磯谷友紀のレビュー一覧

  • 海とドリトル(1)

    購入済み

    マニア向け

    内容が専門的っぽくて、入り込めませんでした。ただ、面白くはないんですが研究に対する真剣さやヒロインのポテンシャルの高さが良いと思いました。なので、そこまで低評価にできませんでした。

    #カッコいい

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    2021年05月04日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖- プチキス(3)

    購入済み

    結婚してこれからいちかと周の関係性がどう変化していくのか楽しみにしています。

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    2021年03月09日
  • あかねのハネ 3

    購入済み

    うーん

    2巻から、3巻発売まで長かったです。
    さて、どうなるかと期待してたのに高校生活最後までいかずに終わってしまった。
    学生スポーツを楽しくみていただけに、物足りなさを感じでしまいました。

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    2020年12月07日
  • ピュア百合アンソロジーひらり、無料マガジンVol.0

    CAT

    購入済み

    かわいいんだけど…

    これだけボリュームのあるアンソロジー、もっとバリエーションが楽しめるかな?と思いきや、似た雰囲気の作品が多い。ほぼ学生ものという事もあるんでしょうが。絵はどれも可愛いです。

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    2020年10月29日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖- プチキス(1)

    ネタバレ 購入済み

    自立しているヒロインには好感

    戦後まもない時代のお話です。
    料理の腕を活かしながら、自立しているヒロインには好感を抱きました。
    ただお相手の三男坊にはちょっとな…。
    言いたいことはっきり言っちゃって、ちょっと空気が読めない感じが…。
    若いしね、坊ちゃんだしね、仕方ないのかな?
    これからヒロインと結婚して、変わっていくのでしょうが、見合い相手の妹に逃げられちゃうのも分かるなという感じでした。
    三男坊にマイナス星2つでした。

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    2020年10月25日
  • 本屋の森のあかり(1)

    CAT

    購入済み

    表紙の雰囲気に惹かれて

    初めて読んだ作家さんでした。表紙の雰囲気が好みで、目に留まりました。本屋さんの様子が分かって興味深かったです。漫画としては薄味でした。

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    2020年10月22日
  • ながたんと青と-いちかの料理帖- プチキス(2)

    購入済み

    表情がバツ

    話は面白くなりそうなんだけど 絵の表情の表現が下手くそですね。
    台詞だけで喜怒哀楽説明する感じがして勿体ない。

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    2020年07月03日
  • 王女の条件 3巻

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    ネタバレ

    姉妹姫の王位継承権をめぐる愛欲まみれの宮廷劇。
    ドロドロした設定と絵柄とのギャップに最初は驚きがあったけど、最後はまぁ良い話に落ち着いて終わった。
    バッドエンドが読みたかったわけではないけど、もう少し物語に深みが欲しかったかな??

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    2020年02月02日
  • 本屋の森のあかり(1)

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    ネタバレ

    本が好きで本屋で働きたいっておかしいのかな

    *****

    地方の支店から東京にある本店へと転勤が決まった高野あかり。
    穏やかメガネ男子の副店長、同期の性悪メガネ男子、ベストセラーを見出す達人…個性的なスタッフのいる店舗。
    今までとは違う規模、雰囲気に戸惑うあかりは…。

    ”本屋を愛するすべての人へ”なんて帯の背表紙部分に書いてあると、手に取っちゃう。
    帯は久世番子さん。
    『暴れん坊本屋さん』は話題作。
    しかし、『暴れん坊~』よりも、書店の”業務”について、突っ込んだ、というか細かい話が載っている…と、ちょっと感じてしまった私。
    この『本屋の森のあかり』作者の磯谷友紀さんは書店で働いたことはな

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    2019年05月31日
  • 王女の条件 3巻

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    ネタバレ

    ※全3巻の感想をまとめてこちらに。

    次期女王になるための条件は、女児を産むこと――!
    王位継承権をめぐる男たちの陰謀に巻き込まれていく異父姉妹を描いた、王国ロマン作品。

    うーん。
    愛憎渦巻いてはいなかったと思うし、結末に意外性もなかったわw
    だってルアは端から女王になる気なかったし、悪役は小者すぎだし。お兄様なんて、最後は晴れがましい顔して去っていっちゃうしさぁー。笑

    全般的に、心情や機微が分かりにくかったなと思う。ただ純粋に相手のことを好きなのか、そこに政治的意味合いや野心はないのか~っていうとこが見えづらくて。
    そんな中でも態度が一貫してたエストレーラと忠臣シドニオには好感が持てたの

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    2019年01月11日
  • 本屋の森のあかり(1)

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    読み進められるのだけど、主人公の子供っぽさにイライラしてしまう。ドジ主人公が好みに合わないだけだとは思う。
    書店員あるあるは感じる。

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    2019年01月06日
  • さようならむつきちゃん

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    【掲】ひらり【話】割と年の差のある関係多めの短編集【感】全般的にビターエンド多し。特にひらり掲載分は「海辺のカイン」多発というか何というか【駒】P82の1コマめ。妖怪かよ【余】後ろの4本は同人発表分。ノリはエロティクスF辺りな気もしますが。

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    2018年09月28日
  • 恋と病熱

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    ネタバレ

    近未来。
    女は子供をひとりしか生まないのが常識となる。
    そんな中で、きょうだいを持ってしまった思春期の子供たちが主人公となる連作群像劇。
    きょうだいを持つマイノリティは異常だと白い眼で見られるが、しかしきょうだい間では容易に性愛になり得る奇妙な親密さが、否応なく押し隠せなくなってくる。

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    2017年01月25日
  • ぼくの夜に星の出る

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    アイラーヴァタの象使いが読みたくて購入。 それ以外は連作短編集だと思うけれど、ちょっと好みと違ったかな。

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    2016年05月09日
  • 本屋の森のあかり(1)

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    これも単行本出たばかりの当初夢中で追い駆けてた漫画なんですがラストどうなったのか。個人的には緑君推しだったのですが彼は良い結末を迎えさせてもらったのかどうか。

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    2016年04月26日
  • 海とドリトル(3)

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    犬飼さんの恋が始まり、研究にも力を入れていこうとしていこうとしている七海。

    ただ、まりこさんってほんと怖いなあと思ってしまう。
    同性からみても、こういうタイプは苦手。

    1巻を読み始めた時、七海はこの人と一緒になりそうだなと思ったけれど、次巻でもしかして?と思う予告にちょっとにんまり。

    次巻で最終回とのこと。どのような物語として話を終えるのか、楽しみです。

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    2015年09月22日
  • 恋と病熱

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    兄弟って不思議な関係⁈ 兄弟を持つことが禁忌とされている世界の話、6編。

    夫婦1組に子供1人、寿命も短いとなると急速な人口減で困ると思うけど?それを良しとする社会ならその理由は⁇なんて設定のアラ探しをしてしまうのは物語に感情移入できていないから。兄弟に幻想と妄想を持てる人じゃないとあまり楽しめないのかも…。
    いや、物語設定がもう少ししっかりしていれば、面白く思えたのかな? なんか残念です。

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    2015年03月07日
  • 本屋の森のあかり(5)

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    ネタバレ

    こんかいラブ的な展開はおちついていたようです。
    加納くんが名古屋店に異動!かと思ったらあかりもそこへ移動。
    今回テーマになったのは、『マザーグース』『バラとカラス』『宝島』
    本って絶版になるの早くないか!?一日200冊以上新刊が消えていくって。。なんだか悲しい。本屋に並ぶこともなく、倉庫に保管されたまま断裁に回されるとか。。
    派閥があると仕事しにくそう。本屋ってやることたくさんあって大変そうだけど、働いてみたいです。

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    2014年11月11日
  • 恋と病熱

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    作品としてはよいものだと思う。ビニールに包まれていたら分からないが、表紙の質感もすばらしい。

    ただ、内容は倒錯的なため、そういうものをたまたま求めていなかった私としては、騙された感が否めない。装丁やコピーからは想像もつかない内容だった。

    Extraを含む7つのストーリーすべてが、同じ世界設定。一人っ子が常態と化し、兄弟姉妹が忌み嫌われるようになった未来で、どうしようもなく兄弟姉妹に惹かれていく人々が描かれている。その設定も絵も物語の展開も心をえぐるものがあった。設定自体は深いのだが、どれもこれも突き詰めていえば「タブーに挑戦する」という主題に終始しており、1話めを読み始めた時と全作読み終わ

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    2014年07月27日
  • 本屋の森のあかり(1)

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    絵がもう少し綺麗だったら…あと、情報が多くて読みづらい。個人的におっちょこちょいな女の子があまり得意じゃないからか、共感しづらかった

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    2014年06月21日