安田佳澄のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
サンボル載ってるから買う価値有
3500人余りの民間人を救うため丸腰で連邦の監視の目をくぐり、サイド6を目指すカウフマンたち。しかし、ペルガミノ商会の汚い策略により、武装解除された状態で連邦軍のジム・カスタム12機とペガサス級の相手をすることになってしまいます。
この絶望的な状況で頼れるのは、ビリー・ヒッカム少尉のザニー(連邦軍の最初期型MS)1機のみ。多少のカスタム強化を施してありますが、とてもジム・カスタム世代と戦えるような機体ではありません。
しかし、この絶体絶命のなかでビリーがついに悲願のニュータイプへと覚醒。罠や待ち伏せなど巧みな戦術、そしてニュータイプの驚異的な感知能力により、数も機体性能も格上の連邦 -
購入済み
続きが気になる!!
いやぁ面白いですね
あと2年しか生きられないとしたらどんな気持ちなんでしょうか
主人公のように何かやらなきゃと焦ってしまうのかな
転花した連続殺人犯が出てきます
何が目的でどういった基準で襲っているんでしょうか
続きが楽しみです -
購入済み
面白くなってきた
1巻はまだプロローグ的で先の展開がどうなるかと少し不安に思っていたが、2巻で話の軸が見えてきてグッと面白くなり、先の展開へのワクワク感が芽生えてきた。
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購入済み
2巻まで読んで
2巻まで読んでの感想。
先の見えない世界でなおも小さな光を頼りに生きる人々と世界観がマッチしていて面白い。
1巻はまだ世界設定を描写していくプロローグ的要素が強かったけれど、2巻でストーリー展開が定まってグッと面白くなってきたので、2巻まで読んでみてください。 -