磯谷友紀のレビュー一覧

  • 本屋の森のあかり(1)

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    前に新刊コーナーで表紙が気になった本を購入。

    んーー1巻は表紙のイメージと中の絵のイメージが違う…。
    けど、話は面白かったです。

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    2011年05月17日
  • 本屋の森のあかり(9)

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    引き続き、ドロドロじゃない四角関係ですよ(笑)。
    みんな片思い? ではないのか? 難しいところだなぁ。
    なんかみんな不器用さんでもどかしいというかね……。
    そして男性に失礼ですが(笑)、寺山さんがカワイイ(〃▽〃)
    みんなの恋愛模様にドキドキ♥ 以外に、主人公のあかりちゃんが恋愛はもちろん、将来のこととか今の仕事のこととかでいろいろ悩んでいる姿に共感しちゃいました*
    続きが楽しみ~♪(´ε` )
    そしてやっぱりこれを読むと本屋に行きたくなる、そして本を読みたくなる!

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    2011年05月17日
  • 屋根裏の魔女

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    変に観念的でなくて読みやすいと感じた。
    魔女っていうのは魔性の女の略なのだろうと。といっても字面ほどたいそうなものではなく、移ろいがちな心もようの女の子たちのお話だけど。

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    2011年03月23日
  • 屋根裏の魔女

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    ネタバレ

    女の子達それぞれの恋愛事情。
    好きなのに別れたり、好きだけど言えなかったり。
    好きだから傍に居たくて、好きなんだと自覚して。
    さらっと読める割にちょっぴりダーク。神話のキャラになぞらえての配役は面白いと思います。

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    2011年01月17日
  • 本屋の森のあかり(1)

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    作者初めてのコミックスということで、コマ割り、場面展開に少し違和感を覚えるところもありました。
    しかし、書店員の仕事や悩みはリアリティがあって「そうそう!」と思わず納得。
    また、主人公のあかりが副店長を好きになる過程がもう少し丁寧に描かれてもよかったのでは、と思いました。少し「こういう設定なのだ」と押しつけ感がありました。
    3巻まで読んだのですが、少しずつ登場人物たちの絡みや感情表現も深まってきて、今後も読み続けていきたい作品のひとつになりました。

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    2011年01月09日
  • 屋根裏の魔女

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    本屋の森のあかり」の磯谷友紀のオムニバス作品。若干、登場人物がかぶって見えて混乱してしまった。けど話は面白くて、この作者はやっぱり博学だなあと思った。

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    2010年11月25日
  • 本屋の森のあかり(1)

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    眼鏡男子に心惹かれはしませんが本屋さんには心惹かれます。
    各話のタイトルも色んな本の題名になってるのがまた良い。
    あとやっぱり絵柄が好き。カラー絵の色使いも好き。
    きついことはバイトで痛感してるけれど、本屋に就職したくなるなあ。

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    2010年10月23日
  • 本屋の森のあかり(1)

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    大型書店の地方支店で働いていたあかりは、東京の本店で働くこととなり上京する。何万冊もの本が立ち並ぶその店は、まるで本の森のようだった…。

    まあ、タイトルで買いましたw
    絵のバランスが崩れていて残念だけど、書店の裏事情などが知れて中々興味深い。
    毎回有名な文学作品がテーマにされ、登場人物の経験や感情などが重ねられながら話が進んで行く。面白い取り組みだと思うけど、時々「ちょっとこじつけやな~」というところが出てくるのが惜しい。

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    2010年09月26日
  • 本屋の森のあかり(7)

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    杜三さんが随分あかりを意識しだしたなという点は読んでてやっぱり浮つきもするんですが緑に全力で肩入れしている立場としては多少はがゆさも覚える次第でして…うーんソウル支店異動でどう関係が動くかそわそわわくわくであります。潮見さんがかわうい。

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    2010年07月25日
  • 本屋の森のあかり(7)

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    うーん切ないなぁ。切ない。そして潮見さんがだんだんと憎めなくなってきた(苦笑)。彼女の部屋とか、趣味とか…。ちょっと惹かれるなぁ(笑)。この作品を読んでいると書店員さんの苦労が…。何気なく利用している本屋だけれど、その裏には書店員さんの働きがあることを忘れてはいけないなと。書店員さんありがとう!あとネットばかり利用していてごめんなさい!余裕ができたら…可能な限り本屋に行くようにしよう…。

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    2010年07月10日
  • 本屋の森のあかり(7)

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    どっちつかずの恋愛模様継続中。しかし、正直じゃないまでもだんだん杜三も緑もイイ感じに絆されてきた(笑)
    いやぁ今後の彼らの動向がきになります。

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    2010年06月14日
  • 本屋の森のあかり(3)

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    期待を裏切らないほのぼので。一応動きはあるみたいですが、どうもまったり進行。

    ただ、コンプレックスの描き方が、ステレオタイプすぎるような気がするので、先が読めてしまう。まあ、この辺は、こういう作品の予定調和というか、お約束というか、安心して読める保険みたいなものなので、評価はしないでおこうかな。

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    2010年04月25日
  • 本屋の森のあかり(2)

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    だんだんとキャラが確立されていったかなー。雰囲気は相変わらずですが、だんだんと心に響く話が増えてきました。

    こういう、作者が成長していっているのが目に見える作品は、つい応援したくなりますね。

    次巻もまったり読みます。

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    2010年04月11日
  • 本屋の森のあかり(6)

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    副店長(・・・と書くと、いまは緑くんも副店長なのですが、ここの副店長はモリゾーのことで)がやっと人並みになってきたのかな、と感じさせられました。
    現実に副店長みたいな人がいたら多分好きになっちゃうんじゃないかと思いますが(笑)、でもこんな人好きになったらマジにしんどいだろうなぁ。やさしいのだけど、それがこう、哀しいやさしさだよなぁと思ったり。
    なので、あかりには緑くんを気にしてあげてほしいのですが、まぁお話的には副店長となんでしょうね(大穴で名古屋店店長・笑)

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    2010年01月11日
  • 本屋の森のあかり(6)

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    寺山さんに対してのあかりの頑なさがどうとも言えません…緑君に期待、てか俄然緑君推しなんだけどなあ…!

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    2009年12月26日
  • 本屋の森のあかり(4)

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    あの人があの人に好感持ち始めてあの人がその事態についてちょっとヤキモキしたらいいのに…そんな王道少女漫画的展開をちょっと期待してる。

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    2009年10月04日
  • 本屋の森のあかり(3)

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    自信家の代表格のような加納さんがまでもが、悩める自信喪失人間になってしまった3巻。このキャラの存在感も雰囲気も絵の感じも、なにもかもが希薄なマンガには、この希薄さ加減をすごく愛してくれる読者は確かにいるだろうけど、ワタシはとにかくもの足りない。同時収録の短編も同じように、主役も相手役も存在感が薄い。ラストの女の子の提案はすごく控えめみたいに描かれているけど、彼の年間総売り上げの12分の1を自分に寄越せといっているわけで、素人のHPを作る対価としてはぼりすぎではないか(笑)

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    2009年10月04日
  • 本屋の森のあかり(2)

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    なんというか、イマイチ(いやイマニ以上で!)キャラクターに魅力を感じないのだ…手が汗でビショビショの主人公とか、お腹痛くなったからサイン会を中断する女流作家とか、憧れの彼氏役の副店長でさえ、なんで恋の対象になるのかがどうも納得できないというかねー…この二人が恋に落ちるような展開がこの先来るかもしれないが、ありえなくウソっぽい。しかし恋愛マンガなのだからそうなるのだろう。作者さんはもしかして控えめで大人しい方なのではないだろうか。あんまり自分に自信がなくて、もじもじしているタイプとか…キャラがみんなそんな感じなんだな。

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    2009年10月04日
  • 君の声が好きすぎる 1

    匿名

    ネタバレ 購入済み

    ヒロインみかがやばすぎる笑。声フェチというか声推しがいるのはいいんだけど、バイト先の職員男性に、いくら推しの声に似てるからってそんな頼み事するなんて笑。みさいづさんもびっくりだよ

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    2026年03月01日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖- プチキス(14)

    無料版購入済み

    なんだか

    一人一人の好みに合わせたスープも今回みたいな店主導だからできたことで普段はあの人数じゃ無理なのでは。
    いち日と周のキスシーンって一応大事なとこだろうにあっさりだなぁ。

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    2025年07月04日