有川真由美のレビュー一覧
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納得できることいっぱいある本でした!
私に刺さったところは「今を生きる」こと!ネガティブなことを考えても仕方ないのに、考えてしまう。けど、今やるべきことにベクトルを向ける!そして、行動する!あとは、「素直に生きる」こと!大なり小なり自分の感じたこと・思ったことを素直に言えてなかったなと反省。疲れる人だって私と意見が違っても、私を理解することはできる。それはそうだ。
人間関係の落とし穴は主観的な目でしか、自分を見れてないことだなと最近思う。相手から映った自分をこれまで想像してこなかった。相手から自分がどう映っているか考えるだけで全然変われる気がする。 -
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私にとって、一緒にいると楽しい人は、その人自身が何ごとも楽しんでいて、ユーモアがあって、嫌なことがあっても引きずらない軽さがあって、他人に対して器が大きい人。
私にとって、一緒にいると疲れる人は、機嫌が悪くなって周りに当たる人、悪口が多い人、いつまでもネガティブな人、偉そうな人。
本を読みながら自分の思うことを整理でき、そうそう!と納得して読めました。
ふと胸に刺さる言葉がいくつかあったので、メモ✍
・身近にいる人が、なにもせずに大切な人になるわけではありません。
草木を育てるように心を配り、手間をかけていく時間が積み重なって、相手はかけがえのない人になるのです。
・「 -
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自分のキャリアについて考えるきっかけとなった
30歳からは、こんな人が「求められる」
「いまなにが求められているのか(スピード、正確さ、わかりやすさ)」を探り、「自分には、なにができるか」を考える
30歳からは、こんな人が「チャンスに恵まれる」
「力をつけていく」「求めて動く」日常を送りつつ、「これだ!と思ったら即、飛び込む」
30歳からは、こんな人が「幸運に愛される」
身近にいる人・自分を大切にする、積極的に人のいいところを認めようとする、明るく前向きに生きる
「与える」努力をするうちに自然に力はついてくる
仕事は一生懸命やっていれば、「こうしたらもっとよくなる」「今度は、こ -
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ネタバレ第5章の魅力的な人の部分が私の中でとても心に残っていて読んでいていつの間にか微笑んでいました!!笑 自分はどんな人になりたいのだろうと模索しながら読んでいて、著者さんのお友達の具体例、体験談などもあったのでぜひ真似したいと思えるものがたくさんありました!ちょっと楽しませようというような遊び心が私には足りないのかと気づくことができました!真似します!!
疲れる人の部分はネガティブになりそうだったのでまだ読んでいませんが、その他の部分は私のなりたい理想像がたくさんかかれていて、本当に魅力がたくさんつまった本でした!!
以下学んだこと
◎おもしろくする、表現の工夫で「人生を楽しんでいるなあ」と周 -
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