桜井画門のレビュー一覧

  • 亜人(17)

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    【あらすじ】

    死なない新生物・亜人にしてテロリストである佐藤は入間基地を占拠し、戦闘機で国内の重要施設に超高速の波状攻撃を仕掛ける! 対亜人特選群と共闘関係を結んだ永井圭は極限状態の中、佐藤に対抗しうる作戦を立案! 下村、田中、秋山、中野らとの共同作戦は佐藤を戦わずして封じ込めるというものだった! 戦火が拡大する入間基地の永井を援護すべく海斗も参戦する! だが、海斗が銃撃されたのを目の当たりにした永井はフラッド現象を発現してしまう。佐藤も同調して大量のIBMが入間基地を埋め尽くした。そして、基地に向かうオグラ・イクヤ博士の口から亜人誕生の瞬間が語られる。入間基地を脱出して国外への逃亡を図る佐

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    2021年07月20日
  • 亜人(17)

    購入済み

    とうとう最終巻

    13巻まで遡って読み直しましたよ。
    佐藤の最終ウェーブから一気読み。面白かったです。ものすごく長い話だったけど、たった数ヶ月の出来事だったんですね。
    もう一度始から読み直そうと思います。

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    2021年05月27日
  • 亜人(3)

    ネタバレ 購入済み

    主人公の人物像

    主人公のキャラがブレていると感じる。謎多き人物像にしたいのかもしれないが、あとづけ感がかなりある。ストーリー自体は面白い。

    #アツい

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    2021年05月15日
  • 亜人(3)

    ネタバレ 購入済み

    ナガイの偽善というか、作り物の人格みたいなものが明らかになってきました。彼はこれからどこへ向かっていくのでしょうか?

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    2020年06月13日
  • 亜人(2)

    ネタバレ 購入済み

    サトウと言う悪の親玉みたいなのが出たり、政府側の亜人が出たりと色々これから話が広がりそうな感じのところで終わりました

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    2020年06月13日
  • 亜人(1)

    ネタバレ 購入済み

    最初は突然自分に起きた変化などに翻弄される主人公がかわいそうに見えますけど、これから結構印象変わっていくんですよね。

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    2020年06月13日
  • 亜人(16)

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    15巻の切れ場から一転、オグラ博士の長閑な喫煙場面から、更にフラッド発生へと場面は展開していく。宇宙誕生と予定調和的論調や、亜人出現の秘密はヒトの心にある……少し鼻白んだ。永井の足がホームの強みで佐藤の二輪に勝てるか?

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    2020年05月27日
  • 亜人(16)

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    佐藤の壮大な作戦が遂行されていく中、亜人とは人の心、ロジックに無い奇跡がもたらした産物という論がだされる。
    ようすれば人が産んだものなら、人で壊せるということになる。果たしてどうするか、人間。

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    2020年05月25日
  • 亜人(16)

    ネタバレ 購入済み

    長い

    佐藤戦が長すぎる。大切な最後の一戦なのはわかるが、引き伸ばしているのがこの巻にきて見えてきてしまった。次巻には決着する事を願うばかりである。

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    2020年05月16日
  • 亜人(16)

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    亜人がどう生まれたか…

    どうも話を先延ばしするためだけの、後付的な話にしか見えない。

    あと、圭の記憶喪失もいらないな。

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    2020年05月15日
  • 亜人(8)

    購入済み

    亜人

    面白いねーこれ!

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    2020年05月10日
  • 亜人(5)

    購入済み

    亜人5

    マジ面白い、心のない主人公がこころを取り戻せるのか?その辺がラストにつながるのかなぁ。

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    2020年05月10日
  • 亜人(4)

    購入済み

    亜人4

    絵もうまい、話もうまい。

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    2020年05月10日
  • 亜人(15)

    ネタバレ 購入済み

    中休み?

    佐藤さん、ちょっと中休み?駆け足で読んでしまったのであまりストーリーが飲み込めてないけど今後の伏線の回だったのか、次回に期待したい。

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    2019年11月26日
  • 亜人(14)

    購入済み

    すごく面白い!

    なのに何故大友克洋を目指しちゃったの…。
    読んでても絵、テンポ、構図、セリフの級数、全てが大友克洋を連想させて邪魔をする。
    大友克洋を超えてるなら凄いんだけど今ひとつ迫力に欠けて見えるのは二番煎じだからでしょう。
    白い集中線だらけ(大友作品はこの倍以上線が多いよ)の背景は単調に見えて非常に惜しい。
    物語の切り口が新鮮で面白いだけに大変勿体ないと思います。
    最初の頃の絵の方が生き生きしてて好きだったな。
    オンリーワンを目指して欲しい。
    辛口でごめん。

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    2019年07月13日
  • 亜人(8)

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    永井と佐藤との闘い。
    ますます激しさを増す闘いに、佐藤は、とんでもない方法で、ビルの侵入を果たす。
    高層タワーの中で、決着は付くのか?


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    2018年08月04日
  • 亜人(6)

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    亜人テロリスト、佐藤との対戦に備え、着々と作戦を進める木崎と永井。

    そして、下村 泉の壮絶な過去。
    物語は、ますます激しくなっていく。
    第6弾。



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    2018年07月01日
  • 亜人(11)

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    連載で読んでいたとしたら、かなりじれったい展開だったろう。永井を含む国家権力側、佐藤一味双方に捻じれが生じた。入間基地祭で進む佐藤の侵略。基地責任者の一尉よりも、叩き上げ風の三尉の判断が正しかったのに……亜人同士の対決は次巻にお預けか。

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    2017年09月16日
  • 亜人(10)

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    亜人「佐藤」との最終決戦に向けての助走にあたる巻
    したがって作者が得意なアクションシーンもなく、おもしろくない

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    2017年05月18日
  • 亜人(10)

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    どうしても『東京喰種(どちらも人間の亜種を描いている)』と比べてしまって、主人公・永井の合理的判断に基づく人間性が入って来なかった。母親との会話も、今頃ここで人の感情云々エピソードを入れてくるか、と言う気もしないでもないが、合理的に物事を考える為に他の人間から見ると「冷たい情のない人間に見える」と言う下りの説明が入ったのは逆に良かった気がする。1巻目は画風にも馴染めず(アニメの方が断然見やすいと言う…)東京喰種がヒットして、この手の「なかなか死なない亜種」モノは有象無象と出てくるだろうな、と思っていたが『亜人』と言う亜種ものを描く作品としてやっとその良さが私に伝わった感じがする10巻だった。

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    2017年04月10日