高橋留美子のレビュー一覧

  • 犬夜叉 56

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    ネタバレ

    キャラクターいっぱいで面白かったです。桔梗とりんが特に好き。


    『お前はそんな顔をして泣くんだな』
    『あの女の中に還るということは…私が私でなくなるということ。』
    『ふっ目がまるで…死ねバカと言っているようだ。』
    『悪かったね邪魔して。(死ねバカ。)』
    『ひとりで片づけなよ。あんたの昔のあやまちでしょお?』

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    2014年01月01日
  • 境界のRINNE 17

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    「犬夜叉」は、なんていってもシリアスだったので、できなかった小ネタが、メチャクチャ冴えているなぁ。
    この「うる星やつら」の終わりの時期と同じのりは、凄く好きです。

    というか、「うる星」を読み返したくなってきた。

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    2013年11月14日
  • 境界のRINNE 16

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    鳳、実はけっこう美人じゃんとかか思って見てたら、なんか「うる星やつら」のサクラさんを思い出していました。
    あの頃は、ものすごい大人なイメージがあったけど、今見たら、娘さんです(笑)

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    2013年10月16日
  • 境界のRINNE 17

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    表紙に、見慣れない眼鏡っ娘が、、、と思ったら新キャラ(榊あやめ)でした。

    今回の巻は、インパクトにちょっと欠ける感じの話が多かったかなー。

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    2013年08月21日
  • 境界のRINNE 14

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    いいなぁ、この無責任なキャラクターの増え方。昔の「うる星やつら」を思い出します。

    だまし神れんげは、十文字の彼女になるのかな?

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    2013年07月01日
  • 境界のRINNE 13

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    鎌屋さん、登場。そして、キャラが増えていく。

    でも、うる星やつらから続く、安心の高橋 留美子クオリティ。
    けっこう、捨てるキャラは捨てますから(笑)

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    2013年04月22日
  • らんま1/2〔新装版〕 4

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    格闘ペア・スケート戦終了。シャンプー登場で大波乱です。シャンプーの技により、あかねは乱馬のことだけを忘れてしまう。必死に記憶を取り戻そうとする乱馬。いつもは可愛くないとか言うくせに、惚れてるじゃん。

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    2013年03月18日
  • らんま1/2〔新装版〕 3

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    新体操やスケートでバトル。ありえないからこそ面白い。九能先輩の妹小太刀も変人ですね。何でもできそうな乱馬はスケート苦手なんですね。意外だ。

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    2013年03月10日
  • らんま1/2〔新装版〕 2

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    乱馬のライバル良牙登場。乱馬と良牙の戦いに巻き込まれロングヘアーだったあかねの髪が切られてしまいます。ショートヘアになったあかねを恥ずかしがりながらなぐさめようとする乱馬の姿にニヤニヤでした。

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    2013年03月10日
  • らんま1/2〔新装版〕 1

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    昔ビデオを観てハマッた作品。原作は最終巻まで読んだことがなく、内容も忘れかけていたので最初から読むことにした。高橋留美子先生の作品はひとりひとりの描き分けが上手い。個性が光ってる。久能先輩自由気まま過ぎるでしょ。乱馬の水をかぶったら女性になるという設定も面白い。

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    2013年03月07日
  • 境界のRINNE 11

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    スイカ生き霊事件みたいに、最後の細かいオチのある話が、安定していて面白いです。
    若干、マンネリといわれかねないけれど。

    でも、これぐらいのテンションを保っていくというのが、けっこう大事なのかも。

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    2012年12月29日
  • 夜叉の瞳 3

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    人魚の肉を食べて不老不死になった湧太の昔の話と、
    直近の話が交錯する、シリーズ最終巻……らしい。
    いくらでも続けられそうな、やっぱりここらが潮時のような。
    年を取る者と取らない者が別離の後に再会するのって、
    吸血鬼テーマの物語と似ている気がする。
    だから引き込まれてダーッと読んじゃったのかも。

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    2013年09月18日
  • 人魚の傷 2

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    人魚の肉を食べて不老不死になった湧太と真魚が
    行く先々で同類と出会い、また別れる。
    肉体が変化しないまま長く生き続け過ぎることの怖さが
    繰り返し描かれている。
    テンポがいいので短時間でサクサク読めてしまった。
    面白い。

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    2013年09月18日
  • 人魚の森 1

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    昔、親戚の家でちょっとだけ読んだのを思い出し、
    急にいてもたってもいられなくなって購入。
    人魚の肉を食べた結果、
    悠久の時をさまようことになった青年と少女の物語。
    すっっっごく面白い!
    人魚モチーフの小説やマンガって、
    こういうグロテスクで残酷なストーリーこそ
    しっくり来る気がする。
    単に美しいキメラの話というだけではなく、
    不老不死は幸か不幸か――というテーマを
    取り上げている方が。
    続刊も同時購入。
    楽しみ~。

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    2013年09月18日
  • 犬夜叉 1

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    全巻買っていたけど読まずに積み本となっていた作品、初めから最後まで初めてまとめて読みました。
    20~30巻くらいが同じ様な展開が続いていて、読むのがちょっと辛くなっていたのですが最終巻へ向けての10冊辺りの人間(妖怪)模様がものすごくおもしろかったです。
    アクションよりキャラクターの想いとか感情を描くのが上手だと思うので高橋先生にはそういうのを描いてもらいたい・・・
    でもちょっと長すぎたかな・・・30巻くらいでまとめてほしかった。

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    2012年10月18日
  • 境界のRINNE 2

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    2巻目。
    1巻と同時発売でした。

    ルーミックワールドの愉快な住人が増えていく感じ。
    こうやって、世界が広がっていくときの高橋 留美子のマンガって、本当に生き生きしています。

    しかし、この霊の依頼をうれるストーリー展開って、それほど長く続けられる気がしないので、新展開になったときが楽しみです。

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    2012年09月24日
  • 境界のRINNE 13

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    新キャラの、死神のカマを鍛える職人である、来兎(姉:ライト)と零不兎(弟:レフト)は、その名の通りうさみみと、うさしっぽを付けています。

    関西弁(京都弁?)で、ボケまくる感じがなかなかよいです。

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    2012年08月02日
  • 境界のRINNE 10

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    安定してるな~。
    ものすごく、安心して読める。

    まあ、盛り上がりという面でいうと中弛みしているともいえるかもしれませんが、でも、水準はやっぱり高い。

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    2012年07月30日
  • 境界のRINNE 9

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    次の巻にひきました。
    RINNEでは、初めてじゃないか?珍しいな、こんなひきが入るの。

    小ネタが続いたあとだけに、これぐらい高橋 留美子なら、簡単に調節しそうなのに。
    わざとかな?

    カツラの小ネタは、楽しかったです。

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    2012年07月07日
  • 境界のRINNE 12

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    「黒猫段位テスト」が面白い。うまくまとまってるなぁ。ヒロインの真宮桜はサービスカットのみの存在に。 w

    ということで、六文大活躍の巻でした。

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    2012年05月23日