット編集」「トランジション」「色調整」「映像の加工」「合成処理」「テロップ」「サウンド処理」、さらに「出力」や「インターフェイスのカスタマイズ」まで、デジタルビデオ編集に欠かせないノウハウを余すことなく網羅的に伝授します。 さらに、3大特典として「ツール&パネル早見表」「ショートカット早見表」「エフェクト&トランジション早見表」をプラス。ビデオ編集に関わる人必携の一冊です。 【動作環境】 本書はCS5対応となっております。 CS5以外のバージョンについては動作が未確認ですので、あらかじめ御了承下さい。 ※本電子書籍は同名出版物を底本とし作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Premiere Proを使いこなして、イメージ通りの映像編集を!「素材の取り込み」から「編集」、「書き出し」、「オーサリング」まで操作手順を図解で解説。 つい先日まで、まだ先の話と高を括っていた4KサイズのTVでしたが、あれよあれよという間に市場に登場してしまいました。さらに2014年のワールドカップに向けてTV放送(CS)の準備も進んでいるとか。そんな中、業務用の4Kオーバーから流行のデジタル一眼動画までのネイティブ編集に対応している「Adobe Premiere Pro CC」は、ユーザーレベルに関係なく最先端の映像作品を制作できるビデオ編ソフトといえます。従来からの「Adobe Mercury Playback Engine」は更に多くのGPUに対応し、OpenCLおよびCUDAのサポートが強化され、高解像度プロジェクトに対する安定性と処理速度には驚くばかりです。また、「Premiere Pro CC」と「SpeedGrade CC」の間ではDirect Link経由でプロジェクトを送受信でき、カラーグレーディングの調整がシームレスに行えるようになっています。他にもモニターのオーバーレイやオーディオクリップメーターなどユーザー側に立った機能が追加・改良されており、完成作品の出力も従来通りHDTVからWeb用の形式まで、ほぼすべての形式をカバーしています。 本書では、これからビデオ編集を始められる方には短時間で「Adobe Premiere Pro CC」に慣れて頂けるように基本的なスキルと情報を中心に、従来からのユーザーの方には素早く新機能のポイントを押さえて頂けるように解説しています。本書を参考にPremiere Proで作品づくりにチャレンジしてください。 ■CONTENTS Chapter 1:デジタルビデオ編集の準備/Chapter 2:新規プロジェクトの作成と環境設定/Chapter 3:素材の取り込み/Chapter 4:カット編集の基本/Chapter 5:タイムラインでの編集/Chapter 6:マルチカメラ編集/Chapter 7:合成のテクニック/Chapter 8:ビデオトランジション/Chapter 9:エフェクト/Chapter 10:タイトルの作成/Chapter 11:オーディオの編集/Chapter 12:レンダリングと書き出し/Chapter 13:Adobe Encore CS6・SpeedGrade
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 クリエイティブ・ワークスにおいて必須のソフトウェアであるAdobe社製品群が、2013年6月にCreative Cloudへとバージョンアップされました。本書は、Premiere Proの優れた「映像編集」機能に焦点を当て、第一線で活躍するプロが100もの作例を挙げて解説した1冊となります。オープニング、タイトル、イメージ、合成、エンドロールと、Premiere Proを使用した映像制作のすべてをカバーします。※本書は2009年6月に「CS4」を使って書かれた同タイトル書籍を、バージョンアップに合わせて改訂したものとなります。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 本書は、Adobeのビデオ編集ソフト『Adobe Premiere Pro CC 2017』の基本的な操作方法をマスターするためのガイドブックです。 なお、本書は『Adobe Premiere Pro CC 2017』をベースに執筆していますが、これまでのPremiere Proユーザーでも利用できるように、「Premiere Pro CS6」、「Premiere Pro CC」、「Premiere Pro CC 2014」、「Premiere Pro CC 2015」、「Premiere Pro CC 2015.3」の各バージョンにも対応できる構成にしています。したがって、旧バージョンのユーザーの方でも利用でき、さらに、バージョンアップしても、そのまま本書を利用できます。 動画は、これまでになく身近な情報配信メディアとして、多くの人に、さまざまな形で利用されるようになっています。 これまでビデオ編集というと、誰かできる人に頼む、あるいは業者に頼むというのが一般的でしたが、現在では、できる限り自分たちで編集しようという傾向が強くなっています。その理由の一つに、Creative Cloudによって、多くのユーザーがPremiere Pro CCを利用できるようになったということが挙げられるでしょう。 ただ、それだけではありません。動画の持つ情報量の多さが理解され、それを自分たち自身の手で多くの人に伝えたいという要求があるからです。 とはいえ、Premiere Pro CCを含め、動画の編集は難しいというイメージが無くなったわけではありません。Premiere Pro CCも現在のバージョンはとても使いやすくなっていますが、誰でもが簡単に使いこなせるというレベルではありません。 しかし、Premiere Pro CCを利用して動画を編集したいというユーザーが増えていることも事実です。 本書では、こうした「動画を自由自在に扱って情報を配信したい! 」というユーザー向けに、Premiere Proは使いやすくて基本さえ覚えれば簡単に使いこなせるということをお伝えしたく、わかりやすい説明で操作方法を解説しました。 Premiere Pro CCの使い方に困ったら、まず本書を開いてみてください。 必ず問題を解決できるヒントが見つかるはずです。また、そのように各ページを構成しています。 (本書「まえがき」より)
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 4K映像やVR映像の編集、ソーシャルメディアへの対応など、気になる新機能も詳解しています! 本書は、Adobeのビデオ編集ソフト『Premiere Pro CC 2018』の基本的な操作方法について解説したガイドブックです。 バージョンCC 2018をベースに執筆していますが、前バージョン CC 2017でも対応できるように構成しています。 また、 CC 2015より以前の旧バージョンでも新機能以外では対応・利用できます。 Premiere Proは、映像編集を業務とする放送局、ポストプロダクションをはじめ、ビデオカメラ、一眼レフカメラによる映像撮影を行うプロカメラマン、そして一般ユーザーなど多くのユーザーに利用されているスタンダードなビデオ編集ソフトです。 広くユーザーに利用されているのは、その多機能さにあります。 フルハイビジョン映像の編集はもちろん、4K、8K映像をはじめ、360度映像のVR動画の編集、そしてカラーコレクション、カラーグレーディングといったカラー補正など多くの編集機能を利用できることが、その特徴でもあるからです。 多機能なPremiere Proを使いこなすには、基本操作をマスターすることが重要なポイントです。 本書でPremiere Proのすべての機能について解説はできませんが、新機能を含めて、基本的な操作を網羅的にマスターできます。 基本操作をマスターすれば、さまざまなPremiere Proの機能をどのように利用すればよいのかを推測して、活用できるようになります。 ただし、大切なのは、映像の編集テクニックをマスターすることではありません。 Premiere Proはあくまで映像を編集するための道具です。 この道具を使って、自分の持っているイメージを映像という表現方法を利用して具体化することが重要です。 Premiere Proの使い方をマスターすることは、そのための1つの手段に過ぎません。 道具の利用方法を覚えたら、あとは自由に映像を利用した創作活動に利用していきましょう。 残念ながら、本書では作品を創作するためのイメージの作り方については解説してありません。 しかし、自分で撮影した映像をどう編集すればイメージに近づけられるかはわかります。 わかるというより、「イメージを具体化するためのPremiere Proの使い方」がマスターできます。 Premiere Proでの編集を行っていて、なにかわからない操作方法があったら、まず本書を開いてみてください。 解決方法が解説されているか、直接解説がなくても、なにか解決のヒントが見つかるはずです。 本書を利用することで、Premiere Proを使って映像を編集することの楽しさを実感してください。 映像の編集は、とても楽しい作業です。その楽しさを、本書を利用することで思う存分味わえるようになれば幸いです。 本書「まえがき」より 【目次】 CHAPTER 1 Premiere Proの基本 CHAPTER 2 ビデオを編集する CHAPTER 3 映像を演出する CHAPTER 4 Premiere Proでカラー補正を行う CHAPTER 5 モーションの設定と映像の合成 CHAPTER 6 テロップを作成する CHAPTER 7 オーディオデータを利用する CHAPTER 8 VR動画を編集する CHAPTER 9 プロジェクトを出力する
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動画制作はビジネススキル! 通信インフラの進化に下支えされて、インターネットで動画を視聴することは当たり前になりました。ビジネスの現場においても、商品の宣伝やPR、会社紹介、社員向けの研修など、さまざまな場面で動画が活用されています。動画制作はいまや、多くのビジネスパーソンに求められるスキルになりつつあると言えるのです。 トップ講師による実践的解説 本書では、動画学習プラットフォーム「Udemy」でトップ講師として活躍する森田勇人氏を著者に迎え、動画制作ツールのデファクトスタンダードである「Premiere Pro」の使い方を解説しています。3万人を超える受講者に教え、動画クリエイターとしても多くのビジネス動画の制作に携わってきた森田氏だからこそできる、実践的かつわかりやすい解説が本書の最大の特長です。 ●本書で学習できることの一例 ・動画制作の事前準備 ・効率的なカット編集 ・エフェクトやトランジションの効果的活用 ・クリエイティブな編集技法 ・企業VPで役立つテクニック ・VR動画の制作方法 ●こんな人におすすめです ・Premiere Proをビジネスに活用したい方 ・動画クリエイターを目指している方 ・仕事で動画の制作をすることになった方
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Adobeのハイエンドの動画編集ソフト「Premiere Pro」の機能を解説する「Premiere Proパーフェクトガイド[CC対応版]」の改訂版です。クリップの管理,カット編集,カラー調整,各種エフェクトや画面切り替えなどの演出効果,タイトルの加工,レンダリング,動画の出力など,Premiere Proで映像作品を制作する操作&テクニックを紹介します。Premiere Proによる動画編集の教科書として使うほか,映像制作の現場でPremiere Proの機能を手早く調べるための辞書としても活用できます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は,ハイエンド動画編集ソフト「Premiere Pro」のリファレンスです。クリップの管理からカット編集,カラー調整,演出効果,タイトル,レンダリングまで,Premiere Proを使う上で,必要な操作がすべてわかります。400ページの大ボリュームなので,辞書として利用可能。仕事場に常備しておくと,困ったときにサッと調べられます。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書はPremiere Proを扱う、スキルアップしたい中級者に向けた、効率がよく品質が高い映像制作のコツと技を、現役のプロが厳選して解説しました。作業効率を良くして仕上げる時間を短くしたい、や、完成映像のクオリティをもう少し良くしたい、などのユーザーの悩みに応える一冊です。 ※Adobe Premiere Pro CC 2017対応 ※本書は、効率と品質を上げるための操作方法を紹介する内容となるため、書籍内容と同様のサンプルはございませんが、内容を試せるサンプルを用意しています
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■「Premiere Proなら私に任せて!」と言えるようになる! 本書では動画編集の定番アプリ「Premiere Pro」の基本操作からプロの演出テクニックまでを網羅的に解説しています。「カット編集」「テキストと図形の挿入」「オーディオ機能」のように操作別に11の章+αに分かれており、Premiere Proを使った動画編集におけるあらゆるノウハウが身に付きます。「何から始めればいいのかわからない」という初心者、「使ったことはあるけど、もっと上達したい!」という中級者、どちらにもおすすめできる解説書です。 事典のように知りたいことがササっと引けるようになっているので、操作で迷ったときやトラブルが起きたときにも役立つ1冊です。 <こんな人におすすめ> ・SNSやYouTube用に動画を作ってみたい人 ・Premiere Proの経験者で、より本格的に学びたい人 ・知りたい情報だけをササっと調べたい人 <お試し素材付き> 購入者特典として、本書で使用している動画素材の一部(拡張子「.mp4」の映像データ)をダウンロードできます。 Premiere Proの練習にぜひお使いください!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 刊行以来、一番売れているPremiere Proの解説書『Premiere Pro よくばり入門』の改訂3版です(Premiere Pro 2025対応)。本書は、Premiere Proを使った動画編集の基本、アニメーションやエフェクトの使い方、クオリティをアップするためのさまざまなテクニックなどを豊富な作例を用いて、初心者にもわかりやすく解説しています。今回の改訂では、あとちょっと尺を伸ばしたいときに便利な「生成AIを使った動画の拡張機能」のほか、作業効率アップに欠かせない「キャプションの自動生成&翻訳」、動画の仕上がりを大きく左右する「カラーマネジメント」、「無料のストックオーディオの利用方法」など、実用的な機能をしっかり丁寧に解説。【よくばり入門シリーズ】「初めてだけど、いっぱいやりたい! いいものをつくりたい!」そんな気持ちにこたえるため、取り組みやすさと満足度を両立させたシリーズ。嬉しい3大特典付き・動画素材(ライトリークス)すぐに使える動画素材をダウンロードできます。使い勝手がよく商用利用も可能なライトリークス素材を125本プレゼント!・練習用ファイル動画教材やPremiere Proのプロジェクトファイルをダウンロードして、実際にPremiere Proを動かしながら学ぶことができます。・解説動画各レッスンに著者による解説動画がついていて、実際の操作が手に取るようにわかります。また、紙面には載っていないプラスアルファの手順やひと工夫も紹介!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 動画編集初心者でも、あれもこれもいっぱい学んでクオリティの高い作品を作りたい!そんな気持ちに応える「Premiere Pro よくばり入門」の改訂版がついに登場。本書は、Premiere Proを使った動画編集の基本、アニメーションやエフェクトの使い方、クオリティをアップするためのさまざまなテクニックなどを豊富な作例を用いて、初心者にもわかりやすく解説しています。Premiere Pro 2023に対応しており、注目の新機能「文字起こしベースの編集」の使い方も学べます。 嬉しい3大特典付き ・動画素材(ライトリークス) 映像に光の効果を追加できるライトリークス素材を125本プレゼント! ・練習用ファイル 各レッスンで使用する練習用素材はすべてダウンロードできるので、自分で素材を用意しなくても始められます。 ・解説動画 各レッスンに解説動画がついているので、実際の操作が手に取るようにわかります。 ■目次 CHAPTER1 Premiere Proを始めよう CHAPTER2 Premiere Proの基本操作を覚える CHAPTER3 動画編集の基本テクニックをマスターする CHAPTER4 アニメーションやエフェクトを使いこなす CHAPTER5 クオリティをアップする! こだわり演出手法 CHAPTER6 プロの現場を体験! 動画制作テクニック MORE ステップアップに役立つ知識
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 SNSやYouTubeの広まりにより誰もが気軽に動画をアップして共有できる環境が整っている今、動画制作や編集の需要が高まっています。本書は、Premiere Proを使った動画編集の基本、アニメーションやエフェクトの使い方、クオリティをアップするためのさまざまなテクニックなどを豊富な作例を用いて、初心者にもわかりやすく解説しています。 動画編集は初めてだけど、いっぱいやりたい!いいものをつくりたい!そんな気持ちにこたえるため、取り組みやすさと満足度を両立させた1冊です。 嬉しい3大特典付き ・ライトリークス素材 すぐに使える動画素材をダウンロードできます。使い勝手がよく商用利用も可能なライトリークス素材を125本プレゼント! ・練習用ファイル Premiere Proのプロジェクトファイルをダウンロードして、実際にPremiere Proを動かしながら学ぶことができます。 ・解説動画 各レッスンに解説動画がついているので、スマホやPCで動画を見ながら操作をすることができます。
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-Adobe JavaScriptを使ってPremiere ProとMedia Encoder、Prelude、Encoreの作業を自動化するための解説書です。映像制作者・クリエイターなどを対象に、よく使われる操作のスクリプトをジャンルに分けて掲載し、それぞれ解説しています。また、Adobe CC以降のバージョンで共通して利用できるCEP (Common Extensibility Platform・共通拡張プラットフォーム) についても取り扱っています。自動化スクリプトとCEPを利用することでPremiere Proユーザーの作業の効率化、省力化に大きく役立ちます。なお本書はCS6~CC2014に対応しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 基礎から完成までをじっくり学べる入門書 知識ゼロの初心者が3DCGソフトで大人気のBlenderを使用して最難関の3DCGキャラクター制作に挑戦するための入門書です。3ステップで段階的にスキルアップを目指す構成です。まずフリー素材の3DCGモデルを使いながらBlenderの操作に慣れ、次のステップでアクセサリーをゼロから作り3DCG制作の基本を習得。最終的にVRChatでの使用を想定した3DCGキャラクターモデルの制作に挑みます。4.0にアップデートしたBlenderを基本に、モデリングからテクスチャ作りまで、すべて無料で使えるソフトで学習するので「趣味で3DCGを始めてみたい」という方にも最適です。購読者には本書で制作するBlenderのキャラクターモデルデータを無料提供。 第1章 3DCGの基礎 第2章 触りながらBlenderと3DCGの基礎を覚える 第3章 Blenderでアクセサリーを作る 第4章 キャラクターを作る1 VRoid Studio-準備編 第5章 キャラクターを作る2 Blender-モデリング編 第6章 作ったキャラクターを動かす 第7章 キャラクターに色と表情を付けて仕上げる
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 なお、実際のサービスのインターフェースが変更され、本書内の解説と実際の画面が異なることがありますので、ご了承ください。 スマホのカメラで動画を撮るコツから、アプリを使った編集や合成、効果的なビジュアル演出の方法まで、映像制作のプロによるiPhoneとiMovieで魅力的な動画を作るノウハウを一挙公開! いまやiPhoneが一台あれば、明日から映画監督になることも夢ではありません。 それほどiPhoneの撮影機能や、iMovie(編集アプリ)の機能などハード面は充実しています。 あとはアイデアと技術の勝負になってきます。 本書では、「おもしろいショートムービーが作りたい」「SNSに公開するオシャレな旅動画ブログを作りたい」「ビックリするようなトリック動画を作ってみたい」など、 さまざまなジャンルの映像を、パソコンを使用しないで、すべてiPhoneオンリーで作る動画レシピを掲載しています。 撮影に関しては、使用している機材の説明や、現場でよく使われる専門用語などの解説を行っています。 編集に関しては、サンプルプロジェクトをダウンロードして、本書を読みながら手順通り実際に手を動かしていくことで、おのずと完成動画へとつながるような仕組みになっています。 さらに、作業でつまずいたときには、完成版のプロジェクトをダウンロードすることで、どのように編集されているのか、すぐに確認できます。 最後になりましたが、本書の内容について「もっと知りたい! 」「うまく行かない…」などのご意見をいただいた際には、発刊後にウェブサイトで補足情報など公開する予定です。本書と合わせて、ぜひチェックしてみてください。 【目次】 Chapter 1 【基礎編】自己紹介動画を作ろう! Section 1-1 iPhoneでできること Section 1-2 【カメラ】アプリの使い方 Section 1-3 撮影機材について Section 1-4 自己紹介動画を撮影しよう! Section 1-5 iMovieの基本 Section 1-6 30分で分かる動画編集の流れ Section 1-7 プロジェクトのバックアップ Chapter 2 【初級編】ビデオブログを作ろう! Section 2-1 撮影の準備をしよう! Section 2-2 動画を編集しよう! Chapter 3 【上級編】ショートフィルムを作ろう! Section 3-1 撮影の準備をしよう! Section 3-2 動画を編集しよう! Section 2-3 音を編集しよう! Chapter 4 【応用編】さまざまな演出効果 Section 4-1 アプリ解説動画の作り方 Section 4-2 主観縦動画の作り方 Section 4-3 料理動画の作り方 Section 4-4 ストップモーション動画の作り方 Section 4-5 トリック動画の作り方 Section 4-6 スライドショーの作り方 Chapter 5 【活用編】動画をSNSに公開しよう! Section 5-1 【iMovie】アプリからSNSに投稿しよう! Section 5-2 書き出した動画をYouTubeやTwitterに投稿しよう!
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プロ直伝の実用テクニックを徹底図解! 完全なマルチトラック録音や、ミキシング&MIDI機能の充実などにより、 あの「ACID」が総合的なDAWアプリケーションへ生まれ変わりました。 パワーアップしたオーディオ&ミキサーを利用すれば、 誰でもプロ環境のレコーディングが楽しめます。 本書では、初心者にも扱いやすい「ループ」や MIDIの基本操作、他のアプリとの連携、 そしてレコーディングからCD作成までのノウハウを完全図解!
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめての人でも大丈夫! 動画を彩るアニメーション作成に挑戦! 知識ゼロでも、サンプルを操作しながら簡単にマスターできます。 After Effectsの基本的な機能からカメラ&ライトの操作方法、 各種機能を使った演出、キャラクターの動作や表情の作り方まで ビジネス用途やPR動画、プライベート作品で使えるテクニックを ステップ・バイ・ステップ形式でわかりやすく解説します。
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4.0※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 After Effectsを使えるようになると、映像制作がもっと楽しくなります。 それは、After EffectsがTVや映画で見たことがあるような映像表現を作ることができるすばらしいツールだからです。 After Effectsを使えるようになりたいけど、何から覚えればいいのかわからない…。 基本的な機能はわかったけど、実際にどう使うのかわからない…。 こんな風に感じている人のお役に立てればと思い、本書を作成しました。 よく、「どうやってAfter Effectsの勉強したのですか?」というご質問をいただきます。 私の場合は、色々な映像表現の作り方を解説しているサイトを見て、真似して作るということを繰り返しました。 そうしているうちに、さまざまな作り方の引き出しが増え、自分なりの新しい表現が作れるようになりました。 ある程度引き出しが増えてくると、気になる映像表現も「こうすればできるんじゃないだろうか」と考えられるようになります。 またトライ&エラーを繰り返すことで、新たな表現の作り方のアイデアと出会うことができます。 After Effectsは、それぞれの機能の使い方を知るだけでは使いこなすのが困難なツールです。 知った機能を実際にどのように使って、何が作れるのか理解することが必要です。 1つの作例を知ることでそれがヒントとなり、「こんな使い方もできるよね! 」とひらめきが連鎖する。 さらに新しい表現を作る度に新しい機能が使いこなせるようになり、また次のアイデアを思い付く…。 この繰り返しで、After Effectsがどんどん使いこなせるようになります。 本書は、After Effectsを使いこなす入り口となるようなアイデアをたくさん掲載したレシピ集のような内容になっています。 解説通りに真似して作ることで、自然とAfter Effectsが使えるようになります。ぜひ、楽しんで実践してみてください。 (本書「はじめに」より)
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 はじめての人でも大丈夫! 一歩進んだムービー作成に挑戦してみましょう。 モーショングラフィックスの基本から各種エフェクトまで、サンプルを使ってステップ単位でマスターできます。 たいへん好評いただいた前作の約6年ぶりの改訂版です。 アドビの最新版アフターエフェクツによる魅力的なモーショングラフィックスやビジュアルエフェクトを豊富な作例で解説。 本誌で紹介する動画はすべて一新していますので、前回本をお持ちの読者も新たな発見に出会うことができます。 YouTubeやSNSへの投稿など、目を引く映像の作成に最適の一冊です!
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 After Effectsで動画をデザインするノウハウを一冊に凝縮しました! After Effects CCの基本的な機能や操作のノウハウから、イメージ合成や各種エフェクト、3Dアニメーションまで ロゴやテキスト、イラストを動画で自由自在に動かす技法をステップ・バイ・ステップ形式でわかりやすく解説します。 「プロが教える! 」シリ-ズは、ビギナーからステップアップを目指すユーザーを対象にしています。 紙面で解説している作例を実際に進めることで、各ソフトの操作やテクニックをマスターできます。 制作に使用するプロジェクトや静止画などの素材データはサポートサイトよりダウンロードできます。
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4.5※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 \\GA4の導入をスムーズに進めるための「いちばん詳しい」入門書// ■最新のGoogle アナリティクス 4(GA4)の機能と手順を解説 旧バージョンのGoogle アナリティクス(UA)から、変化のあった機能や、Webマーケティングで利用したい機能を徹底的に解説しました。多数のキャプチャと操作手順で、忙しい方もすぐに実践できます。 ■プロ視点の「アカウント開設」から「運用ノウハウ」まで 運用時に知りたい「注意すべき点」「おすすめの設定」など、はじめの「アカウント開設」から丁寧に説明します。Google マーケティング プラットフォーム セールスパートナーとして、企業へのアナリティクスの導入、分析などを行ってきたプロのノウハウが満載です。 ■Google タグ マネージャ、Google データポータル、Google オプティマイズなども解説 Google アナリティクス 4にとどまらず、Google マーケティング プラットフォーム+αを活用して、 一歩踏み込んだデータ分析をする方法もわかります。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13135-7)も合わせてご覧ください。 「クリスタ」をプロがやさしく教えます! クリスタ入門書の大定番が最新バージョンに対応!待望の改訂版! 本書は,1~6章では下描き/線画/下塗り/本塗りといったイラストの制作フローごとに,本当に役立つ機能をリファレンス形式で紹介。プロの知識とノウハウで,「CLIP STUDIO PAINT PROの使い方」がしっかりわかります。 さらに,7~8章には「キャラクター&背景のメイキング」を収録しているので, プロがどのような手順で描き進めているのか どのようなブラシ/レイヤー設定で描いているのか など,プロの「考え方」,「描き方」も一挙に学べます。 【メイキングの完成データ(.clip形式)はダウンロードできます】 ※旧版をお持ちのかたも可能。本画面上部の「本書のサポートページ」をクリックし,「ダウンロード」の内容をご確認ください。
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-「Windows7はまだ使える!」「フリーズしたから電源を落として再起動」「外出先のフリーWi-Fiはよく使う」など、そのパソコンの使い方、プロから見たら危険です。パソコンが壊れて損をするだけでなく、家族や会社に迷惑をかける恐れがある……、そうならないために対策から対処法までこの一冊で解説します。
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4.3サイバー攻撃の手口が高度化・巧妙化し,ウィルス対策ソフトを代表とする従来の防御策では役に立たなくなったということは,すでに多くの専門家から指摘されているとおりです。しかし,サイバー攻撃だけではなく,内部の不正やうっかりミスによっても情報は流出します。なぜ,こうも情報流出が続くのでしょうか?それは,情報セキュリティに対する目的の誤解,全体感のとらえ方や優先順位の決め方の誤り,科学的なアプローチ不足など守る側の課題が多いことも一因していると筆者は推察しています。そして,より本質的な課題として,担当者が情報セキュリティに関して体系立てて教育されることなく,多くの場合,ほかの業務と情報セキュリティを兼務の形で,悪く言えば片手間で担っている点を挙げられるのではないでしょうか。少し厳しい言い方をすれば,情報セキュリティの不備は以前からありましたが,サイバー攻撃をはじめとした多くの情報流出事故によってその不備があらわになってきたのでしょう。「では,具体的にどうすればいいのか? どのような技術で対策すればいいのか?」という疑問や悩みに解を示すのが,本書の目的です。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 Macの映像編集ソフト「Final Cut Pro X」の操作方法を2018年春リリースの最新バージョン対応して徹底解説! Appleが提供するFinal Cut Pro X は、プロの映像作家のみならず、YouTuberなどのビデオブロガーやアマチュアユーザなど、幅広い層に使用されている映像編集ソフトです。 低価格にもかかわらず、カット編集からアニメーション制作、音声補正、 さまざまなフォーマットによる映像の書き出しといったインプットからアウトプットまでのすべての工程を、1つのソフトでまかなうことができます。 本書では、Final Cut Pro Xでプロが行う映像編集のノウハウを解説しています。 本書は、各章ごとにサンプルファイルを用意しています。 Final Cut Pro Xを起動して、サンプルファイルをダウンロードしたら、色々なジャンルで使える演出レシピの解説を読みながら、1つの工程ごとに手を動かして覚えられる仕様になっています。 実際に真似しながら制作を進めることで、いつの間にか、自然とFinal Cut Pro X が使えるようになることでしょう。 もちろん、アニメーション演出などを使ったハイ・クオリティな映像サンプルの制作では、たいへん手間のかかる作業もありますが、ぜひ、楽しみながら実践していきましょう。 また、Final Cut Pro Xの関連ソフト(別売)であるMotionやCompressorについても解説しています。 最後になりましたが、本書の内容について「もう少し詳しく知りたい! 」「上手くいかない…」などのご意見をいただいた際には、発刊後にウェブサイトで補足情報やアレンジなどの追加コンテンツを公開する予定です。 本書と合わせて、ぜひチェックしてみてください。 (本書「はじめに」より) 【目次】 Chapter 1 【基礎編】 Final Cut Pro Xの基本操作 Chapter 2 【初級編】 動画と音声の編集と書き出し Chapter 3 【中級編】 さまざまな演出効果 Chapter 4 【上級編】 目的に応じた映像編集 Chapter 5 【番外編】 Motionを使った映像演出
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Macの映像編集ソフト「Final Cut Pro X」の基本的な操作から実際の動画編集までを徹底解説。 iPhoneの「シネマティックモード」やオブジェクト・トラッカーを活用したビデオ編集、360度動画など、 ハイセンスな映像作品を仕上げるテクニックをステップ・バイ・ステップ形式でわかりやすく解説します。 「プロが教える! 」シリーズは、ビギナーからステップアップを目指すユーザーを対象にしています。 紙面で解説している作例を実際に進めることで、各ソフトの操作やテクニックをマスターできます。 制作に使用するライブラリや静止画・動画などの素材データはサポートサイトよりダウンロードできます。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。 また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 端末により、見開き表示で、左右が逆になる場合があります。 Premiere Pro CCの基本的な機能や編集のノウハウ、イメージ合成や各種エフェクト、トリック動画までハイ・クオリティな映像作品を仕上げるテクニックをステップ・バイ・ステップ形式でわかりやすく解説します。 「プロが教える! 」シリ-ズは、ビギナーからステップアップを目指すユーザーを対象にしています。 紙面で解説している作例を実際に進めることで、各ソフトの操作やテクニックをマスターできます。 制作に使用するプロジェクトや静止画・動画などの素材データはサポートサイトよりダウンロードできます。
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-【どうすれば崩れないか、Webページのパーツごとにわかる。】 スマートフォン、タブレット、PCなど、多様なデバイスでの表示に対応する手法として定着したレスポンシブWebデザイン。1つのサイトでさまざまな画面サイズに対応できる点が魅力ですが、しっかりと意識してつくらないとレイアウトが崩れたり、UIの機能が損なわれて使いづらくなったりと、問題が起こりがちです。 本書では最も基本となるレイアウトをはじめ、ナビゲーション・フォーム・モーダルウィンドウ・カルーセルなどのパーツごとにレスポンシブに対応させる実装方法を解説しました。シンプルなわかりやすい作例をベースにステップ・バイ・ステップ形式で解説していますので、本質的な仕組みを理解できます。また、掲載コードをダウンロードでき、コピー&ペーストなどでご利用いただけますので、ご自身のWebサイトに部分的に取り入れたり、ひな型として使用することも可能です。Googleマップなどの外部API、Webアイコンフォント、遅延読み込みといった周辺技術も取り上げていますので、スマートフォンに対応したサイト制作の傍らでお役立ていただける一冊です。 〈本書の内容〉 ■Chapter1 基本の確認 ■Chapter2 レイアウト ■Chapter3 ナビゲーション ■Chapter4 ギミック ■Chapter5 フォーム ■Chapter6 細かなテクニック ■Chapter7 API・外部サービスの活用
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPadで風景イラストを描くためのテクニックを学ぶ 絵を描くときの強い味方「Procreate」。魅力あふれる風景や雰囲気のある景色を、iPadで描く方法を学びましょう。ラフなスケッチから完成まで、1つ1つのステップを詳しく解説した10個のチュートリアルを収録。Procreateで風景画を描くなら絶対に知っておくべき便利なテクニックが、この一冊で身につきます。 実際の景色を観察して描いたり、写真や想像をもとにしたり、またはこれらを組み合わせるなど、さまざまなアプローチを紹介します。ブラシやブレンドモードなどを駆使し、Procreateの機能を活用することで、効率的な作業が可能になるでしょう。またソフトの機能解説だけではなく、観察による気づきを表現すること、フォーカルポイントを決めることなど、風景画を描くうえで必要な基礎的な考え方も学ぶことができます。 引き込まれるような美しい風景を描く方法は無数にあります。この本のチュートリアルを参考にして練習を重ねれば、きっとあなただけの方法が見つかるでしょう。 [ダウンロードOKな素材] ・8つのチュートリアルで使用した写真 ・ブラシセット [こんな人におすすめ] ・Procreateの基本機能・操作は覚えたので、ステップアップしたい人 ・Procreateで風景を描くためのコツを学びたい人 ・人物画だけでなく、風景画にチャレンジしたい人 *Procreateを全く初めて使用する場合は、入門書を読んで基本機能・操作を理解することをおすすめします。
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-※この商品は固定レイアウトで作成されています。お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいたうえでのご購入をお願いいたします。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 iPadで「顔」を描くためのテクニックを学ぶ Procreateは、一般のユーザーからプロのイラストレーター、漫画家と、幅広く愛用されているiPad用のイラスト制作アプリです。本書はProcreateを用いて、魅力あふれるポートレート(肖像画)を描く方法を学ぶための、ビギナーを対象とした入門書です。 まず最初に、Procreateの基本的な使い方を覚えましょう。次に人体構造を学びます。肖像画を描く人は、最低限、人間の頭部の基礎的な解剖学的知識を持っていたほうがいいでしょう。目・鼻・口・耳の構造を説明し、あわせて簡略化の描き方を紹介します。 参考写真のセットが済んだら、デッサンの方法とペインティングのコツを解説します。着彩は大きく2つの工程に分かれています。前半ではグレースケールで明度の情報だけを描き込み、後半でその明度に沿って色をのせていきます。 ステップバイステップのチュートリアルにより、Procreateで「顔」を描くなら絶対に知っておくべき便利なテクニックが、この一冊で身につきます。 〈こんな人におすすめ〉 ・Procreate初心者 ・はじめて人物の顔を描く人 ・厚塗りをしたい人
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-パズルを解くコードを、あなたは書けるか? アルゴリズムがみるみるわかる!プログラミングってやっぱり面白い! 急速な技術の進歩、システム開発競争の激化……。プログラマを取り巻く環境はやさしいものではありません。でも、思い出してみてください。自分の書いたソースコードでプログラムが動くのを初めて見たとき。思い描いた通りのプログラムができたとき。プログラミングの楽しさを感じたことでしょう。何もないところからソースコードだけで新たな価値を生むプログラマは、非常に魅力的な職業です。 本書で登場する数学パズルは、そのようなワクワクにあふれています。「両替したときの硬貨の組み合わせはいくつ?」のような問題から、「国名でしりとりしたときに、一番長く続く順番は?」「運命の出会いは何通り?」というものまで、70の問題を解くコードを、3人のキャラクターたちと一緒に考えていきます。 パズルを解くうちにアルゴリズムが身につき、シンプルで高速なコードが書けるようになります。楽しみながらスキルアップもできて一石二鳥。さっそく挑戦してみましょう! 【使用言語について】 本書の解説では、主にRubyとJavaScriptを使用していますが、解説内容は「考え方」が中心であるため、どんな言語にも応用できます。また、問題を解くために特定の言語が必要になることもありません。 【本書に収録されている問題(抜粋)】 Q01 10進数で回文 Q03 カードを裏返せ Q08 優秀な掃除ロボット Q09 つりあわない男女 Q21 排他的論理和で作る三角形 Q33 百人一首の達人 Q45 素数のマトリックス Q48 グレイコードのループ Q53 いたずらされたお菓子 Q64 迷路で待ち合わせ ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。 【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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3.8インフラ基礎知識とセットで学ぶ! Google Cloud Platformの機能&システム構築パターン! 本書は、Google Cloud Platform(GCP)でシステム、アプリケーションを 構築するための実践的な入門書です。 GCPを初めて利用する開発者をメインターゲットとし、GCPの提供する サービス(コンポーネント)の全体像と、サービスを組み合わせて最適な アプリケーションアーキテクチャを実現する方法を、具体的なサンプルを 使ってわかりやすく解説します。 Webアプリケーションを動かす具体的な手順の解説に加えて、コンテナ、 オーケストレーションといったテーマもカバーするため、業務で本格的な 利用を考えている方にも適しています。 単にGCPの使い方を説明する手順書にとどまらず、GCPを利用する上で 理解しておきたいインフラの基礎技術などを解説することで、技術動向の 変化が激しいクラウドの解説書でありながらも陳腐化を最小化するよう 工夫しています。 また、GCPの強みであるクラウドネイティブなアーキテクチャによる アプリケーション実行環境の構築をサンプルとして挙げているのも 大きな特徴です。本書の強みは、具体的なサンプルを使って丁寧に 説明することで、GCPの良さを体得してもらえるところにあります。 GCPの利用や導入を検討している/初めて使う、あるいは、AWSなど 他のクラウドを使ったことがあるプログラマ/開発者の方におすすめの 一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 数式をコーディングした実例多数で、身につく、よくわかる! 人工知能を学ぼうと思ったが、数学の知識がなくて書籍を読むことも困難だという感想を多く耳にします。そこでこの本では、数学の知識を、ディープラーニングに必要なものに特化して解説します。 数学の内容を中心に解説を行うだけでなく、それぞれの数学的項目について、豊富な図や数式と共に、Pythonでの実装を含めたソースコード事例を加えます。 ●こんな人に向けた本です 1)数学の知識がなく、ソースコードから数式を理解したい人。 2)ディープラーニングを通して、数学を再学習したい人。 3)図と数式、ソースコード、実行結果から、多面的に理解したい人。 ●こんな内容の本です 1)エンジニアのための、ディープラーニングで使う数学を学ぶ本です。 2)数式とソースコードの対比により、数学の知識がないプログラマーでも、 処理の流れで数式の仕組みを理解することができます。 3)ディープラーニングの専門書を読む基礎スキルが身に付きます。 4)ディープラーニングのシステムを開発する基礎スキルが身に付きます。
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3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 従来、システム開発のプログラマは、顧客の業務要件を理解し、要件に応じた設計を行ない、プログラミング言語を使ってシステムを実装し、仕様通りの機能を持つかをテストすることが主なミッションでした。今日ではそれに加えて、構成管理ツールを使って、開発したシステムの実行環境のプロビジョニングなどを行なうケースも増え、ネットワーク設計やOSの導入、システム/データベースサーバなどのミドルウェアの設定やセキュリティといったインフラ構築の知識が求められています。 本書は、Linuxのコンテナ仮想化ツールであるDockerを使って、コードでインフラ環境を構築するための入門書です。開発環境や実行環境などインフラ構築「自動化」の経験がない開発者を対象に、おさえておきたいシステム基盤&インフラの基礎知識に加えて、Dockerによるインフラ構築と管理の方法をやさしく解説します。理解しにくいネットワークや仮想技術などのインフラの基礎概念を図解しながら、開発/実行環境を実際に構築することで、構成管理ツールを使ったインフラ構築の流れを解説していきます。 ・おさえておきたいシステム/インフラの知識 ・コンテナ仮想化技術とDocker ・Dockerのインストールと基本コマンド ・Dockerfileを使ったコードによるサーバ構築 ・Dockerイメージの共有─Docker Registry ・複数コンテナの一元管理─Docker Compose ・マルチホスト環境でのDocker運用─Docker Machine、Docker Swarm ・クラウドでのDocker運用 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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3.8インフラ基礎知識+インフラ環境構築の入門書の決定版! 「Linuxのコンテナ仮想化ツールであるDockerを使って、コードでインフラ環境を構築するための入門書」として好評を博した前著の改訂版です。 開発環境や実行環境などインフラ構築「自動化」の経験がない開発者を対象に、おさえておきたいシステム基盤&インフラの基礎知識に加えて、Dockerによるインフラ構築と管理の方法をやさしく解説します。理解しにくいネットワークや仮想技術などのインフラの基礎概念を図解しながら、開発/実行環境を実際に構築することで、構成管理ツールを使ったインフラ構築の流れを解説していきます。 改訂にあたって、Dockerの新機能/コマンドに対応したほか、マルチホスト環境での実行環境構築をクラウドマネージドサービスを使うように変更。よりプログラマが注力すべきところにページを割き、Webエンジニアや機械学習エンジニアの環境構築に利用できる具体例を解説しています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-「手続き型プログラミング」「フレームワーク」「無名関数」――これらの用語をあなたは説明できるでしょうか。本書は約70のプログラミング用語を1項目当たり数百字の文章と図1~3点で解説した1冊。わからない用語を調べるもよし、まとめ読みして学習するもよし。 ※日経ソフトウエア2013年5月号特別付録を電子書籍化しました。
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-最初から最後まで、遊びっぱなし。 でも、「使えるコード」が書けるようになります。 【本書の特長】 <<遊び感覚でプログラミングとアルゴリズムをおぼえよう!>> ・イチからPythonのプログラミングとアルゴリズムがわかる ・ゲームをつくりながら基本を理解できる ・パズル問題で実践的なコードの書き方が身につく ・環境構築不要のGoogle Colaboratoryですぐ始められる ・パズル問題の解答はPythonに加え、JavaScriptとRubyのコードも提供 【内容紹介】 楽しくなきゃ、プログラミングじゃない! プログラミングを学ぶとき、 言語の文法などを勉強するのは退屈なものです。 何かつくりたいものがあり、 それを自分の手でつくることが 達成感となり、楽しさにつながります。 本書でも一般的なプログラミングで 必要な要素がひと通り登場しますが、 簡単なゲームをつくりながら基本をおぼえます。 そして、だんだん難しくなるパズル問題を通じて、 アルゴリズムを考慮した「使えるコード」が 身につくようになっています。 プログラミングの楽しさを見つけるきっかけになる、 そんな本を目指しました。 アタマをやわらかくして、ぜひ挑戦してみてください。 ★付属データ★ ・本書に登場するソースコード例 ・パズル問題の解答ソースコード(Python) ・○×ゲームでコンピュータ対戦をできるようにする追加解説 ★読者特典★ ・パズル問題の解答ソースコード(Ruby/JavaScript) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまなアルゴリズムを一挙に把握できる。 問題解決力、データ活用力をレベルアップ! ソートや検索といった基本的なアルゴリズムから、 大規模処理・暗号化、機械学習・説明可能性の手法など最新系もカバー。 本書は、アルゴリズムの基本事項から始まり、検索やソートなどの実例を示します。 より複雑なアルゴリズムとしては、線形計画法、ページランキング、グラフアルゴリズム を説明。機械学習アルゴリズム背後のロジックも理解できるようにします。 ケーススタディとして、不正分析やレコメンデーションエンジンを取り上げ、 さらには大規模処理・並列処理・暗号化のアルゴリズムも紹介します。 本書は、さまざまなアルゴリズムを活用したい方にとってその手掛かりとなる 格好のガイドブックです。
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3.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■ 開発の仕事をWebアプリケーションで実体験! 「プログラマーが足りない!」との指摘をよく耳にします。プログラマーやソフトウェアエンジニアを目指している人も多いことでしょう。でも、ゼロから目指すとなると未経験ということに…。何から勉強すればいいか、迷うこともあるのではないでしょうか。 そこで、まずは本書でソフトウェアの開発を“経験”してみませんか? 本書では、たとえプログラミング経験がない人でも、プログラムを作って、サーバーに転送し、誰にでも使ってもらえるようにWeb上のサービスとして公開するところまでできるよう、必要な作業やプロセスを解説しました。プログラミング経験がまったくなくても、本書の解説に沿って作業を進めていけば自分のサービスとしてアプリケーションを公開するところまでひと通りの開発を自分の手で実現できます。 本書を通じて開発したWebアプリケーションは、面接でアピールできる自分の実績になります。面接の場ではぜひ胸を張って「こういうアプリケーションを独力で公開しました」と見てもらってください。 本書で取り上げた主なサービスやツールは、AWS(Amazon Web Services)、Django、Git、Herokuです。すべてクラウドで完結しているので、お手元の環境のOSやスペックに依存せず、Webを利用できる環境であれば誰でも同じように開発プロセスをトレースできます。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 ベテランによる正鵠をついた解説 プログラミングの際には、一般にあまりコンピュータやハードのことは意識しないものです。しかし、知っているということと、知らないということには雲泥の差があります。本書は、プログラマーに向けて、コンピュータのことを解説するものです。ときにはアセンブラも使い、詳細に解説します。 Chapter 1 「プログラムが動作する」とは? Chapter 2 アセンブリ言語とCPU内部の動き Chapter 3 CPU Chapter 4 メモリと仮想記憶 Chapter 5 インターフェースと入出力装置 Chapter 6 コンピュータネットワーク Chapter 7 グラフィックス Chapter 8 外部記憶 Chapter 9 OSの起動と仕組み Chapter 10 データの内部表現 Chapter 11 抽象化・仮想化
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さらに強力になった、プログラマー“必須”のエディターを使いこなす! プログラマー必須のツールとなった「Visual Studio Code」(VS Code)の解説書。 本書では、基本的な機能の使い方から、便利な拡張機能の使い方、GithubやGitHub Copilotとの連携、リモート開発の各種機能などまで、幅広く解説しています。後半では、Webアプリケーション開発でVS Codeをどう使うかや、拡張機能の開発と公開についても詳細に説明します。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
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-本書はプログラマー向けに、Chromebookをメインの開発PCとして使う方法を紹介します。 昨今Chromebookが様々な場面で普及してきましたが、話題に上がるのは価格が低い反面スペックの控えめな製品が多いと感じます。そのため、Chromebookに「2台目、3台目のサブのPCとしては便利」「プログラマーが開発用のPCとして本格的に使うことは難しい」という印象を持っている方が多いのではないでしょうか。 本書は「プログラマーのための本気で使えるChromebook」と題しています。「本気で」というのは、サブのPCとしてではなくChromebookを開発用のメインPCとして本気で使っていくことができる、という意味で命名しています。 本書の前半では基礎知識としてChromebookの紹介や機種の選び方、プログラマーにとって重要なツールやサービスを紹介します。後半では実践編として、ChromebookでWebアプリケーションを開発する方法と、技術同人誌を執筆する方法を紹介します。 WindowsやMacで普段Dockerを活用して開発をしている方は、ぜひChromebookを手にとってその快適さを感じてほしいと思っています。本書がChromebookに興味を持つきっかけになったら幸いです。
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5.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Visual Studio Code」(VS Code)は、Microsoftが中心となってオープンソースで開発されているクロスプラットフォーム(Windows/Linux/macOS)対応のコードエディターです。 VS Codeは、高速で起動・動作し、安定性に優れているというエディターの側面だけではなく、コードの編集、インテリセンス(自動補完)、フォーマッッティング、静的チェック、デバック、タスクランナー、ソースコード管理システムとの連携といった統合開発環境としての機能も持ち合わせています。さらに、リモート開発や共同開発といった最先端の手法にも対応した機能を提供しています。 それだけではなく、世界中の開発者が公開している豊富な拡張機能を手軽に取り込める仕組みとエコシステムも確立されています。 本書は、VS Codeの基礎から、拡張機能の開発まで、幅広いトピックをカバーしています。大きく分けて次の4つのパートから構成されています。 それぞれのパートが独立した内容になっており、目的にマッチしたところから選んで読み進められるようにしています。最初から読み進めても興味のあるトピックに絞って読んでもよいでしょう。 Part 1:VS Codeの基礎(VS Codeの基本機能と全体像) Part 2:VS Codeによるソフトウェア開発(開発ライフサイクルの支援機能、リモート開発、チーム開発のための統合機能) Part 3:VS Codeの拡張機能開発(拡張機能API、開発方法、テスト、公開方法) Part 4:VS Codeによるドキュメント作成(仕様書や論文/書籍などのド
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-ベテランIT技術者が、人間味あふれるプログラマーの仕事を余すところなく紹介!この10年間でパソコンが爆発的に普及し、インターネットへの接続が一般化したことによって、IT業界の業務内容は多様化し、細分化されてきました。それに伴い、従来のエンジニアという職種は、多様な職種へと枝分かれすることになったのです。現在、IT業界にはカタカナの職種が氾濫し、なんとなくカッコイイとかトレンディだと思われて、職業としての人気が高まっているようです。しかし、実際IT業界に就職したけれど思っていた内容とは違う、こんなはずではなかった、という人も多いのではないでしょうか。このような「就職のミスマッチ」を少しでもなくすために、IT業界を支えるさまざまな人々を、それぞれの職種という切り口で共通点を大まかにとらえ、その役割や生き様を紹介します。プロフェッショナルシリーズの第1弾となる本書では、IT業界の登竜門とも言える「プログラマー」という職種について取り上げます。
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4.3※本書は2009年に発行された書籍の電子版になります。 【管理職にならなくたっていい。】 「35歳定年説」が常識としてまかり通っている事実が示すように、我が国ではプログラミングは「若く、給料の安い人がやる仕事」とされている。しかし、世界の常識はそうではなく、40代、50代でも現役としてプログラミングを続けている技術者も少なくない。50代の現在もなお現役プログラマーとして活躍する著者が、生涯プログラマーとして活躍するための心得を説く。 ■こんな方におすすめ ・これからプログラマーになろうと考えている大学生 ・プログラマーに転職しようと考えている人 ・プログラマーになりたての人 ・プログラマーとして楽しく仕事をしていきたい人 ■目次 第1章 ソフトウェアは「人」が作る 第2章 プログラマー現役続行 第3章 論理思考力:現役続行に必要な七つの力(1) 第4章 読みやすいコードを書く力:現役続行に必要な七つの力(2) 第5章 コンピュータサイエンスの基礎力:現役続行に必要な七つの力(3) 第6章 継続学習力:現役続行に必要な七つの力(4) 第7章 朝型力:現役続行に必要な七つの力(5) 第8章 コミュニケーション力:現役続行に必要な七つの力(6) 第9章 英語力:現役続行に必要な七つの力(7) 第10章 コードレビューのすすめ 第11章 若い人たちへ 第12章 30代、40代の人たちへ ■著者プロフィール 柴田芳樹:1959 年生。九州工業大学および大学院で情報工学を専攻し、以来、ソフトウェア開発に従事する。翻訳書に『プログラミング言語Java 第4版』『Effective Java 第2版』『Java Puzzlers 罠、落とし穴、コーナーケース』『Google Web Toolkit ソリューション』(いずれもピアソン・エデュケーション)『アプレンティスシップ・パターン』(オライリー・ジャパン)、著書に『Java 2 Standard Edition 5.0Tiger』(ピアソン・エデュケーション)『ソフトウェア開発の名著を読む【第2版】』がある。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Rの表現力の高さであるプログラミングと可視化を最大限に解説した! Rは、フリーな統計解析ソフトとしてのイメージが強いが、簡潔で直感的に解法を表現することができるプログラミング言語としての価値も高い。 本書は関数型言語の性質を多く取り入れたRのプログラミングと、オブジェクト指向により、情報を可視化できるグラフィックスを解説。 (※当書籍は、2008年5月に九天社から発行された書籍に対して、改訂・加筆を行いオーム社から再発行するものです) 第I部 環境編 第1章 対話環境への招待: R のエッセンス 第2章 ドキュメンテーション 第3章 デバッグの方法 第4章 バッチ処理 第II部 プログラミング編 第5章 プログラミング 第6章 データ型 第7章 データの集合 第8章 演算子 第9章 関数 第10章 制御構造 第11章 算術関数/文字列関数/データ集合の関数 第12章 ベクトル演算型プログラミング 第13章 例外処理 第14章 入出力及びオペレーティングシステム 第15章 オブジェクト指向とクラス 第III部 グラフィックス編 第16章 グラフィックス基礎 第17章 グラフィックス応用 付録A パッケージの作り方 付録B R の起動オプション 付録C 練習問題の解答
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4.0通称「ペゾルド本」、待望の新版です。 第6版ではWindowsストアアプリの開発方法を、C#とXAMLを使って解説します。 本書は上下の2巻構成です。 上巻では、XAMLとマークアップの基本から始め、イベント処理やデータバインディング、非同期処理、アプリバーなどのさまざまな画面要素、ページナビゲーションといった、Windowsストアアプリ開発の基本的な事項を取り上げます。 タッチやグラフィックス、印刷、GPS対応など、よりマシンレベルに近い処理については、下巻で解説します。
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-プログラミング言語Hackとは,Facebookが2014年3月20日にリリースしたPHPと互換性を持つHHVM(Hip Hop Virtual Machine for PHP)向けの開発言語です。Facebookでは,オープンソースとしてHackを公開し「段階的な型付き言語」としており,それがHackの強みとされています。そして,Facebook社内においてHack公開以前から広く利用されており,2013年よりPHPベースのコンテンツの大部分をHackに切り替えた実績があります。本書では2年前に出版した電子書籍『Facebook発 新プログラミング言語「Hack」スタートアップガイド』の続編として,同書では伝えきれなかった最新のHack情報をお伝えします。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 プログラミング言語Elixirを学ぶ Elixir(エリクサー)は、並行処理を得意とするプログラミング言語 ErlangのVM(エンジン部分)を基盤とし、Erlangよりもなじみやすい 文法を採用したプログラミング言語です。 本書は、RubyやElixirの伝道師として、そして「達人プログラマー」として知られるDave Thomas氏による、 プログラミング言語Elixirの定番解説書、Programming Elixir 1.6 (Pragmatic Bookshelf, 2018)の日本語訳です。基本的なプログラミングから、 並行処理、さらなる応用へと順を追って進む構成になっています。 本書を読むことで、Elixirらしいプログラミングを学ぶことができます。 第2版では、内容が大幅にアップデートされ、Elixir 1.6以降に対応しただけではなく、 開発ツールの利用を含めたアプリケーション開発の実際についての解説が、より充実したものになっています。 またこの日本語版第2版には、Elixir 1.6以降の周辺事情や、開発現場で 知っておきたい情報をまとめた補遺が追加されています。 Elixir作者による前書き はじめに(正当化のむなしい試み、再び) 第1章 赤いカプセルをとれ 第 I 部 伝統的なプログラミング 第2章 パターンマッチ 第3章 不変性 第4章 Elixirの基礎 第5章 無名関数 第6章 モジュールと名前付き関数 第7章 リストと再帰 第8章 マップ、キーワードリスト、セット、構造体 第9章 寄り道:型とは何か? 第10章 コレクションの処理 ── EnumとStream 第11章 文字列とバイナリ 第12章 制御フロー 第13章 プロジェクトを構成する 第14章 ツールの利用 第 II 部 並行プログラミング 第15章 複数のプロセスを使う 第16章 ノード ── 分散システムの要 第17章 OTP:サーバ 第18章 OTP:スーパーバイザ 第19章 さらに複雑な例 第20章 OTP:アプリケーション 第21章 タスクとエージェント 第 III 部 より高度なElixir 第22章 マクロとコードの評価 第23章 モジュールのリンク:ビヘイビアとuse 第24章 プロトコル ── ポリモーフィック関数 第25章 かっこいい機能いろいろ 付録A 例外:rais、try、catch、throw 付録B 型仕様と型チェック 付録C 参考文献 付録D Elixir 1.6以降の状況と開発運用の実際 付録E 日本語版に寄せて
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4.0本書は“Programming ASP.NET Core”(Microsoft Press、2018年)の待望の日本語翻訳版です。 2016年にバージョン1.0が公開されたASP.NET Coreは、Windows環境だけでなくLinuxやmacOS上でも動作するクロスプラットフォームのWebアプリケーションフレームワークとして注目を集めてきました。 本書はASP.NET Coreが登場した背景から始まり、ASP.NET Coreによるアプリケーション開発に必要とされる知識を、設計から開発、デプロイまで、順を追って解説します。 日本語版では原書発行後の最新情報をできるだけ反映するように努めました。
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-さっと読めるミニ書籍です(文章量9,000文字以上 10,000文字未満(10分で読めるシリーズ)) 【書籍説明】 プログラミング学習を通じて、システムや業務効率化ができることはご存知かと思います。 しかし、社会人に必要なビジネススキルも鍛えることができるのはご存知でしょうか。 実は、プログラミング学習は社会人に必要なことをみにつるためのいい教材なんです。 ゆえに、教育現場でもプログラミング学習が盛んになっています。中には、子供をプログラミングの塾に通わせる親もいます。 教育にも取り入れられているプログラミング教育ですが、今回は社会人向けに「プログラミング学習を通じて、どんな力が身につくのか。 そして、どんなことをすれば身につくのか」について語っていきます。 まずは、客観的な基準として、経済産業省が提唱する社会人基礎力について取り上げます。 次に、社会人基礎力を身につけることで、どんなビジネススキルを手に入れることができるのか。ビジネススキルをどのように手に入れるかについて語っていきたいと思います。 プログラミング学習を通じて、業務効率化を成功させた人も、プログラミング学習を挫折した人も、プログラミング学習を今やろうとしている人。 とにかく、プログラミング学習に触れたことのあるすべての人に向けて書きます。 プログラミング学習の奥深さをぜひご堪能ください。 【目次】 社会人として活躍できる能力とは 社会人基礎力 主体性と実行力 働きかけ力 考え抜く力とプログラミング 課題発見力 計画力 フローチャートと論理的思考 創造力 コミュニケーション能力 【著者紹介】 川田晋太郎(カワダシンタロウ) ITエンジニア。社内SEの経験をもとにITというITを駆使して課題解決に取り組んでいます。
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-※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、Scratchを使って「プログラムを作る方法」を学びます。 プログラムを学ぶことで、未知の問題に直面したときに、「その問題を自分が解ける問題に分解し、解決していく能力」を身につけることができます。この力はプログラミングだけでなく、さまざまな科目を学習していくなかで直面する問題や、疑問を解決するときに役に立ちます。 漫画のお話のなかで起こった問題を、主人公とともにプログラムで解決していきます。与えられた問題を解決するために、「目の前の問題を、自分が解ける問題になるまで小さく分解して、それをひとつひとつ解決していく」ことに重点を置きながら解説します。 この本を通して、楽しみながらプログラムの作り方を学ぶとともに、考える力を育てていきましょう。
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4.1※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、アメリカの標準規格として1988年末に提出されたC言語のANSI規格にもとづいて第1版を全面的に書き直した新版である。ごく常識的に言えば、C言語はリッチー博士がベル研で1973年に開発して以来、多くのプログラマに使われているから、その仕様変更はちょっと不可能ということになるが、アメリカはあえて、そのCの仕様変更・機能拡張をやってのけた。これでCが近代的なプログラミング言語としてよみがえったのだからすばらしい。 本書の付録Cの要約でもわかる通り、ANSI規格による変更(機能拡張)はそう大幅なものではないが、重要な改良点を多く含んでいる。Cによるプログラミングは、これまで自由度がありすぎて危険だとよくいわれてきたが、ANSIによって改良された結果、Cによるプログラミングの安全性は大いに向上した。これでCの寿命は一段と長くなり、Cは今後ますます広く使われることになるであろう。
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-MLを初めて学ぶ者を対象に、Standard ML言語によるプログラミングの基礎から基本ライブラリ (Standard ML Basis Library) の利用法までをわかりやすく解説した定番テキストの改定版である。初版の刊行から20年が経ち、Standard MLを取り巻く環境も大きく変化したことに伴い、改訂版では、著者らが開発を行ってきた新しいStandard ML系言語「SML#」が使用するコンパイラとして採用されており、SML#が提供するシステムプログラミング機能の解説が新たに加えられた。MLプログラミングの基礎を、最先端のSML#コンパイラを用いて習得できる点が特徴である。さらに、初版刊行時にはまだドラフトであった標準ライブラリ (Standard ML Basis Library) の仕様の確定に伴い、第II部のライブラリコードをすべて見直したほか、Standard MLの言語仕様の不十分さを補うSML#の機能であるレコード多相性、オーバーロード多相性、およびランク1多相性の解説を追加した。姉妹書である『SML#で始める実践MLプログラミング』(共立出版、2021)と併せて学ぶことで、本書が提供するStandard MLの系統的な知識を活用し、高度なシステム開発をMLで安全かつ快適にプログラムする技術を身につけることができる。大学でのプログラミングやプログラミング言語の入門コース用テキストとしても最適の一書である。
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3.2※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 数あるプログラミング言語のなかから、多くの人に支持され、またこれから注目される言語を厳選。解説イラスト付きで、言語の特徴やポイント、知っておきたいキーワードなどをやさしく解説しました。 各言語ごとに掲載した「ハノイの塔」のサンプルプログラムは、オンラインで実行して、すぐに試せます!(一部の言語を除く)
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4.0プログラミング言語の大全集! 100以上のプログラミング言語や処理系、関連言語を幅広く解説。C、Java、Python、PHP、Ruby、JavaScript...主要言語はもちろんマイナー言語まで収録。初心者にも経験者にも楽しい一冊です。
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-「Rustプログラミング言語は、エンパワーメント(empowerment)を根本原理としています。 どんな種類のコードを現在書いているにせよ、Rustは幅広い領域で以前よりも遠くへ到達し、自信を持ってプログラムを組む力を与え(empower)ます。」(本書「まえがき」より) システムレベルのプログラムからWebサーバーやコマンドラインアプリなど、さまざまな分野に利用できるプログラミング言語として設計されているRust。本書はRustコミュニティ公式のガイドブックである。 基本的な文法事項から、Rustの中心的な機能である「所有権」の詳細、エラー処理や自動テストの方法、さらにはジェネリック型、スマートポインタ、関数型言語、並行プログラミング、オブジェクト指向の機能など、Rustプログラミングの肝となる要素のすべてを丁寧に解説する。 本書は、Rustの基本を理解する概念の章、Rustの機能を適用した小さなプログラムを構築するプロジェクトの章という2つで構成されている。それぞれを理解していけば、Rustを利用したプログラム開発にすぐに取りかかれるようになっている。
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4.0Rustは、Firefoxの開発元であるMozillaが支援するオープンソースのプログラミング言語です。2017年末に公開されたFirefox のレンダリングエンジンの記述に使用され、その実行速度を2倍にしたことで有名になりました。オブジェクト指向と関数型の言語特徴を持ち、JavaやC#のようにVM(Virtual Machine)上の動作ではないため、既存のC言語のライブラリを直接扱える利点を持っています。またRustは、CやC++で発生しうる不正メモリアクセスに関する問題を,ある程度回避できるように設計されています。 Rustはまだ新しい言語なので、本書の前半は実務に必要な詳しい文法を解説しています。文法や具体例などは、簡単なRustのコードを動かして確認しながら説明を進めています。後半は、具体的な利用法(Web API呼び出し、データベースアクセスなど)を中心に説明し、すでに他の言語(C++やC#、Javaなど)で同様にプログラミングをしたことのある読者を対象としています。
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4.3※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングコンテストで勝つための必須テクニック「アルゴリズム」と「データ構造」の基礎をマスター! 本書はプログラミングコンテストの問題を攻略するための「アルゴリズムとデータ構造」を体得するための参考書です。初級者が体系的にアルゴリズムとデータ構造の基礎を学ぶことができる入門書となっています。プログラミングコンテストでは、高い数理的能力で上位ランクを得ることができますが、多くの入門者においては基礎アルゴリズムの応用が目の前の問題の攻略に繋がります。つまり、基礎対策をすることでランクを上げ(問題が解けて)コンテストを楽しむことができます。 基礎対策と言っても辛い勉強ではありません。そこには、体得したスキルで問題を解いていく楽しみ、応用する楽しみ、アルゴリズムとデータ構造を網羅的に「コレクション」していく楽しみがあります。このような楽しみを体感しながら学習・対策できるように、本書ではコンテストの競技システムに類似した、オンラインジャッジと呼ばれるプログラムの自動採点システムを通してアルゴリズムとデータ構造を獲得していきます。本書の内容はAIZU ONLINE JUDGEでチャレンジすることが可能です!
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 [本当の力がつくアルゴリズムの本] プログラミングコンテストの問題を通してアルゴリズムのしくみや考え方を楽しく習得。 プログラミングコンテストにて世界トップレベルの成績を誇る著者たちが、コンテストで得た知識やノウハウを難易度別にまとめました。初心者が取り組めるアルゴリズムの基本問題から、世界中のプログラマを悩ませた難問まで。“プログラミング脳”を活性化するための問題を厳選して紹介します。 「プログラミングコンテスト」は上級者だけのものではありません。多くの場合は初級者向けの問題も用意され、幅広い参加者が楽しめるよう配慮されています。良い成績を収められなくてもプログラミング能力を向上させることにつながり、何より、楽しく充実した時間を過ごせます! 本書を読むにあたって必要なものは「基礎的なプログラミング能力」だけです。掲載したソースコードはC++ですが基本的な機能のみで記述しており、C++での開発経験がなくても読みやすいように配慮しました。 難易度別に分けて構成し、内容の多いトピックは難易度ごとに何度か扱っています。各トピックは説明と例題からなっています。 第2版となる本書では、4つの新しいトピック「平面・空間を扱う“計算幾何”」「工夫を凝らして賢く“探索”」「分けて解いてまとめる!“分割統治法”」「“文字列”を華麗に扱う」を追加した他、より理解を深めるための練習問題の紹介や、さらなる高みを目指す読者のために発展的内容の紹介を行い、より一層充実した内容になっています。 現役プログラマだけでなくプログラマを目指している方にもぜひ読んでいただきたい1冊です!
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-★1つのプログラミング言語にこだわらず、それぞれの言語のベストプラクティスを学ぼう!★ ・「プロとしてプログラムが書ける人」に求められる能力が大きく変わった! ・現代のプログラミング言語を支える技術が凝縮された一冊! 【サポートサイト】 https://github.com/MasahiroAraki/programming 【キーワード】 C言語:構造化プログラミング Java:オブジェクト指向 Elixir:関数型プログラミング Rust Python JavaScript Node.js React TypeScript ハードウェア アセンブリ言語 ソフトウェア Docker:コンテナ Git:バージョン管理 GitHub Copilot Visual Studio Code 【主な内容】 第1章 はじめに 第2章 C言語からはじめよう 第3章 プログラムが動く仕組み 第4章 Java:オブジェクト指向 第5章 Elixir:関数型 第6章 プログラミングを支える環境 第7章 Rust:高性能と安全性の追求 第8章 Python:スクリプト言語からエコシステムへ 第9章 JavaScript:webアプリケーション開発
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、プログラミングやAIの専門知識がなくても、自分のアイデアを簡単にAIアプリとして形にできるツール「Dify」の使い方を、実践的に学べる入門書です。 Difyを使えば、業務効率化やアイデア実現のためのAIアプリを誰でも簡単に作成できます。本書では、プロンプト設計、ナレッジベース(RAG)の活用、具体的なアプリの作成例(FAQボットやブログ支援ツールなど)、さらに外部連携やワークフローの構築までを、無料プランの範囲で丁寧に解説しています。 AI開発は専門家だけのものではなく、あなたの好奇心と発想で誰でも始められる時代です。Difyとともに、その一歩を踏み出しましょう。 Chapter1 生成AIとDifyの世界へようこそ Chapter2 Difyアカウントの生成と基本設定 Chapter3 Difyの基本をマスターする Chapter4 知識ベースのチャットボットを作ろう Chapter5 エージェントの作成 Chapter6 テキストジェネレーターを活用する Chapter7 チャットフローの開発 Chapter8 フローで使えるノード Chapter9 ワークフローを作ろう Chapter10 ワークフローを使いこなそう Chapter11 カスタムツールの作成 Chapter12 APIで外部と連携する 本書で学習するアプリ ●会議の議事録 ●カフェのFAQチャットボット ●Wikipediaベースの学習支援エージェント ●プロのAIイラストレーターエージェント ●ブログ記事&SNS投稿作成アシスタント ●多言語対応 高精度ビジネスメール作成支援アプリ ●1人ディベートアプリ ●社内Q&Aボット ●社内手続き(社内規定・経費精算)案内ボット ●データ整理ボット ●プログラミング言語のコードを実行するワークフロー ●Pythonによるデータ処理の活用 ●オンラインデザインツール ●Googleニュースアクセス用カスタムツール ●気象庁の天気概要取得ツール ●PythonでWebアプリ開発 ●FlaskでWebアプリ開発
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ドローン、ラズパイ、3DS、3Dプリンター、ボカロ… プログラミングで広がる“遊び”の新世界 ドローンを飛ばして自動操縦、小型コンピュータ基板で電子工作、 ニンテンドー3DSでオリジナルゲームを作成――。 プログラミングを始めると、モノを作る楽しさとそれを動かす感動の2つを一度に得ることができます。 ボーカロイドによる音楽制作や3Dプリンターを使った造形にも、デジタルならでは面白さが満載。 そんなイマドキの趣味の世界を豊かに広げてみませんか?
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングの最初の一歩は、ここからはじめよう! 小学生でもプログラミングをするのが当たり前の時代。とはいえ、いざやってみようと思ったとき、何からはじめればいいか迷ってしまいます。 そんな、これからプログラミングにチャレンジしたい子供たちのための最初のガイドブックとして最適なのがこの本です。ゲームやロボット、AI、アプリなどといった、子供たちが好きなモノを実際つくってみることで、自分がやりたいことが探せるようになっています。どんなプログラミング言語を使えばいいのか、ゲームやロボットがどんなプログラムで動いているのか、体験を通してプログラミングの基本も自然に身につきます。 本書内で体験できるのは、ゲーム、アバター(ARとAI)、ロボット、Webサイト、スマホアプリをつくるプログラミングです。インターネットに接続したパソコンがあれば簡単にはじめられるものを中心に紹介していますので、どんなことからはじめたらいいかわからないという人はぜひこの本からはじめてみてください。 本書は、2018年に刊行した書籍『子供の科学★ミライサイエンス プログラミングでなにができる?』を最新のプログラミング環境に対応させリニューアル。
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-本書は"CLR via C#, Fourth Edition"(Microsoft Press, 2012)の日本語版です。第4版はVisual Studio 2012、.NET Framework 4.5、C# 5.0に対応し、CLRの動作や、その提供する機能を、サンプルコードを示しながら解説しています。「コードが期待どおりに動かない」「コードの実行結果がなぜこうなるのかわからない」という疑問の解決に役立つ、すべての.NET開発者にお読みいただきたい1冊です。
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4.0※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 プログラミングなしで人工知能をはじめよう! 本書は,何か人工知能を活用してみたいが,プログラミングを学ぶのはハードルが高い,どんなことができるのかまずは試してみたい,という方をおもな対象として,Azure Machine Learning Studio (classic)を用いたノンプログラミングでの人工知能手法を紹介するものです. Azure Machine Learning Studio (classic)はMicrosoft社の提供するクラウドサービスで,一般的なブラウザ上でドラッグ&ドロップによるビジュアル操作を用いて,人工知能(機械学習)を実践することができます.機能単位のアイコンとアイコンとを配線することで,さまざまな分析をおこなうことができます. 基本的な人工知能手法の解説に留まらず,「カップの振動」に対する教師あり学習,「扇風機の異常」を教師あり学習で分類する,水位の推定などの数値予測,「地目別平均地価」に対する教師あり学習,「ICTサービスの利用動向」に対するクラスタリング,「扇風機の異常動作」に対するSVMを用いた異常検知などの具体的な例を取り上げて解説することで,実践的な人工知能の手法をお試しできるようになっています. 1. AIとは? 2. Azure Machine Learning Studio (classic)の利用準備 3. データ形式の理解と準備 4. Azure Machine Learning Studio (classic)における処理の全体構造 5. Azure Machine Learning Studio (classic)へのデータ入出力 6. Azure Machine Learning Studio (classic)内における前処理 7. 教師あり学習 8. 数値予測 9. グルーピングと異常検知 10. 学習と推定についての評価 11. 独自処理 12. Webサービス化とAndroidアプリ作成
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2.4※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「パソコンを自在に操ってみたい」──そんな夢をかなえるのがプログラミング言語。ではどの言語を学べばいい? どうやって学べばいい? 本書では、現在主流の言語を中心に、各言語の基本構造と特色を紹介。見比べながら、自分に合った言語と学習法を見つけることができます。さらにプログラミングに共通するしくみを知れば、複数の言語を身につけることも簡単に。楽しみながら効率よく独習するコツを伝授します。(ブルーバックス・2014年9月刊)
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-Nimは、静的型付け・コンパイル言語でありながら、インデントブロック形式や動的型付け言語風味の文法を採用した、様々な言語にトランスパイルできる新しいシステムプログラミング言語です。本書はこのNimに関する日本初の解説書です。Nimはシンプルで、柔軟なNimプログラミングを体験できるほか、特にメタプログラミングの柔軟性は特筆すべき点です。抽象構文木を直接操作でき、ドメイン固有言語の開発も容易く、様々なシステムへのNimの導入の可能性が広がります。日本でのユーザー数も着実に増えつつあるNimに触れてみましょう!
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3.8※この電子書籍は固定レイアウト型で配信されております。固定レイアウト型は文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 なぜ、世界中の成功者はプログラミングの基本を学んでいるのか。その答えと、具体的な学び方が一冊に! 世界中で2億人以上が夢中になった学び方! バラク・オバマ(アメリカ大統領)、ビル・ゲイツ(Microsoft創業者)、 マーク・ザッカーバーグ(Facebook創業者)らも賛同した、 「世界最良の学習メソッド」を徹底紹介! 抜群の面白さとわかりやすさで、小学生から大人まで全世代がハマる! ★★これからはじめる人にオススメの1冊です!★★ ・なぜ、世界中の成功者はプログラミングの基本を学んでいるのか? ・プログラミングの基本を最少の時間で確実に習得できる学び方とは? 世界最先端の学習研究が「学び方」を劇的に変えた。 この知識は決して無駄にはなりません。 プログラミングの基礎知識は、近い将来、必ず役立つスキルになります。 ◆◆本書の対象読者◆◆ ・できるだけ効率よく、とプログラミングの基本を習得したい人 ・プログラミングに興味はあるが、そもそもの「学び方」がよくわからない人 ・社会人の一般教養として「プログラミングの基本」を身につけておきたい人 ・子どものプログラミング教育に興味のある人 ぜひご一読ください。 本書掲載の「新しい学び方」は、あなたの「プログラミング」に対する見方を 完全に変えるかもしれません。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラミングの初心者や、よりステップアップして脱初心者を目指したい中級者に向けたプログラミングの学習書です。プログラミングの基礎知識を再確認することで、中上級者になるための“壁”を乗り越える力が身につきます。本当の基礎からプログラミングを復習するので、初めてプログラミングを学ぶ初心者にも読める内容です。
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3.7※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 今やコンピュータサイエンスやデジタル技術に関する知識はこれからの時代を生きていく上で欠かせないものになっています。本書は関連分野をカバーしつつ、必要な情報をコンパクトにまとめた、「今」と「未来」を生きるすべての人に役立つ入門書シリーズです。第2巻のテーマはプログラミング。言語の習得ではなく、基本的な考え方を「演算子」「条件分岐」「変数・型」「配列」「繰り返し」「関数」の6つに分けて学びます。
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5.0●憧れのプログラミングが必ずわかる。教材にもおすすめ。 本書は、解説の事例の言語としてJavaScriptを使用しているものの、特定のプログラミング言語をマスターするための解説書ではありません。「何らかのプログラミング言語を学ぶ前に知っておきたい知識を提供」しています。 まずは、「プログラムとは、いったい何なのか?」といった、まさしく初歩的な疑問にお答えします。また、プログラムを組むために準備しておくべきツールを紹介します。そして、たった1行の事例プログラムから始めて、順次、注意事項を交えながら、プログラミングの基礎となる「変数」「計算」「条件の判断」「処理の繰り返し」「関数の定義」など、必須項目をやさしく解説していきます。 どの内容も、あらゆるプログラミング言語を学ぶ際に避けては通れない「基本」です。本書を土台として、次は自分が学びたい特定の言語にトライしていただきたいと思います。