高橋留美子のレビュー一覧

  • 犬夜叉 56

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    「かごめはおれに会うために生まれてきてくれたんだ。」
    名言です!
    泣けるっ(⊃□;)わたしもそんなこと言ってみたいっていうの!

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    2009年11月12日
  • 犬夜叉 54

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    45~48巻が特に好きです。泣いちゃいます。
    そしてこのあたりの話について語りたい。笑
    55・56巻を早く読みたいです。

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    2009年10月11日
  • 犬夜叉 1

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    犬夜叉とかごめの恋愛模様を見るのが好きだった。
    19巻あたりの犬夜叉と桔梗のくだりとか、かなりキューンとして読んだな。

    あと、殺生丸とりんとかvvv


    7人隊までは読んだけど、それ以降は未読。

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    2009年10月07日
  • らんま1/2〔新装版〕 1

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    高橋先生の作品で一番好きかもしれない。現実世界にちょっとだけ「アンナチュラル」な要素を入れてくる感じが好き(水に濡れたら性別・別の生き物に変わるとか)。

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    2009年10月30日
  • 犬夜叉 56

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    舞台は戦国時代のトリップ物語。推しは殺生丸。すごい面白い。アニメ版もそこそこ長いんだけど、これは最後まで観てしまうくらい面白い。私の青春のひとつ。

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    2011年10月26日
  • らんま1/2〔新装版〕 38

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    らんまって基本的に1話ものは面白いけど
    バトル編はいまいち面白くない。

    おれがバトルものを求めてないというのは最も大きい理由だろうが、
    バトルの設定が雑な印象を受ける。その場でサクッと技を作ってしまったりする。
    シリアスなバトルをしてるかと思ったら急にギャグに切り替わったりする。
    そういう切り替わりがどうも苦手だ。

    どっちかにしてほしい。

    でも、彼女の描くコメディは大好きだ。

    ・水をかぶったら姿が変わっちゃう。
    ・闘気を吸い取る5円玉
    ・かすみさん管理人さんとかぶる。
    ・いつも強気ならんま→自信って大事。

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    2009年10月04日
  • うる星やつら 〔新装版〕 1

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    たぶん初めて読んだ漫画はうる星やつらだったと思う。
    親世代の漫画なのに今読んでも面白いと感じる事ができるのは凄い!
    これもある種のSF漫画なんでしょうか。すこし不思議w

    個人的には、初期のちょっといじわるそうな顔のラムが好きでした。
    グラマーで小柄で、可愛いのに色気もあるなんてズルすぎる!

    あと、あたるは俺の嫁でよろしくお願いします。

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    2009年10月04日
  • 犬夜叉 56

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    高橋留美子は、神的存在な人!!!!!!
    中ではリんと殺生丸が大好きですwww
    これはかなリおすすめです←

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    2009年10月04日
  • 人魚の森 1

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    人魚の肉を食べ、不老不死になった男が、死ねる身体を求めて旅をする連作短編集。面白い。高橋留美子作品の中でおそらく唯一コメディ要素がない漫画。

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    2012年01月09日
  • 犬夜叉 56

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    TVアニメで少し見るくらいだったので
    こんな風に話が進んでいたのは知りませんでした。
    子供の漫画を 読むうちに はまってしまいました。

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    2009年10月04日
  • 犬夜叉 1

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    犬夜叉大好き!!
    小学生のときに月曜の夜見てたのが始まりだなぁー。
    アニメ終わってからもケーブルテレビの再放送みたりしてる☆
    今は全巻集めようと必死になってます←

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    2009年10月04日
  • 犬夜叉 56

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    「うる星やつら」、「めぞん一刻」と、ラストにむかってものすごく盛り上がっていった高橋 留美子のイメージが強いので、今回みたいに、なんの注目もなく*1いつの間にか終わっていたという展開は、

    「もしかして、ものすごくワヤワヤになって終わったのでは……」

    と思っていたのですが、けっこうちゃんと着地しています。さすが、ベテラン高橋 留美子。

    まあ、それでも、多少のグダグダ感があるのは、完結しそうなところで、かなり伸びたからだろうなぁ。

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    2010年07月19日
  • らんま1/2〔新装版〕 1

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    昔姉によく続きを買いにいかされたマンガ。
    水に濡れると変身…なんておいしい設定(´∀`●)アニメもマンガも大好きですv

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    2009年10月04日
  • 夜叉の瞳 3

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    「舎利姫」までは、読んだことがありますが、それ以降の作品は、追いかけられていないなぁ。

    「最後の顔」が、1994年の作品ですから、それからもすでに10年ぐらいたっているんですね。

    次は、あるのかな?

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    2009年11月06日
  • 人魚の傷 2

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    「人魚の傷」は、名作だと思います。

    人魚がらみの血なまぐさい事件ばっかりではなくて、永遠に生きていくことの日常みたいな作品もあってもいいかなぁと思います。

    連載ではないので、そういう「遊び」の部分というのは、難しいかな。

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    2009年11月06日
  • 犬夜叉 52

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    殺生丸の刀問題が解決。
    物語は、ゆっくりながら、それでも確実に終盤と考えていいと思います。

    ところで、かごめが気づいていない四魂の玉の正しい願いですが、それって、犬夜叉が知っている願いと同じなのかな。
    だとしたら、すごいすれ違いだ。

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    2010年07月19日
  • 犬夜叉 51

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    この期に及んで、「狐の宿」みたいなお話が、それほど違和感なく挿入されるって、すごいことだと思います。

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    2010年07月19日
  • 犬夜叉 50

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    あぁ、こら、ヒデエわ。
    ようするに、殺生丸は、剣なしで戦えということでしょうか?

    しかし、これでまた完結が遠のいた?

    でも、意味深な「かごめの選択」とかも出てきたので、ラストが近いといえば近いのかも。

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    2010年07月18日
  • 1ポンドの福音 4

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    えーと、3巻出たのが1996年ですねぇ(笑)10年前だ。長いブランクでした。
    4巻目。これで、完結です。しかし、これ以外ないというぐらいオーソドックスなストーリー展開と結論でした。嫌いじゃないけど。

    でも、わたしは、もっとシスターサイドのお話がかかれるのだとばかり思っていましたが、それはナシでした。

    例えば、「めぞん一刻」の響子さんは未亡人でした。これは、最初、神秘的なところミステリアスなところを出すためでした。麻利絵ちゃんがシスターなのも、高橋留美子にとっては同じような記号だったのだと思います。

    なんで、麻利絵ちゃんが、シスターになろうとしていたのかとか、そういう話がだんだん明らかにな

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    2010年07月18日
  • 犬夜叉 48

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    いやぁ、邪見が、ここまでいい動きをするキャラクターだとは。
    はっと気づくと、ものすごく考えられた配置ですねぇ。

    こういうのがあるから、長期の連載というのは、いい。

    でも、若干のばし過ぎなのは……。
    これはこれで、ちゃんとそれなりの水準でのばしているというのは、高橋留美子といい、鳥山明といいすごいんだけど。

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    2010年07月18日