井口耕二のレビュー一覧

  • イーロン・マスク 下

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    第52章 スターリンク
    第53章 スターシップ
    第54章 オートノミー・デイ
    第55章 ギガテキサス
    第56章 家族
    第57章 フルスロットル
    第58章 ベゾス対マスク(第2ラウンド)
    第59章 スターシップのシュラバ スペースX
    第60章 ソーラーのシュラバ
    害61章 夜遊び
    第62章 インスピレーション4
    第63章 ラプターの大改造
    第64章 オプティマス誕生
    第65章 ニューラリンク
    第66章 ビジョンのむ
    第67章 お金
    第68章 今年の父
    第69章 政治
    第70章 ウクライナ
    第71章 ビル・ゲイツ
    第72章 積極的な投資家
    第73章 『申し入れをした』
    第74章 熱と冷
    第75章 父の日
    第76章 スターベースのオーバーホール
    第77章 オプティマスプライム
    第78章 波乱含み
    第79章 オプティマス発表
    第80章 ロボタクシー
    第81章 『洗いざらい』
    第82章 買収
    第83章 三銃士
    第84章 コンテンツモデレーション
    第85章 ハロウィーン
    第86章 青いチェックマーク
    第87章 オールイン
    第88章 本気
    第89章 奇跡
    第90章 ツイッターファイル
    第91章 迷い道
    第92章 クリスマスの大騒ぎ
    第93章 車用AI
    第94章 人間用AI
    第95章 スターシップの打ち上げ

    謝辞
    インタビュー取材先リスト
    参考書籍
    原注

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    2025年05月10日
  • スティーブ・ジョブズ I

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    ジョブズの人となりがわかる一冊。
    ジョブズが奇人だったからこそ人とは違う唯一無二な事が出来たのだと思う。
    周りの人たちは大変だったと思うが。
    アップル、ピクサーという会社を作ったジョブズは凄い人だなと改めて思った。

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    2025年05月10日
  • 「スティーブ・ジョブズ」翻訳者の仕事部屋 フリーランスが訳し、働き、食うための実務的アイデア

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    【動機】翻訳という仕事のことを知りたくて

    「自分に向いているかどうか」を知るための判断材料にもしたくて読んだ。
    「ふわふわと想像していた」内容が、「地に足のついた」ものに変わってきた気がする。

    「自分の得意な(書籍の)分野を選ぶこと」で「翻訳のスピードを上げ」られたり、理解度が高いことで「わかりやすい表現ができ」るようであれば有り、だろうか。

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    2025年04月25日
  • ザ・ノース・フェイスの創業者はなぜ会社を売ってパタゴニアに100万エーカーの荒野を買ったのか? ダグ・トンプキンスの冒険人生

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    ネタバレ

    TNFの創業者ダグ・トンプキンスの破天荒な冒険に溢れた生涯を描いたノンフィクションルポ。

    ノースフェイスとパタゴニアの創業者にこんな深いかかわりがあったのは知らなかったし、エスプリというブランドも知らなかったし、とんでもない利益を生んでいることも知らなかった。まだまだ知らないことだらけだなぁ。

    核心はそういう経済活動ではなくて、チリやアルゼンチンなど南米での自然保護活動のパート。環境活動家というのは感情も行動も極端に走りがちなので、共感が湧きにくいことも多いし、この本でもそういう部分がある。

    それでもやっぱり、財産と生涯かけて保護すべき土地を買い、環境を整備復旧し、言葉と景観を使って人々を啓蒙して、最終的には整備した土地を国立公園として国に返すという事業を成し遂げていく描写には感動を覚える。理屈じゃなくて行動なんよね。考えた通りにはならんけど動いた通りにはなる。

    一つ気に食わんのは、反捕鯨活動のパート。個人的には捕鯨賛成派だが反捕鯨を主張する意見があることが理解する。ダグがそれを主張したいなら、南米での行動のようにきちんと運動すべきだろう。仕事のストレスの気晴らしに捕鯨船に攻撃を仕掛けるという態度は、環境活動に反対されて嫌がらせを受けた自分と同じじゃないか。

    自分は正しいからいいのだ、という意固地さが彼ら環境活動家のイヤな部分なんだ

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    2025年03月31日
  • イーロン・マスク 下

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    ネタバレ

    激しさ、集中力、競争心、しぶとさ、戦略愛などさまざまな側面を持つマスクという人物を理解するには、彼が情熱を燃やすビデオゲームについて考えてみる必要がある
    ゲームのような人生を送れ
    敗北を恐れるな
    先を見越して働け
    ターンごとに適切な手を打て
    倍かけする
    選んで戦え
    休むのも大事

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    2025年03月29日
  • イーロン・マスク 下

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    イーロン・マスクのことが赤裸々に書かれていました。
    驚異的なスピードで決断し、進めていく行動力は凄いと思いました。
    周りの人は大変だろうなとも感じました。

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    2025年03月15日
  • イーロン・マスク 上

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    イーロン・マスクは人を魅了するのだろうな。
    光に集まる虫のように人をひきつけ、最も近くまで行くと炎で焼き尽くす。

    双極症は自己診断のようだけれど、本当に双極症ならば鬱状態もかなりな割合で出てくるに違いない。全てのプロジェクトを遂行するのは難しいはず。有能なフィクサーがついているのかも。

    ドラッグは、絶対禁忌。
    イーロンの幻覚妄想で、世界規模の破茶滅茶が起こってしまう。

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    2025年03月15日
  • 新版 社員をサーフィンに行かせよう―――パタゴニア経営のすべて

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    パタゴニア経営にはいつも素晴らしいお手本がある。アメリカ西海岸に住んでサーフィン文化、ヒッピー文化を深く理解するとさらにそれが実感を持ってわかってきた。

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    2025年01月12日
  • イーロン・マスク 下

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    関わった多くの人から「頭がおかしい」と言われ、ビル・ゲイツから「面妖」と言われていた。
    南アフリカで育った幼少期と家庭環境(特に父親)、生まれもった資質なんかが合わさって、あのキャラクターなのだと思う。
    子供の頃に好きだったSFの世界を胸に、自分のビジョンをひたすら追求する姿勢はすごい。良くも悪くもピュアで、あきらめることを知らない人なんだ。

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    2025年01月12日
  • イーロン・マスク 下

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    上巻は「マスクも若い時だから、、、」と言えるような破茶滅茶な経営、指示、働き方、考え方だったけど、つい最近までのエピソードが詰まった下巻でも、相変わらずのマスク節。。。
    凄すぎる。。

    気に入ったフレーズ

    マスクは納得しない。人員の大幅削減はお金だけが理由ではなく、本気で必死に働く文化にしたいからでもあるのだ。安全ネットなしで飛ぶ覚悟がある、いや、是非ともそうしたいと考えていた。

    AIの燃料はデータだ。今回登場したチャットボットは膨大な情報で訓練してある。GoogleもMicrosoftも、検索エンジンやクラウドサービス、電子メールなど、訓練に使えるデータがどんどん湧いてくる泉を持っている。
    マスクは、それに、Twitterのフィードや、テスラの車載カメラの動画で対抗する

    何もせずじっと座っているわけにはいきません。
    AIがここまで来ているのに、Twitterについてあれこれ考えるのに時間をたくさん使っていていいのかなと思うんです。世界一の金融機関にしようと思えばできるでしょう。でも、私のブレインサイクルは限られているし、1日に使える時間も限られています。

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    2025年01月02日
  • イーロン・マスク 下

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    シルアルアントレプレナーとして、ぶっ飛んだビジョンを掲げてそれを推進するエネルギーを持っている人間としてイーロン・マスクを尊敬している。ただ一方で、なぜそんな言動をするのか理解ができないことも多い。
    それがなぜもたらされるのか、一面を知ることができた。

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    2024年11月29日
  • 伝え方大全 AI時代に必要なのはIQよりも説得力

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    AI時代に必要なスキルは、相手を感動させ、納得させる説得力だ。
    シンプルで誰にでも分かりやすいストーリーであれば、受け入れてもらいやすい。スティーブ・ジョブズのプレゼンが評価されているのもその為だ。
    ストーリーづくりにもルールがあり、感情で心を揺さぶることが必要だ。3部構成で、①設定②苦闘③解決の流れで作成する。
    テーマを1つに絞り、プレゼン開始の5秒〜15秒以内でメインテーマを示す。
    小学生にもわかる言葉で説明すれば記憶に残りやすい。
    独創的なアイデアを生み出す方法
    ①あちこちのアイデアを結び合わせる
    ②テーマソングをみつける
    ③本をたくさん読む
    ④知らないところへ旅に出る

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    2024年11月02日
  • ザ・メタバース

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    メタバースのインフラについて知りたく本書を手に取った。
    インフラ面に限らず、メタバースに関わるありとあらゆる面を全部乗せしたかのような情報量。
    それだけに他の本では詳しく取り扱っていないようなハードウェア面の情報もあり助かったが、その反面、焦点がボヤけてしまっている節が強い。
    本書を通して、本当の意味でのメタバースの普及にはハードルが山積みであることを強く認識した。それでいて、遅かれ早かれそのハードルは解消され、社会を一変させ得るだろうというのも理解した。
    普段、グーグルやアップルなどのメガテック企業には恩恵を受けていることの方が多いため見逃しがちではあったが、やはり競合技術に関わる立場や取引関係にある相対的弱者からは、連中プラットフォームが強固な牙城を持つ厄介な存在であることも再認識させられた。

    僕は自然、健康などを重視するためメタバースに包摂される世界には危惧もあるが、しかし技術を適切に活用し庶民の生活や人生を豊かにするのであれば推進したい方である。
    あらゆる革新的技術にはどうしても金銭的な儲けを優先しユーザビリティや社会の持続可能性などを棄損する輩が現れてしまう。急ぐ必要はないので健全な形で発展させ、市民生活をより豊かにする一如となってほしい。

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    2024年08月29日
  • 「スティーブ・ジョブズ」翻訳者の仕事部屋 フリーランスが訳し、働き、食うための実務的アイデア

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    スティーブ・ジョブズ等の本を翻訳されていた方が、自身の働き方、生活について紹介。
    フィギュアスケートで全日本選手、東大卒業に8年、大手石油会社を子育ての為に退職等、興味深い話が多々ありました。
    齋藤孝氏の本で「外国の本は良い訳者、自分に合った訳者をいかに見つけるかが重要」とありましたが、この方の本を読んでみたいと思いました。

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    2024年07月22日
  • 新版 社員をサーフィンに行かせよう―――パタゴニア経営のすべて

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    社員の熱量があることはもちろんですが、理念に沿った熱量が大切で、それを製品にぶつけるからこそ消費者から指示されるのだと感じました。
    仕事こそ好きでやらないと勿体ないと思っているのですが、日本の場合はあまりそういう文化は根付いてません。苦行の一貫として扱われることが多く、悲しいなと思うことが多々あります。
    自分の好きなこと(仕事として)を夢中になってやれる、自社の製品・サービスを自分がまずは使いたくなるくらいにモノを作ることが結果として良い会社になるんじゃないかと感じました。

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    2024年05月27日
  • レスポンシブル・カンパニーの未来―――パタゴニアが50年かけて学んだこと

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    CSRを世界にも稀な高水準で果たすパタゴニアの経緯と事例、そして彼らの目指す世界が分かるという点では必読書。
    一方で、彼らの顧客セグメントは登山家やサーファーなど、サステナブルなプロダクトとも相性がよく、プロダクト以外でもCSRを果たしそれをアピールすることで顧客ロイヤリティに繋がりやすいのは確か。
    それを踏まえると、そうではない企業でどこまで再現性があるかは怪しいと感じた

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    2024年05月25日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則

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    スティーブ・ジョブズのプレゼンは誰が見ても魅力的!あんなプレゼンが自然にできるようになればいいなぁと思って読んだけど、ジョブズの熱量やプレゼンの練習の多さを聞いて呆気にとられました_:(´ཀ`」 ∠): やはりあそこまで精度が高いプレゼンは練習がつきものなのか…。楽してできるものではないと実感しました。地道に頑張ります!笑

    メモ
    ー 売っているものが顧客の暮らしをどう改善するのか。本心で語るためには情熱がいる。成功を収めたリーダー、数千人から話を聞けた。結果、仕事が大嫌いでも大儲けは可能だが、徴収に感銘を与えられる。コミュニケーターには絶対になれない。情熱、つまり、世の中を良くしたいと言う情熱が違いを生むのだ。

    ープレゼンテーションの早い段階で問題を導入する。問題提起は、聴衆が痛みを感じる部分を鮮明に思い描ければ簡単に行える。問題を詳しく説明した後、どのように問題を解決したか、ストーリーを通して伝える。

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    2024年05月20日
  • レスポンシブル・カンパニーの未来―――パタゴニアが50年かけて学んだこと

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    過去に読んだり個人的に知っていることも書かれていましたが、パタゴニアが創立して50周年のこれからについてが読めました。
    なので、パタゴニアの本を読んだことがない人にとっては過去の本を読むのもいいですが、これを読めばいいかもしれません。

    起業している(したい)人や、会社を変えられる立場の人、今の所属している会社の旧体勢にもやもやしている人が読むと新たな発見があると思います。

    自分の商売がうまくいっていて、自分の仕事に付加価値をつけたい、また、ビジネスに責任を持つことということが何か知りたい人にもよいと思います。

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    2024年04月07日
  • ドラッカー全教え

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    2024/02/12 読破

    一言:ドラッカーの真髄は、「問え。語るな」

    感想:ドラッカーはコンサルとして、質問にて、会社を成長させていったそうです。質問は下記に記しますが、「まず考えろ。語るのは最後だ」という概念がメインかなと思います。ドラッカーについて、理解度を深めやすいかなと思います。

    下記は印象に残った点

    p3 企業に問い掛ける質問
    ・自社の中核をなす事業はなにか
    ・顧客は誰か
    ・顧客はなにに価値を見出すのか
    ・中核事業でどういう成果を上げるのか

    p48 フレームワーク
    BCG 4象限型
    マッキンゼー 9セル型

    p87 価値を見出すもの
    提供しているサービスや製品を評価するのは
    提供するものではなく、「顧客」
    予想していなかった顧客を見逃さないのがポイント

    p100 社会的責任の倫理
    決疑法→うそをつくのは悪いことだが、組織のためにやらねばならない場合もある。

    組織に問う質問
    1.我々のミッションは?
    2.我々の顧客は?
    3.顧客にとっての価値は?
    4.我々にとっての成果は?
    5.我々の計画は?

    p130 全員一致は危ない ⭐︎
    サンドリベンの裁判官71人が、全員同じ判決をした場合は、無罪となる。賢いものが誰1人違う意見にならない場合は、見落としている点が必ずある。




    p302 上司へ報告する書式
    ①環境と市場の変化
    ②新たに登場したチャンスと課題

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    2024年02月12日
  • スティーブ・ジョブズ 驚異のプレゼン―人々を惹きつける18の法則

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    1
    構成はアナログ(ホワイトボード、ノート)でまとめる
    →1番時間を使って

    2
    聞き手の1番大事な問いに答える
    →聞き手は暇ではない。聞き手はなぜこのサービスやアイデアに注意を払う必要があるのか?話を聞き終わった時に覚えてほしいことを浮かばせる。

    3
    救世主的な目的意識
    →金ではない自分は何が好きなのか?根源的な好きや興味に駆られて仕事をする。世界を変える人物たちの共通点。
    スティーブジョブズ「宇宙に衝撃を与える」

    モノ自体ではなく。そのモノ、コトは人々の生活の何を変えるのか?ビジョン。
    パッションステートメント。相手の心に残したい理念。

    4
    ヘッドラインがめちゃくちゃ重要。パンチライン。

    5
    3点ルール。構成は3点。3分で文を構成する。

    6
    エレベーターピッチ→主張の作り方
    →1 なにをするのか? 2どの問題を解決するのか? 3自分と他の違いは何か? 4なぜ気にかける必要があるのか?

    7
    10分ルール→人の集中力の持続時間

    禅(シンプル、簡素化)を大切にする
    →箇条書きをしすぎない。絵と言葉で説明する。画像を使う。細かいグラフやデータはややこしい。
    余白を多めに使う。
    簡にして要の説明ができないのは理解をしていないからだbyアインシュタイン

    10
    具体的でシンプルで感情的

    14
    アイコンタクトを保つ。開いた姿勢をとる。身振り手振りを活用。思い切って手を使う。→自信を示す。
    (練習の賜物)

    声の抑揚によってストーリーを作る。

    ビデオで自分の姿を確認する。

    15
    不安を打ち消す特効薬→練習練習アンド練習

    質問への準備方法→面接で使える?バケツ法

    尋ねられる可能性が高い質問をリストアップ→それをジャンル別にバケツに分ける→バケツのそれぞれに答えれるベストな回答を探す→質問をよく聞いてバケツを選び、自信を持って答える

    17
    スライドで喋る台本をつくる(4-5文)→キーワードにラインをいれる→キーワードだけを残して台本を削除→このスライドで1番伝えたいキーアイデアを頭に叩き込む

    18 パッションと楽しむこと

    時間は限られています。他人の人生を歩んで時間を無駄にしないでください。世間の常識にとらわれないでください。それは他人の考えに従って生きることに等しい。周りの意見に惑わされ、自分のうちなる声を見失わないでください。

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    2024年01月10日