渡辺航のレビュー一覧

  • 弱虫ペダル 13

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    ついに1日目終了~。いやぁ今回も御堂筋さんはキモかったなぁw2日目も色々波乱がおきそうですが、やはり御堂筋がなにかしら起こすんだろうなぁ。弱虫ペダルの感想かくと必ず御堂筋のことかいてるきがするw

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    2010年08月09日
  • 弱虫ペダル 12

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    二か月に一度、この本を読むのが楽しみ。
    インターハイ一日目箱根の山のぼり。巻島と東堂の勝負は小野田に託されていた。その決着編。
    途中から頭に血が上って仕方なかった。二人の勝負の行方がどうなるのか、ページをくるのももどかしい。そんな漫画、これくらいかも。必ず勝敗がつくわけで泣けます。
    そしてふと気がつくとこの巻は御堂筋に始まり、御堂筋に終わってた。

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    2010年06月08日
  • 弱虫ペダル 11

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    山岳ステージ、まあお約束の展開とはいえ、スリリングであることには変わらない。
    坂道と御堂筋のこれからの絡みが気になる。。
    でもやっぱり面白いね。この作品。

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    2010年05月14日
  • 弱虫ペダル 11

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    10巻の突き抜けっぷりに比べると個人的には若干失速した感じがするけど、迷走せずにちゃんと「王道」に戻ったきた様子。10巻のアンケート結果が悪かったのかなぁ・・

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    2010年05月03日
  • 弱虫ペダル 11

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    熱いな……自分が読んでる少年漫画の中では、今一番面白いんじゃないかと思う。特にこの巻は熱すぎて死ぬ。
    限りなく5に近い4つ星で。

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    2010年04月13日
  • 弱虫ペダル 9

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    突然キャラクターの濃さが強烈になっている。今までもなかなかのキャラたちだと思っていたが甘かったです。

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    2010年03月27日
  • 弱虫ペダル 10

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    最初の方だけ読ましてもらっててたんだけど長くなりそうだなあと手を出してなかったのに、あまりにみんなアブアブ言うので何事かと思わず読んでしまった。
    うん……アブアブ……。

    他になんと言えと!?

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    2010年03月19日
  • 弱虫ペダル 10

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    読み終わった後、疲れた〜。彼らと一緒に心拍数が上がった気がした。あくまで気がしただけなので、カロリーは減ってないと思いますが。

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    2010年03月11日
  • 弱虫ペダル 10

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    まともに見えた箱根学園・泉田君が筋トレバカにありがちな筋肉ナルシスト(変態)だったことが発覚した巻でした。次巻は総北・巻島VS箱学・東堂のクライムバトル。アツすぎて待ちきれない。『弱虫ペダル』は「スポ魂」を思い出させてくれる良作です。

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    2010年03月09日
  • 弱虫ペダル 9

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    インターハイがスタート。場所は、江ノ島。
    各地の変態(おっと(^ ^;))スプリンターが続々登場。
    相変わらず見開きのスプリント場面は迫力あり。

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    2009年12月08日
  • 弱虫ペダル 2

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    この人の絵は白黒もいいけどカラー映えが半端ないな!(表紙を見ながら) たぶん鳴子が表紙になるだろう次巻も今から楽しみだ。

    連載で見ていた時は今泉編決着回→鳴子登場回(回想で今泉編エピローグ)とぶつ切りになっていたから「今泉くんいい人だなー」と坂道レベルの視点でしか見てなかったけど、こうして単行本で今泉編の決着とエピローグを合わせて読むと、今泉も友達が少なくて坂道の境遇に共感したという見方もできることに気がついた。同情ではなく共感……なんてふしだら、いや、胸に響く話だろう(←ふしだら?)。

    そこから「友達」がキーワードになって続いていく鳴子編、こちらもいい。時間にすればたった一時でも、戦友と

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    2009年10月04日
  • まじもじるるも(2)

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    「女子のパンツは 空よりやさしいんだぜ」 言葉の意味はよくわからないが、とにかくすごい自信だ!
    全校の男子の汚れ役を一手に引き受けた強い男ならではの含蓄のある言葉ということか……。

    思春期の男子はリビドーで戦友(とも)となれる。シバのような男は客観的に見てろくでなしかもしれないが、同世代の少年にとって一目おける勇者であるのも事実。男子がシバと仲良く付き合うことにはメリット以上のデメリット(女子の冷たい目線)があるだろうが、それでもシバの交友関係が広いのはそういう男が男にほれるという面もあるのだろう。
    あ、もちろん友達としてはすごくいい奴であろうことも含めて。←とってつけたみたいになっちゃいま

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    2009年10月04日
  • 制服ぬいだら♪(1)

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    まずは奇跡の復刻おめでとうございます。
    それにしてもさほど売れていたわけでもない(たぶん)デビュー作を、全6巻も復刊するとは豪気な決断だ。出版社にそんな決断をさせるほど『るるも』が評判良かったんだろうか? 作者のファンとしては素直に嬉しいけど。

    とはいえ、こうして見直すとあの手堅い地力の作者とは思えないほど色々ぶっ飛んでいて、いわゆる「人を不安にさせる面白さ」があって驚かされる。
    特に初期は必要ないほどお色気過剰だったり、「ドラ○もんに似た人」を余裕で主要キャラとして出してきたり、画風というかキャラデザインが微妙に独特で読者の感情移入を拒むものがあったり。
    それは特に表情の硬いキャラクターに

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    2009年10月04日
  • 弱虫ペダル 3

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    暑苦しい感じが良い。
    でも他の人も言っていた通りキャラクターが少年漫画のテンプレートすぎてあんまり目新しさがないよう感じてしまうな〜
    巻末で自転車について分かりやすく教えてくれるのも地味に嬉しい

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    2026年04月06日
  • 弱虫ペダル 2

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    アニ研への執着が思ったよりなくて笑った笑
    話のテンポも良くてすらすら読める漫画だけどあまりにも主人公に自転車の才があって物事が万事うまくいきすぎているのはちょっと気になる

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    2026年04月06日
  • 弱虫ペダル 1

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    ネタバレ

    少年漫画の「友情、努力、勝利」が体現された漫画。
    ただ、ストーリーが非常にワンパターンなので頭を空っぽにしてあれこれ考えずに読むと楽しい。

    メインの話はインハイでの1~3日だが毎回流れが一緒である。

    1日目:区間賞みたいなゼッケン、1日目の1位のために全力を出して誰かが故障。

    2日目:1日目上位とっても下位のチームメンバーと合流。
    (1日目に全力出す意味が皆無である。)
    ここでも2日目の1位のために全力を出して誰かが故障。

    3日目:2日目上位とっても下位のチームメンバーと合流。
    (2日目に全力出す意味が皆無である。)
    なんか想いの力を発揮して勝つ。

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    2026年03月16日
  • 弱虫ペダル 1

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    ネタバレ

    弱虫ペダルっていまものすごい巻数出てるの……?
    アニメ・漫画好きで毎週秋葉原に自転車で行ってた主人公がロードレースに出る話?
    とりあえず第1巻はなんか強そうな子との対決でした。さてどっちが勝つんだ!?
    絵がちょっと苦手かも?

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    2025年10月15日
  • 弱虫ペダル 97

    ネタバレ 購入済み

    長い

    ゴール前で終わったのでこの巻で決まると思ってたのに500で終わった。さすがにゴールまでが長すぎでまた次巻待たないといかんのか。

    #じれったい

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    2025年10月09日
  • 弱虫ペダル 95

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    ネタバレ

    8分あった遅れを4分に縮めるのは相当なものではなかろうか。

    御堂筋と鳴子が普通に会話しているのが好き。
    雉くんも御堂筋に「友達少ないやろ」とはいわれたく無いと思う。笑

    ロードは楽だのレース中にパフォーマンスだのは舐められている気がする。

    概ね想定通りのメンバーの中に踊り込んでくるのが
    杉元なのは熱過ぎる。
    他の選手の反応見ると選抜は記念参加で
    実際活躍することもない名前すら知らない選手であることが普通なのだろうが
    即席のチームでここまでの結束力は泣ける。
    この先の経験は無い、という杉元のゴール前、悔い無く走って欲しい。

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    2025年08月12日
  • 弱虫ペダル 96

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    ネタバレ

    ゴール前の経験も無ければ仲間もいない、
    たった一人で粘る杉元に肩入れしたくなる。

    今泉も鳴子もエースでどっちがゴール前を狙うかわからない
    というのは面白い筋書き。
    御堂筋くんが動揺するのは珍しくて良い。

    次々集団から抜けていくのを見て
    MTB勢が混乱しているのも正直いい気味だ。

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    2025年08月12日