曽祢まさこの作品一覧
「曽祢まさこ」の「呪いの招待状」「不思議の国の千一夜」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
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「曽祢まさこ」の「呪いの招待状」「不思議の国の千一夜」ほか、ユーザーレビューをお届けします!
1970年『手錠はおどる』で第4回講談社少年少女新人漫画賞佳作を受賞しデビュー。『呪いのシリーズ』、『不思議の国の千一夜』などの作品を手がける。妹は漫画家の志摩ようこ。
はまってます
最後のマリーちゃんのエピソードで気持ちが軽くなりました。お人形は元に戻ったし、影のネコさんトリさんも出てきて楽しかったです。
読みごたえあり
呪いの輪廻が人間くさくて愛おしく思えます。マリーちゃんの由来のエピソードは興味深いものでした。どのエピソードも良かったです。
どれも面白い
特に印象に残ったのは、四季と4人の女の子のお話です。いわゆる陽キャ、スクールカースト上位グループで、一人だけ地味な冬子が最後に大逆転。スカッとしました。