大川隆法のレビュー一覧

  • 石原慎太郎の霊言 ―あの世から日本の国防に物申す―

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    一言で言うと漢らしい内容。気概がまず大事という事で、殴りかかってきそうなら、こちらから殴ってやれくらいの気概を示す事。あの世があるのは、当たり前。また今、大川総裁の祈祷で中国に世界中の、コロナが集結しているらしい。霊流としては、三島由紀夫、北一輝など、戦前の右翼らしい

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    2022年07月06日
  • 色情地獄論(2) ―草津の赤鬼 戦慄の警告―

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    あの世の基準は、現代の基準が変わったからと言って変わらない。むしろ、この世の視点だけで考えると獣の世に近くなっている。反省、回心により軽減されることはあるらしい。とにかく、この世だけでなく、あの世もあり転生輪廻している事を知ってあるならば、肉欲に溺れず、日々反省しつつ、その’好き’は、奪う愛か、与える愛か、考えるべし

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    2022年06月29日
  • 色情地獄論 ―草津の赤鬼の霊言―

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    恋愛にはほとんど縁なく生きてきて、ちょっと残念だなと思ってたけど、実はそうでもないのかも?
    古い価値観のほうが霊的には守られていたんだな。

    隠しおおせるものではない。
    誰に見られても恥ずかしくない自分であれ。

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    2022年06月28日
  • 小説 十字架の女(3)<宇宙編>

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    冒頭の、なぜ第7文明が滅びたのかの理由の列挙は、どれもありそうでアチャーという感じ。

    宇宙存在の個性について、リーディングだけだと掴みにくかったのですが、今回のお話でかなり色がわかったのがうれしい。

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    2022年06月14日
  • 小説 十字架の女

    Lee

    最悪のシナリオは

    こうなります、、、なんだろうなと読み進めました。 まさかの結末というか、他の預言者も似たような事を予言しているのでやっぱりなあ、、、という感想でした。神をバカにし今だけ金だけ自分だけ!こうした人たちが世界を牛耳っている年月が長過ぎ、神様の堪忍袋も切れるでしょう。欲を言えばそれがいつ頃起こるのか、具体的に知りたかった。まあそれ程の猶予はないでしょうが。

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    2022年05月26日
  • 色情地獄論 ―草津の赤鬼の霊言―

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    真面目で誠実であって下さい。向上心を持ってコツコツ努力して下さい。人の言う耳の痛い言葉に、耳を傾けて下さい。長い間ずっと隠しおおせるものでは、無いんだ。現代の恋愛は9割危ない。1200年間の価値観と、ここ数十年での価値観との重みは違う。

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    2022年05月23日
  • ノストラダムス 22世紀への道を語る

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    ノストラダムスというと懐かしき世紀末の響きだけど、予言者としてはなにか説得力もあるような。
    太陽の法だけでなく、メシーの法とな。符合が。。
    この霊言が去年のクリスマス・イブに行われていたことを強調しておきたい。

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    2022年05月11日
  • エル・カンターレ 人生の疑問・悩みに答える 地球・宇宙・霊界の真実

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    世界観的なところを具体的に突っ込んた、特に理系的な興味からの質問が多い印象。私はあまり興味がない分野なので、色んなところに惹かれるひとがいるんたなと多様性を再確認しつつ、そんな質問にもサクッと答えておられる先生の凄さを実感。

    p.156の「危機の時代に持つべき心構えとは」を今読めてよかった。

    あとがきにあるように、今という時代の稀少性を改めてかみしめる。

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    2022年05月08日
  • 小説 十字架の女

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    良かった!
    これはこれからもうすぐ起こること予言されている予言書みたいなものだし、内容も読みやすくわかりやすかった。
    この本がもっといろんな人に伝わればいいなと思います。
    主の小説は遊び心があるので、読んでいる時々につい笑ってしまう所々があり、良かったです。
    他の小説に比べ、情景の表現はないですが、セリフの上に名前が書いてあるので、読みやすく、演劇の台本みたいで良かったです。

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    2022年05月07日
  • 小説 十字架の女(2)<復活編>

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    ネタバレ

    衝撃!!!
    ほんとに、どこまでがフィクションに“なる”のか…できるのか…
    個々に出ている霊言やリーディングを構成するとこうなる、的な。今のままだとこうなる、的な…

    生き残って新しい文明を作っていく人々、次の転生を期待されている人々、魂の輪廻も許されない人々…

    ラスプーチンの述懐は真に迫ってて。。
    本人読んだら泣いちゃうかも。

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    2022年05月07日
  • 小説 十字架の女

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    どこまでがフィクションに「なる」のか。。
    メインストーリーより背後に動くいろいろが…
    「殺人事件なんか追ってる場合じゃない」って、そういうこと?北も中共もロシアも、現実味がマシマシな喫緊の情勢。日本政府の動きもありそうすぎて怖い。予言書にならないことを願う。。

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    2022年05月01日
  • 人の温もりの経済学 ―アフターコロナのあるべき姿―

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    (帯より抜粋)
    ・コロナ禍で全体主義化する日本の問題点/AIと全体主義が支配する経済の行方
    世界に「自由の創設」と「知恵のある自助論」を

    (本文より抜粋)
    ・人が幸福感を得られるのは、どういう時かを考える
    ・真の繁栄に必要な「自由」の思想
    ・信用をつくること。勤勉に生きること。自己責任において判断すること。助け合う精神を忘れないこと。
    ・日本は自由を護り、アジアと世界の模範となれ

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    2022年04月22日
  • 大人になるということ

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    ★「道を説く者の心構え」
    ①真面目で勤勉、努力家であること ②嘘をつかず、「正々堂々の陣」で戦うこと

    ★「我慢強さ」も能力のうち
    わがままを抑えるためには、謙虚に、正直に、努力を続けていき、人がみていようがいまいが、その姿勢を貫いていくことが大事

    ★人が育つ「ほめ方」「叱り方」のコツ
    相手のプライドを傷つけない/叱る前に、相手のいいところについても併せつつ話す
    「全面否定」「全面肯定」になりすぎない

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    2022年04月19日
  • 現代の武士道

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    「武士道」という力強い表紙のタイトルを見ただけで、キリっと心が引き締まる気がする。古代から連綿と続く普遍的精神を、現代における武士道精神のありかたとして蘇らせた本。「一日一生」の精神。「今日一日で何ができるか。何をすべきか」そのことを自問自答していきたい。そして、社会の情勢を見極め「正義を貫く勇気」を持ち続けたいものだ。自分の心は自分で決められる。私も「武士道精神」を自分の心に根付かせたいと強く思う。

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    2022年04月16日
  • 自助論の精神 ―「努力即幸福」の境地を目指して―

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    「自助論」の本を、しばらくの間、”積読”状態にしていた自分に反省。私にとっては、まずこの書物を開くということが大きな一歩となった。「努力即幸福」。最初はこの言葉の意味がピンときていなかったが、あらためて「努力をしているその過程こそが幸福」だということを感じた。凡人性を自覚し、脱却する努力を惜しまないこと。嫉妬ではなく祝福をする心を持ち続けたいと思う。

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    2022年04月16日
  • エル・カンターレ 人生の疑問・悩みに答える 人生をどう生きるか

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    幸福の科学の初期の講演会やセミナーなどで行われたQ&Aが書籍化されたもの。
    「人生は一冊の問題集」というが、人それぞれに起こり得る悩みに対して、実に的確にアドバイスされている。30年以上前の質疑応答ということだが、まったく古さを感じない。いやそれどころか、今の混沌とした時代に生きる我々にこそ必要な言葉だと思う。筆者が質問者に対して、厳しくもやさしい口調で対応されたことが、文面を通しても感じられる。自分の心を点検する書物として手元に置き、折に触れ読み返してみたい。

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    2022年04月16日
  • 小説 妖怪すねかじりと受験家族へのレクイエム

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    お受験組はかくも過酷な競争をしていたのか。。
    ほぼ同時代の東京で塾らしい塾も大学受験まで行かずにのんびり公立に通っていた自分とは世界が違う。。
    とはいえ。何が幸不幸かはわからないもの。選択肢があるのも考えもの。

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    2022年04月16日
  • 小説 妖怪すねかじりと受験家族へのレクイエム

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    亡羊を軸にした、大川家の子供達の受験戦争ドキュメンタリーと東京の激励な受験戦争が同時に垣間見れる。現代の受験戦争の中では、受験に必要な左脳的な分析脳をと、直感的な右脳のバランスをとりつつ、人格を磨くのは難しい。模試の個々の成績の良否より、人生をトータルで見た智慧を獲得するには、時折訪れる挫折から教訓を得つつ亀の如く努力するのが大事であり、それが永遠の旅人が幸福に生きるスキルなのであろう

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    2022年04月11日
  • 金正恩 ミサイル連射の真実

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    反対の視点からの意見も聞く事で、頭脳訓練としての霊言。以外だったのは、自己保存の観点だけでなく、北朝鮮の神の視点から見た役割として衆愚政治としてのマスコミ全体主義を終わらす為の、腐敗菌の役割ではないか、と言っていた事。神は慈悲の側面だけでなく、怖い面もありその一方の面は北朝鮮かも、と言っていたのは興味ある視点で、あった。

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    2022年04月05日
  • 大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション(5) ―勝利の宣言―

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    清純な水を、清純なままに流さねばならない。
    神の光がどんなに素晴らしくとも、それを受け止め、他の人に示していく者が清らかでなければ、光は届かない。

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    2022年04月03日