曽祢まさこの作品一覧
「曽祢まさこ」の「呪いの招待状」「不思議の国の千一夜」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「曽祢まさこ」の「呪いの招待状」「不思議の国の千一夜」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
1970年『手錠はおどる』で第4回講談社少年少女新人漫画賞佳作を受賞しデビュー。『呪いのシリーズ』、『不思議の国の千一夜』などの作品を手がける。妹は漫画家の志摩ようこ。
どれも面白い
特に印象に残ったのは、四季と4人の女の子のお話です。いわゆる陽キャ、スクールカースト上位グループで、一人だけ地味な冬子が最後に大逆転。スカッとしました。
中毒性あり
不仲な両親のことで心を痛めていた女の子のエピソードが刺さりました。可愛い娘をあの世には連れて行かないことは両親の気持ちは同じだったんですね。
深い
子供が亡くなるのは悲しいです。可愛いさとるくんは俊彦くんの母親に殺されてしまったのですね。さとるくんのお母さんが美人なので、勝手に嫉妬されてしまったのかな。