大川隆法のレビュー一覧

  • もしドラッカーが日本の総理ならどうするか? 公開霊言 マネジメントの父による国家再生プラン

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    ネタバレ

    ドラッカー再臨!
    ふたたび、ドラッカーが私たちの前に現れます。
    今回は「国家」をどうするか。

    民間に任せられるものは民間へ、寿命の5歳前まで働ける社会を作る、土地がたりなければ空中の権利を開発、外国と合弁で野菜を大量生産して貧しい国へ輸出…

    ドラッカーは、生前から「マネジメント」のなかで、知的労働者が最も力を発揮できるポジションにそれぞれ就くことで、組織の力が最大化するという主張を述べていました。

    無駄になっている人やものを、役に立つところへ。

    ドラッカーのそのような主張は、生前から一貫しているなぁ、と思います。

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    2011年05月16日
  • 大川隆法 ブラジル 巡錫の軌跡

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    まるで1つの映画を見終わったような、そんなドラマチックで、深い感動が押し寄せてきます。幸福の科学大川隆法総裁の海外巡錫シリーズ「ブラジル編」が美しい写真とともに記録されています。
    日本の反対側から届けられた多くの方々の笑顔と感動の涙に、世界は一つなんだということを実感させられる感動の一冊!
    「ブラジル人の魂が震えた奇跡の一週間」を是非体感してみてください。

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    2013年10月11日
  • 幸福への道標

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    ネタバレ

    本書は私たちの身近な悩みの本質をついて、「幸福とは何か」について提示する書物です。
    大川先生は本書を通して「心の医者」を作りたいとおっしゃっていますが、まさに心の医学書のように、私たちの悩みの症状を分析し、本質的な処方箋を提示します。

    前半は、私たちが陥りがちなネガティブな感情について述べ、「不幸を愛する自分を脱却」するための処方箋、後半はそこからさらに進んで、ポジティブに与える愛に生き、幸福を求めるための処方箋だと私は理解しました。

    幸福の科学草創期でありながら、これだけ深い内容の対機説法の書物が出されている点は、驚きを禁じえません。
    今悩みの渦中にある方、「幸福になれない症候群」ととも

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    2011年05月14日
  • 生命の法

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    人間の生命の本質と大切さが説かれている本。多くの人にとって幸福への手引書になる本だと思います。
    なんのためにこの世に生まれてくるのか…そんな疑問を持ったことがある人には、是非一読されることをオススメします。
    「生かされている限りは、まだ使命がある」など、生きていくことに喜びを感じ生きる力が湧いてくる…この本にはそんな真実の言葉があふれています。

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    2013年10月11日
  • 幸福の原点

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    表紙の光っている卵は「コロンブスの卵」を表しているそうです。
    まえがきに、「本書こそ、私があなたの人生に差し出す『コロンブスの卵』です。」と書かれており、最初私はその意味がよくわかりませんでした。しかし、本書を読んでいるうちに「真理」というのは実にシンプルでわかりやすいものなのに、それに気づいていないだけなのかなと思うようになりました。
    まさにこの本は「幸福の原点」とは何かを、シンプルにわかりやすく学べる一冊です。

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    2011年05月01日
  • 大川隆法 インド・ネパール 巡錫の軌跡

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    幸福の科学の大川隆法総裁が、世界伝道の旅として、ついに仏教の母国インド・ネパールを巡錫した軌跡が、カラフルな写真とともに紹介されています。
    私はインドにもネパールには行ったことはないのですが、写真に写っている一人一人の笑顔がとても身近に感じられ、そして熱心に聞いている聴衆の姿を見ているとそれだけで胸が熱くなる思いがしました。国境を越えて伝わってくる感動は、仏陀の再誕を証明するまさに記念すべき歴史の1頁となる本です。

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    2013年10月11日
  • 震災復興への道 日本復活の未来ビジョン

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    ある意味予言の書ではないかと思う。
    次は西で、その次真ん中かな
    また、マスコミが顔の見えない第一権力を明確に指摘してその没落も予言している。
    マスコミは、世論を操作して国民を不幸に陥れている。また、国民はマスコミの情報を鵜呑みにせず正しく判断する智恵を持たなければならない。

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    2011年04月29日
  • 真実への目覚め 幸福の科学入門

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    ブラジルで5日間にわたり、隆法先生が講演なさいました。

    とても薄い本ですが、仏法真理のエッセンスがギュッと詰まっています。

    「四正道」「常勝思考」など大きなテーマも詰め込まれています。
    また、最後にはブラジルのみなさんから、隆法先生への質問とそれへの応答が記されています。
    ブラジルは80%がキリスト教信者なので、なるほどな、と思うような質問もたくさん出ています。

    仏法真理が初めての方、また最近仏法真理から遠ざかっていた方の復習用としても、最適な一冊ですよ。

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    2011年04月25日
  • 真実への目覚め 幸福の科学入門

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    大川隆法総裁のブラジル講演集
    幸福の科学に初めて触れる方にも、また長年勉強されてきた方にも、新鮮な気づきがある1冊!

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    2011年04月22日
  • リーダーに贈る「必勝の戦略」

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    「必勝の戦略」という力強いタイトルにひかれました。単なるノウハウではなく、使命感、決断力など、どういう心で事業に取り組むべきかが学べる本だと思いました。
    また巻末に、本書の出典一覧が掲載されており、この1冊を読むだけで、十数冊の書籍のエッセンスが得られる点も魅力です。
    私自身は会社経営者ではありませんが、社会人として仕事をしていく上でも役立つ内容がたくさん書かれていると感じました。「真実の成功」を得たいと思っているすべての人に一読していただきたい一冊です。

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    2013年10月11日
  • 勝海舟の一刀両断!

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    戦略家の勝先生がご降臨です。

    人材の条件、諸外国との付き合い、女性論、選挙のこと、
    さまざまな切り口で話が進みます。

    勝先生は、とても柔軟な思考の持ち主であることがこの本からうかがわれます。
    それと、「救世主を言葉を聞かなかった反作用が国家レベルでくる」と既に勝先生は予言されております。
    これは西郷先生の霊言にも同じようなことが書かれておりますが。

    昨今の、国家レベルでの非常事態は、このことを指しているのではないか、とも思います。

    日々私たちは大川先生の声に耳を傾け、反省し、感謝すべきではないでしょうか。

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    2011年04月10日
  • 福沢諭吉霊言による「新・学問のすすめ」

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    2007年に現代版の「学問のすすめ」として発刊された『青春の原点』から3年。2010年4月『新・学問のすすめ』というタイトルの本書を見て、私は”待ってました”と…一気に読み進めました。
    私事、2010年は仕事を一時やめ勉強に専念しようと思っていた年だったので、まさに私にとっても「新・学問のすすめ」になりました。「学問の力」を知ることができる有難い一冊です。

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    2013年10月11日
  • 真実への目覚め 幸福の科学入門

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    幸福の科学はHappy Sience(ハッピー・サイエンス)と呼ばれ、世界各地に信者がいる。この本は2010年大川隆法総裁がブラジルで行った法話と質疑応答の内容をまとめたものである。
    「ハッピーサイエンス入門」という副題になっているが、既に刊行されている法シリーズを読んでいる人にとっても学ぶべきことが多いと思う。初めて法話を聞くブラジルの人々の姿を思い描きながら読みすすめると、なぜか胸が熱くなる。

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    2013年10月11日
  • 教育の法 信仰と実学の間で

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    理想の教育のあるべき姿を求めて、教育を再生させる方法が示された法シリーズ17作目。
    いじめ問題やモンスターペアレンツなど現代の教育現場で起こっている問題が少しでも改善されていくことを望む。
    また「プラスアルファの努力の必要性」など、直接教育現場に携わっていない人にも役立つ内容が盛り込まれており、いろんな立場の人に読まれるべき書籍だと思う。

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    2013年10月11日
  • 救世の法 信仰と未来社会

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    信仰をもつことの功徳や、民族・宗教対立を終わらせる考え方など、人類への希望が示されている本。「なぜ、宗教は必要なのか。どうして信じる必要があるのか。」―その答えがこの一冊に書かれている。

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    2013年10月11日
  • 創造の法

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    斬新なアイデアを得る秘訣、究極のインスピレーション獲得法など、仕事や人生の付加価値を高める実践法が紹介されています。
    法シリーズの中では、かなり斬新で画期的な内容を含んでいるなと私は感じました。
    最初「創造」ということばから、何かクリエイティブな仕事をしている人にだけ必要なことかと思っていましたが、実際に読んでみると、自分にもあてはめて考えられることが多く、特に「人間関係の調整にも発明・発見がいる」という箇所が印象的でした。家庭でも会社でも、創造性発揮の場所はいくらでもあるということを学び、それから何か物事を考える際にこのことを思い出しています。

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    2013年10月11日
  • 希望の法

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    金銭的な豊かさへの正しい見方や、人間関係をよくする方法など成功法則が学べます。まえがきに「自灯明(じとうみょう)の希望の法」と書かれているように、まさに表紙がキラキラと黄金色に輝いて見え、光があふれでている本です。

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    2013年10月11日
  • 復活の法

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    法シリーズ12作目。人生の復活、魂の復活の願いをこめて書かれた書籍。「死後の世界」「因果応報」「永遠の生命」についてなど、かなり重厚感のある大著になっている。
    その中で、第2章の健康に関する内容は比較的読みやすい。特に「完璧を求めすぎず、70点の自分を受け入れる」という箇所が心に響いた。平和な心と自分自身を許す気持ちが、病気を防ぐということを学んだ。

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    2013年10月11日
  • 幸福のつかみ方

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    平成3年『週刊女性セブン』の誌上に30回にわたって連載された小文をまとめた本。「女性のための幸福論」がQ&A方式で悩み相談の形で書かれていてとても読みやすい。
    発刊されたのはかなり前の本ではあるが、内容は普遍的で、語りかけるようなやさしい文面で心が癒されるようだ。
    私が一番好きな箇所は、就職相談に対する答えで「正しく心をみつめ、心の美しさを追求することに生きがいを感じるような…」という言葉が特に心に響いた。

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    2013年10月11日
  • ストロング・マインド 人生の壁を打ち破る法

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    この本のテーマはずばり『復元力』。「復元力とは、どれだけ早く立ち直れるかということ。めげても、めげても、またすぐ元気になり、明るい気持ちになってくる力。これがあればたくましく生きていくことができる」と書かれています。

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    2013年10月11日