末次由紀のレビュー一覧
-
Posted by ブクログ
千早たちが卒業し、二代目部長の筑波と二代目キャプテンの菫率いる瑞沢かるた部に入部した長良凛月は、母に先立たれ仕事の忙しい父に代わって小1の妹の世話に追われていた…。
かるた部に入部したばかりの秋野千隼はたった13日で初段認定大会に挑むことに。他の部員たちは、別行動で吉の方角にある神社へお水取りへ。
生理のエピソード、人によって症状は個人差のあることだから、男女を問わずもうちょっとオープンにしてもいいと思う。辛い人が我慢するんじゃなくて、みんなで理解して助け合えたらいいなと思う。だから、漫画とかでこういうのもっとどんどん描いてくれたらいいと思う。
お水取りのエピソードも初段認定大会のエピソ -
購入済み
東日本大震災の記録でもあり
マンガを描き続ける上で、こういう作品を手がける経験って絶対に役には立つでしょう。
個々の作品は是非、読んで色々と感じて欲しいものです。
私は当日、腹膜透析がもうだめになってきていて、尿毒症の諸症状(不眠や倦怠感なども含む)でぐったりして寝ていたのを大きな揺れで叩き起こされましたが、体調の悪さは如何ともしがたく、16時過ぎくらいまでは寝ていました。
この日の夕刻くらいに発信された電子メールが翌朝、12時間以上も経過してから届いたのとかも記憶しています。
原子力回帰とか、まだ言っているのでは、日本も凋落する一方です。