少女マンガ - 講談社作品一覧
-
3.5
-
-
-
3.0
-
-
-
4.0
-
-
-
-
-
-
-
3.0
-
-
-
4.0女の子に生まれるはずが、天使チンクのいたずらで男の子の心も飲んで生まれてしまったサファイヤ王女。お城に王子がいないため、サファイヤは男の服を着せられて王子として育てられる。王位をめぐる陰謀に振り回されながらも、サファイヤはリボンの騎士に変身して大活躍。それでも隣国の王子に恋をしたりと、本当の心は女の子。果たしてサファイヤが王女として平穏に暮らせる日はおとずれるのか……? <手塚治虫漫画全集収録巻数>『リボンの騎士 少女クラブ版』(手塚治虫漫画全集MT85~86『リボンの騎士 少女クラブ版』第1~2巻収録)/『リボンの騎士 チンクと金のたまご』(手塚治虫漫画全集MT382『とんから谷物語』収録)/『うたえペニーよ』(手塚治虫漫画全集MT382『とんから谷物語』収録)/『シルクハット物語』(手塚治虫漫画全集MT382『とんから谷物語』収録)/『ロビンちゃん』(手塚治虫漫画全集MT73『化石島』収録)/『龍が淵の乙女』(手塚治虫漫画全集MT73『化石島』収録)/『赤い雪』(手塚治虫漫画全集MT60『ファウスト』収録) <初出掲載>『リボンの騎士 少女クラブ版』 1953年1月号~1956年1月号 少女クラブ連載/『リボンの騎士 チンクと金のたまご』 1954年夏休み増刊号 少女クラブ掲載/『うたえペニーよ』 1953年正月増刊 少女クラブ掲載/『シルクハット物語』 1954年3月号~4月号 少女連載/『ロビンちゃん』 1954年9月号~10月号 少女の友連載/『龍が淵の乙女』 1954年11月号~1955年1月号 少女の友連載/『赤い雪』 1955年1月号~5月号 少女の友連載
-
4.2
-
4.0
-
4.5
-
-
-
-
-
3.8
-
4.3
-
5.0
-
-
-
-
-
4.3成人の年を迎え、竜族の皇帝に謁見することになった妖精族の王女エフィニア。 しかし皇帝グレンディルに出会った途端、なんとエフィニアが彼の「運命の番」だということが発覚する。 驚くエフィニアだったが「あんな子供みたいなのが番だとは心外だ」という皇帝の心無い言葉を偶然聞いてしまい…。 ならば結構です!傲慢な皇帝の溺愛なんて望みません! 他の側室の嫌がらせにもめげず、エフィニアはのびのびと後宮ライフを満喫。 やがて後宮に迷い込んだ小さな竜とも仲良くなるが、どうもこの竜には秘密があるようで……。 竜族皇帝×妖精王女のすれ違い後宮ファンタジー第1巻!
-
4.0
-
5.0
-
4.3
-
-
-
-
-
5.0「寂しいけど、悲しいんじゃない」 犬が残してくれた温かい思い出に涙する読者、続出。 5組の老犬と飼い主の、最期のひとときを描いたオムニバスエッセイ。 -第1話- 飼い主の元気がない時、いつもお腹を出して元気付けてくれていた、シェットランド・シープドッグのメイ。 「年老いて治療を断念せざるを得なくて、動くのもやっとな状態でも、必死にお腹を出して元気付けようとしてくれたね」 -第2話- 長期にわたって介護が必要になったトイ・プードルのケリー。 「どれだけ大変な介護でも、ケリーがくしゃみをするとまだ元気だって思えて、頑張れたよ」 -第3話- おてんば犬で言うことを聞かない、ラブラドール・レトリバーとスタンダード・プードルのミックスのココ。 「いつも完璧であろうとしていた私にとって、あんたとの泥まみれの日々はかけがえのない宝物だよ」 など、著者である青色イリコの実体験をはじめ、取材に基づいた5つの実話を収録。 読むと虹の橋を渡ったあの子に会いたくなる、今飼っている子に感謝を伝えたくなる、そんな優しい愛の物語。
-
3.8
-
4.3
-
-
-
-
-
2.0
-
3.0
-
2.0何をやっても、どのルートを選んでもバッドエンドになる乙女ゲー『女王陛下の祝福』。 そのゲームにハマった主人公はある日、交通事故に巻き込まれこの世を去る。 ふと気づくと目の前には、同じくこのゲームにドハマりしたという神様が! 神様から『女王陛下の祝福』の世界に転生し、登場キャラを救って欲しいという願いを託され 脇役キャラのネージュに転生するが…何やらゲームと全然違う展開に!? 恋愛フラグ立ちまくりま脇役転生伝説、ここにスタート!!
-
-登場人物が全員死亡する、BADエンドルートしかない乙女ゲー『女王陛下の祝福』。 そんなゲームにハマってしまったある女学生が、交通事故に巻き込まれ死んでしまう。気が付くと、 目の前には神様を名乗る人物が。自分も『女王陛下の祝福』にハマっているという神様は、 自らの力で死んだ女学生をゲーム内に転生させ、キャラクターたちを救って欲しいと頼む。 引き受けて転生してみると、生まれかわったのはゲームの脇役だった!
-
-脇役として生きてきた公爵令嬢・アサリア。婚約者の皇太子・ルイスに浮気されたあげく、婚約破棄され不名誉な名までつけられる。さらに、浮気相手の聖女・オリーネに“稀代の悪女”であると嵌められ、処刑されてしまう。死の苦しみの中、復讐を誓ったそのとき、2年前に回帰する。そして、アサリアは決意する。二度目の人生は本物の悪女になってでも自分の人生を謳歌し、彼らに復讐することを――。脇役から悪女としての新たな人生が始まる。脇役悪女の華麗なる復讐譚、開幕! 【第1話を収録】
-
-
-
3.0
-
-宮殿で使用人として働くラウレンティア。彼女は実は第十皇女だった──! 第四側妃の一人娘だけれど、第四側妃が他界した後、使用人に紛れてしまった。今の生活を受け入れて楽しく過ごしていたある日、皇帝陛下の誕生日パーティーの場で末の皇女の婚約者が発表されることに。しかし、婚約者である辺境伯家長男ウル・インガル・ヴァレンタイン卿が「私はもともと第十皇女の婚約者でした」と言い出して──!? えっ私、婚約者いたの!? ※この作品は『不幸令嬢でしたが、ハッピーエンドを迎えました アンソロジーコミック3』収録作品と同一の内容を単話版として再編集したものとなります。
-
4.5
-
4.2
-
-
-
-
-
-
-
3.0
-
4.0
-
-みそっかす姫のシュテファーニエは 社交界できらびやかな貴族たちにバカにされてばかり。 そんな彼女の陰で護衛にいそしんでいる 護衛騎士のイグナーツ。 過保護すぎるくらい彼だが、 シュテファーニエもまんざらではない様子。 しかしシュテファーニエには 縁談の話が持ち上がって…。 近くて、遠い。もどかしい二人の身分差恋物語。
-
3.7
-
4.2
-
3.5
-
3.0
-
-
-
5.0
-
3.5
-
3.0
-
-
-
-