富野由悠季のレビュー一覧

  • 機動戦士ガンダムさん ななつめの巻

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    今回も、なんといっても、ガンダム創世が最高ですね。
    うまく、虚実織り交ぜてつくってあっておもしろいです。

    「セイラは、もっときれいにかけ!」

    は、本当のエピソードらしいです。

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    2011年05月07日
  • 機動戦士ガンダムUC2 ユニコーンの日(下)

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    ネタバレ

     ついにストーリーが動き始める第2巻。ガンダムシリーズのスタートはいつもこういう展開だなぁ、とは思いつつも、ヒヤヒヤしてしまう。
     至る所に伏線が張ってあり、今後その回収が楽しみという意味で星5つ。
     「シャアの再来」も登場し、拡散した物語がどこまで収束しきれるか、ワクワクする。

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    2012年01月18日
  • 機動戦士ガンダムUC10 虹の彼方に(下)

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     文庫本の発刊を待ちきれず、本書に手を出してしまった。。。この巻をもって本作は完結。面白かった。ただ、一点だけ。クライマックスのシーンはちょっとぶっ飛びすぎで、一年戦争シリーズの良さである現実感がなくなってしまったことが残念。他の方もレビューで述べているが、一年戦争シリーズは、技術や戦略が、リアル(現実の延長線上)なものとして描かれている点が魅力の一つだった。それに比べるとサイコミュの感応波がエネルギーに変わるという設定は、サイコミュがブラックボックスなだけに、魅力の1つであったリアリティが欠けてしまったように思う。その最たるシーンとしてクライマックスが描かれていたので「それはないだろ・・・」と突っ込みを入れたくなってしまった。
     であっても、本作全体について言えば、十分楽しむことができた作品だった。個人的には、「ラプラスの箱」の中身も納得。あれだけ盛り上げ役として引っ張っておいて、既成事実を変えない落とし所を用意した所は凄いと思った。技術に関する細かすぎる説明、これでもかと言うほどリアルな戦闘描写は、相変わらずの福井晴敏節でツボだったし、主人公達の成長を繊細に描いていたし、全体の構成もよく出来ていたと思う。ということで、本作全体の評価も加味して、★5つ!

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    2011年05月05日
  • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN(22)

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     またまたTVシリーズとは違う展開になってきた。内容を書くとネタバレになるので書かないが、今後はセイラの行動に目が離せない。

     実は最終章の展開が変わることは知っていた。ガンダムのTV放送は、当初視聴率が低くくて予定の放送回数をこなすことが出来ず、放送回数を大幅にカットされている。この事は、オンタイムで見ていた世代の人であれば、皆な知っていることでもある。当時、富野由悠季氏がアニメ雑誌の取材に対して、視聴率が低くてカットしたことを言っていた。

     と言う事で、今までは一度見たことのあるストーリだったが、今後は知らないストーリーが展開していくことになる。今まで以上に楽しみになってきた。半年後の発売が待ちどうしい。

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    2011年05月03日
  • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN(22)

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    本放送途中に病気療養で離脱した、やり残した事がついに22巻に。
    そろそろ次巻で決着か?!?

    まぁ安彦作品はほぼ無条件で4以上な私なので評価は・・・(笑)

    ところで先生、これと『麗島夢譚』が終わったら『巨神ゴーグ』(GIANT GORG)を全30巻くらいでコミカライズしていただけないでしょうか?
    え、売れないよって?・・・

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    2011年05月02日
  • 機動戦士ガンダムUC7 黒いユニコーン

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    ネタバレ

    リディ、お前は泣いていい。アルベルトも意外に。古参兵の意地、ガルダの迫力と綱渡りの戦い、奪還からもう一悶着のラストと凄い密度。

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    2011年05月01日
  • 機動戦士ガンダム MSV-R ジョニー・ライデンの帰還(2)

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    謎が謎を呼ぶガンダムミステリ。
    ジョニー・ライデンとは何者なのか?ジャコビアスはどこまで真実を語っているのか?キマイラ大隊創設に隠された目的は?連邦政府は彼らとどんな密約をしたのか?
    読んでいて胸が高鳴る。

    この手の策謀巡らす重厚でダークなガンダムサイドストーリーはもはや Ark Performance のお家芸。前々作「ギレン暗殺計画」と同じノリなんだけれどもやっぱり面白い。よくここまで公式設定皆無に近い人物で話が膨らむなあ。それも宇宙世紀の歴史を背景とした強力な説得力を伴って!

    メインストーリーも面白いけど、さらに輪をかけているのがMSのスペック設定。今回の青いゲルググの機体分析とそこから導きだされた推論には感心しきり。
    また、緻密で迫力ある戦闘シーンの描写など魅せる部分も相変わらず素晴らしい。

    正直、この巻を読んでジョニー・ライデンは実在するのか?ストーリーの外にいるワタシら読者がレッドが記憶を失ったジョニーだと思っているのは実はミスリードされてるんじゃないか?とすら思えてきた。そして引きで登場したジャブローのあの人物…ジョニー…ライデン…だと?

    うーわーきーにーなーるー

    そんな中ジャコビアスの撒き餌から釣り針から悉く「そんな餌には釣られクマー」なリミアに和む(´ω`)
    とはいえ、このジャコビアスの餌には読者もおもっくそ食いついてしまうよなあwww

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    2011年04月26日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(4)

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    ネタバレ

    今回は主人公ドモンがなぜネオジャパン代表のガンダムファイターに選ばれたのか?そして東方不敗との修業が一部描かれます。
    特にガンダムファイターになったいきさつはテレビではあまり描かれなかったストーリーでもあるので、テレビアニメを観ていた人も楽しめます。
    漫画はGガンダムのキャラクターデザインに協力した島本和彦先生とストーリーはGガンダム総監督をつとめた今川康宏氏の協力タッグです。

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    2011年10月01日
  • 機動戦士ガンダム00 (3) フォーリンエンジェルス

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    ネタバレ

    やっと1期ノベライズ読破です。
    最近時間がありすぎたので怒涛の早さで3冊読みました。
    今回が1番良かったですね。
    読み進めてキャラが把握できていたのが大きいと思います。
    このあたりキャラの把握がままならなかったギアスノベライズより好きです。
    (単にノベライズの方向性の違いと思いますが)

    改めて読むと1期は「2期を前提に」作ってるなぁと思います。
    種は「どうしても運命が必要な理由」ははっきりなかったと思いますが、
    00は1期は明らかに前編。
    しかも結末は衝撃的ですね…この結果によって1期では3つに分かれていた
    国家群が、2期では「アロウズ」としてまとまっている。
    アロウズが圧政だったにしても、一応ソレスタルビーイングが示した
    結果の可能性の1つが出ている。
    1期に比べて武力介入がよりゲリラ色を帯びてしまう感じがします。
    しかも2期CBはそれを「自分たちの意思で」決断するのだから凄い。
    でもその立場のほうが自分的には「ヴェーダ」という支柱のある
    1期より好きですね。

    そして、1期最終巻ということで沢山のキャラが亡くなりました。
    トリニティ兄妹はやはり長兄以外にあまり思いいれ出来ませんが、
    彼等も犠牲者なんですよね。
    しかもサーシェスも似た人種でうぜぇ…でもこいつやグラハム君て
    自分の考えがどういうものかを正面から受け止めてる分、何か潔いです。
    やっぱり「妬み」で戦いの種をまいたネーナが1番嫌いかも。
    こいつのせいで(戦いのせいで、とは言い切れない)あんなに甘かったのに
    どんどん距離が広がる沙慈君とルイスちゃんは切なすぎます…
    「バイバイ」が重過ぎました。
    彼らがきちんと着地できますように。

    んでもって、トレミークルー。
    クリスさんやリヒティ君は、当初はトレミーメンバーの中でも人間くさい、
    普通なら当たり前に持っていていい「怖い」といった感情を素直に出せる
    キャラだったので、そんな彼等がフェルトちゃんを逃がし、
    初代トレミーとともに果てる姿は涙涙でした…
    平和、ていうと説教臭く聞こえやすいですが、
    欲しいのは「当たり前の日常」なんですよね…

    ニール君の最後は大泣き。
    縁の下の力もちだった彼、最期はホント「自分の想いのため」に
    死んでいきましたね…そう、どれだけ彼が皆に大事にされているか。
    それを考えると何としても死んで欲しくなかったのに。
    2期の今も彼は皆の中に色々な形で生きていますよね…
    特に登場人物はともかくファンの方の中にもライル君をニール君を
    重ねて見ている(こんなのロックオンじゃない!的な意味で)
    方が結構多いことには驚きました。
    自分は2期から入ったので自然に別人として見たのですが。
    ファンの心にまで影響力をおよぼすなんて凄すぎですニール君。

    アレルヤ君は最終的には「彼」になるんじゃないかっていうのが
    最終決戦に表れてましたね。2つの人格が1つに重なって。
    かなり泣けましたここも…某予告アニメで「第3の人格」て
    ネタがあったのが気になるんですが、その答えがこういう
    「1つになった彼」だといいなぁ。
    彼に希望と絶望を与えた「彼女」との今後も気になります。

    この巻で1番変化とげたのって何といってもティエリア。
    1人称も「私→僕」と変化しましたが、ヴェーダの命令に従う「兵士」から
    自分で考え、行動する「戦士」になりましたね。
    彼に起きた変化が2期で凄く重みを持ってくるんでしょうね。
    とはいえヴェーダからロックオンになったとはいえ、
    いつも心に誰かを置いている彼はいじらしいです(笑)。
    しかし彼のような特殊な存在にもここまで大きい変化をおよぼしたニール君、
    只者でなさすぎだよ!

    刹那の見た夢は衝撃的すぎました。
    彼は切ないほどに生粋の戦士ですが、そんな彼にも「戦いたくない」という
    想いはある、ある意味とても嬉しいことでした。
    戦うことしか知らない彼が、今その「戦いのない=戦う必要のない」
    世界のために戦っている。
    「戦いのない」世界がもし訪れたら、それは彼にとって「未知の世界」。
    彼がどう生きることになるのか、とっても楽しみかも。
    違うのは承知ですがニール君の「変われ」ってこういう意味かも…
    平和な世界で笑える彼になるように…と。

    2期はアロウズ・イノベイターというもろ「悪役属性」なキャラによって
    勧善懲悪にやや近づきますが、
    代わりにCBの関係が結構複雑なものになりますよね。
    (これはヴェーダという「主」がいないことが大きいのでしょうが)
    その変化が展開に及ぼす影響が楽しみです。

    そして2期は戦いを本当の意味で否定している
    (理由はどうあれ武器を持つ・戦場に出るというのは戦いの肯定になってしまう)
    マリナさんがキーになってますよね。
    歌=マクロス、て印象強いみたいですが、実際歌=音楽自体は
    言語・生物の壁を乗り越える力があるので
    (外国語の曲にも聞き惚れるし、動物も気にいる、花も綺麗に咲くなど
    も聞いたことがあります)
    結構ばかにはできないものだと思います。

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    2011年04月21日
  • 機動戦士ガンダムUC1 ユニコーンの日(上)

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    『逆襲のシャア』(シャアの反乱)から3年後、宇宙世紀0096年の時代設定。

    『インダストリアル7』でのアナハイム・エレクトロニクス社のオーナー『ビスト財団』とネオジオン『袖付き』との取引に、それを阻止しようする地球連邦の思惑が交錯するという構成になっています。



    『ビスト財団』と『袖付き』の接触まで、
    『ロンド・ベル隊』と『エコーズ』の部隊展開
    『オードリー』と『バナージ』の出会い
    これから始まる事件へのプロローグ的内容です。





    著者の細やかな描写は読み手には、時々読みづらいところがあるかもしれませんが、この細やかさで頭の中でイメージが膨らみやすくなっています。



    挿絵は1stガンダムのキャラクタ―デザインや『ガンダム・ジ・オリジン』の『安彦良和』氏を起用、今回登場するモビルスーツ(以下MS)も『ジェガン』(逆襲のシャア)やネオ・ジオン『袖付き』のクシャ・トリヤやギラズールはクィンマンサ(ZZガンダム)・ギラドーガ(逆襲のシャア)の改良版とあって、かつて登場したことのある機体&改良版や強襲揚陸艦『ネェル・アーガマ』(ZZガンダム)が登場してくるところは、さすがこれまでのガンダムファンを満足させる作品となっています。

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    2011年04月14日
  • 機動戦士ガンダムさん ななつめの巻

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    とても楽しみなのが、ガンダム創世!

    どこまで本当なのか、定かではないけれども、
    冨野と松竹社長との対決は、めちゃくちゃ面白い。

    放送当時をリアルタイムに知っている世代もそうだし、
    その後からガンダムにどっぷり浸かった世代も、
    よくよく共感できるような内容になっていると思う。

    やっぱり、松竹だけに、京都訛りなんですなあ。

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    2011年03月30日
  • 新機動戦記ガンダムW Endless Waltz 敗者たちの栄光(1)

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    Ver.Kaアップデートのオペレーションメテオ。何が凄いって、キャラもメカも一級品の小笠原さんの、あの緻密かつ美麗な作画が月刊ペースでガッツリ読めるってこと。あさぎさんのBLIND TARGETもついでに復刊しないかしら。

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    2011年03月29日
  • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN(22)

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    物語がアニメと大きく異なってきている。

    ドロス級って、あんなに強いもんだったっけか。
    ドロスとドロワはア・バオア・クーで沈みますが・・・
    それはあくまでもアニメでの話。

    それにしても、キシリアのあの有名なセリフがなくなっている。
    ちょっと違和感がありますな。

    付け加えられたものとしては、セイラさんの正体がばれるところ。

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    2011年03月06日
  • 超級!機動武闘伝Gガンダム(3)

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    ネタバレ

    ハイテンションな本筋にちょろりと絡む島本風ゆるギャグがすさまじくツボ。
    今回はネオロシアを中心に描いているので、私の大好きなナスターシャをたっぷり堪能できてそれもおいしい。
    島本Gガンの女性キャラはみんな可愛いので、アレンビーがどう描かれるのか楽しみ。

    本編も巻末に進むにつれ一気に動き出し、東方不敗の登場で幕。
    大ゴマで持論を力説する東方不敗に勇気づけられた。

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    2011年03月05日
  • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN(22)

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    ネタバレ

    ひかる宇宙編・後

    ア・バオア・クー攻略戦

    捕虜になったセイラ

    ダイクン派の決起

    ガンダムVSジオング

    ラスト・シューティング

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    2011年03月03日
  • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN(21)

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    ネタバレ

    ひかる宇宙編・前

    ア・バオア・クー攻略戦

    ガンダムVSエルメス

    ララァの死

    ブラウ・ブロ部隊

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    2011年03月03日
  • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN(16)

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    ネタバレ

    オデッサ編・後

    シャアザクの戦い

    黒い三連星の戦い

    オデッサの戦い

    マ・クベの戦い

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    2011年03月01日
  • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN(12)

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    ネタバレ

    開戦編・後

    シャアとララァの出会い

    ミノフスキー博士の亡命阻止

    赤い彗星、黒い三連星、青い巨星の共演

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    2011年02月28日
  • 機動戦士ガンダムUC3 赤い彗星

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    孤立無援の『ネェル・アーガマ』に襲い掛かる赤いモビルスーツ。
    まさに1stガンダム第2話そのものです。

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    2011年02月28日
  • 機動戦士ガンダム THE ORIGIN(10)

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    ネタバレ

    シャア・セイラ編・後

    ジンバ・ラルの死

    モビルスーツ開発計画

    アズナブル家との出会い

    シャア・アズナブルの士官学校入学

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    2011年02月27日