あえて!5つはやめておこう。
この『海洋冒険物』、しかも舞台転換のほぼ無いまま迎えるエンディング部分、どう映画化するのかなぁ・・・?
という教務を抱けるようになった今は幸福ですね
リーピチープ、もう少し製作者側も主人公的な扱いをしていかないと、エンディングでの旅立ちにつながらなくなるし。
本としては、やはり面白かった。まぁ、「好きになったら無条件OK」というのが多いあたくしですので。
でも、ポーリーベインズの挿絵で、エドマンドがブロンドだったんだと知りました。
・・・いやぁ、ユースチスは難しいぞぃ、将来この役をやる子役さんよ!