ヨネダコウのレビュー一覧
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泣ける〜😭
初めての作家さんですが、めっちゃ良かった‼︎‼︎‼︎
主人公の嶋は口数少ないけどとても素直だと思う。前の恋愛で傷ついて若干トラウマ抱えてて臆病になってるけど、その姿だったり、思考、行動などをかわいいな〜🥺と思わせれるところがこの作家さんはとても上手だと思う‼︎
そんな嶋の事を徐々にかわいいと思えて、好きになっていく外川がまた自然体で、嶋との距離感の取り方や嶋との事を変に隠そうとしない姿にこちらもキュン💕としてしまう🥺
周りのキャラ達も良い味出してるし、実際小野田のストーリーもスピンオフで出てるみたいなので、こちらもこの後必ずチェックしようと思う‼︎
この作家さんの絵も好みで、人物以外の -
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今回もハラハラしました!
まるで映画をみているみたいな、相変わらずとても内容の濃いマンガです!!
そして一段落つきそうな感じがして、次巻が楽しみです! -
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ええええ、、、
めっちゃ素敵なシーンかと思いきや、、、
普通ならここでハッピーエンドなのに、なんでもう一波乱きてしまうんだ、、、
このマンガは奥の深さを感じてしまう、、、 -
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読者からしたら、両思いなのが分かるのですが、物語の中のお2人は自分の気持ちに鈍感だったりしてからまわっているのがもどかしいです(><)
でも、立ったら関係に終わりがきてしまうかもしれないということから、思い合ってるのに繋がれないのが切ないです、、、 -
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高評価なのでずっと気になっていました!
ついに手をだしてしまって、レビューを書いていなかったことに気づきました。
感情の描き方が繊細で、もちろんエッチなシーンもありますが、それだけではなくとても内容のあるマンガだと感じました。 -
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リアルー!
真面目で優しく不器用な小野田さんのファンとしては、幸せになれて良かったねー、と母性が溢れます!
3年、片思いしていた出口くんもエライし、なんか、なんか、なんか、二人ともがんばったねーって、ワシャワシャしてあげたい☆ -
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もっと見たい!
電子書籍版で続編が読めるのは感謝ですが、もっと読みたいです!
BLて体を重ねるのがメインとか、そういう関係になったらハッピーエンドみたいな作品もありますが、この漫画は一線を超えつつも2人が探りあったりしてるからこそ、2人をもっと知りたくなるんだと思います。
2人の人となりもほぼ明かされてないですし、また続編期待してます! -
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短編もったいない!
NightSは読めば読むほど、2人のその後が知りたくなりました!連載で読みたいです!
叶う日がきますように。
他の短編も物語や人の関係性がしっかり描かれていて、どの作品も読み応えありました。
ヨネダコウ先生の作品は少しづつ拝見してますが、どんどん好きになっていきます。 -
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あなたを尊敬しています
ずっと側においてほしいと思っています。
でも、それ以上の感情を持ってしまいました。
あなたという人に
どうしようもなく惹かれてしまいました
高校生の矢代とおそらく出所してきたばかりの百目鬼が同じような古いアパートの窓辺に座っている中表紙。
二人がひかれあう要素が何重にも重なり合っているその一番奥を見るようで、辛い・・・
おまえをどうしたらいいのか・・・
・・・おまえを
どうにもできない
二人の感情が交わる5巻
幸せな時間でもあるはずなのに、矢代にとっては決して自分には許してはならない時間、それを認めたら固めて作り上げた自分が壊れてしまう。
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頭は優しくて強くてきれいです
男ばかりで暴力的で女を抱くのがステイタスという極道の世界にいびつな、きれいで性的に淫乱ネコで手あたり次第という若頭 矢代 の存在が匂い立つように浮き上がってくる。
百目鬼は自分の家族の問題が原因で刑務所に入ることになり、出所後ローン会社で働き、そこで矢代に一目で心を奪われる。
矢代は実は誰よりも冷静に自分自身を見つめて欲に溺れることもない、だから誰よりもきれいで清潔に見えるのかもしれない。
ヨネダ先生ならではの骨太でスタイリッシュな人間ドラマにどんどん引き込まれていきます。
映画も最高でした! -
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一途、真面目、強がり、優しい
囀る〜好きの私には、いまいちパンチに欠けてそうだな…(すみません)と思って読んでいなかったのですが、「どうしても〜」を読んでしまったら、たまらずこちらも購入してしまいました!結果、やっぱり読んでよかったです!!
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作者買い!
囀る〜にハマりにハマって、人気の高いこの本にも手を出しました!映画化までされてたんですね!ほんとヨネダ先生はすごすぎる…言葉はなくとも仕草、目線、背中、ほんの少しの空気の動きさえ…切なさの描写はピカイチだと思ってます!裏社会が舞台の囀る〜の、苦しいくらいの重く切ない雰囲気にずっぽりハマっていたので、こちらはライトには感じてしまったのですが、それでも繊細で儚い描写には感動しました。あーヨネダ先生の本、全部買ってしまうのも時間の問題な気がしています。