武論尊のレビュー一覧

  • 覇―LORD― 18

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    うーん、名シーンも取り入れながら、いい感じにデタラメに進んでいます。
    最初は、ここまで期待していませんでしたが、おもしろいです。

    まあ、けっこうキャラクターが何を考えているのかは、勢いだけで、正直、良くわかんないところもありますが(笑)

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    2010年05月25日
  • 覇―LORD― 17

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    張邈は男だったのか。
    忘れているのか、今、はじめてわかったのか……。まあ、趙雲が女の世界ですから……。

    そして、この世界でも、呂布と陳宮、大好きです。

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    2010年04月02日
  • 蒼天の拳 21巻

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    天授の儀、終了。
    しかし、この儀式、ケンシロウの時代には、結局伝わらなかったということですね。

    でも、また、いろんな時代の「北斗の拳」の外伝の種をまいた感じで、いいわぁ。
    いくらでも、かけそうだな。

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    2010年01月16日
  • 覇―LORD― 13

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    まだまだ、呂布と薫卓ががんばっています。
    もしかすると、この三国志のラストは、薫卓の死で、そこから先はいかないのかなとも、ちょっと思ってきた。

    これで、五丈原までいったら、おもしろいんだけども。80巻はかかるな。

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    2010年01月16日
  • 覇―LORD― 16

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    呂布に子ども見せて、

    「今はまだ会わせるだけに止めておく……」

    って、けっこう、劉備、卑怯で笑いました。

    全体的に、このお話の構造、「HEAT−灼熱−」によく似ています。
    この時代の武将たちは、要するに、みんなヤクザもんだったと考えると、確かに、そうなのかもと思えます。

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    2010年01月16日
  • 北斗の拳 1巻

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    このムード、「漢」の生き様、どれをとっても惚れ惚れする名作です。
    個人的にはサウザーとシュウが好きです。

    1〜13巻まで所有

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    2009年10月04日
  • 覇―LORD― 15

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    それぞれに、自分の兵を……という感じです。

    今回は、なかなか上手に歴史につなげてあります。

    この陶謙は、気弱じゃないみたいです。

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    2010年01月16日
  • 覇―LORD― 14

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    薫卓で泣かせる三国志っていうのは、はじめて見た(笑)
    いいわ、コレ。

    そして、物語は、一気に加速……していくのかどうかは、わからないという……。

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    2010年01月16日
  • 覇―LORD― 12

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    なかなか、いい嘘ついてくれる”超”三国志です。

    貂蟬の嘘がばれるとき、一気に、崩壊が始まるのかなという感じです。

    そして、邪馬台国まで出てきましたよ。

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    2010年01月16日
  • 覇―LORD― 11

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    おっ、うまい。
    ここで、孫家の子どもたちと劉備にちょっと確執ができるわけですね。これが、効いてくるまで物語が続くといいのだけれど。

    しかし、まさか孫堅が、劉備にだっこされて死んでいくとは、どんな三国志でも想像しなかっただろう……。

    呂布と趙雲の子(爆)、関平も、すくすく育っています。

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    2010年01月16日
  • 覇―LORD― 9

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    歴史ではなくて、あくまで、「どんな人」ということで、物語を動かそうとしている武論尊は、きわめて正しいです。
    最初、バカにしていて、申し訳なかったぐらいです。

    しかし、9巻でまだ、董卓ですか。死ぬまであと1巻ぐらい?
    「蒼天公路」ですら、董卓死んだのは、6巻か7巻ですからねぇ。ぜひ、完結まで、このスピードでかききって欲しいです。

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    2010年01月15日
  • 覇―LORD― 8

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    呂布と陳宮のペアが、この物語でもいい感じです。
    そして、けっこう入り込んでいる日本人(笑)

    孫堅とかのイメージは、わりとその通りです。

    だいぶん、おもしろくなってきました。

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    2010年01月15日
  • 覇―LORD― 7

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    董卓が昔は義賊だったというのは、なんか聞いたことがあるような……。

    さて、どんな話が飛び出してくるのか。やっぱり、三国志はおもしろいです。

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    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 18巻

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    もしかすると、拳志郎のお母さんでしょうか?この人は……。

    そして、丸坊主の宗武。かっこいいな。

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    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 17巻

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    本日は、「北斗の拳」の日ですな。

    いろんなお話が、終末に向けて動き出している感じですね。

    この巻で、今まであんまり思わなかったのに、

    「玉玲、いい女や!」

    とか思ってしまいました(笑)
    1番もの考えて動いているな。

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    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 16巻

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    しかし、むちゃくちゃですな。
    でも、そのむちゃくちゃ加減が、好きですよ。わたしは。

    悪いのはあきらかに北斗神拳の方のようです。
    これから、さらに知られざる過去が明らかになって、先祖たちは、実は、分かり合っていたと言うことが明らかになるというのが、この展開のパターンとしてはありそうですが。

    どう料理していくんでしょう?

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    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 15巻

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    流飛燕、丸くなったな(笑)

    今回、みんなからつっこまれていた、

    「仲間なんだから」

    のセリフは、ウケました。

    しかし、西斗月拳。さらに、因縁話をくっつけてくるとは……すごい。

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    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 14巻

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    北斗を冠する拳法は、北斗神拳と北斗琉拳しかなかったんでないのかよ〜。なんだよ、北斗劉家拳って……と思っていましたが、あぁ、北斗琉拳と北斗劉家拳は同じものだったのですね。

    いやでも、北斗孫家拳というのもあったなぁ……。アレは?「北斗の拳」の時代には、滅びていたのか?ギース死んじゃったし?

    そうすると、そろそろ強さのインフレも、頂点なのかな?

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    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 13巻

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    で、ところで、ジュウケイって、どんな役まわりだったっけと、「北斗の拳」を読み直さないとわからないわたしであった……。

    でも、こうやって、物語がつながっていく感じは好きですねぇ。って、自分のなかでは、全然、つながってないという……。
    オーイ!

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    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 11巻

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    この前、真面目な星の話をしているとき思わず、

    「北斗七星に寄り添うように光る星が…」

    という話をしてしまいました。

    「それは、死兆星!!」

    という答えが、速攻で返ってきました。
    年は、10ぐらい離れている子と話していたのですが……。

    恐るべし、「北斗の拳」。

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    2010年01月15日