河部真道のレビュー一覧

  • 鬼ゴロシ 2

    匿名

    購入済み

    不死身

    すげ〜!笑笑 爆弾仕掛けられても何かを感じて、どうかわしたかはわからないけど、生きてる〜!笑笑 普通なら滑稽なんだけど、それを上回る暴力。面白い!

    #アツい #笑える

    0
    2025年01月18日
  • 鬼ゴロシ 1

    匿名

    購入済み

    こんな

    出足からハラハラドキドキとグロいスタート。画質もおどろおどろしいとでも言うか怖さ感が滲み出ている。ストーリーは単純そうかなぁ?

    #ダーク

    1
    2025年01月16日
  • 鬼ゴロシ 1

    xfh

    無料版購入済み

    ヤバい、めっさ面白い

    試し読み無料になってるのをたまたま見掛けてこの作品の存在を知って、何となくダウンロードしたら…
    もう!スゲェッ!て感じ。驚き。
    とにかく面白い。

    自分は普段、ちょくちょく読むの中断してTwitterとか見てそのまま読書自体から興味無くしていつの間にか試し読みの期限が切れてアプリから消えてるような有り様なんだけど、そんな自分が一切中断せずソファから立つことすらせず(尿意とか後回し)、次のページがどんな展開を迎えてるのか気になり過ぎて本から目を離せない。

    ほんと、「次のページ」の使い方(という表現が適切なのか分からんけど)が上手過ぎる。
    1つの出来事から次の出来事へ至る経緯が作者の頭の中では多

    #ドロドロ #スカッとする #ドキドキハラハラ

    2
    2024年03月06日
  • 鬼ゴロシ 1

    無料版購入済み

    気迫怒涛!

    レイ◯シーンに興奮します!

    #ハッピー #胸キュン #癒やされる

    1
    2024年03月03日
  • 鬼ゴロシ 1

    購入済み

    面白い

    罠にはめられて罪を被せられた人の復讐劇!
    こういうダークな復讐マンガも面白いです。
    どういう風に追い詰めていくのか…

    #ダーク #ドキドキハラハラ

    1
    2023年08月02日
  • 鬼ゴロシ 5

    ネタバレ 購入済み

    一周回って笑えるほどの惨劇

    新庄ニコニコ会vs将門グループの血で血を洗う戦い。
    相変わらずの激アツ展開。次巻も楽しみ

    今巻の名言
    「同僚殺し。同僚皆殺しなんて会社員の夢!!」

    #ドキドキハラハラ #カッコいい #アガる

    0
    2021年12月28日
  • 鬼ゴロシ 3

    購入済み

    すばらしい

    バンデット、キラーエイプの作者の新作。毎回カッコいいおじさんたちが大活躍する。

    今刊でとうとう坂田周平を巻き込んだ事件の容貌がわかりかけてきた!怒涛の胸熱展開!!

    この刊の名言: 最近の若い男はいかんね。気骨と気迫が足りんよ

    #ドキドキハラハラ #アツい #カッコいい

    0
    2021年06月27日
  • 鬼ゴロシ 2

    ネタバレ 購入済み

    迫力の画、謎解きもあり

    バイオレンス作品としては、近年の中でも出色の出来。
    鬼の伝説と、将門も絡んでスリリング。
    キャラの二面性とか、某芸人に似た風貌の館長やジャーナリスト。
    西部警察ばりにぶつかる車、飛び交う弾丸。
    オススメですよ。
    ただ、途中に入る時系列情報で、午前午後と24時間時制がこんがらがっているので、
    そこは直してほしい。
    「午後十三時」ってなってたりしてるから。

    0
    2021年03月21日
  • バンデット(1)

    購入済み

    「悪党」の話。善人ではないまでも、悪人とは違い支配者階級から見ての悪。
    戦上手は下ごしらえと後片付けがうまい。
    登場人物の考え方に説得力があり、続きが気になります。

    0
    2020年11月01日
  • モーニング 2019年15号 [2019年3月14日発売]

    購入済み

    「探してよ」が読みたかった

    普段は絶対買わない雑誌ですがトウテムポールさんの読み切りが読みたくて買いました。ポールさんの読み切りって登場人物に感情移入して悲しい気持ちになっても必ず希望もセットで描いてくれるのでそこがお気に入りです。アフタヌーンの小説家の読み切りもよかったなぁ
    てるる現実にいたら絶対友達になれたと思う。

    0
    2020年03月23日
  • KILLER APE(1)

    購入済み

    世界史好きにはたまらない

    世界史好きには面白くてたまらないです。
    FGOとか好きな人は絶対読んだ方がいいです。
    前回作者さんが面白いところでモーニングにて打ち切りにあったので
    今回はやりたいことをやりきってほしいです。

    1
    2019年09月17日
  • KILLER APE(1)

    ネタバレ 購入済み

    これはすごい

    『バンデット』の作者の新作。
    「人類の歴史は戦争の歴史である」から始まり、過去の戦闘をたどり、未来の戦闘に行き着く(予定?)。時代を動かす、人間の狂気とも言える熱気が伝わってくる。
    タイトルはとっつきにくいが、歴史物、戦争物好きな方にはおススメ。
    特に、電子生態圏というバーチャル世界で戦闘を再現する、というストーリーにすることで、戦記物にありがちな内政パートをうまく省いて見応えのある戦闘・戦争パートを多く盛り込んでいるところは見事で、他に類を見ない。

    0
    2019年07月29日
  • KILLER APE(1)

    購入済み

    おすすめ

    心理が伝わってきて非常にドキドキしながら読める良漫画です!

    0
    2019年06月16日
  • KILLER APE(1)

    Posted by ブクログ

    人類が何もかもを人工知能に任せた世界。あるひ「大断絶」によって、全てのAIがダウンし、電波通信が遮断されました。
    そんな中、主人公の青年・坂本哲平は兵士に志願します。その実、彼の目的は世界一の動画配信者になること。
    そのネタは、志願した兵士の訓練に転がっている。

    訓練内容は、過去の地球上の戦場に赴いて実地研修。仮想現実とはいえ、目の前に広がる生と死のリアリティ。
    まずは、ワーテルローの戦い。

    大きな物語の目的はわからないけど、戦場見学という点でテンション上がってるのでわくわくしきり。そういう点では、配信者・哲平のいい観客になりそうです自分。

    1
    2019年03月31日
  • バンデット(3)

    Posted by ブクログ

    猿冠者と石の次なる舞台は、関東下野。支配しているのは足利氏。太平記の主人公も主人公、足利高氏・直義兄弟の登場です。そこでは猿冠者の出自判明。新田義貞・高師直登場、猿冠者と石の別れ。とプロローグはこれにておしまい、と言わんばかり。
    でも、まだ出てきてないよね、太平記の主要人物。

    ということで、猿冠者と別れた石が出会ったのは、待ってました楠正成。彼との出会いで、プロローグおしまいになるかな。

    0
    2017年07月23日
  • バンデット(1)

    購入済み

    面白い

    0
    2017年03月10日
  • KILLER APE(5)

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    AIが極度に発達した世界で平和に暮らしてたら突然すべてのAIが停止して、それに伴い戦争勃発を予知したけどそもそも兵士がAIのおかげで世界に一人もいない世界だったので、だったら人殺しの技術をバーチャル世界で経験させて兵士を作るぜって大企業の陰謀に巻き込まれるお話。
    実在の戦場をベースに体験していくのでちょっとした歴史の勉強になりますが、多分役には立たないです。
    段々展開は熱くなっていくのはよい。

    0
    2026年01月15日
  • バンデット(5)

    Posted by ブクログ

    石復活。
    先の戦にて重傷を負ったが介抱されて回復して楠木と合流すべく動く。
    途中、先帝の暗殺をさせられそうになったり赤松をたきつけたりしながら楠木と合流。
    千早城攻防戦に参加し敵将を討ち取る。そしてそろそろ独自に名をあげるように諭され城を脱出して軍を編成しようとし…

    0
    2025年08月11日
  • 鬼ゴロシ 7

    匿名

    購入済み

    とにかく

    なんであれ、再会をはたした坂田だけど、大きな勘違いをされている。悪党父役をしていた人間の仇と、、、これはこれで辛いな!

    #笑える

    0
    2025年05月08日
  • 鬼ゴロシ 1

    無料版購入済み

    いかついタイトルに負けないキャ

    単なる復讐劇ではない
    家族を殺され、人生を狂わされた男
    強大な敵
    そんなよくある話だが、カッコいいキャラなので続きが気になってしまう。

    #ドキドキハラハラ #カッコいい

    2
    2022年03月25日