人の温もりの経済学 ―アフターコロナのあるべき姿―

人の温もりの経済学 ―アフターコロナのあるべき姿―

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作品内容

コロナ・パンデミックによって
加速する大きな政府と全体主義化――
いまこそ、自由を護れ。

【「3密」回避がもたらす経済と民主主義の崩壊】
◇人の顔が見え、人が心を込めてつくったものが値打ちを生む
 そんな経済をつくる必要がある
◇恐怖による大衆煽動と配給制――
 コロナ危機からナチズムの教訓をもう一度学び直すべき
◇「大きな政府」の危険性とは何か?
 財政赤字から抜け出せず、人間を堕落させる傾向がある


【政府が狙っているは「貯金税」「消費税30%」!?】
◇マイナンバー制の義務化で口座を把握。
 コロナ対策を大義名分にさらなる増税へ
◇AI全体主義による監視社会は、自由の死滅
◇“御用マスコミ”が国民の政治的自由と選択の自由を奪っている
 都知事選への疑問

第2章に緊急収録!
「香港危機に何を学ぶべきか」
◇香港安全法の成立――
 幸福の科学が10年以上前から指摘してきた危機が現実に
◇「より完成したナチズム」――
 共産党中国を先進国だと決して誤解してはならない
◇巨大な独裁国家・中国に対し、自由化・民主化は神の意志

カテゴリ
ビジネス・実用
ジャンル
学術・語学 / 哲学・宗教・心理
出版社
幸福の科学出版
電子版発売日
2020年07月22日
紙の本の発売
2020年07月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
16MB

人の温もりの経済学 ―アフターコロナのあるべき姿― のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2020年07月26日

    アフターコロナ、ウィズコロナの社会で、ますますITを活用する生活になってきているけれど、人と会えないのはやっぱり寂しいし、疎遠になっていく人間関係も悲しい。誰もが、失われつつある「温もり」に気づいていると思う。だからこそ「温もり」の価値が見直されてきているとも思う。

    組織開発とかの取り組みの中で、...続きを読む

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