CLAMPのレビュー一覧

  • ドラッグ&ドロップ【リマスター版】(1)

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    前作が昔すぎて…うろ覚えなとこがあったのでもう一回読み直そうかな。

    四月一日登場がびっくり。キャラ変わってる気がするのはxxxHOLiCを途中までしか読んでないからですかねー

    進みゆっくりなので早く次の話読みたいです

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    2013年02月04日
  • ドラッグ&ドロップ【リマスター版】(1)

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    再開おめでとうございます。

    同時発売ってあったのに、発売予定日が1日になっててちょっと驚いたくらいですが。

    タイトルは規制関係かな?とおもいつつ、今度は完結までたどり着いてくれるといいなと思ってます。


    しかし、いろいろな所に四月一日くん登場というのがデジャブ感が半端ないですね。

    齋峨さんと百目鬼くんを並べて登場させてほしいかな…。

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    2013年02月03日
  • 聖伝-RG VEDA-[愛蔵版](4)

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    キャラクターがというか、人間関係が、本当に計算されて配置されています。

    というか、昔読んだときは、本当に定規で引いただけなんじゃないかと感じていました。そこが、若干、不満だったりもしていたのですが、それは、無駄な配置がないということだな~と、今読むと思います。

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    2012年12月29日
  • CLAMP学園探偵団[愛蔵版](1)

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    CLAMPのよい子の原型は、玲ですね。
    のち、「カードキャプチャーさくら」の小狼まで、実はこんな性格だとわかったときは、ちょっとのけぞった思い出があります。

    学園ものなので、あんまり大きな事件は起きませんが、実は、この3人、結構、CLAMP史上でも、最強なチームなのかもと思ったり。
    すくなくとも、頭脳戦では強そうです。

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    2012年11月29日
  • GATE 7 3

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    ネタバレ

     途中で休憩しようと思ってたのに、思い切り最後まで読んじゃいました……。

     CLAMPさんの今一番新しい話、GATE7。
     もう、CALMPって言われるだけで「買わなきゃ!」っていう気分になっちゃうのはまぁ、世代だよね――という気分になりながら。

     真田幸村との戦いの続きから始まって。
     幸村くんと戦って、手負いになりながらも、なんとか勝って。
     それで、今度は細川ガラシャ夫人が出てくる。

     なんていうかもう、この辺りになると、関が原の合戦辺りの歴史とか関係図とかをちゃんと覚えておかないとまったくもってよくわからない。

     とりあえず、相変わらず政宗が馬鹿なのはとてもよくわかったし、そん

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    2015年12月12日
  • 聖伝-RG VEDA-[愛蔵版](3)

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    パターンの生み出す様式美と過剰な言霊が生み出すミスマッチとが、しびれたんです。
    パターンを踏襲しながらも、どこかで必ず読者を裏切ろうとしているそんな反骨精神がある気がします。

    そんな時代。

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    2012年11月05日
  • 魔法騎士レイアース(1)

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    懐かしかったです
    バトルシーンはちょっと見づらいけどキャラ、装備、技がすごくキレイ
    ストーリーがしっかりしてる
    切ないけど、いいお話です

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    2012年10月22日
  • 魔法騎士レイアース2(1)

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    レイアース1の悲しい結末が頭をよぎり、ドキドキしながら読みました
    深いお話です
    今回はとてもいいクライマックスになってます

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    2012年10月22日
  • 魔女館と秘密のチャンネル

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    “「それなら心配ご無用。専用のヘリコプターで迎えにこさせるから。みんなのご両親には、わたしからちゃんとごあいさつするし、その点も心配ない。どうだい。来てくれますか?」
    「行きます。行きます。ぜぇったい行きます!」
    わたしは、大声でそうさけんだ。
    そのとき、うちで飼っている黒猫のチョビが来て、シッポをボアボアに逆立て、ミカエルさんとマリアちゃんを、フギャーッと威嚇した。
    「あら、どうしたのかしら、チョビ?」
    「なにか、ただならない気配でも感じたんじゃないのかな?」
    ガロアの冷静な声に、ミカエルさんが妙にたじろいで見えたけど、それはきっと気のせいにきまっている。”[P.81]

    あかりはちょっと危

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    2012年09月13日
  • ×××HOLiC(1)

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    CLAMPさんの作品は、他の作品と連動していたりするのがいいですね

    xxxHOLiCは、他のCLAMP作品と絵柄を変えているので抵抗のある人もいるかもしれません 
    僕はこの目にハイライトのない感じが苦手で敬遠していたのですが、読まず嫌いはやっぱりダメですね 

    あとはCLAMP作品の魅力としては、他作品との連動などがありますが、xxxHOLiCにも出てきます。読んでからのお楽しみ

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    2012年08月25日
  • こばと。 1巻

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    こばとちゃんの洋服やら小物やらが毎回ラブリー。少女漫画チックな、ふわふわお花散らばり〜の、とっても好みな絵柄。
    CLAMP先生らしい結末だった。しっかり終わってると思います。

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    2015年01月27日
  • ×××HOLiC(9)

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    (週刊ヤングマガジン2006年第10号~13号、第15号、第16号、第18号、第19号、第21・22合併号~第25号の掲載分を収録しました。)

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    2012年07月17日
  • ×××HOLiC(7)

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    週刊ヤングマガジン2005年第23号~第26号、第28号、第29号、第31号、第32号、第34号~第38号の掲載分を収録しました。

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    2012年07月17日
  • GATE 7 3

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    うん、なんか、CLAMPって感じ(笑)
    歴史がわかるとおもしろいんかも
    しれんけど、歴史音痴のうちにとっては、だてまさむね?も、とくがわいえやす?も、違いがわからない(笑)

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    2012年07月03日
  • GATE 7 2

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    正宗 そーくるか(-.-; 戦国ものはそれなりに思い入れがあって 一回停止した(-.-; でも 関係なく創作だし と 思い直したら 読めなくはないか… 話は面白そうではあるんだけど リスクおった上で何を描いて見せてくれるのかに期待

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    2012年06月04日
  • GATE 7 3

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    相変わらずのCLAMPワールド全開。うむ、わからん( ´ ▽ ` )ノ
    とりあえず小五病(笑)の政宗くんがかわいいのでそれだけでモチベーション保ってる感じ…あとはなちゃんは男の子だと思ってる。

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    2012年05月25日
  • GATE 7 3

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    話がどうというよりも、女の子可愛いな~という目線で

    読んでいます(笑)

    敵役が好きな人間ですので、徳川家光も気になっています。

    致佳人とはなの過去?が早く知りたいところ。

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    2012年05月22日
  • GATE 7 3

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    謎めいた台詞で伏線を散らしておくのは相変わらず徹底していて良いのだが、以前に比べて話を整理しないまま展開が進んでしまうので全体図が見えにくいのはその伏線を楽しむ前提が出来ない難点となってしまっているかと思う。
    精神世界的な描き方が巧かったり、写真を背景として合成したりと技法の上では流石である。
    実年齢の低い政宗の戦闘を致佳人に接触させて鬼持ちの常識に触れる展開にしたのは良い要素なので、落ち着いてそこの展開を楽しみにしたい所。

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    2012年05月21日
  • GATE 7 3

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    やっとこの手のCLAMPノリに慣れてきた…かな?いや、この巻はマシだったのか…?
    うーん…、昔はこのノリ何ともなかったのに、時代のせいか、年取ったせいかw
    ようやく話が動きはじめた感じ…かな?
    CLAMPは伏線の貼り方とその回収が上手いから(回収できてないのもあるけどw)楽しみ楽しみ

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    2012年05月19日
  • ×××HOLiC(12)

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    四月一日の誕生日、小羽ちゃんの続き、雨宿りの旅館、不思議穴、更に「夢」についてが描かれる第12巻。
    夢でサクラに会い、四月一日はやがて自分の事に気付く。

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    2012年05月16日