ライオンと魔女 ナルニア国ものがたり1

ライオンと魔女 ナルニア国ものがたり1

小説・文芸
913円 (税込)

4pt

地方の屋敷に疎開したペベンシー家の4人兄弟が、ある日、大きな衣装だんすにはいると、雪のつもる別世界ナルニアへとつづいていました。子どもたちは、正義のライオンとともに、白い魔女の軍と戦い、永遠の冬を打ち破ります。

詳しい情報を見る

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

ナルニア国ものがたり の一覧

1~7巻配信中 1巻へ 最新刊へ
1~7件目 / 7件

※期間限定無料版、予約作品はカートに入りません

ライオンと魔女 ナルニア国ものがたり1 のユーザーレビュー

\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

    購入済み

    オモロイ!

    意外にもはまってしまいました。

    2
    2012年05月05日

    Posted by ブクログ

    20年以上ぶりに呼んだので内容殆ど忘れてた
    やっぱり瀬田貞二さん訳がいいな
    新訳が駄目なわけでは決してなく、完全に好みの問題です
    子供たちもだけど、何気に学者先生も好き
    が、私の最推しはアスランなのである

    0
    2026年04月25日

    Posted by ブクログ

    小学校高学年の頃にどハマりしたナルニアシリーズの全7作中1作目。
    「受験が終わったら、左右に3冊ずつナルニアを積んで、ミルクティーとお菓子をたくさん用意して7冊一気読みする」を心の支えに中学受験を乗り切り、何時間読んでも叱られることなく朝から晩までかけて7冊読んで、初めて活字酔いしながらも満たされた

    0
    2024年12月29日

    Posted by ブクログ

    岩波少年文庫、新潮文庫の新訳版を各章ごとに同時に読みました。すごく面白かった!こんな読み方も面白いな、と実感しました。
    幼い頃に本を読んだり、映画も観たはずなのだけど、内容は殆ど覚えていませんでした。
    物語は、私も四人兄妹なので、なんとなく長男の信じる気持ち、次男の頭の回転など、兄妹それぞれの気質な

    0
    2024年12月07日

    Posted by ブクログ

    クローゼットの奥は雪がふっていて、、、
    何度この物語を読んで、現実にも起こらないかなと思ったことか。スピード感のある展開、そしてこのライオンと魔女がやはりシリーズの中でも一番好きだ。読み返してみても素晴らしかった。

    0
    2023年09月11日

    Posted by ブクログ

    ピーターの剣と盾が強そうだった。
    ライオンのアスランはかっこよかった。
    い大なけものが魔女におどりをかけて、倒したのがすごかった。

    0
    2023年03月23日

    Posted by ブクログ

    アスランが生きかえって、魔女に石に変えられたナルニアの住人たちに息をふきかけて元にもどしてあげたところに、おどろいた。息をふきかけるだけでいいなんて、アスランは本当に強い。
    エドマンドには、最初にうらぎったから、ちょっといやな気持ちがある。ゆるすのがむずかしい。でも、ぼくも失敗するし、失敗したらゆる

    0
    2021年09月07日

    Posted by ブクログ

    思ったよりも面白かった
    想像するだけでワクワクした
    ちょっと古臭い訳なので読みづらさはあったけどムーミンほどではない

    0
    2025年04月08日

    Posted by ブクログ

    小学校中学年頃に読んでいたのがとても懐かしくなり手に取ったら…
    あれ、意外とあっさり。
    当時は一冊読むのもかなり時間がかかって読破するのも一苦労だったのに、と思い出に浸ることができた。
    やっぱり半世紀前に訳されたからか1部ん?となるところがあった。
    (例えば、「巨人ごろごろ八郎太」というネーミング。

    0
    2025年01月24日

    Posted by ブクログ

    眼の前に美しい情景が。

    ひとときナルニア国を
    旅してきました。

    ─森のなか、霧は白色
    から金色へと。やがて
    晴れ上がり、眩い日の
    矢が燦々と森の地肌に
    漏れ注ぎ・・・

    ─道行きでは、暖かい
    陽だまりをぬけ涼しい
    雑木林をとおり花々の
    むせぶような甘い香り
    を嗅ぎ・・・

    ─山上に立ち、夕暮れ

    0
    2024年05月13日

ライオンと魔女 ナルニア国ものがたり1 の詳細情報

閲覧環境

  • 【閲覧できる環境】
  • ・ブックライブ for Windows PC(アプリ)
  • ・ブックライブ for iOS(アプリ)
  • ・ブックライブ for Android(アプリ)
  • ・ブックライブ PLUS for Android(アプリ)
  • ・ブラウザビューア

※アプリの閲覧環境は最新バージョンのものです。

ナルニア国ものがたり のシリーズ、関連作品

この本をチェックした人は、こんな本もチェックしています

無料で読める SF・ファンタジー

SF・ファンタジー ランキング

作者のこれもおすすめ

ナルニア国ものがたり に関連する特集・キャンペーン

同じジャンルの本を探す