武論尊のレビュー一覧

  • 蒼天の拳 10巻

    Posted by ブクログ

    章烈山との対決も、盛り上がらないまま終わり、紅華会編も終わり。
    北斗神拳の恰好いいところが、まったく見れなかったのは残念。
    で、次に動き出したのは、期待どおりに「南十字」の男たち・・・
    飛燕、白鳳・・・
     
    「拳法には拳法で応ずるべきだ・・・」って、一国の幹部クラスが言うことじゃないと思うけど、男気を感じた。

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 9巻

    Posted by ブクログ

    潘に代わり青幇を継ぐことを決めた玉玲。
    玉玲を守り続けることを誓った拳志郎。
    そして、紅華会と最終決戦が始まる。
    デカ過ぎる章元師にチビの羅将軍・・・
    その差が大きすぎるよ・・・

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 8巻

    Posted by ブクログ

    北斗神拳がアタッアタッアタッと、爽快に炸裂することがない・・・
    拳志郎と玉玲との物語中心。
    いろいろ邪魔が入ったけど、とにかく、玉玲の記憶が戻ってめでたしめでたしだな。

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 7巻

    Posted by ブクログ

    モグラにオカマ・・・
    ザコキャラは個性強いけど、頭悪すぎ。
    激突する二つの北斗!
    意外と大炎との決着も、あっさり着いたな。
    戦い終われば、朋友・・・かな?

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 6巻

    Posted by ブクログ

    拳志郎対大炎も、中途半端な形で一旦収束。
    また、このパターンか。
    紅華会御大・章烈山は、いくらなんでもデカすぎるし・・・
    拳志郎と玉玲は、無事にくっつくことができるんかな~

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 5巻

    Posted by ブクログ

    上海に青幇が復活したが、「北斗曹家拳」の使い手で、紅華会二番頭・張大炎が登場。
    大炎は、チャラチャラしすぎ・・・
    ギースの妹ソフィーを、ダイナマイトでドッカーーン!!
    って、きっと強いんだろうけど、やることが姑息な気もするし・・・

    0
    2012年10月23日
  • strain 1

    Posted by ブクログ

    いつも通り政治、金、極道、殺し
    マレーシアで石油の利権を握って世界を制覇するっていう極道の話。
    金の匂いを嗅ぐのが上手なのはそういう人達

    0
    2011年02月26日
  • 覇―LORD― 1

    Posted by ブクログ

    1人の倭人が中華に渡り、あっさりと劉備を殺し成り代わるというところから話が始まる。びっくりな「三国志」の始まり。意欲的な試みだけど、人間関係がぎくしゃく、予定調和で飽きてしまう。「三国志」に詳しくないということも影響してるのだろうけど。

    0
    2011年01月19日
  • 蒼天の拳 22巻

    Posted by ブクログ

    またひとつ北斗の伝説が幕をおろした。
    なんか、最後は中途半端というか、物足りなさを感じた。
    結局、蒼天における拳志郎は強かった弱かったのかよくわからなかったけど、最後には「敵なし」になってしまったなぁ~
     
    ★全22巻(バンチコミックス)を読んで★
     
    【好きなキャラ】拳志郎、飛燕
    【好きなシーン】玉玲が記憶を取り戻すシーン(8巻)
    【好きなセリフ①】「死鬼鳥は・・・人間に戻れたんだぁ・・・」(飛燕:17巻)
    【好きなセリフ②】「喜びのために流す涙は・・・まだ枯れてはいなかった」(拳志郎:21巻)

    0
    2012年10月23日
  • 蒼天の拳 22巻

    Posted by ブクログ

    ここに完結と帯に大きく書いてありますが、正しくはここで雑誌廃刊で打ち切り終了だから、近々他の雑誌で続きが復活することを祈っています。魔都上海編が終わったら、一応伏線として世界へとヒットラーとかの対決が待っているはずなので、どこかで連載が復活することを祈るしかありませんね。雑誌は買わないけど、コミックの続きは絶対買いますから。

    0
    2010年11月14日
  • 蒼天の拳 21巻

    Posted by ブクログ

    旦那所有。全22巻
    最終巻の画像が無いもんで、21巻の画像で。

    ”北斗の拳”のケンシロウの3代前(だったかな?)の継承者、
    霞拳四郎の物語。

    ”歴代最強の伝承者”といわれているんだけど、あそこまで
    いっちゃったら、もう”神”でしょうよww
    ケンシロウが霞むわ…。

    この作品では、北斗神拳のルーツが初めて分かるわけですが、
    うん。愛です。愛。
    もうね、突っ込みどころ満載。

    最終巻はもう、蛇足。
    この巻でのヤサカのキャラの変貌振りには笑った。
    なんでそうなっちゃうのかねww

    0
    2010年11月13日
  • DOG LAW

    Posted by ブクログ

    上條淳士と武論尊がタッグを組むなんて夢のようだ!などと興奮したことを反省し…。いや、言うまい!上條淳士の美しい画が拝めるだけで俺は幸せだ。ハーレーの画なんてヨダレが出そうなくらいの格好よさだしな。俺の愛馬もあんな風にカスタムしたい。

    0
    2010年05月17日
  • 北斗の拳 1巻

    Posted by ブクログ

    これのスロットをやっていて原作に興味を持ち読んでみたらハマってしまった感じです。内容的にはまぁ簡単にいうとバトルものです。詳しくは説明しずらいので興味あったらみてください。

    0
    2009年11月11日
  • 蒼天の拳 1巻

    Posted by ブクログ

    北斗の頃より絵が細かくなってて、上海の黒い感じがよく出てていいですね。
    「お前はもう死んでいる」が中国語なのがたまんないですね。
    高校の頃の塾の先生と語った一冊。

    1〜4巻まで所有

    0
    2009年10月04日
  • 蒼天の拳 19巻

    Posted by ブクログ

    ちょっと想像はついてましたが、拳志郎の母親が判明!!

    ていうか・・・若すぎませんか・・・お母さんあせあせ

    そしていよいよ宗武との戦いが始まる。。。

    0
    2009年10月04日
  • ショート・プログラム 3

    Posted by ブクログ

    絵は相変わらず上手いが、ストーリー的にはちょっと落ちてる気が・・・。
    前2作と違って「傑作短編集」という名称も省かれてるし。

    0
    2009年10月04日
  • 覇―LORD― 6

    Posted by ブクログ

    三国志の男前。
    いろいろいます。

    女性読者では、やっぱり、超雲と周喩が、特に人気だそうです。

    中国では、張飛が、ダントツの人気だそうで、これはよくわからない(笑)でも、北方三国志では、張飛がかっこよかったです。

    でも、わたしは断然、呂布です。
    呂布。強いだけのバカ。

    でも、そういう生き方を死ぬまでやれたら、それはそれでいいなぁと思います。

    ということで、この「覇−LORD−」の呂布も、けっこうバカです。

    0
    2010年01月15日
  • HEAT-灼熱- 15

    Posted by ブクログ

    どこまで、未来に行くの?
    という感じはあります。

    うーむ。次から次へと強いやつが出てくるのは、ある意味、少年マンがの王道です。

    0
    2010年01月15日
  • 蒼天の拳 1巻

    Posted by ブクログ

    北斗の拳の続編的な作品

    続編といっても時系列的には過去です

    北斗の拳に比べてザコが少なく常に五分五分の戦いなので緊張感があっていいですね

    0
    2009年10月04日
  • 蒼天の拳 12巻

    Posted by ブクログ

    なんか、三国志ぐらいの時代から、ずーーっと、いろんな時代のその時の「北斗神拳」みたいなシリーズをしてもおもしろそうだなぁと思いました。

    出てきた因縁話をくわしくかくだけでも、短編が1編できちゃいそうです。

    0
    2010年01月15日