琥狗ハヤテのレビュー一覧

  • フルールコミックスアンソロジー 肉体派BL

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    「肉体派」だから必ずしもガチムチというわけではないけど、それがまたいい。どんな種類の筋肉野郎が出てくるんだと楽しかった。
    脇舐めとかヒーロースーツとか舞台役者とかピンポイントに性癖ぶっ刺されてイった。好き。

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    2020年03月31日
  • アタリ 1巻

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    ネタバレ

    覆面三つ目のアタリさんが可愛い。
    シンプルに人の弱さと強さを各エピソードに盛り込んでいる。明日も頑張ろうって思える癒され作品。

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    2019年08月15日
  • 愛は獣を駆り立てる

    購入済み

    値段的にかなり悩んで購入したのですが面白かったです。ただもう少し掘り下げても良いかな?って所が簡潔にスパッと終わってたので残念です。エロ重視の人には、あまりオススメ出来ませんがほんわか笑いながらちょっとだけエロが好きな人には、オススメです。値段が値段なので難しいですがあたし的には、損は、しなかったかなぁと思いました。

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    2019年06月03日
  • 剣と霧 2

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    ネタバレ

    攻めの嫉妬…///
    いやぁ、捕らわれた受けを助けにくるシーンがめちゃ萌え。。
    衣装、筋肉、髪型、眼福もの。

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    2017年03月15日
  • 九十九

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    ネタバレ

    民族ちっくな衣装がたまらん…!!しかも半獣とか。お箸の話、もっとじっくり読みたい…っ。三つ巴と思わせといて…憎い演出だな~

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    2017年03月14日
  • 左遷も悪くない

    購入済み

    ハートフルでよかった

    続編やスピンオフとかよろしくお願いします。

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    2017年01月14日
  • もののふっ! (3) 【電子限定おまけ付き】

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    日常マンガとして長く続けることも出来そうな設定なのに、ちゃんときっちり終わらせた。菊造の生まれ、成長、そして開花をこんなにしっかり描くとは思わなかった。可愛いだけじゃなくて、武士の世界がきちんと描かれているからこそ、日常のギャグパートが生きるんだなぁ。今まで読んだマンガの枠に留まらない、でも良質な世界を楽しませてもらった。

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    2016年08月29日
  • もののふっ! (2)

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    2巻に入っても猫井殿の可愛さは衰えることなし。そして、この巻でも青年バージョンが出てきた。そんな大人猫井殿をお館様ひと目でわかって受け入れるとか、さすが度量が大きい。ほのぼの武家の日常が続くかと思ったら、隣国との戦という重い展開を入れてきた。せっかく可愛いお話だから、誰かが死ぬとかそういうのはやめて欲しいーー。

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    2016年08月28日
  • ねこまた。 3巻

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    毎回ねこまたたちの可愛さに癒される〜〜。今回から新キャラ三好と憑いてる新たなねこまたも出てきて、今後も仁兵衛たちとどう関わっていくのか楽しみ。

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    2016年08月26日
  • 御伽

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    獣×人間
    獣姦も癖の一つ。
    虎、熊、龍、狼とか。。。
    強くて雄々しい獣×人間(ゴツゴツしてる方がより)が好きなんです。

    人間×獣
    の構図だと、ウサギとかネコとかが多い傾向だと思うのだけど。
    違うんだ、私の癖とは。

    テイストの違う御伽が重ねられてますが、ハヤテ先生の作品はこの攻めのゴリゴリ感がたまんないのです。
    受キャラも方も、比較的美人だけど体つきはしっかりしてるのが凄く好きなんです。

    今後、ハヤテ先生の作品でもっとレビューを書きたいものは沢山あって。
    4コマで良く出てくるミニキャラの可愛さは純粋に好きで好きで。

    ゴリゴリとかもじゃもじゃとか色々と癖はあるけど、腐ってても女子だから。

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    2016年01月14日
  • 獣・人外BL

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    ネタバレ

    この手のアンソロジーでは個人的に大当たりでした。
    貴重な半獣人もの(今流行り?)。覆面ものに弱いので顔が鳥だろうが狼だろうが爬虫類だろうが、もうなんでも来い状態でモエモエ。
    楢崎先生のねこねこハニーや元先生の神?シリーズといった馴染みのものもあり。カメイ先生久々で嬉しいw琥狗先生はオメガバース??設定なのか、意味がわからないながらも壮大な世界観でした。なにあの終わり方ww

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    2015年11月10日
  • もののふっ! (3) 【電子限定おまけ付き】

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    かなりシリアスな展開でした。
    ラストはこれ、ハッピーエンドなのかな?
    巻末の漫画がほのぼの救われる

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    2015年09月26日
  • 魔王の甘い契約

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    琥狗ハヤテさんは、独特な絵が素敵な作家さん。

    魔王はライオンっぽく、しっぽ振ってるのがかわいい。
    永い時を生きる存在が、ちっぽけな命をいとしいと思ってしまったという話は、よくありますがとてもツボです。
    終盤出てきたドレイコがかわいすぎて、読後はBL脳が吹っ飛んでしまった(笑)

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    2014年10月26日
  • 御伽

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    友人から借りた。ラストの龍神×兵士が一番好き。これだけで一冊読みたいくらい可愛い。でもこのボリュームだからいいんだろうな。

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    2014年09月28日
  • メテオラ

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    これ、好き!(=´▽`=)
    読み切りかと思ってたら、続巻が出るようで。やったー!
    半獣設定とかも好物だし、描写も丁寧だったので、続きが楽しみです。

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    2014年08月11日
  • 御伽

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    すっかりハヤテさんの十八番になった、時代物&モフモフが詰まった1冊。妖と人間が混在する、生き物の境目が限りなく無に等しい時代の物語…。これはBLというより、生命の呼応を謳う作品。

    【碧き風の詩】
    日本語は美しいなぁ…と、のっけからそんな感想(笑) でもここで感じたインスピレーションは間違っていないと思う。自分が目指す青磁の美しさを想う相手に見せたいと願う陶芸師と、そんな彼を見守る産土神との束の間の蜜月。
    幸せの形は、ひとつではない。涙を流す事は、不幸なだけではない。だからきっと、彼等は幸せだったんだと思う。

    【海底まで】
    自らの神域で魚を乱獲されることに怒り人びとの漁を邪魔する不知

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    2014年07月09日
  • メテオラ

    購入済み

    内容はいい!

    内容はとっても良かったです。BLぽくないけど…笑しかし、続きものだったことにがっかりしました…

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    2014年05月11日
  • もののふっ! (2)

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    激カワ4コママンガ「もののふっ!」と、シリアスストーリー「武士」が交錯していて、2巻目もますます面白さバツグンでした。
    今では某アイドルのおかげ?で浸透したもののふという言葉ですが、ひそかに一番のもののふは菊三だと確信していますw

    菊三かわいい!キュンキュンさせられるけどかわいいだけじゃなくて、お館さまに対する忠義には常にゆるぎないものがあるのがさすがです。
    熱を出してフラフラになっても、お館さまを「まもらなきゃ」って…いじらしい、かわいい~!萌え転がりました。
    そして「武士」ではカッコいいバージョンの菊三の姿も拝めて大満足。

    ストーリーは、戦国時代真っ只中なので戦をスルーすることはできな

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    2014年01月18日
  • もののふっ! (2)

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    相変わらず可愛らしさ爆発の作品(笑) 菊三も愛らしいが、登場人物が素晴らしく個性的で面白い。

    1巻からコメディ4コマとシリアス展開、上手いバランスでストーリーを進めてきたけれど、今巻では戦国時代らしい不穏な空気が濃厚になる。 そこに描かれる人間性と人の業の深さは“もののふ”ならではでありながら、現代の人の在り方にも通ずると思う。 一国の主として・武士として・ひとりの人として―… 愛らしさだけでなく、涙なしには読めない、時代モノとしてもクオリティの高い作品。

    しかし菊三が人化してのお館様との絡み、思ったより萌えなかった…Σ( ̄∀ ̄;) う〜ん、BL展開は他の家臣カップルにまかせて、お館様と菊

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    2014年01月05日
  • 駄目ッ子インキュバス 特別版

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    タイトルとイラストで敬遠したけど、さすがの海野さんでした。心理が細かく紡いであって、ネロリが彩を鮮やかにいれて、よく考えるとけっこうせつないです。ハヤテさんの絵は魅力はあるが好みと違い、わかりやすい、ややさんの絵とかを想像しつつ読んでしまったごめんなさい。

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    2013年07月23日