長倉顕太のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレ何かにチャレンジしたくなるワクワク感のある面白さがあった。
薦めた人からも面白かったと感想が返ってきた。
行ったことなないところに行くこと。
全く違う環境に行くこと。
人生を変えるというのは、キャラクターを変えることでしかない。
移動することで才能能力が開花する。
常識、世間体、同調圧力によって見えにくくなっていたもの、感じられなくなっていたものがわかるようになった。
人生を好転させたいなら、移動するのが手っ取り早い。とどまるから能力が衰退していく。
世界最強のパスポートを徹底的に使う。
日本のパスポートだと、ビザなしで194の国に行くことができる。2024年にヘンリーアンドパート -
Posted by ブクログ
「はじめに」に書かれていた"〜な人は読まないで"というところに1つ当てはまってはいましたが笑、書店でタイトルに惹かれ手に取りました。
各章はもちろん、各章内のトピックもそれぞれが数ページごとで区切られていて、非常に読みやすく、1.5-2hほどで読み終えることができました。また、内容もとても興味深く、読み終えた時はワクワクするような感覚を持ちました。
以下、私自身の心に刺さった箇所と所感。
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★間違い=「間」違い
:失敗はタイミング次第で良いものにも悪いものにもなる。
→「これするの間違えたかな」とか考えがちですが、"「間」が違った"だけと -
Posted by ブクログ
定住が不幸のはじまり、だからどんどん移動して環境を切り替える必要がある。
移動力とはすなわち、環境を切り替える力。
環境が変わると、感情が変わり、行動が変わる。自分の行動を変えるには意思ではなく環境をコントロールすることが大事。
定住、安定、制限から
移動、刺激、自由へ。
移動は簡単、とくに日本人には。パスポートは強く、通信費は安い、旅券も自前なら高くはない。
だから、読書(原点をあたる)、検索とメモ、音楽を聴く、映画を見る
その上でのアウトプットで人生を変える。
環境を変えるには住居、非定住でNo住宅ローン。地方もよい。
職場の移動はまず会社を辞めて、誰と・どこで・いつ働くか自由 -
Posted by ブクログ
ここまでしたら変わるかも 根本的に同じ家に住み続ける選択をしている時点で、
変わらない選択をしているのと同じだろうか。
ここでは究極の案として、転職を勧める。
だが、前職と現職と転職をしても自分が変わった気はしない。
むしろ周囲と比較し、衰えとともに自己否定感はひどくなった感がある。
変わろうと志向しての転職であっただろうか。
そこを突き詰める行動をすれば、変わることができるのだろうか。
旅行を頻繁に入れる等できそうな行動はあるが、
今のまま仕事を続ける自身がないことが一番のネックのように思う。
いい環境の職場ではあるが、明らかにお荷物かも。
なお、いっぱい旅行するためにユースの会員に