有川真由美のレビュー一覧

  • 質素であることは、自由であること 世界でいちばん質素なムヒカ前大統領夫人が教えてくれたこと

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    世界で1番貧しい大統領とよばれたムヒカ前大統領の、夫人であるルシアさんへのインタビュー本。
    書いてある内容はステキなのだけど、読みにくい。

    1.生きる意味を見つけなさい
    2.ものごとは明るく輝く面だけでなく、暗い側面も見なきゃいけない
    3.譲ることを覚えなさい
    4.愛のあることに時間をかけなさい
    5.自分がもっているものを知り、それを大切にしなさい
    6.生きたいように生きなさい。そして、この世界になにかを置いていきなさい


    C0095

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    2021年08月25日
  • 働くことを考えはじめたとき読む本

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    学生さんが読む本。ビジネス書とかで読んだことあるような言葉が結構出て来る。10分前には集合して最後に席を立って周りの忘れ物をみる。サービス精神。自分の意見が言える人になるって言うのは大事やなって思った。人からどう思われるか、ではなく「あなたはどう思うか」を求められている事に気づく。

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    2021年08月17日
  • なぜか「仕事ができて、好かれる人」の話し方

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    対人本をたくさん読んできて、その振り返りになった。語尾が伸びる、逆説的な言葉が多いと不快。まず受け入れて、私は〜と思うと話す。忘れかけてたので再度徹底する。

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    2021年04月16日
  • 質素であることは、自由であること 世界でいちばん質素なムヒカ前大統領夫人が教えてくれたこと

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    世界一貧しい大統領で有名なホセ・ムヒカ大統領の奥様、ルシア夫人の言葉が記された貴重な本だと思います。

    実際に著者が現地に赴き、
    生きた言葉をこの本に収められています。

    夫人の言葉とともに著者の説明書きと解釈が収録されています。

    自分で解釈をしたい場合や
    夫人の言葉だけを知りたいというときに
    著者の解釈は少し邪魔に思ってしまいました。
    ただ1人の読者の意見かもしれませんが。
    夫人の言葉だけでも太字で書かれていたら
    もっと読みやすく、生活に活かしやすいのかなと思いました。

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    2021年03月27日
  • なぜか話しかけたくなる人、ならない人

    購入済み

    良い内容ですが

    そこまでは参考にならなかったです。
    ただ、著者の方は良い人だと感じました。

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    2021年02月14日
  • 30歳から伸びる女、30歳で止まる女

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    成長止まっている気がする方や、どんなふうにキャリアを重ねればいいのか迷っている方が、つまづきやすい考え方の壁に気付ける本だと思いました。
    考え方が凝り固まってきてしまったときに読むと肩の荷が降りるのではないでしょうか。

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    2021年01月03日
  • 一緒にいると楽しい人、疲れる人

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    偶に落ち込んだりした時に読んで見直したいと思いました。わかりやすかったです。 楽しい人になれるようにこころがけていきたいです。

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    2020年10月12日
  • 質素であることは、自由であること 世界でいちばん質素なムヒカ前大統領夫人が教えてくれたこと

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    世界で一番貧乏な(質素な)大統領とよばれるムヒカ大統領、その夫人ルシアさんに著者がインタビューをしてまとめた一冊。
    今すぐ役立つスキル等ではなく概念的なもの、人が本当に大切にすべきものについて説かれていた。これらを実践するにはまだまだ人生経験が足りず、自分は未熟であると感じた。

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    2020年10月03日
  • 仕事ができて、愛される人の話し方

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    タイトルの通り、仕事が出来て愛される人の話し方について、具体例やイラストを多用して説明している本。女性向けの本だが、その内容自体は男女問わず使えるものも多いため、参考になると思う。

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    2020年07月08日
  • 職場の女子のトリセツ

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    泣く怒る責めるなど感情的であったり、何も言われないまま嫌われていたり…
    女子何を求めているのか、どう扱えばいいのか、女子目線でアドバイスしてくれる本。

    ダイバーシティ、男女平等の世の中と言うけど、
    結局男と女は考え方が違うなぁ〜と思った笑
    お互いの考え方を理解し合うのが大事。

    女は男に察してほしい、男は女にはっきり言ってほしい
    女は存在を認めてほしい
    女は細かいとこまできっちりやるが伸びがない
    男は狭く深く

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    2020年02月11日
  • 感情の整理ができる女(ひと)は、うまくいく

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    感情の整理をできる人っていいなと思ってざっと読んだ。
    楽観的に捉えること、いい意味で鈍感になること等、取り入れたいと思うこともいくつかあった。

    女性は女性を敵が味方か、男性を好きか嫌いかで判断している

    相手の問題?自分の問題?
    何をすればいいかを考える

    何か起きた時、ちょうどよかった!おかげさまで〜、何か事情があったんでしょう等と考えてみる

    後悔するようなことがあった時、〜しないようにしようと考えると余計にとらわれてしまう。明日うまくできている自分をイメージしよう。

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    2020年01月28日
  • 30歳から伸びる女、30歳で止まる女

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    自分の成長のために行動する。これがすべてのように思う。
    30代の自分には確認作業のような感じで目新しさはあまりないと感じたけれど、励まされる部分も所々あった。

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    2019年07月13日
  • 遠回りがいちばん遠くまで行ける

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    楽しくなる言葉を選ぶ。なんとかなる、最高、など。言葉を変えるだけで暗示がかかる。
    選択することを愉しむ。失うことを考えるのではなくこの先得られるはずのものを考える。
    どんな大雨でも傘を差せばなんとかなる。
    幸せになる努力をする。幸せな人と思われるために四苦八苦しない。
    人の目、というのはそうだろうと思い込んでいる自分の目。だれも自分のことは見ていない。
    誰かになり切って、難題を解決する方法を考える。
    太郎さんを呼べば太郎さんが来る。次郎さんは来ない。太郎さんとは幸せのこと。
    人を責めない=簡単には傷つかない。かわいそうな被害者にならない。
    快感、理由、役割を確認すれば、前に進める。
    鳥の目虫の

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    2019年02月01日
  • いつも仕事がうまくいく女の41のリスト

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    ざっくりと要約すると、おもてなし・思いやりの心、ビジョンを描くこと、優先順位を付けてタスクをこなすことetcが大切という本。

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    2018年10月31日
  • 日常を、ここちよく。 シンプルなのに豊かな暮らしの工夫

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    *これは何のために食べるのかと興味を持つ
    *目の前の人を大切にできないで、どうして遠くの人を大切にできるのか
    *人生を楽しむ人達は、年齢を重ねるごとに、新たな楽しみを発見する
    *スピードや量ではなく、質や心にフォーカスしなければ、一生時間の奴隷になる
    *いまやっていることに対して「せっかくだから」ときちんと向き合うこと

    【コメント・感想】
    前半はシンプルかつ快適な暮らしの実践編。
    家具とか部屋とか、食べ物とか、結構具体的。
    後半は暮らし方、考え方。
    女性ならではの、優しい書き方。
    特徴的なのは、著者の友達の実際のエピソードが載っていること。
    自分のことを沢山書いている本はあるけど、人のエピソ

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    2018年10月21日
  • いつも「味方に恵まれる女」になる方法

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    人間関係に疲れているんだなぁ。。。
    そんなこんなで手にした一冊。疲れていたせいか、なかなかページが進まなかったけど今の自分にスッと入ってくる言葉はたくさんあった。
    どんな自分であってもOK、どんな他人であってもOK。
    私たちに必要なのは「強さ」よりも「しなやかさ」
    読み終えた頃には、ずっとモヤっとしていた気持ちが軽くなった!本のパワーはやっぱり凄い!

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    2018年07月01日
  • 働くことを考えはじめたとき読む本

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    よくある仕事自己啓発本にある内容です。
    著者が転職回数50回もあることをサラッと書いていて、いま作家として好きな仕事にたどりつけた、という。家族を扶養せねばならない人にはお勧めできない生き方です。

    ちなみに新聞記者などかつては高根の花だった職業は、いま非正規職で就職のハードルが下がっている、ということを付言しておきたいです。要するにやりがい搾取でなりたがる人が多い仕事は労働環境が悪く、そのため人の移動が多い。

    結論としては、どんな環境にあっても、働くことをあきらめてはいけないということでしょうか。

    ・「どこで」よりも「なにがしたいか」
    ・チャンスに備えて準備
    ・働くことは自由を手に入れる

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    2018年05月09日
  • 「時間がない」を捨てなさい(きずな出版) 死ぬときに後悔しない8つの習慣

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    ネタバレ

    弥生時代の寿命は30歳前後、江戸時代でも30〜40歳くらい。相対的には時間がたっぷりある

    ジャネーの法則:過去を振り返って感じる時間の長さの印象で時間を感じている。(5歳の子供にとって1年間は人生の1/5だが、30歳の大人にとっては人生の1/30)

    好きなことをしている時間、充実している時間はあっという間に過ぎる。時間の質を上げていくことが大事

    まず自分にとって「大切な時間」から確保する
    やっていることを「やりたい時間」にシフトする

    死ぬ時に後悔しない時間の習慣
    1、自分の感覚を大事にする
    2、目的を意識する
    3、人生の哲学を持つ
    4、命の期限を考える
    5、動くことを大切にする
    6、人

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    2017年11月09日
  • 旅するように生きてみたら お金と時間から自由になる20の方法

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    〔感想〕
    ・まず、タイトルが素晴らしい。自分も旅するように生きてみたい。19章の「旅するように生きるために必要な七か条」は、著者のこれまでの経験が凝縮されている宝物のような文章だと感じた。

    〔珠玉の一文〕
    ・~何が欲しいのか、何ができるのかを自分の内側に問い続けていくこと。それが、旅することの本当の意味なんじゃないかと思っている。~
    ・~人は誰でも幾つになっても、新しい環境によって進化していける。~
    ・~してもらうよろこびより、してあげられるよろこびを選ぶ~

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    2017年07月19日
  • 30歳から伸びる女、30歳で止まる女

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    ネタバレ

    30歳に特化した内容はあまりない。
    世代によらず、人としてこうした方がいいんだろうなーと頭ではわかってるけどできないことが改めてまとめられている感じ。

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    2017年07月14日