磯谷友紀のレビュー一覧

  • 本屋の森のあかり(7)

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    あかりの真っ黒な気持ち(笑)はすごく共感できる。
    それだけに、もりぞーがいい感じに変化してきているのが嬉しい。
    緑はどうなるのかなぁ。

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    2010年06月14日
  • 本屋の森のあかり(6)

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    ゆっくり、ゆっくりとした変化なんだけど、その変わっていくことが読んでいて心地よい。そして寺山さんと緑くんの動向が気になる今巻でした。

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    2010年02月27日
  • 本屋の森のあかり(6)

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    5巻と一緒に コチラも購入!
    5巻からの 続きってカンジだったので 一緒に読めてよかったです

    ココにきて 杜三さんとあかりの恋愛模様に変化が!?

    ワタシは 緑くんの方がすきなんですけど どうなんでしょうね?
    緑くんとあかりも微妙なカンジだと思うんですけど・・・
    まあ 先の展開を楽しみにしたいと思います♪

    水原店長って どんどん幼くなってませんか?(笑)
    個人的には 気にいってるので 彼にもガンガン頑張って欲しいところです

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    2010年02月22日
  • 本屋の森のあかり(4)

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    本にちなんだお話というのも味があってよいのだけど、それ以上に主人公のあかりが素直でよいなあと思う。ちょっとした遣り取りでもやさしい気持ちになれるよ。

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    2010年02月16日
  • 本屋の森のあかり(2)

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    続刊中。1巻は画像が無かったので2巻。

    本が読みたくなる漫画。実際にこの漫画を読んで立原道造の詩集を購入しました。

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    2010年02月16日
  • 本屋の森のあかり(6)

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    銀河鉄道の夜 のお話が良かった。 祭りの夜はにぎやかなのに暗闇に満ちていて、それが恐ろしいんだと思う。

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    2010年02月14日
  • 本屋の森のあかり(6)

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    あかりちゃん、緑くん、寺山さん。

    3人はどうなっていくんだろう?
    緑くんの想いはどこへ?
    寺山さんの感情の名は?

    あかりちゃんの前向きで、まっすぐなところが好きです。

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    2009年12月14日
  • 本屋の森のあかり(5)

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    なんというか…甘酸っぱい!読んでいるこっちがニヤニヤしてしまう(笑)。物語的にも三角関係的にも動いてきた感じ。個人的にはやはり緑派か…いやしかし杜三の生い立ちから…いやしかし…(エンドレス)。1シーン1シーン、いろんなポイントで切り抜いて額に飾って眺めていたい。そんなキレイな、そんな美しいシーンが多い作品。

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    2009年10月07日
  • 本屋の森のあかり(4)

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    最初はダメだったけど段々なれてきた。アリスは好き。オズも好きだったけど、英国に興味を持つようになってからすきになってきた。この作品に出ているの読みたいなぁ。

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    2009年10月04日
  • 本屋の森のあかり(4)

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    ほのぼのさがたまらないー。
    これ読むと無性に本が読みたくなります。

    4巻のオジサンズの友情が!

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    2009年10月07日
  • 本屋の森のあかり(2)

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    本って本当に色んな引き出しがあって
    それを漫画で表現するって意外と盲点。

    色気ないけど、ふんわりしていて
    上質の少女漫画ですな

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    2009年10月04日
  • 本屋の森のあかり(3)

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    副店長がどう見ても主人公に気が無いのでああもう見ていられない!とハラハラしています。これからどう変わっていくのか想像もつかないので楽しみ。

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    2009年10月04日
  • 本屋の森のあかり(3)

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    何でもう告白しちゃうんだよー!もうちょっと伸ばして欲しかったです。だってどう考えたって脈なしでしょ。副店長モテるなぁ。逆に落ち込むあかりを見て緑君がわりと……おぉ!?という展開になりそうな予感で楽しみです。最後に入っていた読み切りを見て、あぁ、この作者さんはこういう男性キャラが好きなんだなと思いました。うん、気持ちは分かる。

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    2009年10月04日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(3)

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    ほんまは「料亭」って
    男衆のもんやと思うてたんどす

    これからはお一人でも
    ご友人とでもぜひ
    いらして下さい

    そうどすな!
    ここなら一人でも
    来られそうや

    和と洋の融和は間違ってなかった!

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    2026年04月23日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(2)

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    姉さん女房と成人前の旦那、ふたりの関係性がいい感じ。一方、よく口だしする伯母さんがすごく京都的、あるある。

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    2026年04月15日
  • 東大の三姉妹 1

    無料版購入済み

    自分の周りに東大卒が居なかったので、世間の東大卒の扱い方が物語の描写通りなのか分からない。
    長女の思考は全く理解できなくて、元教師もなんでこんな女性を?と思ってしまう。
    一里の「東大出て幸せか?」の問いが秀逸で物語の核心なのか?
    東大卒や学歴とは無縁の人生を送ってきた自分だから、
    東大卒に意味はないという物語を読みたかったんだと気が付いた。
    作者さんはなぜ東大卒に拘った物語を描こうと思ったのかな?

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    2026年03月15日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(1)

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    ヒロインのいち日さんは老舗料亭の娘です。いまはホテルの料理人ですが、実家のことを気にかけながら好きな料理の世界で頑張っています。実家のお店を継続させるために、妹がお金持ちの三男と結婚することになりますが駆け落ちしてしまいます。どうする?いち日さん。

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    2026年02月03日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(1)

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    皆さんの言う通り朝ドラにぴったりですね!
    いち日さんは素敵な料理人で、前向きで読んでいて今日も頑張ろう!という気持ちにさせてくれます。

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    2025年09月21日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖-(3)

    匿名

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    専念

    女であることから実家の料亭の厨房に立てなかった桑乃木いち日は19歳の夫である周が料亭の立て直しを本格的に考えるということで働いていたホテルのレストランをやめて料亭で働くことにした。
    しかし料亭は先代料理長の戸川が伝統を無視したやり方をよく思っておらず他の料亭に移ってしまいそれに伴って他の料理人たちも桑乃木をやめてしまったためいち日が新料理長に就任する。
    中々予約が入らなかった中でお月見会の予約が入った。
    どうやら戸川のことをひいきにしていた常連さんらしく女性であるいち日が作った料理を味に深みがない、不愉快だから仲居に戻れと言ってきたことと、それ以降キャンセルが相次いだことから大阪のホテル経営を

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    2025年06月21日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖- プチキス(14)

    匿名

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    14

    女であることから実家である料亭の厨房に立つことができずホテルのレストランで前菜係として働いていた桑乃木いち日は大阪のホテル経営者の三男である山口周と結婚することになってしまう。
    彼は戦後の日本社会のことを考えてこれから料亭の厨房に女であるいち日が立つことが将来的に料亭のためになること、それができなければ父と兄のもくろみによって料亭がホテルに建て替えられてしまうことから父と兄の介入を防ぐためにいち日に料亭に専念してほしいと言われホテルをやめるも先代料理長をひいきしていた客に味に深みがないし不愉快だから仲居に戻れと暴言を吐かれる。
    しかしこれではだめだと先代からひいきにしている客たちを集めて新料理

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    2025年06月21日