石塚真一のレビュー一覧
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ネタバレ姫川玲子もびっくりな「宮本大」の名前。
つか、
モンキー・D・ルフィのDが「宮本大」な可能性もでてきたな!
これは、
注目しなければならないでしょう「BLUE GIANT SUPREME」
SUPREMEとは、
辞書で調べたら、
(地位・権力など)最高位の、
最高権威の、
(程度・品質など)最高の、
最上の、
最優秀の、
絶大の、
極度の、
この上ない、
非常な、
最後の
と、
意味みたいですね。
英語もからっきしな僕ですが、ドイツ語も無理です。
あえて、
訳してなくてドイツ語で書かれてるのは、
「宮本大」の気持にシンクロするためでしょうね。
あとがき的なものを読むに、
ドイツに取材はして -
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ネタバレ朝を返せ!
仕事が終わって今日は目黒に行くからちょっとだけ寝て、
14時着を目指そう!
と、
思ってたんですよ。
ほぼ日課になってる本屋さんに行き、
「BLUE GIANT」出てるじゃん!
つか、
「恋は雨上がりのように」もあるじゃん!
つか、
「BLUE GIANT SUPREME」ってなんだ?
スピンオフか?
買っとけって買って「松乃屋」で朝定がくるまではてなブックマークで、
二郎とか有吉さんのこと知ってネタになるな!
と、
思いながら喰い終わり、ごきげん!
一休みなうなときに「BLUE GIANT」を読んで衝撃!
76話まで読んで松乃屋をでて速攻で家に帰り続きを読んだ。
「BLUE GI -
ネタバレ 購入済み
激アツ
文化祭のシーンは鳥肌ものです!
最高にカッケェ!
師匠の、「10年後、ポルシェ」には笑いました。
巻末に毎回出てくる後日談?!もいいですね。ますます引き込まれてしまいました。 -
購入済み
早く続きが読みたい!
今読んでいる漫画の中で一番熱い漫画です。主人公、大の表現する音に圧倒される人たちから伝わる感動や、音が本当に聞こえてくるような描き方など、本当にうまくて、何度も読み返してしまいます。この本の影響でジャズを聴き始めました。
早く続きを、電子書籍化してほしい。。 -
購入済み
流石は最終話
三歩のローツェへのアタック、小田とアンジェラのエベレスト踏破、絶対行きたくないけどすごい。あのローツェのオーバーハング、周りの岩があれだけもろいと三歩がカムを差し込んだ岩のワレメも十分脆いと思うんですがねえ。
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Posted by ブクログ
「岳」は、最初楽しく読めたんだけど、途中からちょっとパターン化してきたな、ってのもあって止めてしまったクチです。そういう意味ではハードル高めからのスタートだったんですが、とっかかりは良い感じです。前回みたく、一話完結型じゃない、ってのもポイント高いかも。題材が面白くないと、徹頭徹尾つまらん物語になりかねないけど、そういう意味での設定はイケてます。バスケシーンにはこだわりがあるんで、ここで描かれているものには全然興奮しないけど、それは本筋とは関係ないことなので問題なし。肝心の演奏シーンは、十分迫力もあって楽しめます。これからどうやって成り上がっていくのか、類型の漫画が多い中、抜け出た存在になり得
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Posted by ブクログ
ネタバレ3巻は、とても印象的なところが多かった巻でした。
師匠・由井の指導風景。大の他に老若男女問わない色んな生徒と大との比較するシーン。
大の指導は、世界レベルだな…と、由井の本気が垣間見れる。
人生にとって音楽は必要なものなのか
パッとしない音楽の先生が、文化祭にて
大とのセッションで音楽の凄さ・魅力的な事を垣間見れる。
ジャズを知らない世代が、ジャズを魅了されるシーン、かっこいい。
大にとって初めての作曲が
哀しい思いの曲だったんだな~と。
指導料の父と息子コメディシーン
笑った(笑)
哀しくなったり熱くなったり笑えたり
そして、まわりは受験モードの中
大も自分の道に向け、不安な部分も