千田琢哉のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
千田さんの本☆
自分と鼓舞するのに゚*。最 (*゚д゚*) 高。*゚
他人の悪コレを見るものは己の悪コレをみず。
凄く人間観察をされて来た?
いや、独立すると今まで企業に守られてた自分というのを知り、たくさんのことにアンテナが立つように、研ぎ澄まされていく。
耳が痛いil||li_| ̄|○ il||li
内容、、、、
【信頼のおける人は1年に1度も遅刻しない】(;゚д゚)ェ. . . . . . .ヤバイ
というか、凄い方々はやはり10年に一度すらしない。もしあったとしたら、天災によりなど、、、
多少マシになったけど、、、
まだまだいかん!!!
気を引き締めねば!!
すべては信頼され -
Posted by ブクログ
著者は、日系損害保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立。コンサルティング会社では、多くの業種業界における大型プロジェクトのリーダーとして戦略策定からその実行支援に至るまで陣頭指揮を執る。タブーへの挑戦で、次代を創るを自らのミッションとして執筆活動を行なっている。
著書に「死ぬまでに仕事に困らないために20代で出逢っておきたい100の言葉」等多数。
人間には次の2通りしか存在しない。
1日に1回も決断できない人間と、1日に100回決断できる人間であり、生きているうちに決断した数が「本当の寿命」である。
決断できるようになるきっかけは、はっきりしている。
それは言葉の力であ -
Posted by ブクログ
100も言葉があって、他人を指差して笑っている場合ではないほどに殆ど自分に当てはまったことに、少しショックである。
こうして幸せは口から逃げて行ってることに、教えられないと気付かないのが凡人なんだなーと改めて振り返ることができた。
この言葉たちの危ないところは、たとえば上司や顧客に「あんな奴」呼ばわりしてしまうと誰もがアウトとみなし、怒られるし場合によっては鉄槌も下るであろう明らかなブラックゾーンの言葉と違って、
特に言葉自体「悪」ではないが、聞き手は悪影響しか受けない。でも聞き手が怒ったり注意したりするほどの言葉かと言うとグレーゾーンなので誰も諭さない。そのため気付かないまま相手を不愉快に -
Posted by ブクログ
20代ではないけれど、何となく手に取って面白かったので読んでみた。
「上がバカでやっていられない」と居酒屋で愚痴り始めたら、もう立派なおやじの仲間入り。もし上司が抜群のキレ者で、あなたの付け入る隙間が一分もなかったらと想像してほしい。こんなにつらい環境はない。
「(主にメール)で了解です。」もともと了解というのは目上が目下に使う言葉だ。言葉も生き物だから時代ともに変化するが、それでも10人のうち1人でも不快を感じる人がいれば使うべきではない。
特に了解に関しては、何も考えずに使っていた。しかし確かに偉そうだ。承知致しました。に直すことにしたい。 -
Posted by ブクログ
まさに私のことだなと言っているような表紙。
千田先生の本は何冊か読んでいて本屋でも大きくプッシュしていたので購入しました。
この本の言う通りで行動するのは今です。
ちょっとだらけてしまっているけど、少しづつは良くなってますよ自分。
H25年7月再読
とりあえずやってみないと本当のことはわからない。勉強したあとやってみる。
吉報の配達人になると人生が豊かになる。悪口、愚痴の運び屋ではなく、吉報の配達人になりたい。
頑張った人ではなく楽しんだ人が幸せになれる。自分で頑張っていると思っている頑張りは、偽物の頑張りなのだ。自分は心底幸せに楽しんでいるだけなのに、周囲からみたらまるで頑張