古屋兎丸のレビュー一覧

  • 帝一の國 6

    購入済み

    ハラハラする

    ここからいったいどうなってしまうのか。
    先が読めなくて非常にドキドキする。どんな結末になるのか非常に楽しみ。

    #アツい #ドキドキハラハラ #ドロドロ

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    2025年01月12日
  • 帝一の國 5

    購入済み

    まさかの展開

    そう来たか、と思った。ここから氷室たちはどうなってしまうのか、帝一たちはどんな作戦をとるのか次巻も楽しみ。

    #アツい #ドキドキハラハラ #カッコいい

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    2025年01月12日
  • 帝一の國 4

    ネタバレ 購入済み

    弾かっこいい

    ついに覚醒した弾。ここからどうなっていくか楽しみ。そして帝一がそれにどう対抗していくのか、展開が想像つかなくて面白い。

    #アツい #カッコいい #ドキドキハラハラ

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    2025年01月12日
  • 帝一の國 3

    購入済み

    こんな展開になるとは、、、

    逆転の方法が見事。ストーリーももちろんだが
    ギャグも上手いこと織り交ぜられている。あっという間に読んでしまった。

    #ドキドキハラハラ #アツい #カッコいい

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    2025年01月11日
  • 帝一の國 2

    購入済み

    一気に読んでしまった

    特殊能力を使っているわけでも難解なトリックを使っているわけでもないのに良い意味で予想を裏切り続け、読むのが止まらなかった。

    #アツい #カッコいい #ドキドキハラハラ

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    2025年01月11日
  • 帝一の國 1

    購入済み

    斬新だけど面白い

    ストーリーも絵も癖があるが、非常に惹き込まれる。今までなかった頭脳戦漫画だと思う。
    これからどうなっていくのか気になって仕方がない。

    #アツい #ドキドキハラハラ #アガる

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    2025年01月11日
  • 帝一の國 1

    ネタバレ 無料版購入済み

    海帝高校で、帝一は未来の総理大臣となるため頂点である生徒会長を目指し、熾烈な争いを繰り広げることにドキドキハラハラしました。

    #ドキドキハラハラ #アツい

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    2025年01月04日
  • ライチ☆光クラブ

    Posted by ブクログ

    初めてのガロ系漫画。よくわからないがとにかく耽美だけどグロや狂気満載で、良い意味で最悪な気分になる作品だった。

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    2024年11月16日
  • ライチ☆光クラブ

    Posted by ブクログ

    突き抜ける異常!躍り狂う稚劣!
    一度読んだら脳に焼き付いて消えることは無いであろう、トラウマ級の酷薄な舞踏会。

    原案は1985年12月に著者・古屋兎丸先生が観劇された、劇団「東京グランギニョル」上演の演目「ライチ光クラブ」による。多少展開に違いはあれど、まずはよくもまあこんなあらすじを生み出して演劇にされたなあ…と驚きつつ、調べてみるとなんと今もなお演じ継がれている作品であるようだ。メインビジュアルの姿を見るに、どのキャストも作品のイメージ通り、まるで漫画紙面からそのまま出てきたような完成度で恐れ入る。

    中学生男子が多かれ少なかれ内包している幼稚さや凶暴さ、無謀さなどといった要素に加えて無

    1
    2024年10月08日
  • 帝一の國 1

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    どうしても読むマンガがバトル系やスポーツ系に偏ってるけど、気になって読んだらめちゃくちゃ面白かったマンガ。面白いし、キャラそれぞれの魅せ方が上手い。良作でした。

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    2024年09月18日
  • ライチ☆光クラブ

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    ネタバレ

    エログロ満載。「耽美」という言葉がぴったりの作品。最後はもう全部ぐちゃぐちゃで面白いまであった。ゼラとジャイボのせいで新たな扉をこじ開けられた気がする。

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    2024年05月11日
  • 帝一の國 1

    ネタバレ 無料版購入済み

    物凄く面白い

    心理描写もさることながら、頭の中で、こんなにもめまぐるしく多くのことを考えて、理論立てて作戦をたてて、実行するところが、とても秀逸。
    面白い。本当に面白い。全てのキャラに愛着を感じることのできる「キャラの作りこみ」方も素晴らしい。
    帝一と、公明の、ボーイズラブばりの信頼関係と行動には、もう、惚れ惚れします。
    男の友情を超えた、深い友情にも、かっこよさがある。もう全キャラ大好きです!!!

    #ドキドキハラハラ #カッコいい #萌え

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    2024年04月09日
  • ライチ☆光クラブ

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    初読と再読で大きく評価が変わった一冊。
    私は元々、エログロに全く耐性がなかった。だからこの本を初めて読んだ時は物語の本質や魅力、メッセージを汲み取ることなど出来ず、その血腥く気持ち悪いドロリとした何かを自分の中に入ってこないようにするのに精一杯だった。
    この作品全体のエロティック・グロテスクな表現は世界観の構築の根本たるところに絡みついているためそれらの表現を自分の中で上手く処理することが出来るのであればこの作品はとても面白く、場合によっては美しいと感じることが出来るだろう。

    3
    2024年04月02日
  • 人間失格 3巻(完)

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    物事は捉え方次第だし、出会う人次第でもあるし、それを選びに行くのは自分なのだよなと 早くも3巻にて完結。葉蔵の闇は、幼少期からその命が果てるまで結局癒えることはなかったということか。世の中の見方を、ある一方向でしか捉えられないかつそれがこんがらがった捉え方だと、最期まで自分が自分を結局苦しめてしまうことになるのか。物事の捉え方は自分次第、というのは、たまたま最近私自身にも起こっていて、実は好きなアーティストの死によってそのバンドメンバーのコメントが明らかにどこを向いて、もしくは向こうとしているかの違いで、読んでいてこんなにも違うんだ、ということに衝撃を受けていて。
    葉蔵自体に惹かれてしまう女を

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    2026年03月14日
  • 人間失格 2巻

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    現代版の人間失格。続きが楽しみでならない 主人公の葉蔵が大人になり、徐々にクズっぷりが増してくる。にしても、幼少期から人間に対してこうも不信感しかないと、大人になって社会的生活を無難に送るのは非常に困難になるもんなんだな、と。そうゆうパターンを描いている小説をベースにしてるからだけど、堕ちるしかない展開で、だからこそ面白いのだけれど…次回3巻で終結なのが残念でもあり、最後の結末に大いに期待。

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    2026年03月14日
  • 人間失格 1巻

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    マンガで読みやすい日本文学。ただ内容は暗く闇でしかない あの名著太宰治の「人間失格」を題材にしたコミック版。設定を現代にして描かれていて、導入部分からすぐさま興味をそそられる。マンガで読めるので、絵で魅せるグロテスクな面と人物の気味悪い表情などでページ毎のインパクトは大。文章自体も多くはないので、すぐに読み終わってしまう。ただなぜ最初から主人公の葉蔵は闇が多いのか、どうしてそう考えるようになったのか、何でなんだろう、ときっかけを探しつつ、感情を想像しながら次のページ、次のページと進むともう一冊読み終わってしまった。1巻であれやこれやと言えるものではないが、この絵のタッチが苦手な人はこの1巻で終

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    2026年03月14日
  • ライチ☆光クラブ

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    ネタバレ

    白い肌、黒の学生服と帽子、赤い薔薇と血。
    ただひたすらに耽美って感じ。厨二っぽいけど好き。
    雷蔵が好きだったな~。何もしてないのに可哀想だった…

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    2024年01月28日
  • 谷崎マンガ 変態アンソロジー

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    谷崎潤一郎を好きな子供が推してきて。
    いや-、すごい。谷崎ワールド全開。
    変態アンソロジーとは上手い副題付けたな。
    「あいつは踏まれたい男なのよ」
    と言ってきた友人の言葉を思い出した。
    台所太平記は読みたくなった。

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    2023年05月22日
  • ライチ☆光クラブ

    購入済み

    読んで見てほしい

    内容は言わずもがな皆さんが言っている通りです。
    映画を1本見たような読み応えがありました。
    個人的に1番伝えたいのは最後に著者の目線で見た当時の劇の感想が読めるところが良いと思います。
    実際生で見ることの出来なかった劇の雰囲気を少しばかり感じることが出来ました。

    #感動する #ダーク #深い

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    2023年04月29日
  • アマネ†ギムナジウム(7)

    REO

    購入済み

    笹川さんの優しさの奥に秘められていたものが解明されましたね。作者さんの作品は殆ど読みましたがこちらも名作でした。

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    2023年03月16日