あらすじ
──本書は私にとって9作目になる。ただ、「私が本当に書きたかった本」でもある。──
「周りの20代よりも出遅れている気がする」
「何もできないまま30代になりそうで、焦っている」
この本は、そんなあなたに向けて書いている。
今まで生きてきて、
「なんか違う」
「なんか気持ち悪い」
といった違和感を抱いてきた、あなたに読んでほしい。
きっと、あなたは学校や世間から押し付けられる「常識」に疑問を感じてきたはずだ。
28歳は、人生やキャリアの転機となる年齢だ。
人生を変えたければ、28歳までに「きっかけ」をつかんでほしい。
そして、「きっかけ」をつかむ方法について書いたのが本書だ。
実践すれば、間違いなく30代を楽しめるようになるだろう。
【目次】
CHAPTER1:「やりたいこと」がない君へ
CHAPTER2:私たちが行動を起こせない理由
CHAPTER3:「インプット」が体験価値を高める
CHAPTER4:日々を有意義にする「習慣」の力
CHAPTER5:「人生100年時代」の働き方
CHAPTER6:人間関係の停滞は、人生の停滞
CHAPTER7:コミュニケーションが苦手でも、人と「うまくやる」方法
CHAPTER8:「与え合う世界」の住人になれ
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
この本を見返すのは3度目ですが、
内容自体忘れたな〜と思って見返してみると意外と吸収できてるところ、言葉は覚えてたけどこの本から得たもの(どちらかと言うと著者が強く言ってた言葉)がいろいろ出てきてこれは本当に書きたい1冊だったんだなって改めて思いました。
個人的には好きな言葉が多かったので前回読んだ時よりも高評価を付けます。
Posted by ブクログ
28歳までは点をうつ。いつ導線になるかわからないからこそ、無理に1つやりたいことを探さずあれこれ手を出すようにしてみましょう。そして金は目に見えないものに使ってください。経験は時が経つほど発酵し、価値が高まっている。
不完全主義を認めること、。完璧主義は絶対に良くない。ただし、情報浴びれば浴びるほど、敵がなくなる。給料以上の仕事をしないと、今の給料通りの仕事しかできなくなるからだ。そしてこの人のために働こう、この人に近づこうと思える先輩がいるほど、成長のスピードを比較的に上がる。それが尊敬できる人がいるかどうかだ。尊敬できる人がいない職場をすぐ辞めてもオッケーです。
最近の商売はものを買うにしても誰から買うかと言うところが一緒に出られている。それは応援の意味での購買と言うところになってきているんです。応援されるのは重要で、領土を取り合うだけの時代やもう既に終わったんです。ギブアンドテイク、そしてギブテイクChance
Posted by ブクログ
29歳このままじゃ嫌だと思っていたのでUnlimited だしで手に取ってみた。
読んだ直後の感想
全ては賛同できないけどすごく腹落ちした考え方がたくさん散りばめられていた
参考にしたい考え方
☀︎やりたいこと、自分の強み、天職
これらは自ら探究して作りださいといけない。自分の過去を振り返っても出てくるのは弱い強みと、弱い好きなこと。同様に自分が好きじゃないなら、好きな自分になれば良い
無限に選択肢があるこの世の中がむしろ生きづらいと思っているなら、正解があると思っているから。本当は正解なんてないし、常識なんてすぐに変わっていく今の時代にそれを道標にするなんてなんで馬鹿げてる?間違いはタイミングが違っただけ。
天職は懸命に仕事をする中でするもの
英語を自分の強みにしようとこの本を読んでも感じた
☀︎正解はない
これを肝に銘じれば旦那との喧嘩もなくなりそう
陰謀論だって何を信じるかはその人次第
☀︎実体はない
仏教の縁起の考え方。全てのものは周りのものとの関わりで成立するので、自分は他人との関係で作られる。だから自分らしさとかない
→本当にないかは今の私にはわからないけど、少なくとも周りの人に与える自分の影響を軽んじない。
☀︎ギブアンドギブ
実は世の中からめちゃめちゃギブしてもらっている。だから人のためにギブしても、ギブしすぎることはない
やること
ロールモデルを見つける
失敗したことをノートに書き出す
英語勉強が続かない時には環境を変える。モチベは上がればいつか下がる。頼ってはいけない
仕事は家族と楽しい思い出を作るためにする
努力家な私でいる(周りへの影響も)
Posted by ブクログ
スキミングで読んだ。
「誰かに流されて生きるのではなく、色んな新しいことにどんどんチャレンジして自分の考えを作っていくのが大事。」
【やりたいと思ったアクションプラン】
・本屋で目をつぶって本を選ぶ。気に入らなくても買う。
・理想的に生きている30~40代の人を見つけて
同じものを見につける。
・歩く速度を上げて、余暇時間を増やす。
・失敗について前向きに解釈する。
・1日5個寝る前に感謝できることを書く。
・起きる時間を10分早くする。
・過去1週間の時間の使い方を見直し、無駄な習慣をやめる。→浮いた時間で新しい習慣を取り入れる。
・仕事では時間を意識してコミュニケーションを取る。
・ボランティアに参加する。
・憧れの人に会いに行く。
・「自分を大きく見せようとする人」を避ける。
・コピーライティングの本を買う。→コピーライティング=言葉の技術の結晶。
・
【キーフレーズ】
・28歳までに人生を変えるきっかけをつかむ。
・やりたいことより新しいこと。
・connecting the dots.目的がなくてもやることが大事。あとから繋がるものだから。
・みんながやってないことをやる。
・この世に正解はない。間違えまくった先に1割の成功がある。打率よりヒット数。
・インプットをどんどんする。特に読書。出来れば誰も読まないような売れていない高い本。なぜなら筆者の気持ちがこもっているから。出来ればツマミ読みでなく最初から最後まで。一言でも学びが得れればOK!
・小さな習慣をとにかく続ける。モチベより習慣!
・相手の時間を意識してコミュニケーション。
・給料以上の仕事をしないと、給料以上の仕事ができなくなる。
・人は『環境→感情→行動』の順で動く。
・(✕)自分を大きく見せようとする人は避けて、
(○)知らないことを知っている、視野を広げてくれる
人に会う!
・言葉は「コピーライティング」から学ぶ!
・会話する時は「アドバイス」や「過去」について聞くと良い!質問の際は具体的に。
・損得勘定で生きない。リターンがない方が良い!周りを勝たせる意識。ギブアンドギブ!
Posted by ブクログ
同窓会に行くとか、昔の写真を見返すとかの行動は過去の思考パターンをなぞるってしまうから過去と整合性のある生き方をしてしまう
やりたいことを見つけたいなら自己分析するな
つまみ読みをしない
面白いと思ったところだけ読むのは好き嫌いと一緒で興味がないところを読まないと自分の枠から出られず、新たな発見がない
恋愛もまた同じレベルで行われることだから無駄、恋人がドリームキラーになりやすい
Posted by ブクログ
考え方がガラッと変わる本だった。
自分の中でこういう仕事に就かなきゃとかこういう生活にしていかなきゃみたいに勝手に決めつけているところがあって、そうじゃないんだと思えた。
自分のやりたいことが見つかりそうな気がした。
Posted by ブクログ
「はじめに」に書かれていた"〜な人は読まないで"というところに1つ当てはまってはいましたが笑、書店でタイトルに惹かれ手に取りました。
各章はもちろん、各章内のトピックもそれぞれが数ページごとで区切られていて、非常に読みやすく、1.5-2hほどで読み終えることができました。また、内容もとても興味深く、読み終えた時はワクワクするような感覚を持ちました。
以下、私自身の心に刺さった箇所と所感。
---
★間違い=「間」違い
:失敗はタイミング次第で良いものにも悪いものにもなる。
→「これするの間違えたかな」とか考えがちですが、"「間」が違った"だけという捉え方、表現が目から鱗でした。
★尊敬できる人(ロールモデル)を持つ。
:「この人に近づこう」と思える先輩がいると成長のスピードは飛躍的に上がる。そして、自然とその仕事が好きになっていく。
→これは実体験からも「その通り!」だと思いました。私自身、環境が変わるタイミングでもあるので、新しい環境でも尊敬できる人を見つけたいなと思います!
★ギブ-テイク=チャンス
:今すぐに利益にならなくても、ギブを続けていれば、仕事や人間関係で必ず報われるときがくる。
→私自身、テイクが強いタイプではないと自覚していますが、ギブを続けることで、それを誰かが見てくれていて、形はわからないけれど、いつか報われると信じています。生きていく上でこの考え方は大切にしていきたいです。(『運転者』という本にて「運は"使う""貯める"」という考え方にも通ずる部分があるのかも、と感じました。)
Posted by ブクログ
読みやすくわかりやすかった。
作者が他の本の紹介もしてて読みたくなってきた。
90日の習慣化や、尊敬できる人を探せ、誰かのために生きることが自分の成長、ギブアンドギブなど
これからの人生どう生きようか考えてたので参考になった。
Posted by ブクログ
27歳社会人です。
また読み直しました。
[もしやりたいことにすでに出会っているとしたら、取り組んでいるはず]という記載が的を得ているように感じました。
20代では新しいことに挑戦を続けていこうと思います。
一方で、新しいことから経験値を得る為にはある程度の知識が必要で、その為には本を読むのが良いというのも心に刻みます。
また即イエスの考え方も目から鱗でした。
出来ることだけやっていても、自信は成長しないので出来ないことへもイエスということで自信の成長と機会の取得に繋がると考えました。
25歳社会人です。
丁度、仕事が自分に合っていないのでは・・と思っていた時、読みました。
「もしやりたいことに既に出会っているとしたら、取り組んでいるはず」
という記載は、自分の価値観をひっくり返されたように感じました。
「やりたいこと」は「新しいこと」から見つけ出して行く上で、行動の価値を高める上でインプットが大事というのも具体的含め、とても共感出来ました。
Posted by ブクログ
具体的なアクションが書いてあるのが良かった。
このマインドをキープさせ続けて、
日常に呑まれないことが
今の目標。
'楽園みたいな'今の日本で、
社会に呑まれず生きたいな。
Posted by ブクログ
自己啓発本はあまり好きではないけど、30代を迎えることに恐怖を覚えている28歳の私にあまりにもぴったりそうなので読んでみたら予想以上に読み易くて汎用性高くて良かった。
逆転の発想的な思考が多くて面白かった。
なりたい自分がわからないのは、自分の過去に経験した範囲から探してるから。
つまり、過去経験したことにやりたい事があればそもそもやってるはずだから、新しいことを経験しろ。とか。
「間違えたくない」という恐怖を消していくためには「間違えまくる」しかないとか。
当たり前のようでスッと軽くなれるような言葉が多くてサクサク読めた。
売れてない本・高い本は、人と被らない”希少性"の高い知識をインプットできる。
音楽とファッションと株を抑える事で”新規性"の高い時代の流れをインプットできる。
ふむふむ確かに。
「過去に囚われて自分を好きになれない人は、整合性が取れるように捏造したって盛ったっていい。
そのうちに自己洗脳されていき自信持てる。」
この本を読んでよかったと思えたのが、
私はこれまで人は過去によって形成されていくものと考えていたけど
過去の自己分析をしてみつけたやりたい事とかって結局過去の延長線上の人生にしかならないってのはそうだなと。
性格(パーソナリティ)なんて仮面(ペルソナ)なんだからこれから何にでもなれるんだって思えたのが嬉しかったな。
「人生は人間関係で変わる。だから成功したければ成功者の側にいなさい」
28歳が最後の間違いを恐れず、過去の自分のしがらみを捨てて成長できるラストタイミングだと思って毎日新しい挑戦してこ
Posted by ブクログ
動け!動け!と言われているような本でした。
今自分何やってるんだろう…
私って何をしたいんだろう…
そんな人におすすめしたい一冊です。
人生シンプルにでも丁寧に
新しい事に挑戦していこう
その過程で興味を持ったら深掘りしよう
そうやって、やりたいことや目標が見えてくる。
とにかく行動なしには何も起こらないぞ
そんな内容の本でした。
意外とレビューが低いなと思いましたが
本書の冒頭でこんな人は読むな!
↑この人が読んでの評価だと思います。
私もそのうちの1人ですが、え、何言ってんだ?ってなる箇所も確かにありますが、そういえばこの話で怒りそうだから読むなとか書いてあったなと思い出せたんで、平常心で読めました笑
Posted by ブクログ
28歳までという限定的な条件があるからこそ、環境と人間関係を変える行動の重要性がより理解できた。抽象的な自己啓発ではなく、具体例も示しており読者の行動を後押しする印象も受けた。
Posted by ブクログ
〜1周目〜
2025.11.25
こちらも電子書籍で。
ギブアンドギブの姿勢は大切なんだなと再度改めて思った。
自分でもやりたいことをやりたい。
新しいことをたくさんやりたい、経験したいと思っていたけれど、それは大切なことなんだなと思った。
まずは、たくさん読書の習慣をつけてインプット、たくさんの人と出会ってインプットかつアウトプットできるようになりたいと思う。
Posted by ブクログ
1人本屋にて。題名を見た瞬間「まじ?」と言ってしまった。自分が何者なのか、何がしたいのか、28にもなって明確にできていなくて悩んでいた矢先、そんなこと言われたら買うしかないじゃん。
チャプターごとのまとめが簡単なアクションプランになっているから自分を変えるための習慣を探すにはいい教材。アドバイス調で励みになる言葉も沢山あったのでとりあえず30を一旦の区切りとして頑張ろうと思えた。
匿名
20代のうちにたくさんのことに挑戦し、尊敬できる人に出会いたいと思った。
また、本を読むことが好きなので、いろんなジャンルの本を読み、新しいことに触れていこうと思う。
Posted by ブクログ
・初体験にこだわる
・自分を好きになれないなら好きな自分になればいい
パーソナリティ=ペルソナ
人格=仮面を変えればいい、演じる
・縁起とは他との関係が縁となって生起すること、自己や仏を含む一切の存在は縁起によって成立しており、したがってそれ自身の本性、本質または実体といったものは存在せず、空である
・過去の延長線で生きるな
こうありたいという理想をベースに、未来志向で生きよう
・とにかく点を打ちまくれ、Connecting the dots
・何をするかは、選り好みしない
・与え合う世界の住人になれ
・やってきたことをすぐに回収しようと思わない
・自分だけが勝とうとしてはいけない
・コミュニケーションのコストを意識すること
話し方は下手でもいい
一朝一夕で身につくものじゃない
意識するのはコストを下げること
相手を消耗させず大切にする
Posted by ブクログ
とにかく四の五の言わずに何事も経験してみるべきだし、失敗なんてあってないようなものだから気にするな、と書いてあるように捉えた。
何でもかんでも中途半端にやるのもどうかと思うけど、やりたい事が見当たらないのであれば手当たり次第迷いながら触れればいい。
20代の方に向けて1個でも行動に移せればいいと思うと同時に、強いていえばAIにも触れられていれば良かったと思った。
Posted by ブクログ
年齢が近くていま仕事も人間関係ももやもやするこもばかり。
ちょっとでも自分の人生を考え直したくて読んでみた。
一番残ったのは自己分析をしなくてもいいということ。やりたいことが分からなくて過去好きだったことを思い出そうとしていたけどこれから見つけてもいいんだという言葉に救われた
仕事を変えたり辞める勇気はないけどできることから始めてみたい
Posted by ブクログ
28歳までにという、ある種の焦りを感じて購入。内容としては、王道、基本的な俗にいうビジネス書であった。
全て重要であると思うし、読みやすく進められた。
28歳というよりは、新社会人におすすめしたい。
以下、特に良いなと思った項目。
○ 歩くのを早くして、少しでも行動
→移動時間は有効に使いつつも、早く行けるように努力。地理や周辺施設に着目する。
○正解なんてない
→どんなやり方攻略、達成すれば良い。間違えないようにするのではなく、とことん間違えていく。世代的に間違えたくない。という恐れ。そもそも正解なんてないと気づかなくてはならない。
ゲームや、勉強には正解があった。これから生き抜く時代にはそんなものはない。苦しくても、自分の選択に責任を持たなくてはならない。
Posted by ブクログ
端的にまとめられていてすごく分かりやすいし、参考になることはたくさんありますが、経営者とかクリエイターの男性向けなのかなぁとか思ったり…
ちょっと現実的ではなく理想論なところがあると感じました。そう思っちゃう時点で他人の生き方をしてしまっているのかも…
手に取ったときは、表紙に女性のイラストもあったから、女性のキャリアにも役に立つかな〜と思いましたが、少し違いました。
わたしもお金貯めてアメリカ行こうかな
Posted by ブクログ
思ったよりも自分が行動できている項目があった。そのためか、人生を年々楽しめている気がする。
ボランティアは、最近できていなかったので改めて始めようと思った。
Posted by ブクログ
つい最近、28歳を迎えたので読んでみました。28歳は自分にとって節目の歳で、転職や結婚といった人生の選択を前向きにして行きたい歳で、少しの焦りと希望を持って日々生きていて、なんとなく不安な気持ちを毎日感じていました。そんな中、この本に出会って、正解の生き方とか完璧な生き方なんてないのだと気付かされました。せっかくの人生ならより良いものにしていきたい、と考えている20代の方に読んで欲しい、経験に対する考え方も変わり、20代前半の自分に教えてあげたい1冊でした。
Posted by ブクログ
全体的に筆者の海外に住んでますアピールが強かった。人生には正解不正解もないという意見には少し心が軽くなった。自分の経験を線にするために少しずつ点を打っていこうと思った。
Posted by ブクログ
28歳まで〜のタイトルはまさにコピーライティングというか、目立たせるための作戦だな〜後半に書く力が大事、もしよかったらこの本のレビューを書いてね〜の流れもなんだか、自分が伝えたいことというより売れるための戦略のように見えてしまって、うーーん曲がった見方をしてしまっているけどそれぞれの言葉はあんまり響かなかったなあ、、、
環境を変える、関わる人を変える、みたいな話はどこか別の本でも書かれていた気がして、なるほど〜とは思ったけど、だよね、という感じだった…
期待値を高く持ちすぎたから勝手に評価下げてしまったな…
Posted by ブクログ
何をするか」は選り好みしない
「好き」や「嫌い」というのは、現時点の自分の価値観だ。その好き嫌いを軸に行動してしまうと、現時点の自分の枠を越えることはできなくなる。
この言葉に仕事もそうだが、読書に関しても同じだと気付かされてしまいました(今好きなジャンルの本ばかり読んでしまって、そのジャンルを極めるのも素敵だけど、読んだことのない本を読むことで、もっと楽しい読書時間になるかもしれない。
良い気付きを得られてこの本を買った甲斐がありました
完璧主義は、現実逃避の言い訳になりやすい。脳は「やらない言い訳」を考えるのが得意だ。そして完璧主義は、その恰好の口実になる。絶対に面白い話、本を選ぼう!ではなく、たくさんの本を読んで数打ちゃたる戦法で読書を楽しもうと思います
本屋さんでタイトルを見て『今の年齢だ!」と思い即購入。ビジネス本でもあったけど、読書に置き換えて読んでも気づきがたくさんありました。
カバーも新しくなっていてかわいい!20代も30代もこれからも楽しく読書をしていきたいですね♪