中野翠の検索結果

  • いつか見た青空は

    いつか見た青空は

    小説・文芸
    4.0
    1巻1,870円 (税込)
    毎年恒例、「サンデー毎日」人気連載が今年も書籍化! レディー・ガガから羽生結弦、阿佐ケ谷姉妹まで、暗い世相を吹き飛ばす娯楽バナシが満載。 いつも青空のようにほがらかに。軽快、上機嫌な絶品コラムで1年間を総ざらい。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • 何が何だか

    何が何だか

    小説・文芸
    3.4
    1巻1,760円 (税込)
    毎年恒例、世俗観察コラム集が今年も登場! 「サンデー毎日」連載分に加え、描き下ろしイラストや映画にまつわる原稿もたっぷり収録! 年間映画ベストテン、サッカーW杯にWBC、久々の大相撲観戦等……軽快、上機嫌な娯楽バナシが満載の一冊です。
  • まさかの日々

    まさかの日々

    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,760円 (税込)
    コロナ鬱も吹き飛ばす映画、本、お笑い、相撲、歌舞伎、テレビ等の話が盛りだくさん。「まさか」続きの一年のウップンを忘れる絶品コラム集。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • いいかげん、馬鹿

    いいかげん、馬鹿

    小説・文芸
    4.5
    1巻1,650円 (税込)
    やっぱり人が好き 世の中がすき 年末のお楽しみ、「サンデー毎日」人気連載をまとめた世相観察コラム集が今年も登場! 恒例の映画ベストテン、藤井聡太二冠誕生、無観客の大相撲、トランプにイライラ、 シャクだけどアッパレな韓国映画、故・坪内祐三さんの後ろ姿...... いろいろあったステイホームの日々を彩る娯楽バナシを大放出。自筆イラスト&自作句付き。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • ぐうたら上等

    ぐうたら上等

    小説・文芸
    4.0
    1巻1,485円 (税込)
    偉大なるSMAP/美しき羽生/夜ふけの錦織/ディカプリオに唸る/琴奨菊の美人妻/原節子伝説/老練スピルバーグ・・・ 『サンデー毎日』連載30年突破!たしかな〈目利き〉によるイチオシ映画・本・芸能・美術・・・娯楽情報満載、贅沢コラム2016。
  • 毎日一人はおもしろい人がいる

    毎日一人はおもしろい人がいる

    小説・文芸
    -
    1巻1,430円 (税込)
    良い人も悪い人も人間大好き! 私が選んだ衝撃・笑撃な人々!!――一日一回驚いて(感動して!)、一日一人俎上にのせて料理する。辛口かつ軽妙なタッチで新鮮ネタを直送する“中野節”。まるごと一年分366人の面白話が一挙炸裂!
  • この素晴らしき世界!?

    この素晴らしき世界!?

    小説・文芸
    4.0
    1巻1,375円 (税込)
    毎年恒例のお楽しみ! 「サンデー毎日」の人気コラム「満月雑記帳」1年分の書籍化(2014年11月~2015年10月分)。 連載30年目に突入。加齢による感受性の鈍りに怯えつつ、好きな映画や本のことになるとドキドキ、ワクワク、話は尽きない。若者たちの事件に心を痛め、幼稚なスマホのCMに怒り、にわかラグビーファンとなり......。いろいろあったけど、やっぱり人生って面白い! 改めてそう思ったこの一年。ベスト映画、本、落語、芸能など胸を熱くした数々の話題を軽快な文章で振り返る。
  • 晴れた日に永遠が…

    晴れた日に永遠が…

    小説・文芸
    3.0
    1巻1,375円 (税込)
    この道30年。《自筆絵入り》世俗観察コラム集。最新刊! 浮世の話題から本・映画・スポーツ・エンタメまで。2014年を総ナメ!! ●浅田真央の涙 ●佐村河内VS.新垣 ●遠藤そして逸ノ城 ●STAP細胞騒動 ●サッカーW杯 ●鉄斎がスゴイ ●9の力 ●ゴジラも還暦 ●号泣議員に唖然 ●快挙!錦織選手 ●クローン犬の時代 ●24億円横領おやじ ●ミック・ジャガーがひいおじいちゃんに ●べっぴんワカメ ●勘三郎伝説 ●黒子のバスケ ●チープお習字 ●3Dプリンターの脅威 ●インサイド・ルーウィン・デイヴィス ●NYの自由老人 ●お手柄力士  ●佐世保女子高生殺害事件 ●タイ代理出産騒動・・・など。 ◎1985年より『サンデー毎日』誌上で連載コラムの執筆を開始。以来、毎年1年分をまとめ年末に刊行される単行本は、ファンの間で年中行事と言われるほどおなじみとなっている。本書はその最新刊29冊目。 ◎装幀 菊地信義
  • 千円贅沢

    千円贅沢

    中野式上等少女趣味ワールドへご案内 !――自分を潤わせる小っちゃなムダづかい。お祭りのおこづかいみたいに1000円握りしめて好きなものを買う……楽しいゾ! コート・ド・フランスの板チョコ/鳥カゴ型鉢カバー/べっこうの耳かき/備長炭セット/ガラスの箸置き/アジアの雑貨/イギリスの靴磨きセット/銀ラメまつ毛/タトゥー・シール/ジェムストーンの標本/愛犬グッズ/歌舞伎トランプ/国技館のおみやげ……etc
  • だから、何。

    だから、何。

    桜散る昭和は遠くなりにけり――時代は何まわりもして、昔も懐かしいけど、やっぱり今がいちばんと思いたい! 平成から令和へ、年間映画ベストテン、貴景勝と炎鵬、イチロー引退、歌舞伎の子役たち、ラグビーW杯の快挙……いろいろあった2019年を総まくり。自筆イラスト&自作句もたのしい世俗観察コラム集です! ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • ズレてる、私!? 平成最終通信

    ズレてる、私!?

    小説・文芸
    3.5
    1巻1,300円 (税込)
    聡太君の強心臓、快男児・大谷、栃ノ心「怪力勝負」、奇跡の羽生、黒澤の閃き、恨みます築地移転、喫茶店病、美智子様の“積ん読”……時代を越えて語り継ぎたい映画・美術・本……娯楽バナシ満載で平成最後の一年を総ざらい! 世俗観察コラム集(自筆イラスト&自作句付き)。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • TOKYO海月通信

    TOKYO海月通信

    ビジネス・実用
    -
    1巻1,300円 (税込)
    コラム道30余年の目利きが選ぶ、今年のベスト映画・スポーツ・芸能など娯楽情報満載でこの一年を振り返る。毎年恒例の世俗観察コラム集。 ※こちらの作品は過去に他出版社より配信していた内容と同様となります。重複購入にはお気を付けください
  • いちまき―ある家老の娘の物語―

    いちまき―ある家老の娘の物語―

    まさか私がルーツ探索にはまるとは。父の遺品整理で曾祖母が遺した手記を見つけ、ファミリーヒストリーを探る旅が始まった。桜田門、関宿、沼津、青山、佐倉、上野、浅草。幕末の戊辰戦争の逃避行に始まる一族の歴史を調べていくと、いつしか先祖が身近に感じられ、はるかな子孫の私に繋がってきた。自らのルーツを辿る感動の物語。※単行本に掲載の写真の一部は、電子版には収録しておりません。
  • 文藝春秋 2026年11月号
    NEW

    文藝春秋

    ■■■昭和百年 美しき日本人50■■■ 私を捨て、利に流されず、節を貫き、誠を持った日本人の記録  上皇ご夫妻(山根基世)/堀田善衞(佐伯泰英)/石橋湛山(石破茂)/安室奈美恵(今井絵理子)/樹木希林(箭内道彦)/緒方貞子(鈴木規子)/川村隆(西山圭太)/渡辺和子(保阪正康)/北の富士(吉田賢)/坂根正弘(杉本りうこ)/横田滋(横田拓也)/今村均(岩井秀一郎)/中村哲(藤田千代子)/坂本龍一(浅田彰)/古島一雄(堀川惠子)/斎藤隆夫(村瀬信一)/金子勇(東出昌大)/石牟礼道子(いとうせいこう)/三上信夫(三浦英之)/畠山重篤(畠山信)/谷川俊太郎(尾崎真理子)/伊東正義(泉宣道)/茨木のり子(後藤正治)/山口百恵(中川右介)/岡田啓介(早坂隆)/田村正和(上沼恵美子)/星野道夫(新井敏記)/小津安二郎(平山周吉)/木谷明(水野智幸)/本田靖春(清武英利)/やなせたかし(梯久美子)/島田叡(佐古忠彦)/森英恵(下重暁子)/田中一村(谷口博文)/林明子(福音館編集者)/黒田博樹(倉義和)/徳岡孝夫(土井荘平)/大谷恭子(島崎今日子)/桜井政博(永田泰大)/岩村昇(石川信克)/羽生善治(北野新太)/丸川正人(泉秀一)/内館牧子(三田佳子)/河井寛次郎(鷺珠江)/大滝詠一(萩原健太)/上岡龍太郎(トミーズ雅)/山野井妙子(柏澄子)/小泉今日子(近田春夫)/土光敏夫(出町譲)/大谷翔平(冨田英揮) 【高市早苗研究6】 ◎高市インフレ「プランB」なき危険な賭け 渡辺努×塚口直史 ◎高市さん、日本をどうしたいのですか 田中眞紀子 ◎林・石井を粛清した高市独裁の罠 赤坂太郎 【特集「睡眠」は最高の健康投資だ】 ◎ラスカー賞・柳沢正史に真山仁が聞く「デキる奴ほどよく眠る」 ◎夜、目が覚めてしまうアナタへ 渥美正彦 ◎かんたん“快眠体操” 池谷敏郎 ◎「睡眠薬」正しい減らし方 三島和夫 ◎82歳の「不眠半世紀」 椎名誠 ◎KADOKAWA秘密文書入手 夏野剛「のし上がり」の代償 本誌編集部 ◎無人機戦争──ウクライナ現場ルポ 飯沼賢一 ◎本木雅弘 60歳の告白「晒された家族」の婿として ◎黒柳徹子×篠崎史紀×片山杜秀 窓ぎわから見たN響100年の秘密 ◎「俺たちの箱根駅伝」を10倍楽しむ 爆笑ウラ話 池井戸潤×大泉洋 ◎【グラビア】日本の顔 大泉洋(俳優) ◎石川祐希 日本バレーを変えた男 田中夕子 ◎豪雨はもう異常気象ではない 坪木和久 【連載】 ◎【新連載 第2回】世界と戦う「AIインテリジェンス」 成果を生むAI実装、二つの条件 伊藤錬 ◎成田悠輔の聞かれちゃいけない話 17 ゲスト 内田光子(ピアニスト) 「音楽は教育じゃない、体験よ」 ◎有働由美子対談 94 西川美和(映画監督)私たちの知らない戦争 ◎底線思考 4 穴の空いた世界 佐橋亮 ◎忘れ得ぬ「昭和人」 4 後藤田正晴の逡巡 保阪正康 ◎古風堂々 90 大いなる狼狽 藤原正彦 ◎日本人へ 277 塩野七生 ◎ベストセラーで読む日本の近現代史 158 佐藤優 ◎言霊のもちぐされ 25 山田詠美 ◎ラファエルの羅針 7 柚月裕子 ◎ゴルフ春秋 21……ほか

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  • この世は落語

    この世は落語

    小説・文芸
    4.5
    1巻946円 (税込)
    ノンキで愚かで愛すべきひとびとが登場する落語54作品の魅力を愛情溢れる筆致で語り尽くす。30年来の「落語ファン」である著者による最良の落語案内。登場人物を著者自身が描いたイラスト多数。
  • あのころ、早稲田で

    あのころ、早稲田で

    小説・文芸
    3.3
    1巻790円 (税込)
    60年代というトンネルの入り口は小春日和、出口は嵐だった── 早大闘争、社研、吉本隆明、『青春の墓標』、「ガロ」、GS、喫茶店、ATG、ゴダール、アングラ演劇―あの時代の空気が鮮やかによみがえる。 よりにもよって、私の人生の中で最も思い出したくない日々だった──。〈エピローグより〉 「ワセジョ」もお洒落で可愛い女子が増えたといわれるが、中野翠さんは1946年生まれのまさに戦後ベビーブーマー第一世代(団塊世代)。 1965年に早稲田大学第一政経学部経済学科に入学するが、クラスに女子はたった2人。 高校時代からマルクスを読みかじり、立派な左翼になるべく「社研」こと社会問題研究会へ入り、 大学に入学したら「真摯に苦悩する学生生活」を送るはずだったのに、入学翌年に勃発した早大闘争にも今一つのめり込めないハンパな日々。 とはいえ、1965年前後の早稲田のキャンパスは多士済々。 キャンパスのベンチに座っていたら、いきなりオルグしてきた「粋な顔立ち」の革マル派トップは、のちの宝島社社長・蓮見清一。 面識はないけれど、タモリも吉永小百合も、『突破者』の宮崎学も久米宏、田中真紀子、二学年下の村上春樹も同時期に早稲田にいた。 同じ部室の文研(文学研究会)には、のちに直木賞作家となる高橋義夫や、呉智英こと新崎智も在籍し、すでに歴史的かなづかいで奇妙な小説を書いていたのだ。 真摯な左翼を目指しながらも「運動」にはのめり込めず、60年代に花開いたサブカルチャー(「ガロ」、早稲田小劇場、ATG)、 ポップカルチャー(グループサウンズ花ざかり)を享受した、懐かしくも恥多き青春を振り返る書下し作品。 文庫化記念、呉智英氏との爆笑対談収録。 ※この電子書籍は2017年4月に文藝春秋より刊行された単行本の文庫版を底本としています。
  • ほいきた、トシヨリ生活

    ほいきた、トシヨリ生活

    小説・文芸
    3.0
    1巻781円 (税込)
    オシャレで粋な「おひとりさま」の先駆者、中野翠さんは、70代でひとり暮らし歴40年以上!  「サンデー毎日」の連載コラムも「週刊文春」の映画評も30年以上のご長寿連載を誇る、日本を代表する名コラム二ストです。ひとり暮らしもいつも楽しそう。 「トシヨリ」なんて言葉が似合わない中野さんいわく、「気づいたらいつの間にか私もトシヨリになっていた」。 そんな中野さんならではの、老後を愉しく過ごすヒントが満載の一冊です。 人生100年時代。定年後、老後は、やっと訪れた「人生の放課後」。 あれもしたい、これもしたい、でも時間がない……!と思い続けていたことを、 ようやく誰にも邪魔されずに愉しめる時間がやってくるのだ。 「孤独もまた楽し」と思えるトシヨリ生活の秘訣を「ひとり暮らしの達人」の中野さんが大公開。 映画評論家としても、数多くの映画を観てきた中野さんによる、観るだけで元気になれる「おすすめ老人映画」は必読必見! なんでトシヨリのパジャマはネボケた色の花柄ばかりなの? トシヨリこそ思い切って赤!  アートなアクセサリーでメリハリをつけつつラクチンな「バアサン・ファッション」のコツとは? 地球儀と高校の教科書を手元においてメール句会でボケ防止。 「最後まで一人を愉しむ」ヒントが満載です。 解説は今大人気の浪曲師、玉川奈々福さん! 奈々福さんいわく「『年の取り方って難しいよなあ』と眉根を寄せていた額が、やわらかくゆるむ気がします」。 ※この電子書籍は2019年6月に文藝春秋より刊行された単行本『いくつになっても トシヨリ生活の愉しみ』を加筆・改題した文庫版を底本としています。
  • ふたりの平成

    ふたりの平成

    ビジネス・実用
    3.0
    1巻715円 (税込)
    「おちょくりガイのある女は好きだ──昔っからそれだけで生きてたから」という橋本治と「大人宣言したい。私たちの戦後民主主義と全共闘体験を総括したい。きちんと昭和に決別したい」と意欲を燃やす中野翠の過激で知的な対談集。昭和の終わり、平成のはじまり、そして平成七年の大事件──阪神大震災、オウム事件まで、社会の姿をみつめ分析する。
  • 金魚のひらひら

    金魚のひらひら

    小説・文芸
    3.0
    1巻715円 (税込)
    その時、感情はフリーズし、私は一匹のダンゴ虫のようになっていた―。 3月11日東日本大震災。 歴史に残る1年となった2011年を振り返る、年末恒例「サンデー毎日」連載エッセー。
  • みずいろメガネ

    みずいろメガネ

    小説・文芸
    3.0
    1巻715円 (税込)
    尖閣諸島、生活保護費問題。ロンドンオリンピック。年末恒例「サンデー毎日」掲載の切れ味鋭いコラムで今年を総括!
  • 泥酔懺悔

    泥酔懺悔

    お酒のせいなんです!! お酒の席は飲める人には楽しく、下戸には不可解……。女性作家によるエッセイ11連作。■無理 朝倉かすみ/下戸の悩み 中島たい子/初めての飲み会 瀧波ユカリ/十八の夜の話 平松洋子/ザル女という噂 室井滋/酒瓶にも警告ラベルを!? 中野翠/ひとりでお酒を飲む理由 山崎ナオコーラ/下戸一族 VS 飲酒派 三浦しをん/白に白に白 大道珠貴/損だけど 角田光代/好きでもきらいでもない 藤野可織
  • コラムニストになりたかった(新潮文庫)

    コラムニストになりたかった(新潮文庫)

    小説・文芸
    3.0
    1巻649円 (税込)
    私がほんとうにやりたいことって、なんだろう! 早稲田大学を卒業するも就職に失敗。父の勤める読売新聞社でのアルバイトを経て、主婦の友社でコピーライターに。退職してヨーロッパを放浪し、ついに気持ちは定まった。フリーランスで、雑誌業界で働きたい――。雑誌『アンアン』に衝撃を受け、仏映画『どん底』にシビれた女の子がコラムニストになるまでを綴る、流行と文化と思い出の年代記(クロニクル)。(解説・佐久間文子)
  • 集英社新書創刊20周年記念小冊子(試し読み付)
    無料あり

    集英社新書創刊20周年記念小冊子(試し読み付)

    【祝!! 集英社新書創刊20周年!】集英社の<知の水先案内人>として、文化、芸術、政治、経済と幅広いジャンルを網羅する集英社新書が、2019年11月、創刊20周年を迎えました。そこで集英社新書でおなじみの著者の方々にご登場いただき、集英社新書や自身の著作への思いを語っていただきながら、その歴史を振り返ります。また、数々の名著の作品紹介と試し読みも収録。ぜひダウンロードしてお楽しみください。

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