武論尊のレビュー一覧
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ようするに、閻王のかつての仲間(チンパン)は中国マフィアたちにボコボコにされ、そいつらの敵を撃ちながら上り詰める話ってことね。
呉親分が黒人と白人の女にオッパイ当てられてるシーンはなぜかめちゃめちゃ覚えてる。
もっと見たい。北斗神拳もっと使ってくれ -
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蒼天の拳も読むか。ケンシロウの先代の先代の、もう一人のケンシロウのチャイナマフィアバトル漫画ね。
いずれ世紀末で核の炎に包まれるのだから、読んでいてむなしくはある。
南斗や元斗は出てこなそう。とにかく強い強い閻王が、チャイナマフィアをぶっ倒すのだろうか。楽しみだ
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トキとの再会を経て、ついにラオウの元へ。
トキ、素敵すぎ
あと、ユリア、愛されすぎ。美しすぎ。ラオウ強すぎ ライガとフウガかっこよかった。泣けた。
しかし、まだ4巻なんだが、けっこう展開早いな…
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ジャギ様登場
「お前には地獄すら生ぬるい。」ちなみにミュージカルでは「我ら北斗三兄弟」と言ってるらしい。ジャギ様いないことにされてますよ(;´∀`)
そしてアミバの存在すっかり忘れてた(笑) -
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南斗水鳥拳の使い手、レイ登場。
彼は胸に七つの傷を持つ男を探しているという。
さて、ケンシロウはどうするのか?
マミヤの服を切り裂いたのはどっかの野盗と記憶していたがまさかのレイやった!
好きな女の服切り刻んで裸にするか?(笑) -
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何だこの面白さ(;^ω^)
色々ツッコミどころはあるものの、そんなのどうでもよくなるぐらいクセになる。展開が早く、どんどん敵を殲滅するケンシロウ。決めポーズからの決めゼリフ。
当たり前だけど作画がカッコよすぎた
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ドーベルマンは気の優しい犬種だ
実際のドーベルマンは気が優しく家庭内での飼育にも向いている(現在は家庭犬は屋内にての飼育が推奨されている)
不正確なレビューを宣言するが
1巻目から「人間は信じるに値しない」というような話ばかりだし
老齢で引退寸前の警察犬をマスゴミが罵ったりその警察犬は最後は爆発物から加納錠治たちを庇って爆殺されるなど
嫌な話ばかりではっきり言って面白くない
武論尊先生の原作っていい加減な話が多過ぎだ、航空自衛官出身者なのに
平松伸二先生もデビューし始めで、加納錠治の顔立ちが貧相で格好良くないのが最大の不満
もっと男前だったらもう少し読めただろうがな
1968年の映画ブリットや1971年の映画ダーティハ