氷結鏡界のエデン11 最終双剣―ユミエル・ノイズ―

氷結鏡界のエデン11 最終双剣―ユミエル・ノイズ―

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作品内容

幽幻種を退け、世界を浄化してきた氷結鏡界。しかし、それに限界が近づいていることをユミィたちは知る。突如、天結宮に出現した幽幻種を、千年獅・巫女たちが迎撃する中、ユミィがふたりいるとの情報が流れ――。

カテゴリ
ライトノベル
ジャンル
男性向けライトノベル / 富士見ファンタジア文庫
出版社
KADOKAWA
掲載誌・レーベル
富士見ファンタジア文庫
電子版発売日
2013年06月21日
サイズ(目安)
7MB

氷結鏡界のエデン11 最終双剣―ユミエル・ノイズ― のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2013年05月29日

    第11巻を読破。

    ああ、そうか。

    イグニドは“二人”で生き残れる世界を目指しているわけなのか。

    でもそのためにはノイエ・ノエシスの双子が犠牲になるわけで。

    そのことに罪悪感を抱いて、やっぱりできないと言うイグニド。

    ああ、なんだかんだ言いつつ、イグニドはやっぱり“彼女”だなと思った。

    ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年09月21日

    いよいよ、終盤にむけていろいろと押し迫ってくる感じ。

    『イリス』の方も、どんな結末になるのか薄々わかってきたし、やはり、1000年は長かったのだろうなとしみじみ。

    今回は、いろいろと問題提起ばかりで、次巻以降に解決していくのだろうが、その前に『イリス』の完結があるそうなので、そちらを楽しみに待と...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年04月07日

    いやー面白かったわー。
    最終決戦に向けての準備となる1冊。
    ここまでくるとイグニドを応援したくなってきたw
    しかし、その考えを真っ向から否定したシェルティス達。
    世界の行方や如何に。

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    Posted by ブクログ 2013年03月22日

    毎度毎度思うのだけれども、しっかり一つ一つの流れ追っていったほうが楽しめるんだよねぇ。
    刊行間隔があいて前からの流れが途切れるのは読み手が悪いんだけど…。

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    Posted by ブクログ 2013年03月22日

    ユミエルとシェルティがどの状況で出逢うのか?イリス復活は?に注視してどきどきして読んで読み終わるとユミエルに感情移入してしまう俺がいた。イリスとのリンクがさらに濃くなってきてイリス最新刊初登場のキャラが二人も出てきた。イリスで敵対してたのは、和解したんだな。よかった。次は、イリスの残り2巻だ。楽しみ...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2015年06月21日

    この表紙のユミィ、違和感感じると思ったら
    読めばわかりました…
    シェルティスの秘密が撒かれた7巻に対し、この巻は
    ユミィについての展開もじわじわ膨らんでいくことに
    なります。
    そして、あの人物が語る「虚像」が本当に虚像なのかも。

    それにしても、シェルティスの仲間、ユミィの仲間に
    加え、エリエが深く...続きを読む

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    Posted by ブクログ 2013年03月28日

    いよいよ最終局面も近づいてきましたが、それに向けての土台作りみたいに感じました。それぞれの想いと思惑が絡み合い、「イリス」の方の話とも繋がりが深くなって次からの盛り上がりに期待が高まります。…冬までなんて長いっすよ、先生(苦笑)まぁそのあたりは『完全家政婦機関イリスちゃん(失笑)』が楽しませてくれる...続きを読む

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