武論尊のレビュー一覧

  • 覇―LORD― 3

    Posted by ブクログ

    黄巾討伐は歴史?どおりだけど、趙雲が女って…そして、呂布が女に執着しすぎて勃起していたから闘いに負けるってのは、これからどこまで脱線させていくのか楽しみすぎる。

    0
    2012年05月03日
  • 覇―LORD― 2

    Posted by ブクログ

    曹操、呂布、張角、おなじみの面々が登場するけど、三国志の王道通り中心は劉備。なのに、桃園の誓いの三人がまだ一つにまとまらないのは三国志として先が思いやられますね。

    0
    2012年05月03日
  • 覇―LORD― 1

    Posted by ブクログ

    超「三国志」ということで、読み始めたが、まさしく三国志を超えている、まさか主人公が倭人で、卑弥呼と… この先の三国志がどんな展開でどうなっていくのか楽しみ。

    0
    2012年05月03日
  • 蒼天の拳 22巻

    Posted by ブクログ

    「蒼天の拳」完結。
    もう、戦いは終わってて、後処理だけの1冊でした。

    「北斗の拳」は、ケンシロウが一人で広野に消えていって終わりでしたが、これは、仲間と一緒の大団円。
    大人の余裕が感じられます。
    まあ、その分、まだ終わってない感というか、いつか続編かくぞ感もプンプンしています。
    「魔都上海編」が終わっただけだという……。

    0
    2012年01月22日
  • 蒼天の拳 20巻

    Posted by ブクログ

    拳志郎VS宗武。
    戦い方が凄いのはわかるけど、お互いのイメージだけが先行してばかりで、最後まで、コレっといった大技が出なかったのが寂しく思った。
    宗武との「天授の儀」が決着したと思ったら、「真の天授の儀」って・・・
    一体何が起こる!?
    記念すべき20巻なのに、ページ数少ない・・・(150ページ程度)

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 19巻

    Posted by ブクログ

    「天授の儀」が始まるまでのいろいろ。
    五爪の龍に導かれた拳志郎。
    その姿は、このマンガを読んでいて初めて拳法下らしく見えた。
    さて、天に帰るのはどちらかな。

    桜は漢の心だ・・・ってなんだかいいな~

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 18巻

    Posted by ブクログ

    舞台は上海からに寧波(ニンポー)の街に・・・
    寧波こそ、拳志郎の生まれ故郷でった!
    宿命に導かれ泰聖院で、美福庵主と出会う拳志郎たち。
    「天授の儀」をもって、真の北斗の伝承者が決まろうとしてる。
    ヤサカにしても、宗武にしても、皆結構律儀だな・・・

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 16巻

    Posted by ブクログ

    西斗月拳のヤサカが上海に現れた。
    複数の秘孔を突いて必殺の技となす西斗の拳。
    そのヤサカと飛燕との対決。
    飛燕のピンチに戦車で向かう拳志郎・・・
    間に合うか?

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 15巻

    Posted by ブクログ

    天風を追い詰める宗武。
    もう少しというところで逃す姿は、ちょっとドンくさい気がする・・・
    北斗の源流である、「西斗月拳」。
    北斗の宿命ゆえ、西斗を裏切り、生涯天に許しを請い続けたシュケンは哀しい。
    北斗神拳に狼の血なんか潜んでたの?

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 14巻

    Posted by ブクログ

    拳志郎と宗武が早くも激突!っと思いきや、やっぱりあっさりと決着するわけないなわ~
    また上海を狙ってるという、裏社会の天風などというブタみたいなキャラも登場するし・・・
    運命の導くまま、ダラダラした展開。
    この二人の決闘は、要するに、どちらかが死兆星見たか見てないかが重要ポイントではなかろうか~

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 13巻

    Posted by ブクログ

    飛燕との死闘決着。
    拳志郎圧勝だったけどな・・・
    これから、飛燕は、レイみたいな存在になればいいのにな~
    「北斗劉家拳」の宗武登場。
    見た目は、完全にラオウだけどね・・・
    文麗との関係も気になる。
    運命の導くまま、「ジュウケイ」が登場。
    ところどころで、ちゃんと、元祖北斗に繋がってる。

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 12巻

    Posted by ブクログ

    拳志郎と飛燕が激突。
    どうせまた一度も、拳を交えることなく終わるかと思っていたけど、ちゃんと死合ってくれただけでよかった。
    この二人の戦いは、ひとつの山場であるハズ。
    でもあまり苦戦してないな~拳志郎の設定強すぎる・・・

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 11巻

    Posted by ブクログ

    極十字聖拳が拳志郎に迫る!
    飛燕と白鳳の兄弟愛に熱いものを感じたが、そんな飛燕にギースを倒してほしくはなかった。
    それに漢気ある白鳳・・・
    彼も、拳志郎と決着をつけてほしかった。

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 10巻

    Posted by ブクログ

    章烈山との対決も、盛り上がらないまま終わり、紅華会編も終わり。
    北斗神拳の恰好いいところが、まったく見れなかったのは残念。
    で、次に動き出したのは、期待どおりに「南十字」の男たち・・・
    飛燕、白鳳・・・
     
    「拳法には拳法で応ずるべきだ・・・」って、一国の幹部クラスが言うことじゃないと思うけど、男気を感じた。

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 9巻

    Posted by ブクログ

    潘に代わり青幇を継ぐことを決めた玉玲。
    玉玲を守り続けることを誓った拳志郎。
    そして、紅華会と最終決戦が始まる。
    デカ過ぎる章元師にチビの羅将軍・・・
    その差が大きすぎるよ・・・

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 8巻

    Posted by ブクログ

    北斗神拳がアタッアタッアタッと、爽快に炸裂することがない・・・
    拳志郎と玉玲との物語中心。
    いろいろ邪魔が入ったけど、とにかく、玉玲の記憶が戻ってめでたしめでたしだな。

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 7巻

    Posted by ブクログ

    モグラにオカマ・・・
    ザコキャラは個性強いけど、頭悪すぎ。
    激突する二つの北斗!
    意外と大炎との決着も、あっさり着いたな。
    戦い終われば、朋友・・・かな?

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 6巻

    Posted by ブクログ

    拳志郎対大炎も、中途半端な形で一旦収束。
    また、このパターンか。
    紅華会御大・章烈山は、いくらなんでもデカすぎるし・・・
    拳志郎と玉玲は、無事にくっつくことができるんかな~

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 5巻

    Posted by ブクログ

    上海に青幇が復活したが、「北斗曹家拳」の使い手で、紅華会二番頭・張大炎が登場。
    大炎は、チャラチャラしすぎ・・・
    ギースの妹ソフィーを、ダイナマイトでドッカーーン!!
    って、きっと強いんだろうけど、やることが姑息な気もするし・・・

    0
    2012年10月23日
  • strain 1

    Posted by ブクログ

    いつも通り政治、金、極道、殺し
    マレーシアで石油の利権を握って世界を制覇するっていう極道の話。
    金の匂いを嗅ぐのが上手なのはそういう人達

    0
    2011年02月26日