武論尊のレビュー一覧

  • 覇―LORD― 1

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    1人の倭人が中華に渡り、あっさりと劉備を殺し成り代わるというところから話が始まる。びっくりな「三国志」の始まり。意欲的な試みだけど、人間関係がぎくしゃく、予定調和で飽きてしまう。「三国志」に詳しくないということも影響してるのだろうけど。

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    2011年01月19日
  • 蒼天の拳 22巻

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    またひとつ北斗の伝説が幕をおろした。
    なんか、最後は中途半端というか、物足りなさを感じた。
    結局、蒼天における拳志郎は強かった弱かったのかよくわからなかったけど、最後には「敵なし」になってしまったなぁ~
     
    ★全22巻(バンチコミックス)を読んで★
     
    【好きなキャラ】拳志郎、飛燕
    【好きなシーン】玉玲が記憶を取り戻すシーン(8巻)
    【好きなセリフ①】「死鬼鳥は・・・人間に戻れたんだぁ・・・」(飛燕:17巻)
    【好きなセリフ②】「喜びのために流す涙は・・・まだ枯れてはいなかった」(拳志郎:21巻)

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    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 22巻

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    ここに完結と帯に大きく書いてありますが、正しくはここで雑誌廃刊で打ち切り終了だから、近々他の雑誌で続きが復活することを祈っています。魔都上海編が終わったら、一応伏線として世界へとヒットラーとかの対決が待っているはずなので、どこかで連載が復活することを祈るしかありませんね。雑誌は買わないけど、コミックの続きは絶対買いますから。

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    2010年11月14日
  • 蒼天の拳 21巻

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    旦那所有。全22巻
    最終巻の画像が無いもんで、21巻の画像で。

    ”北斗の拳”のケンシロウの3代前(だったかな?)の継承者、
    霞拳四郎の物語。

    ”歴代最強の伝承者”といわれているんだけど、あそこまで
    いっちゃったら、もう”神”でしょうよww
    ケンシロウが霞むわ…。

    この作品では、北斗神拳のルーツが初めて分かるわけですが、
    うん。愛です。愛。
    もうね、突っ込みどころ満載。

    最終巻はもう、蛇足。
    この巻でのヤサカのキャラの変貌振りには笑った。
    なんでそうなっちゃうのかねww

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    2010年11月13日
  • DOG LAW

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    上條淳士と武論尊がタッグを組むなんて夢のようだ!などと興奮したことを反省し…。いや、言うまい!上條淳士の美しい画が拝めるだけで俺は幸せだ。ハーレーの画なんてヨダレが出そうなくらいの格好よさだしな。俺の愛馬もあんな風にカスタムしたい。

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    2010年05月17日
  • 北斗の拳 1巻

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    これのスロットをやっていて原作に興味を持ち読んでみたらハマってしまった感じです。内容的にはまぁ簡単にいうとバトルものです。詳しくは説明しずらいので興味あったらみてください。

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    2009年11月11日
  • 蒼天の拳 1巻

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    北斗の頃より絵が細かくなってて、上海の黒い感じがよく出てていいですね。
    「お前はもう死んでいる」が中国語なのがたまんないですね。
    高校の頃の塾の先生と語った一冊。

    1〜4巻まで所有

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    2009年10月04日
  • 蒼天の拳 19巻

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    ちょっと想像はついてましたが、拳志郎の母親が判明!!

    ていうか・・・若すぎませんか・・・お母さんあせあせ

    そしていよいよ宗武との戦いが始まる。。。

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    2009年10月04日
  • ショート・プログラム 3

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    絵は相変わらず上手いが、ストーリー的にはちょっと落ちてる気が・・・。
    前2作と違って「傑作短編集」という名称も省かれてるし。

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    2009年10月04日
  • 覇―LORD― 6

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    三国志の男前。
    いろいろいます。

    女性読者では、やっぱり、超雲と周喩が、特に人気だそうです。

    中国では、張飛が、ダントツの人気だそうで、これはよくわからない(笑)でも、北方三国志では、張飛がかっこよかったです。

    でも、わたしは断然、呂布です。
    呂布。強いだけのバカ。

    でも、そういう生き方を死ぬまでやれたら、それはそれでいいなぁと思います。

    ということで、この「覇−LORD−」の呂布も、けっこうバカです。

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    2010年01月15日
  • HEAT-灼熱- 15

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    どこまで、未来に行くの?
    という感じはあります。

    うーむ。次から次へと強いやつが出てくるのは、ある意味、少年マンがの王道です。

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    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 1巻

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    北斗の拳の続編的な作品

    続編といっても時系列的には過去です

    北斗の拳に比べてザコが少なく常に五分五分の戦いなので緊張感があっていいですね

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    2009年10月04日
  • 蒼天の拳 12巻

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    なんか、三国志ぐらいの時代から、ずーーっと、いろんな時代のその時の「北斗神拳」みたいなシリーズをしてもおもしろそうだなぁと思いました。

    出てきた因縁話をくわしくかくだけでも、短編が1編できちゃいそうです。

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    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 10巻

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    ケンシロウも、拳志郎も、ちゃんと北斗神拳を伝承させるつもりがあるんだろうか……。

    一子相伝といいつつ、けっこう、傍流の人たちが伝承させている気がする北斗神拳であったという。

    あれ、リュウケンと拳志郎の関係って、なんだっけ?
    おいとおじさんだったかな。

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    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 7巻

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    悲しい過去があったり、今までの自分が偽りの自分だったからといって、今まで自分がやってきたことがすべてチャラになるわけではあるまいに。
    とツッコミを入れたくなるところですが、これは、そんな風に読むマンガじゃないのかなぁ。

    まあ、「北斗の拳」と同じ楽しみ方をするべきなんでしょうね。

    ヒデブーー。
    みたいな。

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    2010年01月15日
  • 北斗の拳 1巻

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    名作(・∀・)舞台は199X年ww過ぎてる((´∀`))ケラケラ♪
    主人公は北斗神拳の伝承者ケンシロウ!!
    ラオウとケンシロウの闘いはもうヤバイです(・∀・)ラオウの死に方は超有名!!
    ラオウ戦以降の話はあまり面白くないと思います(・ω・;)レイもいないから…
    わが生涯に一片の悔いなし!!!( `ー´)ノ

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    2009年10月04日
  • 覇―LORD― 8

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    「蒼天航路」の8巻(モーニングKC版)も横山光輝「三国志」の8巻(希望コミックス版)もどちらも董卓亡き後の呂布と曹操の戦いになっている…が、「覇-LORD」8巻はまだ董卓が絶好調で活躍している…一体このままだと全何巻になるのだろう…取りあえず、劉備が主人公なので曹操が主人公の「蒼天航路」36巻以上、後半は孔明が主人公の横山「三国志」60巻未満という事か。先は長い…

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    2009年10月04日
  • 覇―LORD― 7

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    ここまで来たら行ける所まで行って欲しい(笑)
    せめて赤壁ぐらいまでは…。しかし、董卓すらまだ生きている今、赤壁まで行くには一体何巻までかかるだろう…。

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    2009年10月04日
  • 覇―LORD― 1

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    三国志という世界のお約束をいとも簡単に乗り越えいく快作です。キャラクターを追っているだけでも充分に楽しめる上、いつもより新しい驚きを与えてくれます。

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    2009年10月04日
  • 覇―LORD― 5

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    池上遼一+武論尊
    恐すぎるタッグwによる三国志。池上節は相変わらず。
    何ていうか時代劇と似たような独特の匂いに惹かれるのか。

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    2009年10月04日