武論尊のレビュー一覧

  • 覇―LORD― 14

    Posted by ブクログ

    薫卓で泣かせる三国志っていうのは、はじめて見た(笑)
    いいわ、コレ。

    そして、物語は、一気に加速……していくのかどうかは、わからないという……。

    0
    2010年01月16日
  • 覇―LORD― 12

    Posted by ブクログ

    なかなか、いい嘘ついてくれる”超”三国志です。

    貂蟬の嘘がばれるとき、一気に、崩壊が始まるのかなという感じです。

    そして、邪馬台国まで出てきましたよ。

    0
    2010年01月16日
  • 覇―LORD― 11

    Posted by ブクログ

    おっ、うまい。
    ここで、孫家の子どもたちと劉備にちょっと確執ができるわけですね。これが、効いてくるまで物語が続くといいのだけれど。

    しかし、まさか孫堅が、劉備にだっこされて死んでいくとは、どんな三国志でも想像しなかっただろう……。

    呂布と趙雲の子(爆)、関平も、すくすく育っています。

    0
    2010年01月16日
  • 覇―LORD― 9

    Posted by ブクログ

    歴史ではなくて、あくまで、「どんな人」ということで、物語を動かそうとしている武論尊は、きわめて正しいです。
    最初、バカにしていて、申し訳なかったぐらいです。

    しかし、9巻でまだ、董卓ですか。死ぬまであと1巻ぐらい?
    「蒼天公路」ですら、董卓死んだのは、6巻か7巻ですからねぇ。ぜひ、完結まで、このスピードでかききって欲しいです。

    0
    2010年01月15日
  • 覇―LORD― 8

    Posted by ブクログ

    呂布と陳宮のペアが、この物語でもいい感じです。
    そして、けっこう入り込んでいる日本人(笑)

    孫堅とかのイメージは、わりとその通りです。

    だいぶん、おもしろくなってきました。

    0
    2010年01月15日
  • 覇―LORD― 7

    Posted by ブクログ

    董卓が昔は義賊だったというのは、なんか聞いたことがあるような……。

    さて、どんな話が飛び出してくるのか。やっぱり、三国志はおもしろいです。

    0
    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 18巻

    Posted by ブクログ

    もしかすると、拳志郎のお母さんでしょうか?この人は……。

    そして、丸坊主の宗武。かっこいいな。

    0
    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 17巻

    Posted by ブクログ

    本日は、「北斗の拳」の日ですな。

    いろんなお話が、終末に向けて動き出している感じですね。

    この巻で、今まであんまり思わなかったのに、

    「玉玲、いい女や!」

    とか思ってしまいました(笑)
    1番もの考えて動いているな。

    0
    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 16巻

    Posted by ブクログ

    しかし、むちゃくちゃですな。
    でも、そのむちゃくちゃ加減が、好きですよ。わたしは。

    悪いのはあきらかに北斗神拳の方のようです。
    これから、さらに知られざる過去が明らかになって、先祖たちは、実は、分かり合っていたと言うことが明らかになるというのが、この展開のパターンとしてはありそうですが。

    どう料理していくんでしょう?

    0
    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 15巻

    Posted by ブクログ

    流飛燕、丸くなったな(笑)

    今回、みんなからつっこまれていた、

    「仲間なんだから」

    のセリフは、ウケました。

    しかし、西斗月拳。さらに、因縁話をくっつけてくるとは……すごい。

    0
    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 14巻

    Posted by ブクログ

    北斗を冠する拳法は、北斗神拳と北斗琉拳しかなかったんでないのかよ〜。なんだよ、北斗劉家拳って……と思っていましたが、あぁ、北斗琉拳と北斗劉家拳は同じものだったのですね。

    いやでも、北斗孫家拳というのもあったなぁ……。アレは?「北斗の拳」の時代には、滅びていたのか?ギース死んじゃったし?

    そうすると、そろそろ強さのインフレも、頂点なのかな?

    0
    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 13巻

    Posted by ブクログ

    で、ところで、ジュウケイって、どんな役まわりだったっけと、「北斗の拳」を読み直さないとわからないわたしであった……。

    でも、こうやって、物語がつながっていく感じは好きですねぇ。って、自分のなかでは、全然、つながってないという……。
    オーイ!

    0
    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 11巻

    Posted by ブクログ

    この前、真面目な星の話をしているとき思わず、

    「北斗七星に寄り添うように光る星が…」

    という話をしてしまいました。

    「それは、死兆星!!」

    という答えが、速攻で返ってきました。
    年は、10ぐらい離れている子と話していたのですが……。

    恐るべし、「北斗の拳」。

    0
    2010年01月15日
  • ショート・プログラム 3

    Posted by ブクログ

    H19.7.20 書店で見つけてさっそく購入!
    ひさしぶりの短編集。
    「アイドルA」がおもしろかった!
    まだ続きそうだったけど。

    0
    2009年10月04日
  • ショート・プログラム 3

    Posted by ブクログ

    「タッチ」があんまり騒がれるので、素直に好きになれないあだち充ですが、地元の人だし、作品自体嫌いではないので、このシリーズは結局全部購入してます。
    こんなショートショート楽しいです。この人短編はシリアスが多いです。

    0
    2009年10月04日
  • 北斗の拳 1巻

    Posted by ブクログ

    だいたいの話は知ってたし、アニメもチラ見したことはあった。ネタというかキャラとしては知ってたんだけど、意外にも絵が苦手で原作漫画はずっと食わず嫌いでしっかり読んだことがなかった。

    で、読んだんだけど。なんつーか、結構アツイね。暑苦しいとゆーか、青いとゆーか、でもドッシリ感はあって結構楽しめたよ。ほぼ飛ばし読みだけど。

    北斗の魅力は「ぶほ」とか「へぎゃ」とか独特の悲鳴と効果音が魅力だと思ってたんだけど、違うね。少年漫画にありがちな「死んだとみせかけて実は生きてる」ってのがほとんどないところ。惜しげもなく魅力的なキャラを数回使い捨てで殺しちゃう。それでいて最後までそいつらのことは忘れないで、随

    0
    2009年10月04日
  • 北斗の拳 1巻

    Posted by ブクログ

    強敵と書いてともと読み、闘いと書いてふれあいと読む(希望)現代少年漫画の金字塔。独特のユーモアも、慣れてくると普通に笑えるようになりますこえええ。

    0
    2009年10月04日
  • 覇―LORD― 2

    Posted by ブクログ

    狼を引き連れているオッドアイの呂布。その狼を手なづける劉備(倭人)。この漫画はアイコンタクトが多い。

    0
    2009年10月04日
  • 覇―LORD― 1

    Posted by ブクログ

    武論尊原作、池上遼一作画の三国志で、面白くないわけが無い。五分刈りの関羽など、ヴィジュアル的にもイカス。三国志に近代的自我なんていらないよね。

    0
    2009年10月04日
  • strain 3

    Posted by ブクログ

    最初のほうは、「HEAT」に似た感じのむちゃくちゃな登場人物ばかりで、中盤は後先考えずに強引に話を進めているような感じだった。
    後半、急に物語がダイナミックになり、矛盾だらけだった設定がつながりはじめ、面白くなってきた。ラストは、なかなか良い。

    0
    2020年07月15日