武論尊のレビュー一覧

  • 覇―LORD― 16

    Posted by ブクログ

    戦での最大の卑怯な戦い方、毒。でも、それが一気に戦況をひっくり返すから、これからも使われるんだろうなぁ。正々堂々とかいろいろ言っても結局殺し合いだから、卑怯な殺し方が消えることはないだろうし

    0
    2012年05月20日
  • 覇―LORD― 13

    Posted by ブクログ

    それにしても劉備が倭人だということが周りにばれすぎ。まぁ三国志ではみんなそれぞれある程度負けたり勝ったりだから、順番といえばそうだけどね

    0
    2012年05月20日
  • 覇―LORD― 12

    Posted by ブクログ

    小悪党常元の活躍と、卑弥呼登場に劉備の影が薄くなって小物感が…ある程度三国志に沿っているから今後の劉備の活躍に期待が薄くなっていくなぁ

    0
    2012年05月20日
  • 覇―LORD― 10

    Posted by ブクログ

    国獲りから、男と女の争いが結局国を動かすことになるってのは、人が国を作るから当たり前といえばそうだけど、スケールが小さくなってる気もするなぁ

    0
    2012年05月20日
  • 覇―LORD― 8

    Posted by ブクログ

    劉備玄徳が倭人というだけでも問題だけど、それ以外にも三国志に倭人が関わりすぎのような気もする。まぁそれがこの物語だから仕方ないか。

    0
    2012年05月20日
  • 覇―LORD― 6

    Posted by ブクログ

    三国志の主役となる前に若すぎる三者三様の負け。そして、一人いきがる呂布。董卓が一番魅力的に書かれている三国志ですな。

    0
    2012年05月20日
  • 覇―LORD― 4

    Posted by ブクログ

    三国志に劉備玄徳がいたのではなく、劉備玄徳になった倭人。そして、犯されるあの武将…トウタクの人物造形がなかなかいいかも

    0
    2012年05月20日
  • 覇―LORD― 3

    Posted by ブクログ

    黄巾討伐は歴史?どおりだけど、趙雲が女って…そして、呂布が女に執着しすぎて勃起していたから闘いに負けるってのは、これからどこまで脱線させていくのか楽しみすぎる。

    0
    2012年05月03日
  • 覇―LORD― 2

    Posted by ブクログ

    曹操、呂布、張角、おなじみの面々が登場するけど、三国志の王道通り中心は劉備。なのに、桃園の誓いの三人がまだ一つにまとまらないのは三国志として先が思いやられますね。

    0
    2012年05月03日
  • 覇―LORD― 1

    Posted by ブクログ

    超「三国志」ということで、読み始めたが、まさしく三国志を超えている、まさか主人公が倭人で、卑弥呼と… この先の三国志がどんな展開でどうなっていくのか楽しみ。

    0
    2012年05月03日
  • 蒼天の拳 22巻

    Posted by ブクログ

    「蒼天の拳」完結。
    もう、戦いは終わってて、後処理だけの1冊でした。

    「北斗の拳」は、ケンシロウが一人で広野に消えていって終わりでしたが、これは、仲間と一緒の大団円。
    大人の余裕が感じられます。
    まあ、その分、まだ終わってない感というか、いつか続編かくぞ感もプンプンしています。
    「魔都上海編」が終わっただけだという……。

    0
    2012年01月22日
  • 蒼天の拳 20巻

    Posted by ブクログ

    拳志郎VS宗武。
    戦い方が凄いのはわかるけど、お互いのイメージだけが先行してばかりで、最後まで、コレっといった大技が出なかったのが寂しく思った。
    宗武との「天授の儀」が決着したと思ったら、「真の天授の儀」って・・・
    一体何が起こる!?
    記念すべき20巻なのに、ページ数少ない・・・(150ページ程度)

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 19巻

    Posted by ブクログ

    「天授の儀」が始まるまでのいろいろ。
    五爪の龍に導かれた拳志郎。
    その姿は、このマンガを読んでいて初めて拳法下らしく見えた。
    さて、天に帰るのはどちらかな。

    桜は漢の心だ・・・ってなんだかいいな~

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 18巻

    Posted by ブクログ

    舞台は上海からに寧波(ニンポー)の街に・・・
    寧波こそ、拳志郎の生まれ故郷でった!
    宿命に導かれ泰聖院で、美福庵主と出会う拳志郎たち。
    「天授の儀」をもって、真の北斗の伝承者が決まろうとしてる。
    ヤサカにしても、宗武にしても、皆結構律儀だな・・・

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 16巻

    Posted by ブクログ

    西斗月拳のヤサカが上海に現れた。
    複数の秘孔を突いて必殺の技となす西斗の拳。
    そのヤサカと飛燕との対決。
    飛燕のピンチに戦車で向かう拳志郎・・・
    間に合うか?

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 15巻

    Posted by ブクログ

    天風を追い詰める宗武。
    もう少しというところで逃す姿は、ちょっとドンくさい気がする・・・
    北斗の源流である、「西斗月拳」。
    北斗の宿命ゆえ、西斗を裏切り、生涯天に許しを請い続けたシュケンは哀しい。
    北斗神拳に狼の血なんか潜んでたの?

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 14巻

    Posted by ブクログ

    拳志郎と宗武が早くも激突!っと思いきや、やっぱりあっさりと決着するわけないなわ~
    また上海を狙ってるという、裏社会の天風などというブタみたいなキャラも登場するし・・・
    運命の導くまま、ダラダラした展開。
    この二人の決闘は、要するに、どちらかが死兆星見たか見てないかが重要ポイントではなかろうか~

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 13巻

    Posted by ブクログ

    飛燕との死闘決着。
    拳志郎圧勝だったけどな・・・
    これから、飛燕は、レイみたいな存在になればいいのにな~
    「北斗劉家拳」の宗武登場。
    見た目は、完全にラオウだけどね・・・
    文麗との関係も気になる。
    運命の導くまま、「ジュウケイ」が登場。
    ところどころで、ちゃんと、元祖北斗に繋がってる。

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 12巻

    Posted by ブクログ

    拳志郎と飛燕が激突。
    どうせまた一度も、拳を交えることなく終わるかと思っていたけど、ちゃんと死合ってくれただけでよかった。
    この二人の戦いは、ひとつの山場であるハズ。
    でもあまり苦戦してないな~拳志郎の設定強すぎる・・・

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 11巻

    Posted by ブクログ

    極十字聖拳が拳志郎に迫る!
    飛燕と白鳳の兄弟愛に熱いものを感じたが、そんな飛燕にギースを倒してほしくはなかった。
    それに漢気ある白鳳・・・
    彼も、拳志郎と決着をつけてほしかった。

    0
    2012年10月23日