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恐ろしい予言書
小説というより、予言書に近い。世の中が悪い方向に転んだ場合の情景が非常にリアル。
日本人は、北朝鮮のミサイルが実際に日本列島に落ちるまで、(もしくはそれでも)ことの深刻さに気づかないかもしれない。
この小説のように、現代文明がアトランティスのような末期を迎えるのか、もう一段の発展を迎えるのか、ここ数年が一つの瀬戸際だろう。
日本やアメリカで、このまま左翼政権が実権を握る危険性が、暗に仄めかされているし、
このような世の中が現実的にならぬよう、一人一人が、意識を変えなければならない。
主人公が暴漢された描写が、幸福の科学の書籍にしてはかなりきついが、その救いやあの世的に見た判定は、他の書籍にないものがある。
滅びつつある・・・
こんなにはっきりと小説の中とはいえ、おしゃったことはあっただろうか。
残念ながら覚悟せえねばならないようだ。
覚悟とは、心の準備である。
北海道の空は雨模様の時に。
最悪のシナリオは
こうなります、、、なんだろうなと読み進めました。 まさかの結末というか、他の預言者も似たような事を予言しているのでやっぱりなあ、、、という感想でした。神をバカにし今だけ金だけ自分だけ!こうした人たちが世界を牛耳っている年月が長過ぎ、神様の堪忍袋も切れるでしょう。欲を言えばそれがいつ頃起こるのか、具体的に知りたかった。まあそれ程の猶予はないでしょうが。
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ビジネス・実用
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