カスカベアキラのレビュー一覧

  • 転生したので次こそは幸せな人生を掴んでみせましょう 4【電子版特典付】

    購入済み

    面白くて

    大人買いしてしまった

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    2020年10月27日
  • 転生したので次こそは幸せな人生を掴んでみせましょう〈試し読み増量版〉

    購入済み

    幸せ

    幸せな愛し合っている夫婦のもとに産まれた赤ちゃんへ転生するって、今までにない〜設定。
    このあとの展開が楽しみ!

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    2022年09月29日
  • チョコレート・ダンディ ~天使の誘惑は君の罪~【電子特別版】

    購入済み

    オマケが充実しすぎ

    麻薬絡みの事件勃発!
    読んでる方は大体謎解きが出来てしまうくらい、ヒントが有るのに、肝心の主役達は謎解きをしてくれない…
    今巻も、なかなか面白かったけど、オマケの方が好きな話しだった。
    特に最後!

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    2020年07月20日
  • 転生したので次こそは幸せな人生を掴んでみせましょう 5【電子版特典付】

    購入済み

    甘〜い

    やっと心が通じ合った2人のラブラブっぷりがキュンキュンきます。最愛の人を手に入れるために立ち向かうジルがかっこいい!
    でも、リズを想う気持ちが届かなかった2人の心を思うと涙が出ました。

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    2020年06月01日
  • 六月の七星 (1) 【電子限定おまけ付き】

    購入済み

    擬似兄弟の共依存、重ため、美。

    擬似兄弟の共依存、不穏な材料もちらちら。野球少年の設定にしてはみんな綺麗すぎてスポーツ少年らしさはないけれどバッテリーという関係性もさらに共依存を強める要素に。妄想含めるとHも結構あり。絵がとても綺麗。実の弟の存在が不穏すぎて怖いけど早く続きが読みたい。

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    2019年11月26日
  • 魔法令嬢ともふもふの美少年

    購入済み

    とっても面白かった

    読んでいて、笑えたりニヤニヤしたり心がきゅんとしたりしました。
    また読み返したいと思います。

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    2019年09月11日
  • 魔法令嬢ともふもふの美少年

    Bb

    購入済み

    アイスコレッタ家、ここでも健在

    江本作品のあちこちにリンゼイアイスコレッタの名前が出てくるのを探すのが趣味になりつつある。

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    2019年02月10日
  • 俺のペットは聖女さま

    購入済み

    まぁまぁ面白い?

    異世界召喚ものなのは作品紹介の通り。
    召喚されたらお決まりの、チート能力を付与されてるかと思ったらそんなことはなく、弱っちぃままかと思ったら実はやっぱり最上位の魔法適性が付与されてたって、主人公にご都合が良すぎる典型的なパターンへと発展して行くんだろうなって感じの1巻でした。
    コツコツ苦労してチョットずつレベルが上がる苦労話みたいなもんはラノベに期待していないんで、この手の展開は好ましい。
    ピーコがいいね。
    次巻も期待。

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    2015年12月22日
  • 氷結鏡界のエデン13 楽園現奏―エデン・コード―

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    ネタバレ

    最終巻です。
    早くこの巻に辿り着きたくて、怒涛の勢いで
    ここまでの巻を読みました。
    (厳密には1巻と2巻で開きましたが;)

    「イリス」での不完全燃焼を受け継ぐ結末ですが、
    「イリス」を未読で読んでいたらやっぱり「イリス」と
    同じ気持ちだったかもしれませんが、
    幕引きはこちらは時代が後なこともありきっちり出来ていると思います。

    で、結末ですが、タイトル通り「鏡」が大きなキーに
    なってましたね。
    表紙の二人の女の子、まぁ想像通りではあったわけ
    ですが。そしてユミィに感じていた腑に落ちなさも
    ここに納得しました。

    で、シェルティスはどうしてユミィしか見てなかったのかなと
    思ったのですが、これも「鏡」で腑に落ちました。
    個人的解釈ですがそもそもシェルティスとユミィが「鏡」だったのかなぁと。
    鏡の向う側をずっと見ていたから同じ側にいた彼女には
    気が付けなかったのかな、とか。
    鏡の向う側だった鏡を打ち破る物語だったんですね。
    ユミィと彼女だけでなく、12巻でレオンや春蕾が相対した相手も
    何となく「鏡」を思わせました。

    そのシェルティスを鏡の向う側に解放してくれた彼女に
    訪れた救いが凄く良かったです。
    まさか彼に再会できようとは、ですが、これも
    「詠使い」を読んでないと感じられないものなので、
    これはずるいかなぁ。

    あと、これはこれで蛇足かもですがモニカがもっと暴れると
    嬉しかったかも。
    意外にも美味しいところをさらったのはエリエでした。

    ヒーローヒロインについては文句なしでした。
    「鏡」を象徴するかのように1巻とこの本で二人が紡ぐ
    歌には興奮しました。
    その「鏡の向こう」に触れられるラストは泣けます。
    最後の挿絵が凄く良いですね。

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    2015年03月25日
  • 氷結鏡界のエデン10 黄昏讃歌―オラトリオ・イヴ―

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    この巻は「詠使い」「イリス」とのリンク度が濃密で
    読み応えありました。
    自分的には「イリス」読み終えてこの巻に入ったのは
    大正解だったのですが、逆にこちらの後「イリス」に
    入った方のほうが「イリス」は腑に落ちたかもしれない。

    あと、前巻でぎょっとした幽幻種については、この巻で
    納得しますというかだからのこの巻のサブタイトル。
    てか今回は「詠使い」から色々と満腹でした。

    そしてこの巻で明かされる幽幻種との戦いの終わらせ方、
    なんで誰も察しないんだよおおおおおお!
    読者はすぐわかると思うので誰にも言わないシェルティスが
    もどかしいですが、気づけないゆえに全力でシェルティスと
    ユミィを助けるため奮闘する皆は泣けます。
    このあたりは8巻踏まえてないと泣けないので、
    丁寧さに唸ります。

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    2015年03月22日
  • 氷結鏡界のエデン2 禁断水晶

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    2巻目ですが、ますます好みだ!
    今回はもう1人のヒロイン?になりそうな新キャラ・
    モニカが大暴れで、ユミィは控えめでしたが、
    モニカはまさに巫女と護衛士をつなぐ存在とも言えそう
    なので、今後が色々な意味で楽しみですね。

    堅い口調と裏腹に凄いヒロインしてる子なので、この子も
    人気あったんでないかな。
    あと、ヒーローヒロインは鉄壁ですが、
    その中叶わぬ想いを寄せる子は大体人気持っていきますもんね(ぇ。

    今回は、遺跡の中の人物?の姿(挿絵)が意図してなのか
    黄昏色~の誰かに酷似していたのが気になります。
    この謎も今後解かれていくのかな?

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    2015年02月06日
  • キスと帝国 漂流王女ヴァージニア・ナイトの結婚

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    カスカベアキラさんのイラストに引かれて購入。ものすごいラブものだったらどうしよう…と思ったけど、そんなことはなくって。とてもおもしろかったです。髪を下ろしたカルロス王めっちゃかっこいいです(*´ω`*)

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    2015年02月06日
  • キスと帝国 漂流王女ヴァージニア・ナイトの結婚

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    ネタバレ

    母親違いの姉に目の敵にされ国を追い出されてしまった王女ヴァージニア。嫉妬深く残忍な気性の姉に繰り出される暗殺者から逃げるために他国の間を渡り歩くうちに付いたあだ名は漂流王女。そんなヴァージニアが今住んでいる田舎町に突然やってきたのは青年王カルロス。彼の目的はヴァージニアに求婚することだった。最初はその求婚を断ろうとしたヴァージニアだったが、お互いの利益のために友情結婚をしようと決めて・・・。

    面白かったです。友情結婚だと謳っているのにめっちゃラブラブでした(笑)恋愛あり、戦いあり、陰謀と若干の謎解きもありで飽きずに一気に読み終わりました。王女なのに過去の漂流経験からたくましく育ったヴァージニアと堅物だけど頭脳派で可愛い所もあるカルロスのカップルがとても良かったです。ドン・ファンも良かった。めっちゃ活躍したし。
    ヴァージニアとメアリィ・アンの直接対決はなかったものの綺麗に完結しているので、これはこれでアリだと。直接対決を描いたら話がかなり長くなるような気がします(笑)でも続編でも次回作でも楽しみにしています。

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    2014年06月29日
  • 氷結鏡界のエデン13 楽園現奏―エデン・コード―

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    「ああああ」 終わっちゃったか。というのが一言。イグニドとシェルティスの最後の会話シーンにまた「まじかよ」これで終わっちまうのか・・と寂しく思えますね。とてもいい最後です。その後も少しですがかかれていますし皆仲良く終わった大団円でした。

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    2014年06月13日
  • 不完全神性機関イリス5 154cmの花嫁機関

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    イリス最終巻です。なんだか読むのが勿体無く感じてずいぶんと放置です。がやはり読み終わってみると、なんとも言えないず、ホロリときますね。これからエデンにつながっていくと知っているので二人のことは安心して見られるますが。やはり最後のシーンが一番気に入ります。
     
     実はエデンよりもイリスを先に読み始めていたので、かなりギャグ多めなイリスからエデンに変わるさまを見ると、「おおおお」となっていたのですがとても良かったです。 また、読み返して行きたいかなと久しぶりに思えますね。

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    2014年06月13日
  • キスと帝国 漂流王女ヴァージニア・ナイトの結婚

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    この作者さんの、こういうテイストのお話が大好き。さっぱりと一冊で終わってたのもよかった。次回作楽しみです。

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    2014年06月05日
  • 氷結鏡界のエデン13 楽園現奏―エデン・コード―

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    いい幕引きだったと思います。
    ちょいちょい、おや?と思うところもないではないですが……
    前作『黄昏色の詠使い』ほど、いかにもフィナーレという雰囲気こそありませんが、奏でられるうたに込められた想いは遜色ありません。最後のシーンは、ここに向かってこの物語が紡がれてきたのだということを感じさせるに十分でした。

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    2014年03月20日
  • エバーグリーン(3)

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    太陽系ヒロイン但し脳内イメージ&内に秘めたる抜き身のナイフじゃなくってドス、みたいな喩えが頭の中を疾走していったような。

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    2014年02月01日
  • 氷結鏡界のエデン11 最終双剣―ユミエル・ノイズ―

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    第11巻を読破。

    ああ、そうか。

    イグニドは“二人”で生き残れる世界を目指しているわけなのか。

    でもそのためにはノイエ・ノエシスの双子が犠牲になるわけで。

    そのことに罪悪感を抱いて、やっぱりできないと言うイグニド。

    ああ、なんだかんだ言いつつ、イグニドはやっぱり“彼女”だなと思った。

    目的と手段が違うし、なぜ“そうなった”のかはわからないけれど、彼らの計画が一番いいのかもなあ。

    と思ったのだけれど、〈穢歌の庭〉には凪がいる、浄化完了しつつある大陸がある。

    それを知ってしまったらなあ。

    完全凍結は凪たちまでも凍結してしまうわけだし、凪は生きていたんだし。

    多分、それを知る前だったらイグニドたちの案に賛成しただろうな、私。

    なんで対立してんだっけ、この人ら? って思っちゃったくらいだし。

    でも「不完全神性機関イリス」を読んで、前回で〈穢歌の庭〉に凪がいることを知って。

    そうなるとやっぱりイグニドたちの方法には賛成しかねるな。

    そう思いました。

    さて、無事〈穢歌の庭〉から帰還したシェルティスたち。

    しばしの休息で皇姫サラから事情を説明するシェルティス。

    っていうか、やっぱり地下に眠っているのはイリスのボディなんだな。

    昔の自分を見られるのが恥ずかしいとか思っちゃってるイリスww

    やっぱり女の子だwww

    エリエに修復されてシェルティスたちの前に現れたときが楽しみだなあ。

    と、今回のお話で気になったことが。

    シェルティスの剣の師匠が「不完全神性機関イリス」に登場したあの機神だったわけだけれど。

    シェルティスの名前にも同じ名があるんですよね。

    これって単なる偶然なのかしらん?

    なにか意味があるのかな?

    今回は「不完全神性機関イリス」側のメンバーもちょこちょこ登場しました。

    紫苑のビフォーアフターには驚き。

    千年ずっと待っていたんだなあ。

    あと、前回の感想で最初の巫女と千年獅の誓いの言葉。

    サラちゃんとツァリさんの会話だったことが判明。

    そうか、千年間ずっとそばにいてくれた人、か……。

    にん……げん……?

    いや、ツァリさんは元々変わった人だったわけだけど。

    サラちゃんは氷結結界の影響でああなっちゃったわけだろうけれど。

    さて、イグニドの手によって氷結鏡界の統率権を奪われてしまったシェルティスたち。

    しかもイグニドは〈穢歌の庭〉に逃亡してしまい、どうしようもない状況に。

    ユミィは新しく皇姫になることを決意。

    でもそれはシェルティスにとって了承できないことで。

    だから――

    次は冬か。

    楽しみですね。

    その前に「不完全神性機関イリス」の完結もあるわけですし。

    wktk、wktk(*゚∀゚)

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    2013年05月29日
  • エバーグリーン(1)

    購入済み

    とりあえず温ちゃんがかわいい

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    2022年09月30日