石塚真一のレビュー一覧

  • BLUE GIANT SUPREME 2

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    大が成長するにつれて物語に爽快感が生まれているように感じる。そして一コマ一コマから、感情という概念を超越した人間のパワーを感じる。偉大な作品だ。

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    2017年07月13日
  • BLUE GIANT 10

    購入済み

    サイコウっす

    なぜ、三人を離したのか。
    悲劇は必要だったのか。
    そこは、悲しい。
    ここでおわったら、怒るけど先がある。

    期待、大!!

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    2017年06月05日
  • BLUE GIANT SUPREME 1

    購入済み

    待望の続編

    石塚さんの漫画は本当に登場人物の感情の描写が素晴らしいです。
    毎度次巻が楽しみで仕方がありません。

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    2017年04月24日
  • BLUE GIANT 10

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    最高の漫画だった。
    漫画から音が聞こえてくるよう。
    沢辺の事故が本当に本当に辛かったが、きっと再起してくれる事を祈って…。
    沢辺と玉田サイドの話が気になるので、番外編が出るか新編で出てきてくれることを期待!

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    2017年04月21日
  • BLUE GIANT 10

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    どうしてこうなるかな、不運だな、と思いましたが、大は前進を止めませんね。私もこうありたい、と強く思いました。ライブシーンはいつも圧巻で、パワフルな音が聞こえてくるようです。出国ゲートを出た大の一歩先が、とても楽しみです。海外、行きたくなったなあ。

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    2017年04月12日
  • BLUE GIANT 1

    面白いです。

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    2017年04月05日
  • BLUE GIANT 10

    購入済み

    自らもサックスを吹いている関係で、微妙な音が画面より感じられます。
    印象的なピアノのソロ、サックスとドラムのみのそれぞれのソロが伝わってくるようです。

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    2017年04月03日
  • BLUE GIANT SUPREME 1

    購入済み

    海外編スタート

    続編です。興奮しました。

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    2017年04月03日
  • BLUE GIANT 10

    購入済み

    続きも楽しみだが・・・

    続きがちゃんとあるのだろうけれど、なんだか予想した以上のあっけなさで終わった。(事故っちゃうだろうなあ~なんて考えていたらホントに事故ってしまったり)もう少しシナリオの意外性を続きでは見せて欲しいところ。

    回が進むごとに絵から音が聞こえてきそうになったのには画力の素晴らしさを感じる。

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    2017年04月02日
  • BLUE GIANT 10

    購入済み

    とても面白かった

    続編でてます!

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    2017年04月02日
  • BLUE GIANT SUPREME 1

    購入済み

    とにかく熱い!

    まっすぐ頑張ろうと思わせてくれる作品です!

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    2017年04月01日
  • BLUE GIANT 10

    購入済み

    最高だと思う

    胸が熱くなって、何度も読み返してしまう。最高だと思う。

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    2017年03月29日
  • BLUE GIANT SUPREME 1

    購入済み

    応援せずにはいられない!

    若いってうらやましい。夢があるって、素晴らしい。この本は全巻読んでます。私は若くないけれど、夢や目標があります。でも、自信をなくし、停滞気味でした。この本に触発され、あらたな気分で再出発ができそうです。それほどに感動しました。

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    2017年03月25日
  • BLUE GIANT 10

    購入済み

    感想

    すごいいい!

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    2017年03月24日
  • BLUE GIANT 10

    Posted by ブクログ

    ブルージャイアントは音が聴こえる漫画だ。

    そんなものがあるわけない、と思ったとしたら、ぜひ読んでほしい。コマ割り、表情、背景、さまざまな部分で、「漫画で音を表現する」工夫が凝らされているのだ。

    ストーリーも、ガーッとあげるライブシーンと、しっとり泣かせる日常のシーンの静と動が、作品全体としての抑揚を生んでいて、読み手を飽きさせない。ひとつの音の背景に、とほうもない努力や、人との出会いや、別れや、情熱や挫折がある…ということを、ストーリーの静の部分つまり日常を丁寧に描いた部分で読者は知っているから、ライブでの動のシーンが際立つ。これはもう、鳥肌もんのカタルシスですよ。

    加えて、僕がなにより

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    2017年03月18日
  • BLUE GIANT 10

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    たくさんの涙が流れる最終巻。
    主人公・大は目指してきた舞台に立ち、さらに別れと旅立ちの時を迎える。

    予想された展開と、予想外のドラマがあり、
    思わず鳥肌が立つようなページもたくさんある。

    聞く人の想像を越える、越えようとするのがジャズであるなら、
    この漫画はまさにジャズ漫画。
    常に、読者に勝負を挑むようなテンションに満ちている。
    それは最終巻でも変わらない。

    主人公は安易な感傷には足を取られずに、
    ドライすぎると感じるほどに前進を続ける。
    それは作者も同じだ。
    サイドストーリーだって、豊かに描ける実力のある作者なのだけど、
    そこには決して逃げない。

    挑戦と実験をやめたら、ジャズじゃなく

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    2017年03月18日
  • 岳 2

    私は好きです。

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    2017年03月15日
  • BLUE GIANT 10

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    幼い頃から自分と共にあったもの。それは、漠然とした想いから夢へと広がっていった。
    長い月日を経て、確かな芯として自分の中に培われていったものは、今、多くの軛から解き放たれる翼となる。
    しかし、運命とは余りにも気まぐれ過ぎる。
    何を信じ、これから何処へ向かえば良いのか、確かなものは無い。
    でも、3人が出会えたことは、本当に奇蹟だったのだと思う。
    同じ時代、同じ時間。無心の中から産み出される、音の数々は、いつまでも色褪せず、記憶の中に留まり続ける。
    願わくば、彼らの行く末が、同じ地平の上にあり続けて欲しい

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    2017年03月15日
  • BLUE GIANT 6

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    いい

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    2017年03月14日
  • BLUE GIANT SUPREME 1

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    ネタバレ

    姫川玲子もびっくりな「宮本大」の名前。
    つか、
    モンキー・D・ルフィのDが「宮本大」な可能性もでてきたな!
    これは、
    注目しなければならないでしょう「BLUE GIANT SUPREME」

    SUPREMEとは、
    辞書で調べたら、
    (地位・権力など)最高位の、
    最高権威の、
    (程度・品質など)最高の、
    最上の、
    最優秀の、
    絶大の、
    極度の、
    この上ない、
    非常な、
    最後の
    と、
    意味みたいですね。
    英語もからっきしな僕ですが、ドイツ語も無理です。
    あえて、
    訳してなくてドイツ語で書かれてるのは、
    「宮本大」の気持にシンクロするためでしょうね。

    あとがき的なものを読むに、
    ドイツに取材はして

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    2017年03月11日