桜井画門のレビュー一覧

  • 亜人(1)

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    2巻まで読んだ。
    死なない人種亜人が見つかってから、亜人は捕らえられ実験動物に。
    とある高校生がトラックに轢かれて亜人だということが発覚。
    人類から追われることに……というストーリー
    まだわからないことだらけで、この先がどうなっていくのか不明なままで気になる。

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    2016年02月13日
  • 亜人(3)

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    主人公が実験施設から脱走させてもらう話。
    他人のことなんてどうでもいいくせに、たまになんとなくやる気を出すってあたりが、基本性格にムラがあるよね。

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    2016年02月13日
  • 亜人(6)

    購入済み

    各人物の背景や描写が中心

    今回の巻は、永井、泉、カイ、それぞれの背景や戦う意味が明らかになります。永井のその徹底的なほどの合理的考え方もじつは理由があり、少し共感をおぼえました。
    そういう意味では今巻は今後のバトルの前の静けさを演出したものともいえそうですが、バトル好きな人にはほとんどバトルは出ないのでちょっと退屈かもしれません。
    ただ、一番最後の最後に新たな展開があり、それが次号への期待をふくらませます。
    作者は、巻の長さをほんと意識した作品作りをしていますね。にくらしいくらい、また次が読みたくなりますw。

    2
    2015年06月05日
  • 亜人(4)

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    教育上まずいんじゃないかって思っちゃう。

    でも、アンドロイドが進化して、ロボットと一緒に暮らすようになると、これに近い状況になるんじゃないかと思う。
    違うのは命か機械か。
    少なくとも自分自身を大事にしてほしい。 
    ただ、このマンガのような世界じゃ、自分を守るために死が己を守る選択にもなるんだなぁと…。

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    2015年04月23日
  • 亜人(5)

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    "「我々は第3ウェーブへコマを進める
    第3…それが最終ウェーブだ
    私がこの国を統治する
    陳腐な夢に聞こえるか?私はやる」"

    海斗くんどうなったんだっけと思う今日この頃。

    Thanks to K.H.

    0
    2014年11月21日
  • 亜人(3)

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    戸崎、博士、妹、佐藤、田中・・・出てくる登場人物みんなそれぞれ個性的だけど、この主人公の上辺だけの合理的な感じ、このクズのような性格がこの話を面白くしている。

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    2014年10月28日
  • 亜人(2)

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    やっぱり未知の生物は捕まったらどうなるか・・・だんだんそんなグロテスクな感じ。別の「亜人」も登場。何を考えているのかはまだ秘密。「バトル」に明け暮れる感じにはならないで欲しい。

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    2014年10月28日
  • 亜人(1)

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    取り敢えず、話題になった漫画を手あたり次第。こちらは「このマンガがすごい!2014」。「亜人」と呼ばれる「死なない」生物。ある日酷い交通事故に逢いながらも死なない主人公が、突然変わる環境から逃げ回る話。「亜人」を捕獲すると1億という金に目がくらみ襲い掛かる人々。まあ、「寄生獣」っぽいし、ああ、「スタンド」といえば・・・。ゾンビかもしれないし・・・。秘密はまだ先の話。

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    2014年10月28日
  • 亜人(4)

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    “「そう 日本のどこかで他人がどうなろうと
    僕も知ったこっちゃない」
    「じゃあなんてあの時 研究員を助けた」
    「……それについては僕もずっと考えてた かつ 一つの答えに帰結した
    利用価値の有無
    彼は亜人の理解者だった それでいて政府側の属しているというのはポイントが高い
    1〜2回は死んで助ける価値はあるよ
    他に質問は?」”

    Thanks to K.H.

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    2014年08月09日
  • 亜人(3)

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    “「なんで 他人を気遣えるんですか?」
    「ん?」
    「人の痛みなんて わかります??」
    「それは君が亜人になってから 酷い目にあって心が……」
    「いえ
    僕は 上辺以外で人の心配なんてしたことない」”[P.72]

    永井くんの異常性がじわりじわりと。

    Thanks to K.H.

    0
    2014年08月09日
  • 亜人(2)

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    うーん、何か、どんどん謎を広げていって、たたむ様子も見せないまま、時系列を入れ替えて、主人公まで入れ替わる。「進撃の巨人」といい、こういう感じの、風呂敷広げまくる話が流行ってるのだろうか。今どきの若者は、こういう多面的な、ストーリーの流れが一本道でない謎が謎呼ぶ物語にもついて行けるのかな。絵も読みやすいし、物語世界も、大きな謎である「亜人」のネタも面白いと感じているだけに、自分としてはもう少し、丁寧に、主人公に感情移入させてくれるようにストーリーを導いてくれるような作品でないとついて行けない。
    と言うことで、残念ながら、たぶんもう続きは読みません。完結後全巻まとめて、なら良いかも。

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    2014年08月08日
  • 亜人(1)

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    話題作ということでずっと読んでみたかった作品なのだけれど、1巻読んだ段階ではまだ面白いのかどうかわからなかったー。死なないっていう設定は面白いと思うのだけど、逃げてるだけの展開はちょっと単調さを感じた。
    でも、2巻目以降まで読んだら面白くなってくるのかしら…?

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    2014年08月08日
  • 亜人(1)

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    一部の人たちが超能力(?)を得た世界。その能力についての手探りな考察がおもしろい。現象から理屈を積み上げていくワクワク感は、SF・科学ならでは。いろいろな考え方があって面白い。

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    2014年08月06日
  • 亜人(4)

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    恐ろしいこと考える作者やな、、、でも、人が死ぬか死なないかの違いだけで、ハイジャックもあるんやしなあ。何を伝えたいかを読み取るんじゃなく、自分が何を感じられるかやな。

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    2014年07月21日
  • 亜人(1)

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    謎だらけの不老不死の設定の亜人として逃亡を繰り広げるサスペンスなのだが、悪霊(スタンド)みたいな超能力も出てきて話がどう広がるか楽しみでもある。

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    2014年06月04日
  • 亜人(4)

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    今後、黒い幽霊の自我がどこまで成長していくか楽しみではあります。最後の飛行機での爆破は読んでいてちょっと予想外で楽しかったです。なんとか入り込む的な流れかと思っていたので。最終的に、亜人の幽霊が主人に敵対していかないことを祈ります。ちょっとはいいですが、そっち展開になると微妙ですからね。

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    2014年05月24日
  • 亜人(2)

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    面白くなってきた…帽子の、体に不具合起きたら一度死んで完全体で蘇って応酬場面のアクションの流れのカッコいいこと…亜人は死を繰り返すと痛みを制御出来るんだろうか。過酷だ。

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    2014年02月10日
  • 亜人(2)

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    ネタバレ

    この巻で印象的だったのは亜人に対する実験シーンと亜人の戦闘シーン。
    戦闘は亜人ならではの設定が考えられていて、感心しながら読めたのですが、亜人の実験シーンが・・・(iДi) 読む人によってはトラウマ級なのでご注意を。

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    2013年12月22日
  • 亜人(2)

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    続刊。それなりに面白い。
    すげー売れているらしいが,それほどかなあ,という疑問はある。
    いや,それなりには面白いんだけど。

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    2013年12月07日
  • 亜人(1)

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    まだ始まったばっかりだから謎の部分が多いかな?
    これから何巻か読んでみて続きを買うか考えたいですね。

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    2014年05月07日