講談社のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
賢い子が育つ家の共通点
・ルーティーン化しやすい環境設定
→決められたところに物や服を置けるようにする
・家中どこでも学びのスペース
→お風呂やトイレなどいたるところに学びのきっかけを
・書くコミュニケーション
→大きいホワイトボードに数字やアルファベットの磁石など
・家族間の風通しが良い
→それぞれ違うことをしていても気配を感じるように
⚪︎スマートフォンやゲームは意識的に遠ざけている家庭が多い(ボードゲームやパズルなどで遊ぶ)
⚪︎「勉強しなさい!」より環境作りが大切。(自宅の整理や通塾など)
⚪︎子供が勉強している横で仕事や読書すると◎
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Posted by ブクログ
5歳の孫へ。
それなりに情報量は多く、しっかり読むに小学生中学年以上の学力が必要かと思われるが、それなりに楽しんでいる様子。造本もしっかりしていてDVDもついて1600円とはすごく安い。
大人が読んでも楽しく、特に日本オオカミや日本カワウソ等の絶滅したと思われる生き物の目撃情報等が詳しいのが嬉しい。ロマンを掻き立てられる。
その他にも、太古から生き延びていたり絶滅をかろうじて逃れている生物、UMAも紹介されていてなかなか充実している。
DVDがついているが、孫の家ではデッキがないので見られない。QRから見られるなどしてもらえたら満点かな。 -
購入済み
ページ数が多い
ページ数が他のトランスフォーマー本より多かったので、購入しました。歴代のトランスフォーマーのキャラクター図鑑です。全てのシリーズを網羅しているようでした(そんなに詳しくないので実際は分かりませんが)。子供向けですが、大人も読んでて楽しめると思います
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購入済み
ゴジラvsキングコングまで
初代~VSキングコングまでの映画に出てくる怪獣が載っています。ほかにも特撮の怪獣が載っていますが、怪獣のプロフィールが見開きで別々に載っているものではなく、あくまで、作品の紹介が少しづつ載っている程度です。ただ、ページ数が多いので、満足度はあります。今度出すなら、個別に一体づつ、見開きで説明ついてる図鑑をだしてもらえたら嬉しいです
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Posted by ブクログ
・青崎有吾・阿津川辰海・伊吹亜門・似鳥鶏・真下みこと、が15作のミステリーを2ページ以内で紹介した本。つまり、全部で75作。かなり、危険な本です。何故なら、読み終わると読みたい本が増えているから。悲しいことに、75作中、既読は一割位でした。お勧め文も勿論楽しめるので、ミステリー好きなら★5なのでは?
本の紹介がすごく上手だなぁと思ったのは伊吹亜門さんで、読んでて面白かったのは似鳥鶏さんで、読みたい本が多かったのは真下みことさんです。
さあ、これから、家みたくなった本をメモらなくては……。
大人の本の紹介なので、高校生くらいから。中学校以上。
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Posted by ブクログ
短編なのでサクサク読めた。
今回の書き出しテーマは『だから捨ててと言ったのに』…だいたい恋愛絡みか、夫婦関係こじらせ系が多かったように思う。
誰に対して言っているかで、作者ごとに思い付く話が違い、個性があって面白い。
アンソロジーは、知らない作家さんを知って、見つける機会にもなる。
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↓読んだ中で印象に残ったもの。
●良い話
砥上裕將『母の箪笥』
金子玲介『恋文』
●じわじわ来る系
潮谷験『無理解』
五十嵐律人『累犯家族』
背筋『こわくてキモくてかわいい、それ』
●設定の世界観が独特
黒澤いずみ『捨てる神と拾う神』
舞城王太郎『食パンと右肘』
多崎礼『海に還
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