桜井画門のレビュー一覧

  • 亜人(4)

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    亜人ならではのやり方に色々恐怖を覚えます。(((゜д゜;)))
    「死んでも蘇る」っていう特性を理解したら、それに対する対処法や活用法って色々あるんだなあと。最後の佐藤さんなんてまさに!

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    2014年05月11日
  • 亜人(4)

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    ネタバレ

    亜人佐藤の呼び掛けに集まった亜人たちだったが、消防士と中野攻が協力に反対し、脱出を図る。
    中野は亜人管理委員会から追われるが、なんとか脱出し、永井圭と合流する。
    戸崎はオグラからの情報を得る。IBMの情報が少しずつ明らかになる。
    佐藤は、集まった亜人たちとビル爆破の計画を進める。

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    2014年05月08日
  • 亜人(3)

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    えー。もう終わりかぁ。あっと云う間に読み終えてしまった。それ程面白く読んだ。今のところ次巻出るの楽しみにしてる漫画ってこれ位だなぁ。

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    2014年03月12日
  • 亜人(3)

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    重い内容のわりには1巻から3巻までサクサク読めた。これは主人公の感情がそこまで無いから?これから感情豊かになっていったりするんだろうか。続きが楽しみ。

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    2014年02月18日
  • 亜人(3)

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    主人公の壊れてるというかちょっとイカレてるかんじが不安定で怖い。
    死なないとはいえ、佐藤に追われるドキドキ感が良かったです。

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    2014年02月17日
  • 亜人(2)

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    ネタバレ

    拷問シーンが痛いイイイイ!!
    佐藤氏も普通じゃない。笑顔が胡散臭い。
    個人的にはこれまた胡散臭いオグラ氏が気になります。

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    2014年02月17日
  • 亜人(3)

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    ネタバレ

    永井圭を亜人管理委員会から救出した亜人佐藤。しかしその途上、佐藤が無抵抗の人々を殺すのに反発し、圭は佐藤を銃撃する。
    亜人は、死んでも体を再生することができるが、失った部分が遠くに離れると、その部分を新しく生成する。もし頭部が切断されて回収できない場合、頭部自体が生成される。切断された側の意識はそこで終わる、これが佐藤の語る亜人の死だった。
    圭は脱出するが、佐藤の目的は、マスコミを通じて潜在的な亜人たちを集結させることだった。
    一方、戸崎は亜人の情報を引き出すため、オグラを拉致する。

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    2014年02月09日
  • 亜人(3)

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    まんが大賞ノミネートの話題作と聞き、1から3巻迄読んでみた。不死、黒い幽霊?スタンドとか念とか、寄生獣とか特殊能力等々、男の子は大抵こーゆーの好きです。

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    2014年02月08日
  • 亜人(3)

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    主人公への印象が巻数を重ねていくごとに変わっていきます。
    最初はあまりこの主人公好きになれなかったけど、だんだん好きになってきました。

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    2014年01月23日
  • 亜人(3)

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    不死は人類の見果てぬ夢。
    その驚異的な再生能力を手に入れるためなら、非人道的な実験は繰り返されるだろうし、臓器を生み出す臓器工場として利用する輩もいるかもしれない。
    亜人は貴重な経済動物であり、狩られる者なのです。今はまだ。
    亜人を集め人類への反攻を企むサトウ。
    人類側にも亜人側にもいられず逃走する圭。キャラが変わった?と思ったら、どうやら元々おかしな子だったらしい。
    どうなるのか…?

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    2014年01月22日
  • 亜人(2)

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    1巻に引き続き、「これは凄く面白くなるかも!?」的な状態の継続。そこそこ面白いけど評価しきれない、という状態。
    最後にコトが起こって、これから物語がもっと動き出すのかな?という期待が高まって良かった。

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    2013年12月17日
  • 亜人(3)

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    死なない闘い、亜人の正体、いろいろ盛り上がって、続きが楽しみ過ぎる。そして、人と亜人の闘いは新たなステージへ、ということで、やっぱり最新の話を雑誌で読まないと我慢できませんね

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    2013年12月16日
  • 亜人(2)

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    「命は一つしかありませんから」という当たり前の台詞が不気味に思えてしまうのはこの作品が面白い証拠。というか、人で無いものが人よりも残酷で人でなしというよりも、一番残酷でどうしようもないのは人という単純な構図でなく今後どこまで人と亜人がもつれていくのか楽しみ。悪党を描くのが上手いですね。

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    2013年12月16日
  • 亜人(3)

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    久しぶりに読んだので色々忘れてました。再度1巻から読みます。「対社会」になってきました。3巻累計100万部突破の帯を見ました。これはアニメ化ですね。

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    2013年11月23日
  • 亜人(3)

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    研究脱出劇、帽子のたんたんと殺す描写がエグい。黒い幽霊も性格が反映されているかのような不気味さ。

    互いの読みあいで摩擦し対抗する。
    主人公、帽子、人間側のこれからの戦いが気になる。

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    2013年11月14日
  • 亜人(3)

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     亜人だから壊れているとは限らない。2巻の涙とは打って変わって、言いようのない不気味さを圭は持っていました。

     人ならざる者。亜人だから人を殺す。人だから亜人を弾く。それは他種族だからこそ当たり前に思うことです。少なくとも警察側の人間や帽子はそういった行動にでています。しかし、主人公の永井圭は違う。今回の場合は生きているか死んでいるか。前回は自分を信じてくれているか信じてないか。単純な思考を持っているのかその線引はハッキリと示されます。そこに感情はあるのかと今回は思うほどでした。妹も軽蔑するほどの兄の選択。それは真の意味で人ならざる者の思考なんじゃないかと自分は思っています。

     研究所編が

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    2013年11月10日
  • 亜人(3)

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    人物が少しずつ本性を表しはじめて、
    アクション的な興奮からサスペンス的な面白さに変わってきた感じ。
    そして、集まり始めた「幽霊」の群れ。
    これはスペクタクルの予感。
    次巻が気になる。

    しかしまだまだ、誰も本当の「本性」は見せていなさそうだな…。

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    2013年11月08日
  • 亜人(2)

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    「このマンガがすごい!オトコ版」のtop3にははいってくるね。
    女子キャラのガンめからはみ出るまつ毛が気になって仕方ない。

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    2013年10月27日
  • 亜人(2)

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    なるほど〜。
    絵うまいなー。
    最初からなんか主人公の周り味方いねー。親友だけだなー。
    巻末の0話の人が味方になってくれるかなー。

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    2013年09月19日
  • 亜人(2)

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    1巻がおもしろかったので、
    2巻買いました。

    続きが気になる。興味深い。
    なんだか、完全に自分も実験をしている側の人間みたいに、
    これならどうなるんだろうとか、こういうことはこうなるのか?
    とか色々考えてしまう。

    設定をうまく使えていて、
    今後のこの設定の使い方が楽しみ。

    ただ、そろそろ、もうひとひねりがほしいところ。
    期待です。

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    2013年08月31日