小畑健のレビュー一覧

  • ヒカルの碁 17

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    遂にヒカルと塔矢アキラの直接対決が実現する。佐為でもなく、弱かったヒカルでもなく、強くなったヒカルとの対決だ。
    アキラも「2年4か月ぶり」と、よく覚えているものだ。

    本巻で佐為編が終了した。
    今まで佐為編だったのか笑

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    2025年10月05日
  • ヒカルの碁 13

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    sai vs toya koyo の対局は生唾を何度も飲み込んだ。対局が始まる前の佐為の謎の(?)動作演出がいい。

    感想とは関係ないが、この辺りからジャンプを定期購読しなくなったので先の展開を知らない。
    ワンピースで言うとアラバスタの終盤、ブリーチならグランドフィッシャーの辺りかな?

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    2025年09月30日
  • ヒカルの碁 12

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    新初段シリーズの塔矢名人との一局は圧巻!
    アキラがヒカル(佐為)に向けていた執念と佐為が塔矢名人に向けている執念の熱量が同じだ。

    合間の小話に出てくる御器曽プロは見た目が菅元総理にソックリだ。
    小畑先生が書くオジさんが好きすぎる。

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    2025年09月29日
  • ヒカルの碁 11

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    プロ試験のクライマックス。
    最高潮は前巻の印象だが、ヒカルの実力を測るために越智を鍛えるアキラの執念は凄まじく、読み応えがあった。

    プロ合格者が決まった瞬間を雨の静寂な雰囲気で演出するのが良い。

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    2025年09月28日
  • ヒカルの碁 8

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    いよいよプロ試験予選が始まった。ヒカルの場馴れのために伊角や和谷が街の碁会所に連れ出すシーンが良い。このトリオは好きだし、何かに打ち込む若者は清々しい。

    スピンオフの本因坊戦が更に面白い。
    桑原本因坊の新星達の波が来ることに対しての「この本因坊の座に居座ってワシもその波を待ちたいものじゃ」のセリフは最強のジジイ感がある。

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    2025年09月28日
  • プラチナエンド 2

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    神になる、とかさくらTVとかDEATH NOTEっぽい言葉がでるのもテンション上がります。
    咲ちゃんがずっと暗い顔をしてるのは…?

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    2025年09月22日
  • プラチナエンド 1

    匿名

    ネタバレ 無料版購入済み

    メトロポリマンすごー。ヒーロースーツ?まであんなにかっこよく描けるなんて尊敬です。
    中身は高校生?!びっくりです

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    2025年09月22日
  • ヒカルの碁 7

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    若手プロと院生がトーナメントで対戦する若獅子戦が見どころ。
    塔矢アキラがヒカルを強烈に意識しているところが良い。

    囲碁のルールを知らない上、20年以上前の作品なのに今読んでも新鮮なのは凄いことだ。

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    2025年09月20日
  • バクマン。 モノクロ版 1

    無料版購入済み

    ストーリーは、とってもおもしろい。けれど、作画が、デスノートの頃の方が顔のバランスもよく、好みでした。

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    2025年10月01日
  • バクマン。 モノクロ版 2

    無料版購入済み

    ストーリーはおもしろく、続きが気になります。けれど、メインヒロインの亜豆の性格がかわいくないのが残念。

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    2025年10月01日
  • ヒカルの碁 2

    無料版購入済み

    ストーリーだけでなく、キャラクターたちも魅力的でおもしろい。特にサイが、喜怒哀楽が豊かで、見ていておもしろい。

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    2025年10月01日
  • ヒカルの碁 1

    無料版購入済み

    碁のルールは、まったく分からないけれど、なんだかおもしろい。展開や設定が少年マンガらしくところも良い。

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    2025年09月20日
  • ヒカルの碁 18

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    サブキャストによる6本読切の番外編。

    奈瀬明日美の回が一番面白かった。
    奈瀬は日本棋院のプロを目指す院生の16歳女子だ。

    院生研修をサボり、初めて会った男とデートする話だ。ひょんな事から囲碁サロンに行くことになり、デートしていた男に良い所を見せようと対局者を捻り潰してしまうが、逆効果でフラれてしまう。

    自分だったら、そんな頑張っている姿を見たら好きになってしまうけどなぁ...

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    2025年09月13日
  • ショーハショーテン! 11

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    毎巻発売を心待ちにしていた作品。
    「六人の嘘つきな大学生」「俺ではない炎上」の著者浅倉秋成さんが原作担当で、「DEATH NOTE」「バクマン。」の作画担当の小畑健さんのコンビ作品。

    面白くないわけがありません。

    そして、最終巻は私好みの終わり方でした。

    これからの2人はどうなるのか?
    ライバルたちは?

    天頂片道切符の最新の漫才がみたくなりました。ベタな漫才も好きですが、今までにない型破りな漫才も好きです。
    面白ければ、みんなを笑顔にできれば、それでいいのではないかと私は思います。

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    2025年09月05日
  • ヒカルの碁 6

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    院生編がスタートした。

    勝負の世界に入って、物語の雰囲気が一気に変わってきた。ヒカルも精神的に成長している。
    週刊誌で読んでいたので先の展開は知っているが、プロ試験が始まる前の院生編は、厳しい勝負の合間に院生の仲間達との和やかなシーンもあり、作中を通して1番好きな場面だ。

    社会に出て知ったのは座間名人のようなタヌキ親父は結構いるってこと。

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    2025年09月05日
  • ヒカルの碁 5

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    海王大将の岸本のナルシストっぽいキャラクターが憎めない。
    ヒカルが塔矢アキラを超えるための意識付けをした人物でもあるし、今後の院生編でも少しだけ関わってくるあたり、作品を通じて重要なキャラクターだと思う。

    連載当時、岸本と同世代で、同じような小さい眼鏡を自分も掛けていたのを思い出した。

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    2025年09月01日
  • DEATH NOTE モノクロ版 1

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    全12巻
    こんなものが週間少年ジャンプで連載されたことがもはや異常だしマガジンですさまじいパクリ(ry

    少年漫画では異例の知能合戦が読めるし、ずっと語られる漫画なのだろうとは思うのですが
    1つだけ

    あんなに理知で抜かりのなかった彼
    (誰のことかは想像に任せる)

    あんなミスなんでするの…

    少年漫画の呪縛とはいいたくない
    だって、敗北のシーン本当にかっこいいのだもの
    あぁ、読み方まちがってんのかなぁ

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    2025年08月07日
  • ヒカルの碁 1

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    縦と横に流れる線が交わるところに石を置く。黒と白とを互いに持って、囲う陣地の広さを競う。19×19の無限の世界。数千年の歴史の知的遊戯。失意に没した平安時代のご指南役が、現代の小学生に取り憑き蘇る。石を持つことさえなかったその少年がプロ級の名人子息を翻弄する。…「世界初」と銘打たれる囲碁マンガ。日本棋院が協力してるが描写は軽いルール解説程度に留まる。知らなくても面白い。わかればもっと楽しめる。その奥深さに魅せられる。いつか本格的に覚えて、強くなりたい。待っていても時間はできない。少しずつでも触れて行こう。

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    2025年07月12日
  • ショーハショーテン! 10

    購入済み

    掘り下げ

    これまで各コンビの由来をしっかり描いてきた作品。ライバルコンビについても、しっかり描いてくるとは、さすが。

    #深い

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    2025年07月01日
  • バクマン。 モノクロ版 1

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    漫画家の漫画に対しての向き合い方や、漫画ができていく過程など、熱い部分を沢山感じられた。真城と亜豆の恋愛も理想的だった。あとラッコ11号かわいい。

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    2025年06月22日