はいむらきよたかのレビュー一覧

  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア4

    Posted by 読むコレ

    本編より先に、深層への踏破をここまで詳しく出しちゃっていいのでしょうか?wいやいいんです、だってベル君はここまで・・・ぐふふふ いけるよね?早くベル君も強くなってね♪★5

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    2015年08月09日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア3

    Posted by 読むコレ

    なんでしょ、本編より楽しい?これってSAOのプログレと同じ系列になるな ★5

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    2015年08月09日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア2

    Posted by 読むコレ

    ダンまち本編に大きくかかわってきましたね!!剣のからみとか、いやはや楽しいって素晴らしい★5

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    2015年08月09日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(13)

    Posted by ブクログ

    スーパーおじいちゃん(魔神)タイムでヒロインは美琴さんな今回。強さのインフレが進んで第三位(笑)になってしまった美琴さんですが、その分ヒロイン力が上がったということで。…戦闘面でという意味で隣に立っていられないことに悔しさを感じるのをヒロイン力と言うのは違うかもしれんが。そんなインフレまくりな魔神をあっさり潰してしまったヒーローと対極の存在がラストで印象を残す。神浄さんもとい上条さんとの対面はいつ、どこで起きるのやら。

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    2015年07月25日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(12)

    Posted by ブクログ

    新たな魔神出現!

    オティヌスが協力しているところはいいね!

    上条さんも一皮向けた感じで今までよりカッコイイ。

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    2015年04月25日
  • 鎌池和馬10周年企画 文庫未収録作品集 殺人妃とディープエンド/殺人器とネバーエンド

    ネタバレ 購入済み

    面白い

    なにかHOや禁書を匂わせる感じがあり、とても面白かった!

    だけど、内容が短く過去にどのように事件を解決したのかなどが書かれていないのでそこは残念でした

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    2015年04月13日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(10)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    ”あんなオティヌスでも救われる道が残っていると示す事で、他にも誤った道を進んでいるであろう少なくない人達にも光を示したいのです”

    大犯罪人を許さないかと世界の人々に問いかけていく・・・・・・すごく優しくて、すごく強い。ありえない世界だと感じました。
    でも、小説の中くらい世界が優しくたっていいじゃないか、そんな風に感じました。

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    2015年04月06日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(12)

    Posted by ブクログ

    舞台は学園都市、敵は魔術サイド。序盤はジャブ程度にコメディを挟みつつ(ていうか超能力者2人が本気で挑まないといけない常盤台寮ってどんだけ…)、学園都市が舞台な分、“もう一人のヒーロー”浜面も過去の仲間絡みな分、話の中心の一角を担います。そんな中、今回真のヒーローとなった第六位(偽)。最後は仮面を自ら捨てた加納神華はこの後どう本筋に絡んでくるのだろう。エピローグではいよいよ科学と魔術がガチで交錯する前振りもなされたようで続きが楽しみ。いろいろとインフレが加速していってる気もするけど(笑)

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    2015年03月19日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(11)

    Posted by ブクログ

    魔術サイドの話が続いていたけあって、科学サイドのみの話はとても新鮮だった。
    第5位がメインヒロインでも、第3位は超えないだろ。と思っていたが、御坂美琴超えたな!
    かわいさでいったら、食蜂操祈だな!

    しかし、ヒーローはすごいな。どこにでもベストタイミングで現れるな。

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    2014年10月29日
  • スプライトシュピーゲルIV テンペスト

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    初読の時にレビューはしなかったので、再読でレビュー。久しぶりに新作が出るということで、テスタメントを読み返したら、前を覚えていなかったので、こちらも再読。同時進行する物語も一気に読んでしまったので、両作の関係が非常のよくわかった。

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    2014年09月27日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 10

    Posted by ブクログ

    操祈ちゃんは素敵ですね。
    振る舞いの悪戯っぽさ、「ナンカもうアレいらなくない?」とか考える不羈奔放、そして人の想いに対する真摯さ。心を統べる者であるからこそ、心には不躾に触れてはならない所、決して偽ってはならない事がある、でなくてはどんな人間も記憶を替えると同じモノになってしまうと、そうした事を誰よりもよく理解しているのだろうと思います。
    それと個人的には世界の"外側"が垣間見えるというのも萌えますね、元々魔術とかある世界ではありますが。果たしてあの竜は彼本来の力なのかどうか。

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    2014年08月01日
  • とある魔術の禁書目録外伝 とある科学の超電磁砲 10

    Posted by ブクログ

    ついに大覇星祭編完結。今回で雷神美琴ちゃんや黒子の格闘戦、軍覇のすんごいパンチに上条の「あんたの体どうなってんの?」的展開と見所満載♪ま~全部終わってわかった事は「婚后さん良い人すぎる」と「食蜂さん可愛すぎる」って事だな?最後の食蜂さんの涙で一緒に泣いたわ(T_T)

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    2014年07月30日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(10)

    Posted by ブクログ

    10巻目にして、わたしは、このシリーズの世界観に慣れてきたようです。旧約は読んでないので。テンポよく進むお話が、エンタメしています。
    で、裏表紙の2匹のウロボロスだかヨルムンガンドだかは、どういう意味ですか。

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    2014年07月15日
  • ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか外伝 ソード・オラトリア2

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    ネタバレ

    買ったのは限定版じゃないけどな。

    本編5巻でリトル・ルーキーが手にしたあの武器は
    実は剣姫が単独撃破したあの敵が…
    みたいな、相互関係がちょっとおもしろい。

    圧倒的に無敵で最強かと思っていたら
    そうでもなかったのです。
    敵の正体がきになるきになる?

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    2014年06月15日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(10)

    Posted by ブクログ

    出るのが早過ぎる.別にいいけど.実は作者のあとがきを結構楽しみにしている.構成の妙が明かされるのが良い.
    それにしてもオティヌスはこれまでのヒロインたちより遥かに長い時間を上条と過ごしているわけで,一気にメインヒロインの様相を呈してるね.ついにアレイスターも動きそうだし,次も楽しみ楽しみ.

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    2014年05月18日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(10)

    Posted by ブクログ

    ボスラッシュ!次から次へと出てくる仲間や強敵との連続バトルはページを繰る手が進むこと進むこと。久々の(新約だと初なのか?)いつもの啖呵もあってこれぞヒーローでした。上条さんは無能力だけど身体的(頑丈さ)にはもはやレベル6級だと思うの。まぁ一人の少女を守るためにってのがまた上条さんらしい。そして完全にオティヌスがヒロインルートに乗った一方で旧来からのヒロインズはギャグ(寄り)要因の道へ…。キメた美琴はともかくインなんとかさんは一時持ち直したと思ったんだが現状の見通しは明るくないかなぁ(笑)

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    2014年05月18日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(10)

    Posted by ブクログ

    いつもの味方に助けられながらのヒーロー上条当麻じゃない!
    今まで登場した人物とのガチ勝負は面白かった。バトルよりも理解されなくても独りの少女の為に、、ってのが今までの上条当麻っぽくなくて良かった。
    21章って長いなぁと思ったけどそうでもないし、前巻の上条当麻の熱さが体現されてる。

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    2014年05月13日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(2)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    「とっ、とうま!! ずっといなくなって心配していたのにそれは一体どういうつもりなんだよ!?」
          禁書目録を司るイギリス清教のシスター  インデックス

    「お姉さんの苦手なものですか? 大きくウサギを描かれたパンツか、辛いもの全般だと思いますけど」
          とある魔術結社のボス少女の妹  パトリシア=バードウェイ

    「さあ、授業の時間といこうじゃないか」
          魔術結社『明け色の陽射し』のボス少女  レイヴィニア=バードウェイ
    「(あ゛ーだりぃ。また説明したがりかよ。あと一体何時間拘束するつもりなんだ……?)」
          下っ端から新生『アイテム』正規構成員となった無能力者  浜面仕上
    「ふにゃー……」
          浜面に救われた少女  フレメア=セイヴェルン
    「結局、『ヤツら』ってのは何なンだ」
          闇から抜け出した学園都市最強の超能力者  一方通行
    「あの、第三次世界大戦も関係してたってわけだよな」
          学園都市の無能力の学生  上条当麻

    「……これから私は、どの方向に向かって歩けば良いのよ……」
          学園都市・常盤台中学の超能力者  御坂美琴

    「ぎゃあああ!! ミサカの居場所(ポジション)が取られたーっ!! ってミサカはミサカは説明不能な第六感にわなわなしてみたり!!」
          『妹達』の司令塔  打ち止め
    「ぎゃあああ!! ミサカあの人の事なんてどうでも良いのに何でーっ!?」
          『妹達』第三次製造計画で作られた御坂美琴のクローン  番外個体

    「……はまづら、何してんの……?」
          新生『アイテム』構成員・大能力者『能力追跡』  滝壺理后

    【あらすじ】

     11月5日の学園都市。上条当麻と一方通行、そして浜面仕上の三人が、ついに交わった。しかしそれは、三者三様の『アンタ達何やってた訳』的、彼らを心配していたオンナノコたちへの落とし前イベント勃発を意味していた……!
     上条は、形見のゲコ太ストラップを握りしめ意気消沈中の美琴に妙なテンションで声をかけ、超電磁砲地獄を見る。さらに、同じノリでインデックスにも話しかけ……。
     浜面は、『負けたら屈辱のバニーだ!ゲーム』を続けていた麦野たちにようやく発見される。しかしその傍らには今は亡き『アイテム』元メンバー・フレンダにうり二つの少女がいて……。
    一方通行は、押しかけてきた打ち止めと番外個体に辟易するが、いつもちょっかいをかけてくる番外個体が上条の前では大人しくなり、何故かそれに苛立ちを覚え……。
     科学と魔術が交差するとき、日常の物語は始まる――!

    【あとがき】

     新約の二冊目となりました。今回はこの世界観の根幹の一つである『魔術』について改めて考えていただくような内容となっております。また、『ヤツら』についての輪郭を浮き彫りにしたり、『上条当麻の二度目の死』の意味をちょっと提示してみたり……と、どちらかというと舞台裏にあるものを表側へ引っ張り出すような感じの話にできたと思います。
     テーマの一つにラジオゾンデという言葉がありますが、これは使い捨ての観測用風船を意味します。これを踏まえると、今回の『ヤツら』が何をしたのかが分かりやすいかも?
     個人から組織に至るまで、各々のパワーバランスが崩れてきている事にお気づきの方も多いかもしれませんね。特に『アレイスターからの干渉』は、一見主人公達を妨害しているように見えて、実はなければなかったで困った問題が発生する項目でもあります。ある種、大人の力によって守られた子供達の戦い、という構図が破壊されてしまい、それらの補助のない世界で命を懸けて自立しなければならない訳で……と、こう書いてしまうと、何だか『二度目の死』が少年の成長過程における『一つの段階』からの脱却、とかいう風に受け取られてしまうかも? などと邪推してしまいます。もちろんハズレのルートですが、パラレルとして楽しむ分には面白い題材かもしれませんね。
     ファイブオーバーにつづいて偶然今回もミョルニル関連だったので、何だかビリビリさんの困り顔が目に浮かびます。ただ、科学サイドの発火能力と魔術サイドの炎剣が別枠であるのと同じく、魔術サイドにも雷撃という超代表格な攻撃方法を持つ者がいても不思議じゃない、というか、いないと逆に変だと思いましたので出してみました。『スケールはデカいが使い勝手は悪い』は、どちらかというと美琴ではなく麦野と対応するかもしれませんが。

     やっと美琴も参戦!! ……私が今まで出さなかったからですけど      鎌池和馬

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    2014年03月06日
  • とある魔術の禁書目録13巻

    Posted by ブクログ

    全巻に引き続きオリアナさん無双。アレだけ暴れて何故毀れないか不思議な、おっぱいでしたwしかしこの人の魔術って本人も言っているが本当に聖人に勝てちゃいそうなくらい汎用性高くて強いよね?で、今回の巻でも「スタブソード」編終わらず。早く次巻ぷり~ず!

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    2014年02月25日
  • 新約 とある魔術の禁書目録(9)

    Posted by ブクログ

    神との戦い。よく書き切ったなこれ。スケール感も損なわず、神話級のスケールなのにとあるの熱い感じもなくさない。またしても次巻が楽しみだ。

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    2014年01月18日