言語・プログラミングランキング(月間)

  • エンジニアのための生成AI入門 はじめての生成AIアプリ開発からエージェント開発まで
    1位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIの使いはじめを、やさしくわかりやすくサポートします! 生成AIで開発する方法、生成AIを使った機能を開発する方法について、ひとつひとつ身につけることができるように解説した入門書です。 〇マンガとイラストでイメージが掴みやすい! 〇手を動かしながら学べるハンズオン 〇超えてゆけ!著者の失敗エピソード ★読者特典★ すぐに始められるサンプルコード付き 【1章】生成AIの基礎や歴史を学びます。読み物としてお楽しみください。 【2章】いよいよ実践です。アプリ開発に欠かせない、プロンプトエンジニアリングの具体的なテクニックを「4つ」学びます。 【3章】LLMをAPI経由で呼び出し、あなたが開発する機能に組み込む方法を学びます。「試してみたい機能があるけれど、どうプログラムに組み込めばいいかわからない」「業務システムに生成AIを安全に導入したい」そんな悩みに答える章です。 【4章】LLMをAPI経由で直接呼び出す方法から一歩進んで、LangChainやLangGraphなどのフレームワークを活用する方法を学びます。API直接呼出しとどちらを使うべきか迷っている方にもおすすめです。 【5章】RAGを使って、「LLMが知らない情報を、調べてから答えさせる」仕組みを実現する方法を学びます。 【6章】生成AIアプリの本番運用に欠かせない、プロンプト管理とオブザーバビリティ(どこで何が起きたのかを知るための仕組み)について学びます。 【7章】最後の章です。これまで学んだことを全て組み合わせて、AIエージェントを実装します。 それぞれの章には、マンガとイラストをたくさん載せていますので、はじめてでもイメージを掴みながら読み進めることができます。 また、他の書籍にはあまりない「著者の失敗エピソード」をたくさん掲載しています。著者3人が失敗から得た知見を惜しみなく詰め込んでいますので、どうかリラックスして読み進めてください。 ----「はじめに」より抜粋---- 新しい技術を習得すること自体が大変だというのに、進化のスピードが速い生成AIについていくのなんてものすごく途方もない話に感じられるかもしれません。でもせっかく関わろうと思っていただけたのであれば全力で応援したい。生成AIって結構おもしろいんだぞ~というのを少しでも伝えたい。本書は「生成AIを使い始めるところから開発するところまで」の初心者に向けて、わかりやすく解説する本を目指しました。 しかも今回はなんと! 生成AIを使いながら生成AIの機能開発している3名がそれぞれの普段の業務を通して学んだことをベースに解説しています。「こういう技術って、実際に使えるんだろうか?」という疑問に対しそれぞれハマったポイントなどを書いていますので、ぜひ楽しみに読み進めていただければと思います。 流れが速く、潮目が変わりやすい生成AIという技術領域に対して、すでにもがいて溺れた経験のある私たちの知見がどうかみなさまの船出を少しでも安定したものにできればと思っています。
  • つくりながら学ぶ! ドメイン駆動設計 実践入門
    NEW
    2位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 実践で学べるドメイン駆動設計! この本は、TypeScript を使用してドメイン駆動設計(DDD)の原則に基づいた Web API サーバーの構築を学ぶためのガイドです。 ドメイン駆動設計の基本的な概念や原則、実践的な実装方法をハンズオン形式で学びます。 ●目次 〇本書の構成 Part 1 ドメイン駆動設計への招待 Chapter 1 はじめに Chapter 2 ビジネス課題とドメイン駆動設計 Part 2 ビジネス価値の発見 Chapter 3 戦略的設計 Chapter 4 業務知識の獲得 Chapter 5 ドメインモデルの可視化 Part 3 ドメインモデルの実装 Chapter 6 戦術的設計とコード実装 Chapter 7 アーキテクチャ Chapter 8 実装の準備 Chapter 9 値オブジェクト Chapter 10 エンティティ Chapter 11 集約 Chapter 12 ドメインサービス Chapter 13 リポジトリ Chapter 14 アプリケーションサービス Chapter 15 プレゼンテーション層の実装 Part 4 ビジネス価値を守り続ける Chapter 16 拡張性とメンテナンス Chapter 17 中核ビジネスロジックの独立性を守る Chapter 18 ビジネスロジックを技術実装の詳細から分離する Chapter 19 イベント駆動アーキテクチャ Chapter 20 Outboxパターンによる確実なイベント発行 Chapter 21 イベントソーシングという選択肢 ※本書は、筆者がZennで公開している『【DDD入門】TypeScript × ドメイン駆動設計ハンズオン』をベースに、大幅に加筆、修正を加えた内容です。 ●著者 著者プロフィール: 山下 祐也(やました ゆうや) フリーランスのフルスタックWebエンジニア。人材、不動産土地情報、介護など多様な領域でドメイン駆動設計を実践。テックリードとして設計から実装まで担当。Zenn書籍を1冊執筆している。 監修者プロフィール: 増田 亨(ますだ とおる) 有限会社システム設計 代表 業務系アプリケーションソフトウェア開発者。 ビジネスの関心事を正しく理解し、顧客に価値あるソフトウェアを届けるために、ドメイン駆動設計、現代的なオブジェクト指向プログラミングとデータマネジメントに取り組んでいる。 著書に『現場で役立つシステム設計の原則』、訳書に『ドメイン駆動設計をはじめよう』がある。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • ITエンジニアがときめく自動化の魔法~仕事を効率化したくなる自動化テクニック~
    3位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「面倒な作業」「単純な作業」がキライで、業務であれ、プライベートであれ、なんでも自動化したくなるのはITエンジニアの習性と言えます。 本書は、そんな「ITエンジニアの習性」に忠実な著者が実際に実施している自動化のテクニックを余すことなく解説しています。 少しでも業務を効率化したい、単純な業務から解放されたいけど、やり方がよくわからないITエンジニアにとって、本書はよい道しるべとなってくれるでしょう。
  • [試して理解]Linuxのしくみ―実験と図解で学ぶOS、仮想マシン、コンテナの基礎知識【増補改訂版】
    4位
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13149-4)も合わせてご覧ください。 ITシステムやソフトウェアの基盤OSとして幅広く使われているLinux。エンジニアとしてLinuxに関する知識はいまや必須とも言えますが,あなたはそのしくみや動作を具体的にイメージすることができるでしょうか。 本書では,Linux OS における,プロセス管理,プロセススケジューラ,メモリ管理,記憶階層,ファイルシステム,記憶階層,そして仮想化機能,コンテナなど,OS とハードウェアに関するしくみがどのように動くのか,実験とその結果を示す豊富なグラフや図解を用いてわかりやすく解説します。 改訂に際しては全面フルカラー化。グラフや図解がさらにわかりやすくなり,ソースコードはC言語から,Go言語とPythonにアップデートしています。さらに仮想化,コンテナなどの章が加わりました。今どきのLinuxのしくみを本書でしっかり理解しておきましょう。
  • 誰でもできる!AIエージェント&LLMプログラミング入門
    5位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本ムック「誰でもできる! AIエージェント&LLMプログラミング入門」は、高い自律性を持つAIアプリケーションである「AIエージェント」と、「LLM」(大規模言語モデル)を活用したプログラミングに焦点を当てた一冊です。特に、パソコンのローカル環境で動作する「ローカルLLM」や「ローカルAI」に関する記事をいくつも収録しています。  第1章と第2章では、ローカルLLMの定番ソフトウエアである「LM Studio」や「llama.cpp」、「Ollama」と、人気のオープンLLMである「gpt-oss」や「Gemma 3」などを取り上げ、基本的な利用方法を解説します。  第2章Part3と第3章Part2では、AIエージェントの基盤となる「ツール使用」(Function Calling)について詳しく説明します。そして、ツール使用を用いた「旅行プラン提案AIエージェント」のプログラムを、Pythonで実装する方法を解説しています。このプログラムは、標準的なPython環境と3つのサードパーティ製ライブラリだけで構成されており、AIエージェントの本質であるツール使用の仕組みを理解しやすい内容になっています。  AIエージェントやLLMは深層学習の応用です。第8章では、深層学習のルーツの一つである「制限付きボルツマンマシン」を、技術史的な視点を交えて解説します。単なる読み物に留まらず、C言語で制限付きボルツマンマシンを実装し、画像の「記憶」と「想起」の実験まで行う、“手を動かす内容”になっています。  第9章は、古い技術や文化に、生成AIによる新しい息吹を吹き込ませるという、生成AIの新たな使い方を提案する内容です。具体的には、1988年に発売された家庭用ゲーム機「メガドライブ」の実機で動くプログラムを、ChatGPTに生成させます。  本ムックを通して、AIエージェントとLLMへの理解を深め、AI時代を生き抜くための基礎力を身に付けていただければ幸いです。 ≪目次≫ 第1章 「LM Studio」でローカルLLMを始めよう 第2章 ローカルLLMのキホン 第3章 AIエージェントの使い方と作り方 第4章 大解剖! DeepSeek-R1 第5章 生成AIはどのようにプロンプトを受け取り、     どうやって回答を返しているのか? 第6章 ローカルAIで文字起こし! 第7章 「MCP」とはなにか? 第8章 ボルツマンマシン     ノーベル物理学賞の理論を自分で試そう! 第9章 生成AIでレトロゲーム機のプログラムを作る
  • [新人Web担当でも使える]Webサイト改善の指南書 ―生成AIと100のTipsで売上・集客を最大化!
    6位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 中小企業でも兼任Web担当者でもうまくいく!Webサイト改善の必携書 Webサイトの本来の目的であるコンバージョン(=最終的な成果。商品購入、来店、資料請求、体験申込など)アップにつながる改善Tipsを100個まとめて掲載します。ユーザビリティ(コンテンツやナビゲーションなどの最適化)を高める方法に焦点を当てることで、「Web開発に詳しくなくても改善ポイントがわかる」のがポイントです。 ●目次 Chapter 1:簡単&今日からできる!Webサイト改善100Tips Chapter 2:コンバージョンに繋がる魅力的なコンテンツ作成の極意 Chapter 3:分析ツールを活用した効果検証・改善サイクルの実践 Chapter 4:今日からすぐできる!生成AIでWeb改善を加速する方法 Chapter 5:生成AI時代にWebサイト改善を回し続ける方法とマインドセット ●著者 株式会社エスファクトリー代表。一般社団法人ウェブ解析士協会 理事。 ウェブサイトの制作や運用コンサルティングを中心に、企業のデジタルマーケティングの「作戦」を練り実行の支援を行っている。 アクセス解析データを活用した売上アップにつながる改善施策を得意とし、これまで300サイト以上のウェブサイト制作に関わり企業の売上アップに貢献。 近年ではSNSやウェビナー、広告、ホワイトペーパー作成、マーケティングチームの育成など企業のマーケティング活動全般の伴走を行う。 そのかたわらデジタルマーケターの育成にも力を入れている。 これまで延べ15,000人以上にセミナーや研修を実施。ウェブ解析士公式テキストの生成AIの章の執筆に携わり、これから生成AIをビジネスで活用したい方向けのセミナーでも度々登壇している。 主な著書に『コンバージョンを上げるWebデザイン改善集』(マイナビ出版)、『Googleオプティマイズによるウェブテストの教科書 』(マイナビ出版)など。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • プログラムはなぜ動くのか 第3版 知っておきたいプログラミングの基礎知識
    7位
    『プログラムはなぜ動くのか』14年ぶり、待望の改訂第3版! 「これからの10年も通用する基本」を、より多くの読者に身につけてもらうために改訂しました。 プログラムがコンピュータの中でどのように動作するのかを、誰にでもわかるように説明します。プログラムは、メモリーにロードされ、CPUによって解釈・実行されます。その仕組みを、多数の図を使って、順序だてて解説します。 第3版では、あらためて全文を見直して、登場する製品や開発ツールなどを新しいものに置き換え、プログラミングが初めてという人でも戸惑わないように、本文や注釈に大幅な加筆を加えています。第2版で好評だったハードウエアに関する説明や、C言語によるサンプル・プログラムも更新しています。巻末の補章のC言語の解説「レッツ・トライ C言語! 」も最新仕様に沿うよう改訂しています。 新たに書き下ろした第12章では、Pythonを使った機械学習を取り上げます。初めて機械学習を体験する読者は、コンピュータとプログラムの活用方法としての人工知能(AI)を身近に感じられることでしょう。さらに、巻末の補章にPythonの解説「レッツ・トライ Python! 」を追加しています。 本書の特徴 ◆プログラムの成り立ち、動作の仕組みを説明…基礎知識をきちんと解説! ◆メモリーについて充実した説明…プログラマの必須知識をしっかり解説! ◆HW、OS、アプリ、クラウドなど動作環境を網羅…実践・実装知識も解説!
  • 手を動かして考えればよくわかる 高効率言語 Rust 書きかた・作りかた
    8位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 効率がよくて高速、そして今どきの言語! 豊富なサンプルでPythonユーザーに優しい移行点を解説! これから始める人も、ちょっと挫折してしまった人にも。 △Rustの鬼門「エラー多発」を避ける解説満載 →あえてエラーを出す・出さないコードで比較 △PythonからRustへの道がここにある! →多くの題材でPythonとRustのコードを併記。違いがわかります △読むだけでもわかる →ほとんどのテーマでRustのコードを掲載
  • Claude CodeによるAI駆動開発入門
    9位
    ◆Claude Codeの基本から活用方法までこの一冊でぜんぶ学べる!◆  2025年5月末に一般リリースされたAnthropic社が提供している「Claude Code」は、コマンドライン上で動くLLMによるAIコーディングエージェントです。これまでのAI開発支援エディタ一である「Github Copilot」や「Cursor」等他のツールとは全く違う開発体験が一気にエンジニアに受け入れられ、AI駆動開発のデファクトスタンダードになりつつあります。  本書は他の書籍に先駆けて、Claude Codeの基本的な知識から豊富な使い方まで幅広く解説します。さらに開発のためのおすすめのワークフロー、そして実際に動くWebアプリケーションをハンズオンで手を動かして構築しながら、新しい開発パラダイムを体験し、実践的に学ぶことができます。これからClaude Codeを学ぶ初心者はもちろん、従来の開発手法に慣れたエンジニアが、Claude Codeを使いこなしながらアプリケーション開発を行う「AI駆動開発」という新時代の開発スタイルへスムーズに移行できるようになる実践的な入門書です! ■こんな方におすすめ ・AI駆動開発に興味があるが、実際に使ったことがない開発者 ・「Claude Codeで何ができるのか」を知りたいエンジニア ・社内システムなどをClaude Codeで作ってみたい非エンジニア ■目次 第1章 Claude Code入門と開発環境構築 ・1.1 AI支援開発の新時代 ・1.2 Claude Codeの料金体系 ・1.3 アカウントの登録 ・1.4 環境構築とセットアップ ・1.5 はじめてのClaude Code 第2章 5分でアプリケーションを作る ・2.1 5分でアプリケーションを作る ・2.2 小さなアプリケーションをデプロイする ・2.3 UIのデバッグをさせる ・2.4 テストコードを書いてもらう 第3章 MCPを活用したAIチャットボット開発 30分でAIチャットボットを作る ・3.1 MCPサーバーに開発をサポートしてもらう ・3.2 AIチャットボットを作る:要件定義編.md ・3.3 タスクを管理しながら実装を行う ・3.4 エラーの修正と管理・デプロイ ・3.5 追加実装をGitHub Actionsで行う 第4章 並行処理とサブエージェントを使った開発手法 半日で社内システムを開発する ・4.1 コンテキストウィンドウを理解する ・4.2 大きなシステムを開発するためのその他の知識 ・4.3 要件を考える ・4.4 ガードレールを用意する ・4.5 タスクを分割して実装してもらう ・4.6 並行処理のコツとサブエージェント ・4.7 カスタムスラッシュコマンドとHooks 第5章 セキュリティと応用的な活用 ・5.1 Claude Codeのセキュリティ設計を理解する ・5.2 チーム開発での活用知識 ・5.3 Claude Codeの応用的な使い方 ・5.4 Claude Codeの今後と展望 Appendix スラッシュコマンド一覧 ■著者プロフィール 平川知秀:株式会社en-gine代表。東京と福岡を拠点に、生成AI・クラウドアーキテクチャ・LLMエージェント技術を活用した業務システム・SaaSの設計開発に従事。Domain-Driven Design(DDD)やClean Architectureに基づく堅牢な設計思想と、Firebase GenkitやMastraなどを使ったエージェント組み込みの業務アプリケーション開発など、最新のAI開発基盤を実践的に組み合わせる手法に詳しい。現在は、AI と人間の協働による「AI 駆動開発(AI-Driven Development)」の普及を目指し企業支援・教育活動も行いながら、AIエージェント技術、Flow Engineeringを組み合わせた次世代の開発プロセスを探求している。
  • 大規模言語モデルを使いこなすためのプロンプトエンジニアリングの教科書
    10位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIの使いこなしにぐっと差がつく! 本書は、ChatGPTをはじめとする「大規模言語モデル」から、望んだ回答をうまく得るための「プロンプトエンジニアリング」を網羅的にまとめた書籍です。 一人ユニット「クジラ飛行机」名義で活動するプログラマー。代表作に、テキスト音楽「サクラ」や日本語プログラミング言語「なでしこ」など。2001年オンラインソフト大賞入賞、2004年 IPA未踏ユースのスーパークリエイター認定、2010年 IPA OSS貢献者賞受賞。技術書も多く執筆しており、HTML5/JS・PHP・Pythonや機械学習・アルゴリズム関連の書籍を多く手がけている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • Pythonでまなぶ ローカルLLMの訓練と使いこなし
    NEW
    11位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 次世代LLM愛好者に贈る1冊!!! ・外部依存のない安全なLLMを使いたい! ・顧客対応ができるオリジナルLLMが欲しい! ・高画質な画像を大量生成しい! ・LLMの仕組みを学びたい! そんなニーズにきっちり答えます!
  • ソフトウェア開発現場の「失敗」集めてみた。 42の失敗事例で学ぶチーム開発のうまい進めかた
    12位
    やらかしたくないエンジニアに贈る「失敗の教科書」! 失敗事例で学ぶ、よくある落とし穴の回避策 ソフトウェア開発は、どんなときも順調に進むとは限りません。チームで開発を進めるエンジニアたちは、開発の足を止める「落とし穴」の数々と向き合わなければなりません。 「いつのまにか機能が肥大化していて、手がつけられなくなった…」 「仕様がまったく共有されていないまま、開発が進んでいた…」 「ちょっとしたコード変更が一日分の工数を奪った…」 本書は、このような落とし穴にハマってしまった開発現場の「失敗エピソード」を面白おかしく紹介する、失敗事例集です。事例は架空の開発現場を舞台にしたフィクションですが、著者自らが体験した経験をベースに構成しているので、臨場感たっぷり。読んでいるだけで冷や汗が浮かびます。 また、失敗につながる落とし穴を回避したり、抜け出すための方法も解説しています。新しく開発チームを率いることになった新任リーダーや、チームで開発に取り組むエンジニアが、失敗に直面した際にどのようなアクションを起こせばよいか、現場で役立つ具体策がわかります。 エピソードは「企画」「要件定義」「実装」「品質管理」といった開発の工程別に42篇を収録。各エピソードの冒頭には、4コマ漫画を掲載しているので、楽しく読み進められます。 【収録エピソード(一部抜粋)】 ●機能がてんこ盛りで実装が間に合わない「全部入りソフトウェア」 ●お願いされた機能を断れない「八方美人仕様」 ●ユーザーを迷わす自分ルールのUI「オレオレ表記」 ●カタログだけで判断する「スペック厨導入」 ●行間を読ませる「文学的仕様書」 ●リリース版が復元できない「不完全リポジトリ」 ●つい自分でやってしまう「経験値泥棒」 ●修正が新たなバグを生む「バグ無間地獄」 ●アクションしない「聞くだけ進捗会議」 ●施策を打ち続ける「カイゼンマニア」 など全42篇! 【目次】 Chapter1 「企画」で失敗 Chapter2 「仕様」で失敗 Chapter3 「設計・実装」で失敗 Chapter4 「進捗管理」で失敗 Chapter5 「品質管理」で失敗 Chapter6 「リリース後」に失敗 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 生成AI「思考」の裏側 なぜ賢いのか? なぜ間違うのか?
    13位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ●生成AIの仕組みを文系でも理解できるように丁寧に解説。 ●なぜ賢いのか、なぜ間違うのかを知り、ビジネスに有効活用しよう! 「ChatGPT」「Copilot」「Gemini」などの生成AIは、どのように学習し、考え、回答を生成しているのでしょうか。このギモンに答えるべく、生成AIの「仕組み」を解説するのが本書です。 といっても、難しい数式は一切登場しません。中学生の数学の知識さえあれば、誰でも読み通せるように、一般の人が理解できるレベルでザックリと解説しています。「なぜ人間のように賢く受け答えできるの?」「なぜもっともらしいウソをつくの?」といった生成AIの素朴な疑問も解消できます。 日常生活や仕事の中で生成AIを活用している人は多いと思いますが、より効果的に、かつ情報漏えいなどの心配をせずに使うには、生成AIの仕組みを知っておく必要があります。技術者ではない一般のビジネスパーソンでも、ザックリとでよいので仕組みを知っておくとよいでしょう。すると、生成AIの得意な作業は何か、どの業務に使うのがよいのか、どう使うとリスクがあるのか、などを理解できるようになります。生成AIの「思考の裏側」や「頭の中」がわかれば、それを適切に使いこなして、毎日の生活や仕事に役立てられるのです。 大規模言語モデル(LLM)やその中核をなす「Transformer」などの技術についても、基礎から丁寧に説明します。LLMを用いたアプリやAIエージェントを開発する技術者にとって、その仕組みに関する知識は欠かせません。本書の後半では、Transformerの構造や原理、DeepSeekや画像生成についても、技術的な理解を深められます。
  • システム設計の面接試験
    14位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 システムの設計はシステムの機能や仕様、データのアクセスやセキュリティを左右するため、非常に重要ですが、従うべき一定のパターンがないために、その習得は難しいと言われています。 一方で、システム設計自体がITエンジニアに日常的に求められる作業であるため、システム設計の面接試験は米国で広く採用されています。 本書では、「Webクローラ」「通知システム」「ニュースフィードシステム」「チャットシステム」「youtube」など実践的なテーマに沿って、システム設計の問題を出題し、その回答を解説することで、システム設計力を身に付けられるようにしています。 <目次> はじめに 1章 ユーザ数ゼロから数百万人へのスケールアップ 2章 おおまかな見積もり 3章 システム設計の面接試験のフレームワーク 4章 レートリミッターの設計 5章 コンシステントハッシュの設計 6章 キーバリューストアの設計 7章 分散システムにおけるユニークIDジェネレータの設計 8章 URL短縮サービスの設計 9章 Webクローラの設計 10章 通知システムの設計 11章 ニュースフィードシステムの設計 12章 チャットシステムの設計 13章 検索オートコンプリートシステムの設計 14章 YouTubeの設計 15章 Googleドライブの設計 16章 学習は続く おわりに
  • 徹底攻略Java SE 11 Gold問題集[1Z0-816]対応
    15位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Java資格対策書で人気の徹底攻略シリーズから、Java Gold SE 11試験[試験番号:1Z0-816]に対応した問題集が登場。Bronze、Silverの対策問題集で大人気の著者が、新しくGoldの対策問題集を書き下ろしました。問題を解き進めるうちに必要な知識が体系的に学べる問題構成となっているほか、一問一問に教科書を超える丁寧な解説付きで、Javaに対する深い理解が要求されるGoldに合格するためのスキルが確実に身に付きます。巻末には試験を体験できる模擬試験1回分付き。「丁寧な解説」+「実戦的な模擬問題」で、本書一冊だけで一発合格が目指せます。
  • Python+JSON データ活用の奥義
    16位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 CSVはもう捨てた。データの海にいざゆかん! 手軽でイマドキなデータ構造「JSON」を使いこなそう! 「ちょうどいい」データはJSONだ! 「このCSV/TSVファイル、JSONにならん?」と言われたら… QRコード←→JSONデータ 自由自在 私にも「JSONなんてちょろい」と考えていた時期がありました。 だがしかし、この本のJSONはなかなか深いゾ データ構造を制するものがPythonを制する JSON+Python? JSON+QRコード?? JSON+スクレイピング?! JSON+機械学習!! その他にも楽しいテクニックが満載です。
  • Python in Excelのツボとコツがゼッタイにわかる本
    17位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Python in Excelで、Pythonを使ってデータの分析やグラフ化などに挑戦。Matplotlib、Seaborn、pandas、scikit-learn、NumPyといったライブラリも使ってみよう!
  • 2030 次世代AI 日本の勝ち筋
    18位
    本書では、2030年を見据え、筆者が想像、予測した将来の生成AIの活用を数多く紹介します。AIの専門技術についてはできるだけ平易に解説し、幅広い読者層に読んでいただけるよう配慮しました。  まず第1章で、生成AIを中心としたAIの動向について概説したうえで、第2章でChatGPTなどの文章生成AIの活用について説明します。  第3章ではAIエージェントの現状を分析した後、取引先や消費者がAIエージェントを導入したとき、企業に与える影響とその対策を概説します。AIエージェントのまったく違う一面が見えてくるはずです。  第4章では、生成AIと音声入出力AIの組み合わせを取り上げ、いわゆるブルーカラーの現場における活用例を紹介します。  第5章では、画像AI/動画像AIを中心に、生成AI本来のポテンシャルを活かしたまったく異なる活用の方向性について説明します。  そして最後の第6章では、生成AIを中心としたAI活用がいかにして「日本の勝ち筋」となりえるかについて、筆者なりの方策をいくつか紹介します。  AIはビジネスにおける様々な業務の手段である以上、重要なのは「どんなAIを作るか」ではなく、「AIをどう生かして新しい業務の仕組みを作るか」です。優れた業務の仕組みがあれば、その業務の仕方を導入することで、企業の競争力は高まります。そして、その業務の仕方を支えるAIは日本だけでなく、世界に広がることになります。 (「はじめに」を一部改稿)
  • 生成AI・ChatGPTでPythonプログラミング アウトプットを10倍にする!
    19位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書は、生成AI・ChatGPT を代表とする大規模言語モデル(LLM)について解説しています。学んだことをすぐに実践できるよう具体例を数多く掲載しています。 生成AIは「使う人に応じて能力が大きく変わるAI」と言われています。その仕組みや使い方を学ぶことによって、その能力を最大限に引き出すことができるでしょう。特に、生成AIに入力する「プロンプト」と呼ばれるテキストを、ちょっと工夫するだけで生成物の質がぐっと改善します。本書の具体例の通りに入力することで、成果を上げることができます。 また、本書はエンジニアやデザイナーなど、アプリ開発やWebデザインに携わる人が、どのように生成AIを活用できるのか、という点を念頭に書かれています。 本書の対象読者は、生成 AI に興味があり、それらを実用的に活用したいと考えている方々です。 特に次のような方に向けて書いています。 生成AIに興味がある方、学びたいと考えている方 生成AIを活用したいと考えているエンジニアやデザイナー 自動でプログラムを生成して作業を自動化したいと思っている方 生成AIの特徴やメリット・デメリットを具体例で確認したい方
  • SystemVerilogによるFPGA/ディジタル回路設計入門
    20位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 SystemVerilogによる回路設計を実践的に解説 SystemVerilogによるFPGA/ASIC 設計方法を解説する入門書です。 SystemVerilog は、はデジタル回路設計のデファクトスタンダードであるVerilog HDLを拡張した言語で、検証に関する機能が強化されています.Verilog HDLは、ライバルであるVHDLに比べて比較的書きやすい言語といわれています。 本書は、若い技術者や学生向けに最近のSystemVerilogによるデジタル回路設計を解説するものです。FPGAへの実装やデジタル回路自体の基礎からSystemVerilogによるRISC V(リスク ファイブ)設計、Verilog HDLと比較しての注意点など、実践的な内容を解説しています。 第1章 ハードウェア記述言語による FPGA/ASIC 設計 第2章 FPGA への実装入門 第3章 ディジタル回路入門 第4章 SystemVerliog による順序回路設計 第5章 SystemVerilog による FPGA の設計と実装 第6章 SystemVerilog による ASIC 設計 第7章 SystemVerilogとVerilog HDLの対比と記述の罠
  • スラスラ読める JavaScriptふりがなプログラミング 増補改訂版
    21位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■□■プログラムが「読めない」を解決する入門書■□■ 人気シリーズ「JavaScriptふりがなプログラミング」を大きくして読みやすく、内容を充実させて改訂しました。「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、まったく新しいJavaScriptの入門書です。 本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。この新しいアプローチで「プログラムが読めないから、自分がいま何をしているのかわからない」といったプログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。 さらにこの増補改訂版では、Chapter 6として「サーバーと通信してみよう」を追加し、実際のWebページでJavaScriptがどう使われているかという実用性を重視した内容も盛り込みました。 ■本書はこんな人におすすめ ・JavaScriptの基本を身につけたい人 ・過去にプログラミングの入門書で挫折してしまった人 ・プログラマーやエンジニア、Webクリエイターを目指す人 ・仕事でJavaScriptを活用してみたい人
  • つくりながら学ぶ!LLM 自作入門
    22位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 LLM (大規模言語モデル) をつくりながら学ぼう! 本書はGPT型のLLM (大規模言語モデル) を一から理解して構築するために書かれました。最後まで読めばLLMの仕組みがしっかりと理解でき、独自のモデルを構築するためのスキルを身につけることができます。作成するモデルは大規模な基礎モデルと比べると規模は小さいものの概念は同じであり、最先端のLLMの構築に使われているメカニズムやテクニックを理解するための強力なツールとなるでしょう。 1章 大規模言語モデルを理解する 2章 テキストデータの準備 3章 Attentionメカニズムのコーディング 4章 テキストを生成するためのGPTモデルを一から実装する 5章 ラベルなしデータでの事前学習 6章 分類のためのファインチューニング 7章 指示に従うためのファインチューニング 付録A PyTorch 入門 付録B 参考資料 付録C 練習問題の解答 付録D 訓練ループに高度なテクニックを追加する 付録E LoRAによるパラメータ効率のよいファインチューニング Sebastian Raschka(セバスチャン・ラシュカ): Lightning AI社でAIとLLM の研究開発に注力。以前はウィスコンシン大学マディソン校統計学部助教授。著書に『Python機械学習プログラミング[第3版] 達人データサイエンティストによる理論と実践』(インプレス)がある。 [監訳]巣籠 悠輔(すごもり ゆうすけ): 株式会社MIRA代表取締役、日本ディープラーニング協会有識者会員。2018年にForbes 30 Under 30 Asia 2018 に選出。著書に『詳解ディープラーニング』、監訳書に『Pythonによるディープラーニング』(マイナビ出版) 等がある。 [翻訳]株式会社クイープ: 1995年、米国サンフランシスコに設立。コンピュータシステムの開発、ローカライズ、コンサルティングを手がけている。2001年に日本法人を設立。主な訳書に『Python機械学習プログラミング[第3版]』『プログラマーなら知っておきたい40のアルゴリズム』(インプレス)、『なっとく! AIアルゴリズム』(翔泳社)、『Pythonによるディープラーニング』(マイナビ出版)などがある。 http://www.quipu.co.jp ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。
  • 独習UML 第4版
    23位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【電子書籍版にはCD-ROMは付属していません。また、CD-ROMに収録されているデータはダウンロードでの提供も行っておりません。予めご了承ください。】 UML2.x準拠「はじめての学習」にも、「体系だった習得」にも最適! UML(Unified Modeling Language)とは、システムモデルの表記法です。 本書は、UML2.xの基礎概念と実践的な適用方法を無理なく身につけることができる構成になっています。 ●ステップ1 ていねいな解説で、1人でもスイスイ学習 UMLの基礎からオブジェクト指向の考え方、各種図形の描画方法、実務での活用方法に至るまで、初学者の観点からていねいに解説。 ●ステップ2 章末の「理解度チェック」で学習内容を確認 各章の最後に「理解度チェック」を収録。理解できなかった箇所を明らかにし、弱点を克服することができます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Pythonによる動画解析・ヒューマンセンシングAI
    24位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 生成AIを使った動画解析の基礎から実践までを説明 本書は、生成AIを使った動画解析の基礎から実践までを、フルスクラッチで説明した書籍です。読者自ら、Pythonを使って簡単な動画解析プログラムが作成できるよう、生成AIを使った動画解析のしくみから具体的なプログラムのサンプルコードまでを1冊にまとめています。 これまでに収集した未処理の動画データを活用して有用な結果を得たい方、動画解析を使ってこれまでにないサービスを実現したい方におすすめの書籍です。 第1章 生成AIとヒューマンセンシング 第2章 人間を対象とした解析 第3章 実行環境の準備と画像解析モデルの基礎 第4章 コンピュータヴィジョン 第5章 パイプライン導入 第6章 ヒューマンセンシングAI 第7章 LLMチュートリアル 第8章 マルチモーダル技術の基礎 第9章 ヒューマンセンシングと生成AIの融合
  • 基礎&応用力をしっかり育成!Androidアプリ開発の教科書 第3版 Kotlin対応 なんちゃって開発者にならないための実践ハンズオン
    25位
    人気シリーズのKotlin対応版が最新環境に対応してリニューアル! SDKバージョンに左右されない「Androidアプリ開発の基礎力」を習得しよう 好評のAndroidアプリ開発の入門書が、「Android Studio 202x.~」に対応して改訂! 本書は、Kotlin言語の学習者を対象として、ハンズオン形式でサンプルプログラムを作りながら、Androidアプリ開発に必要な基礎知識やSDKの機能、プログラミングテクニックを学ぶことができる書籍です。 最新の開発環境Android Studio Dolphin(2021.3.1)を利用し、アプリ開発の基本手順から、ビュー・アクティビティ、イベント・リスナ、リストビュー・ダイアログ、画面遷移・Intentクラス、オプション・コンテキストメニュー、フラグメントの使い方など、SDKのバージョンが上がっても通用する「Androidアプリ開発の基礎力」を積み上げ・体系的に習得していきます。 また、データベース接続や非同期処理・Web API連携、メディア再生、バックグラウンド処理・通知機能の利用方法、地図アプリ(やGPS機能)・カメラアプリとの連携、マテリアルデザインといった応用的なプログラミング方法もしっかり学習。「Androidアプリを作る方法をしっかり学びたい」「Androidアプリ開発の基礎力・応用力をきちんと身につけたい」という方におすすめの一冊です。 ■本書の特徴 ○Androidアプリ開発の必須知識&テクニックを積み上げ・体系的にハンズオン形式で学ぶ ○わかりやすいサンプルコードと丁寧な解説 ○SDKのバージョンに左右されにくい基礎力・応用力が身につく ○Java版と同じ構成のため、比較しながら読み進めることで理解が深まる ■前提知識 ○Kotlin言語仕様の基礎的な知識 ■目次 第1章 Androidアプリ開発環境の作成 第2章 はじめてのAndroidアプリ作成 第3章 ビューとアクティビティ 第4章 イベントとリスナ 第5章 リストビューとダイアログ 第6章 ConstraintLayout 第7章 画面遷移とIntentクラス 第8章 オプションメニューとコンテキストメニュー 第9章 フラグメント 第10章 データベースアクセス 第11章 非同期処理とWeb API連携 第12章 メディア再生 第13章 バックグラウンド処理と通知機能 第14章 地図アプリとの連携と位置情報機能の利用 第15章 カメラアプリとの連携 第16章 マテリアルデザイン 第17章 リサイクラービュー ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Unity2021 3D/2Dゲーム開発実践入門
    26位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲーム開発エンジン「Unity」の定番入門書。 本書では、4つのサンプルゲームを作る手順を通して、グラフィックス、物理エンジン、アニメーション、エフェクト、サウンド、GUIなど、押さえておくべきUnityの基本機能を体系的にマスターできます。 モバイルゲーム開発におけるトピックを、実践的に取り上げている点も特徴です。ゲームを公開することを目標に開発を進めていくと、ゲームのコアロジックを作る以外の「ゲームの外側」の作業や決まり事が、意外と多いことに気づくはずです。本書で作成するサンプルゲームは、ゲームデザイン、画面サイズ、入力・操作方法などを、すべてモバイルプラットフォーム向けに設計しています。また、実機へのビルド方法やストアへ公開するための設定方法なども解説もしています。「スマートフォンゲームとしてきちんと遊べるものを作って公開する」ことを前提に、具体的な流れを通してUnityを利用したモバイルゲーム開発の実情を体感できるでしょう。 Unityの進化によって、より簡単にできることが増えた一方、複雑さが増した部分もあります。改訂にあたっては、Unityの管理方法や新しいプレハブワークフローなど、基本機能の重要な変更を見繕って取り込みました。本書を読むことで、Unityスキルとして陳腐化しないコアの部分を学びながら、最新のUnityの情報を広くキャッチアップできるはずです。 【本書の構成】 INTRODUCTION Unityの特徴と概要 CHAPTER-1 Unityでゲーム開発を行う前の準備 CHAPTER-2 Unityはじめの一歩―Unityの画面構成や基本操作を覚える CHAPTER-3 ゲーム作成の基本―物理エンジンとコリジョンイベントをマスターする CHAPTER-4 アセット管理とゲームオブジェクトの制御―プレハブとエフェクトを極める CHAPTER-5 3Dアクションゲームを作成―キャラクターとGUIをコントロールする CHAPTER-6 2Dゲームを作成―スプライトと2D物理エンジンを使いこなす CHAPTER-7 ゲームのリリース準備をして、ストアに登録する APPENDIX Unityをさらに使いこなすために
  • [改訂3版]内部構造から学ぶPostgreSQL―設計・運用計画の鉄則
    27位
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-13207-1)も合わせてご覧ください。 本書では「PostgreSQLを学習,もしくは利用したことがある人」「今後,本格的にPostgreSQLの運用・管理や技術力の向上を図りたいと考えている人」を主な対象読者とし,現場で培われてきたPostgreSQL設計・運用計画の鉄則を徹底解説! PostgreSQLのコアな技術力を持つ専門家の視点から,システム構築や運用時に重要な要素を,PostgreSQLの内部構造と照らし合わせる形で解説します。内部構造を知っているからこそわかる運用ノウハウやチューニング方法が満載です。本書はPostgreSQL 14をベースに解説しています。
  • Pythonで学ぶ スマホ向けゲームWebアプリ開発 モバイル環境&AI活用でモダン開発
    NEW
    28位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 PyScriptでPC、スマートフォン、タブレットで遊べるゲームを作ろう! 本書では、PC、スマートフォンやタブレットなどのブラウザで気軽に遊べる様々なゲーム開発に挑戦します。 Pythonのコードをブラウザ上で実行できるPyScriptを用いて、ブラウザで動くゲームを作ります。簡単な数当てゲームから始まり、パズルゲームやカードゲーム・RPGまで、徐々にステップアップしながら「ゲーム作りとプログラミングの基礎」が習得できます。 ●目次 Chapter1 Pythonでブラウザゲームを作ろう Chapter2 ゲームで楽しくPythonの基礎をマスターしよう Chapter3 グラフィカルなゲームを作ろう Chapter4 パズルゲーム Chapter5 カードゲーム/テーブルゲーム Chapter6 PyScriptをFlaskサーバーと組み合わせて使おう Chapter7 生成AIを活用したゲームを作ろう ●著者 「クジラ飛行机」名義で活動するプログラマー。代表作にテキスト音楽「サクラ」や日本語プログラミング言語「なでしこ」など。2001年オンラインソフト大賞入賞、2005年IPAのスーパークリエイター認定、2010年OSS貢献者賞受賞。2021年代表作のなでしこが中学の教科書の一つに採択。これまでに50冊以上の技術書籍(Python・JavaScript・Rust・アルゴリズム・機械学習・生成AIなど)を執筆しており、日々プログラミングの愉しさを伝えている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • こんにちは!要件定義①【情報活用とデータベース編】
    29位
    ◆AI/デジタル時代を生き抜くすべての人に不可欠なDXリテラシーの最重要スキルが学べる!◆ 「ITを活用できる人材」が求められています。私たちの仕事のすべてにおいて「情報」が関わっているといっても過言ではありませんが、ITは「情報を活用するための文明の利器」と言えます。情報は物理的な存在ではないため、扱うのが難しく、手間もかかります。それゆえ、ITという文明の利器によって、情報をしっかり記録し、その記録を縦横無尽に活用して、仕事をもっとスムースに行いたいのです。そしてそのための基盤・土台となるのがデータベースです。  そうした社会的要請、企業活動の根本的ニーズでもあるIT活用、さらにはデジタル時代の情報活用の土台としてデータベースを活用し、データベースに保管するためには、データの要件を定義するデータモデリングを行います。  本書では、IT、そして情報をどのように捉えればよいのか解説したうえで、データモデリングの手順をわかりやすく解説します。 STEP 1 IT 活用対象の仕事を決める STEP 2 必要な情報を定義する STEP 3 情報の中身=データ構造を定義する STEP 4 情報のやり取り方法(API)を定義する STEP 5 裏方のアクションの中身を考える STEP 6 必要なデータがデータベースに保存されているか確認する STEP 7 データ構造を正規化(整理)する STEP 8 ERD(ER 図)を描く  実務でよく見かける場面を取り上げたサンプル集も収録しました。 「ビジネス ✕ IT企画」シリーズ」第1弾として、ITを活用し、DX企画ができるようになるために必要な要件定義について、「情報活用とデータベース」にフォーカスしてお届けします。 ■こんな方におすすめ ・業務のIT化/DXの推進に携わる非IT職能の方 ・IT業界を目指す学生や、IT業界に入った新入社員の方 ・初級~中級のITエンジニア全般 ■目次 第1章 仕事と情報とIT 第2章 必要な情報を定義する 第3章 情報をつくる処理を考える 第4章 実務に沿ったデータモデルを考える 第5章 エンティティの項目を考える 第6章 キーとID 第7章 サンプル集 第8章 まとめ ■著者プロフィール ●著者-羽生 章洋(はぶ あきひろ):エークリッパー・インク代表。企業向けにデジタル人材育成を中心に活動、現場主導による問題解決の企画立案や業務とIT の架け橋としての要件定義などの支援などを行っている。カード式業務モデリング図法「マジカ」やアプリケーション要件モデリング図法「IFDAM」の作者。著書に『はじめよう! 要件定義』、『すらすらと手が動くようになるSQL書き方ドリル』(以上、技術評論社刊)、『楽々ERDレッスン』(翔泳社刊)など。 ●本文イラスト-可世木 恭子(かせき きょうこ):複数のソフトウェア会社でプログラマを経てエークリッパー・インクに参画。業務のイラスト化を中心に活動中。イラストに『はじめよう! 要件定義』、『ビジネスデザイン』(以上、技術評論社刊)、『原爆先生がやってきた!』(産学社刊)など。著書に『サーバサイドプログラミング 基礎』(共著、技術評論社刊)がある。
  • スッキリわかるJava入門 第4版
    30位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ累計90万部突破の大人気入門書の改訂版! 学習中にぶつかる「なぜ」「どうして」を解消しながら進む解説で、 難所のオブジェクト指向もスッキリわかって、楽々マスターできる! 「なぜ」「どうして」が必ずわかる秘密は、3つのコンセプトにあり! 【1】手軽に・つまずかずに、Javaをはじめられる プログラミング学習最初の難関「開発環境の準備」でつまずかないよう、スマホやPCのWebブラウザでプログラミングができる「dokojava」※を用意しています。 プログラミング中によく起きるトラブルには、巻末の「エラー解決・虎の巻」で対策できます。 【2】「オブジェクト指向」の難所も楽々越えられる、スッキリ流解説! スッキリ流解説によって、まだ腑に落ちていないのに次の項目に進むということがなく、「オブジェクト指向」も一歩一歩着実に理解を深めて、無駄なく短期間で知識を習得できます。 【3】実務で役立つ基礎と要点をひととおりマスターできる 資格取得用の学習はもちろん、開発実務で求められる幅広い基礎知識と重要ポイントを、ひととおり獲得できる構成となっています。 第4版では、Java21を基準に加筆・修正を行ったほか、令和の学習体験により適した、シンプルでスッキリとした紙面デザインへ全面的にリニューアルし、読みやすさ、使い勝手の向上を図っています。 本書でぜひ、Javaプロフェッショナルへの第一歩を踏みだしてください! ※dokojavaは新刊購入者用特典です。利用の前にインプレスのWebサイトで「dokojavaご利用上の注意」をご確認ください。
  • ChatGPTで学ぶNode.js&Webアプリ開発
    31位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 生成AIの協力を得てNode.jsでWebアプリを開発する入門書。基本的な使い方から本格的なアプリ開発まで、順を追って学べます。
  • 2週間でJava SE Bronzeの基礎が学べる本
    32位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Javaプログラミング知識の「基礎の基礎」から学べる! プログラミングの考え方・しくみから、オブジェクト指向までを丁寧に解説。 Oracle Certified Java Programmer Bronze SE 7/8(OCJP Bronze SE 7/8・Java SE 7/8 Bronze)資格を取得したいのだけど、プログラミング自体に全く縁がなかった…試験学習用のテキストや問題集を買ってみたものの、書いてあることがまったく理解できなくて読むことすらできない…そんな人に本書をオススメします! ■■目次■■ 【1日目】 Javaの概要/変数、データ型、演算子 【2日目】 条件分岐 【3日目】 繰り返し構文 【4日目】 配列/メソッド 【5日目】 オブジェクト指向 【6日目】 モデリングとUML 【7日目】 インスタンスの扱い方 【8日目】 オブジェクト型配列/パッケージによるクラスの分類 【9日目】 クラスの継承 【10日目】 例外処理 【11日目】 ポリモーフィズム 【12日目】 抽象化プログラミング 【13日目】 コレクション 【14日目】 標準クラスライブラリ
  • つくって、壊して、直して学ぶ Kubernetes入門
    33位
    動かなくっても、もう怖くない! トラブルシューティングを体験しながら学ぶ、実践的入門書。 本書は、Kubernetesの実践的な知識をハンズオン形式で解説する書籍です。本書の特徴は、壊れにくいKubernetesをあえて壊しながら学ぶことで、初心者が挫折しやすいトラブルシューティングの知識や対応力が身に付けられることです。初心者でも、経験者でも、今度こそKubernetesがわかる! マンガや図解を多く掲載しているため視覚的に理解したい方にもおすすめです。 ・つくって、壊して、直して学ぶ - DockerfileからDockerコンテナをつくる - Kubernetesクラスタ上にアプリケーションをつくって、壊す - Serviceを壊す - kubectlでデバッグする - OutOfMemoryを発生させて、直す ... ・Kubernetesの構築、運用だけでなくオブザーバビリティも解説 トラブル解決にむけてより多くの情報を得るための「オブザーバビリティ」、そしてトラブルを検知するための「モニタリング」についても説明します。 ・豊富なイラストとマンガで見てわかる 章ごと、ハンズオンごとに導入マンガを掲載し、視覚的にも学習内容を理解できるようにしています。むずかしい概念もイラストで丁寧に図解してあります。 Part 1:つくってみようKubernetes Chapter 1 Dockerコンテナをつくってみる Chapter 2 Kubernetesクラスタをつくってみる Chapter 3 全体像の説明 Chapter 4 アプリケーションをKubernetesクラスタ上につくる Part 2:アプリケーションを壊して学ぶKubernetes Chapter 5 トラブルシューティングガイドとkubectlコマンドの使い方 Chapter 6 Kubernetes リソースをつくって壊そう Chapter 7 安全なステートレス・アプリケーションをつくるために Chapter 8 総復習:アプリケーションを直そう Part 3:壊れても動くKubernetes Chapter 9 Kubernetesの仕組み、アーキテクチャーを理解しよう Chapter 10 Kubernetesの開発ワークフローを理解しよう Chapter 11 オブザーバビリティとモニタリングに触れてみよう Chapter 12 この先の歩み方 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ゼロからわかる TypeScript入門
    34位
    ※PDF版をご希望の方は Gihyo Digital Publishing (https://gihyo.jp/dp/ebook/2022/978-4-297-12636-0)も合わせてご覧ください。 Webアプリケーション開発をもっと「安全」に! 「型」を駆使したTypeScriptプログラミングをしっかり学ぼう! TypeScriptは,JavaScriptにクラスや静的型付けなどの機能を加えた「altJS」の1つですが,近年,Web アプリケーションフレームワークの標準言語としての採用が増加し,Web開発の必修言語として需要が急速に伸びています。本書は,プログラミング初心者や本職プログラマーではない方を対象に,TypeScriptの基本的な文法とプログラミング方法をていねい&しっかり解説しています。また,最終章でWeb APIとJSONを利用した非同期Web アプリケーションの作成方法を解説しているので,Web開発で役立つ活用テクニックも短時間ですばやく学習できます。
  • 実装で学ぶフルスタックWeb開発 エンジニアの視野と知識を広げる「一気通貫」型ハンズオン
    35位
    Webシステムを「まるごと作る」フルスタック開発体験! 幅広く活躍できるワンランク上のエンジニアになるために 本書は、Webシステムの「フロントエンド」と「バックエンド」を、一冊でまるごと(=フルスタックで)作り上げる書籍です。 サンプルアプリケーションの開発を通じて、 ・フロントエンドとバックエンドをどのように連携させるか ・データ構造/マスタデータをどのように管理するか ・リポジトリを効率的に管理するにはどうするか といったポイントを、手を動かしながらひとつひとつ学習できます。実装手段のフレームワークには「Next.js」と「Django」を選定しているため、モダンなWeb開発の全体像を把握することにも役立ちます。 分業化の進む現代的なWeb開発の現場で、あなたが自分の担当外の開発領域についてきちんと理解ができていないと感じるなら、本書は最適の学習書になるはずです。本書を読めば、フロントエンド/バックエンドそれぞれの動作原理や開発テクニックはもちろん、開発のさまざまな工程で効率化を図るためのノウハウを習得できます。 Webシステム開発の全体像を見渡し、現場で幅広く活躍できるフルスタックな視野と知識が身につく一冊です。 ■対象読者 ・業務経験2~3年目のフロントエンドエンジニア/バックエンドエンジニア・担当領域外の開発技術や開発手法を知りたい人・モダンなWeb開発の全体像を把握したいマネージャー/リーダー層 ■目次 【第I部 Webシステム開発の基本】 第1章 Webシステム開発の基本知識 第2章 React(Next.js)+Django(Python)環境の構築 第3章 VSCode+Dockerでの開発 第4章 フロントエンドとバックエンドのシステム連携の基本 【第II部 Webシステム開発の実践】 第5章 フロントエンドの実装 第6章 バックエンドの実装とフロントエンドとのシステム連携 第7章 非同期処理とバッチ処理の実装 第8章 データ構造・マスタデータの管理 【第III部 現場で役立つ周辺知識】 第9章 チームビルディング 第10章 設計 第11章 Gitによるリポジトリ管理 ★読者特典ダウンロードPDF付き 特典A アーキテクチャの選定 特典B 本番環境の構築 ※PDFは翔泳社のサイト上からダウンロードできます。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 実践 Rust プログラミング入門 第2版
    36位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Rustのプログラミングを学ぶ書籍です。爆速であり安全であり次世代ではC/C++にかわる開発者が学ぶべき必須言語です。
  • Python Django本格入門
    37位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆最新のDjango5.2に対応したWebアプリ開発入門◆  Django はライブラリーなどすべて揃っているフルスタックなフレームワークとして Python でアプリケーション開発を行ううえで最初に選択されるフレームワークです。生産性・実用性が高く,セキュリティ対策も盤石でありながら,使える機能が多すぎて習得が大変であるという欠点がありましたが,Django 5 系になり開発にかかるコストが大幅に短縮できたことで近年注目されています。本書は,5系初となるLTS版(LTS 5.2)に対応し,2種類の Djangoの開発方法である「関数ベースビュー(FBV)」「クラスベースビュー(CBV)」でアプリケーションを開発しながら,一通りの開発工程が学べます。 ■こんな方におすすめ ・最新のDjango5系の情報を知りたい人 ・Djangoでアプリケーション開発をやりたい人 ■目次 PART 1 Djangoの基礎 ・CHAPTER 1 開発を始める準備 ・CHAPTER 2 Djangoプロジェクトの作成 PART 2 FBV(関数ベースビュー)での開発 ・CHAPTER 3 基本的なデータ操作(CRUD処理) ・CHAPTER 4 ユーザーへの通知(Messagesフレームワーク) ・CHAPTER 5 入力フォーム(ウィジェット・バリデーション) ・CHAPTER 6 Django管理画面の使い方 PART 3 CBV(クラスベースビュー)での開発 ・CHAPTER 7 メニュー画面の作成とデータの表示 ・CHAPTER 8 データの登録・更新・削除(更新系処理) ・CHAPTER 9 データ分析の実装 PART 4 Djangoアプリの機能拡張 ・CHAPTER 10 認証と認可(ログインと権限管理) ・CHAPTER 11 データベース操作(ORMの活用) APPENDIX Djangoをさらに学ぶために ・APPENDIX 1 HTMLの効率的な管理(テンプレートの継承) ・APPENDIX 2 アプリ品質の向上(テストの基礎) ・APPENDIX 3 データ表示の改善(ページネーション) ■著者プロフィール 樹下雅章(きのしたまさあき):大学卒業後、ITベンチャー企業に入社し、様々な現場にて要件定義、設計、実装、テスト、納品、保守、全ての工程を経験。SES、自社パッケージソフトの開発経験。その後大手食品会社の通販事業部にてシステム担当者としてベンダーコントロールを担当。
  • アーキテクトの教科書 価値を生むソフトウェアのアーキテクチャ構築
    38位
    アーキテクトを目指すITエンジニアのための道標、最初に読むべき一冊! ソフトウェア開発の土台となるアーキテクチャ。その重要性はますます高まっており、それを構築するアーキテクトという人材が求められています。本書では、これからアーキテクトを目指す方やアーキテクトとしての経験が浅い方に向けて、アーキテクティングの基礎知識をわかりやすく解説しています。 アーキテクトとして職務を遂行するには、幅広い知識と経験が求められます。日々の業務で多忙を極める中、相談できる先輩や上司が身近におらず、思うようにキャリアを築けていないという方も多いことでしょう。 そこで本書は、筆者が若手だった頃にこんな本があればもっと効果的に学習を行えただろう、という内容を目指して執筆しています。 アーキテクティングに主軸を置きつつ、設計やテストなどソフトウェアエンジニアリング全般についても広くカバーしているので、初学者に最適です。 本書を読んで、ソフトウェアアーキテクトへの道を歩み始めましょう! 【こんな方におススメします】 ・これからアーキテクトを目指す方 ・アーキテクトとしての経験が浅い方 ・駆け出しのITエンジニア ・ソフトウェアアーキテクチャの基礎知識を学びたい方 ・自分の知識や経験の棚卸しをしたいアーキテクト 【本書で習得できる主な内容】 ・ビジネスを支えるITアーキテクトの役割 ・変化に強いコードを書くための設計原則 ・アーキテクチャ構築の考え方や実践方法 【目次】 第1章 アーキテクトの仕事 第2章 ソフトウェア設計 第3章 アーキテクチャの設計 第4章 アーキテクチャの実装 第5章 品質保証とテスト 第6章 アーキテクトとしての学習と成長 【著者プロフィール】 米久保 剛(よねくぼ たけし) ユーザー系SIer、技術コンサルティング会社を経て、2008年より株式会社電通総研に所属。システムアーキテクト(SA)。複数の大規模SI案件でアーキテクトとしての経験を積み、現在は自社プロダクト開発においてリードアーキテクトを務める。得意領域はアプリケーションアーキテクチャ設計とテスト駆動開発。すべての関係者がハッピーになれるソフトウェア開発を目指して日々活動している。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Pythonによるあたらしいデータ分析の教科書
    39位
    データ分析エンジニアに求められる技術の基礎が最短で身に付く ビッグデータの時代といわれ始めて数年が経過しました。 デバイスの進化により多くの情報がデジタル化され、 それらのデータを活用しようとデータ分析エンジニアに注目が集まっています。 この書籍では、データ分析において、 デファクトスタンダードになりつつあるプログラミング言語Pythonを活用し、 データ分析エンジニアになるための基礎を身に付けることができます。 書籍ではデータ分析エンジニアになるために必須となる技術を身につけていきます。 ・データの入手や加工などのハンドリング ・データの可視化 ・プログラミング ・基礎的な数学の知識 ・機械学習の流れや実行方法 本書で学べること ・Pythonの基本的な文法 ・データフォーマットについて ・データの前処理技術 ・データの可視化技術 ・既存アルゴリズムでの機械学習の実装 対象読者 データ分析エンジニアを目指す方 目次(抜粋) 第1章 データ分析とは 第2章 Pythonと環境 第3章 数学の基礎 第4章 ツールの基礎 第5章 応用:データ収集と加工 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • ドメイン駆動設計入門 ボトムアップでわかる!ドメイン駆動設計の基本
    40位
    学習しやすいパターンが満載! ドメイン駆動設計をやさしく学べる入門書! 【本書の概要】 本書は、 『エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計』(ISBN978-4-7981-2196-3、翔泳社)、 『実践ドメイン駆動設計』(ISBN978-4-7981-3161-0、翔泳社) に感銘を受けた著者が贈る、ドメイン駆動設計の入門書です。 【対象読者】 『エリック・エヴァンスのドメイン駆動設計』や 『実践ドメイン駆動設計』をこれから読もうとしている方、 もしくはすでに読んだものの、「もう少しやさしい入門書も読みたい」 と感じているエンジニアの方を対象としています。 【本書の特徴】 ドメイン駆動設計において、実践が難しいものは後回しにして、 理解しやすい実装パターンからドメイン駆動設計の世界に 飛び込んでもらうことを目的としています。 そこで初心者にとって、理解しやすい、そして実践しやすいパターンからスタートできるよう、 解説を工夫しています。 またドメイン駆動設計で頻出するパターンの記述方法やその目的も併せて解説しています。 本書で解説するパターンは以下のとおりです。 【知識を表現するパターン】 ・値オブジェクト ・エンティティ ・ドメインサービス 【アプリケーションを実現するためのパターン】 ・リポジトリ ・アプリケーションサービス ・ファクトリ 【知識を表現する、より発展的なパターン】 ・集約 ・仕様 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Pythonで理解する線形代数の基礎
    NEW
    41位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆プログラミングの力を使って直感的に理解できる◆ 本書は、線形代数をPythonを用いて学習し、実世界の問題に応用する力を身につけることを目標としています。線形代数の基礎概念と計算方法を学び、Pythonで実装することで理解を深めます。Pythonを用いた学習には二つの意味があります。一つは、線形代数の計算を実装することで、具体的な問題や数式からPythonコードを作成する応用力を養うこと。もう一つは、Pythonを抽象的な線形代数の理解を助ける道具として利用することです。応用を目指しつつも、初期段階では紙とペンを使った手計算も重要視しており、手計算の方法を示すことで数学的な理解を深め、Pythonでの応用をスムーズにすることを狙っています。練習問題も手計算とPython計算の両方を用意しています。線形代数の定理の証明についても、通常の計算の延長線上にあると考え、多く取り上げています。証明を通じて、概念と計算方法のより深い理解を目指します。 ■こんな方におすすめ ・線形代数をプログラミングしながら学び直したい方 ・手計算・証明も含めて線形代数を理解したいPythonユーザ ■目次 第1章 Pythonの基本 ・1.1 Pythonのインストール ・1.2 Pythonの実行 ・1.3 Pythonのモジュールについて ・1.4 外部モジュールの利用と仮想環境 ・1.5 本書で使う外部モジュール ・1.6 数値誤差について ・1.7 NumPyの配列 第2章 平面と空間のベクトル ・2.1 ベクトルの定義と計算 ・2.2 ベクトルの成分と位置ベクトル ・2.3 内積 ・2.4 ベクトルによる直線の表現 ・2.5 外積 ・2.6 ベクトルによる平面の表現 第3章 ベクトルと行列 ・3.1 ベクトル・行列とその表記 ・3.2 行列の和とスカラー倍 ・3.3 ベクトルのノルムと内積 ・3.4 転置 ・3.5 行列の積 ・3.6 単位行列、逆行列 ・3.7 ブロック分割 ・3.8 行列と連立一次方程式 ・3.9 ランクと逆行列 第4章 行列式 ・4.1 置換 ・4.2 行列式 第5章 線形空間 ・5.1 線形独立と線形従属 ・5.2 線形空間と線形部分空間 ・5.3 基底 ・5.4 線形変換 ・5.5 正規直交基底 ・5.6 基底の変換 ・5.7 基底変換と線形変換の幾何的解釈 第6章 固有値と固有ベクトル ・6.1 固有値と固有ベクトル ・6.2 固有値・固有ベクトルの幾何的解釈 第7章 行列と数値計算 ・7.1 コンピュータで数値を扱うときの注意点 ・7.2 上三角行列と下三角行列 ・7.3 LU分解 ・7.4 既存ライブラリによるLU分解 ・7.5 数値計算と逆行列 ・7.6 行列と数値誤差 第8章 応用例 ・8.1 図形と画像の変形 ・8.2 三次元グラフィックスの処理 ・8.3 最小二乗法 ・8.4 主成分分析 ■著者プロフィール 加藤公一(かとうきみかず):現在、みずほ証券でデータ分析にかかわる業務に従事。東京大学大学院情報理工学系研究。科コンピュータ科学専攻博士課程終了。博士(情報理工学博士)。主な著書に「機械学習のエッセンス」(SB クリエイティブ)がある。
  • UnityユーザーのためのVRアプリ開発
    42位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 UnityでVRアプリを開発するための解説書です。本書はVRアプリを作成する手順を案内し、その体験をとおして読者がVRアプリ開発の知見を得るための技術や背景を解説します。サンプルは、恐竜のお祭り会場です。
  • 現場で役立つシステム設計の原則 ~変更を楽で安全にするオブジェクト指向の実践技法
    43位
    「ソースがごちゃごちゃしていて,どこに何が書いてあるのか理解するまでがたいへん」「1つの修正のために,あっちもこっちも書きなおす必要がある」「ちょっとした変更のはずが,本来はありえない場所にまで影響して,大幅なやり直しになってしまった」といったトラブルが起こるのは,ソフトウェアの設計に問題があるから。日本最大級となる60万件以上の求人情報サイト「イーキャリアJobSearch」の主任設計者であり,システム設計のベテランである著者が,コードの具体例を示しながら,良い設計のやり方と考え方を解説します。
  • CODE コードから見たコンピュータのからくり 第2版
    44位
    ITエンジニア必読の世界的名著が21年ぶりの大改訂! 懐中電灯、子猫、時計……一見関係なさそうな題材を取り上げながら、複雑に見えるコンピュータを単純なモノの組み合わせとして捉え、その本質に迫る。なじみ深い点字やモールス符号、機械語、アセンブラ言語、プログラミング言語などの「コード」を通してコンピュータに隠された「仕組み」を解き明かしていく。その本質を知れば、デジタル社会を理解できるだろう。 第2版では、実際のCPU、すなわちコンピュータの脳、心、魂を形成する中央演算処理装置の仕組みも説明する。本書が100ページ近く初版よりも長くなっている理由でもある。その通り、本書を読み進めるのは長い旅になる。ページを通して私と一緒に最後までたどり着ければ、CPUの内部にさらに深く潜り込むことができる。 本書は著名テクニカルライターのCharles Petzold(チャールズ・ペゾルド)著、Code: The Hidden Language of Computer Hardware and Software 2nd Editionの邦訳です。
  • 基礎からしっかり学ぶC++の教科書 C++14対応
    45位
    プログラミング言語としてのC++の使い方を、基礎から丁寧に説明します。プログラミングに必要な基礎知識(言語仕様、文法、概念など)を体系的に学習できます。 各章の章末には復習問題があり、その章で学んだ内容を確認してから次の章に進めるようになっています。また、本書の最後の章では実際にパズルのアプリケーションを作成することで、本書で学んだこと全体が復習できます。レベルアップを目指すC++の初学者におすすめします。 本書は2009年発行の『文法からはじめるプログラミング言語Microsoft Visual C++入門』を、現在の内容に合わせて全面的に改訂したものです。 「はじめに」より抜粋------------------------------ 本書はC++の入門書です。文法を厳密に記述するのではなく、構文とそれを利用するサンプルコードを提示することによって、C++を紹介しています。 対応する規格はISO/IEC 14882:2014、いわゆるC++14です。本文で利用する開発環境はVisual Studioですが、サンプルコードはGNU C++とClangでも動作します。 その方法は脚註などで補足しているので、それを参考にすれば、Windowsだけでなく、macOSやLinuxでも本書の内容は試せます。 (中略)これからC++のプログラムを読み書きしていくために最低限必要となるであろう話題だけを選択し、本書を書きました。 プログラムを書くだけでよければもう少しコンパクトにできますが、他人が書いたC++のプログラムを読むのに必要な知識を入れるとこのくらいになるでしょう。
  • ChatGPTプログラミング1年生 Python・アプリ開発で活用するしくみ 体験してわかる!会話でまなべる!
    46位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 あたらしい1年生シリーズ ChatGPTプログラミング1年生の登場! ChatGPTを利用したプログラミングに挑戦してみよう! 【本書の概要】 ChatGPTの得意分野でもあるプログラミングへの利用が注目されています。最近では「ChatGPTって、どんなしくみで動いているんだろう」「効果的な使い方を知りたい」「ChatGPTをPythonプログラミングに利用したい」「便利なChatGPTアプリを作りたい」という方が多くなってきています。 本書はそうした初めてChatGPTをプログラミングに利用する方に向けて、ヤギ博士とフタバちゃんと一緒にChatGPTを利用したプログラミングやアプリ開発の基本を解説。対話形式でChatGPTのしくみや、ChatGPTプログラミングのしくみをまなぶことができます。 【対象読者】 ・Pythonの基本をまなんだ方(『Python1年生』を読み終えた方) ・ChatGPTプログラミングの初心者 【本書のポイント】 ・対話形式で、イラストを交えながら、基礎知識を解説します。 ・初めての方でも安心して学習できるよう記述方法をしっかり解説します。 ・楽しいサンプルを用意していますので、安心してChatGPTプログラミングを体験できます。 【目次】 第1章 ChatGPTってなに? 第2章 ChatGPTの使い方 第3章 ChatGPTにプログラミングを手伝ってもらおう 第4章 PythonでChatGPTを動かそう 第5章 Pythonで翻訳アプリを作ろう 第6章 Pythonで便利なアプリを作ろう 【著者プロフィール】 森 巧尚(もり・よしなお) 『マイコンBASICマガジン』(電波新聞社)の時代からゲームを作り続けて、現在はコンテンツ制作や執筆活動を行い、関西学院大学非常勤講師、関西学院高等部非常勤講師、成安造形大学非常勤講師、大阪芸術大学非常勤講師、プログラミングスクールコプリ講師などを行っている。近著に『Python3年生 ディープラーニングのしくみ』、『Python2年生 デスクトップアプリ開発のしくみ』、『Python1年生 第2版』、『Python3年生 機械学習のしくみ』、『Python2年生 スクレイピングのしくみ』、『Python2年生 データ分析のしくみ』、『Java1年生』、『動かして学ぶ! Vue.js 開発入門』(いずれも翔泳社)、『ゲーム作りで楽しく学ぶ オブジェクト指向のきほん』、『ゲーム作りで楽しく学ぶ Python のきほん』、『アルゴリズムとプログラミングの図鑑 第2版』(いずれもマイナビ出版)などがある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • リファクタリング 既存のコードを安全に改善する(第2版)
    47位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 ソフトウェア開発の名著、第2版登場!  リファクタリングは、ソフトウェアの外部的な振る舞いを保ったままで、内部の構造を改善する作業を指します。本書はリファクタリングのガイドブックであり、リファクタリングとは何か、なぜリファクタリングをすべきか、どこを改善すべきか、実際の事例で構成され、ソフトウェア開発者にとって非常に役立つものとなっています。  本第2版では、約20年前のオリジナル原稿の構成は変わらないものの、大幅に書き換えられているほか、サンプルコードがJavaからJava Scriptになるなど、現代的にアレンジされています。 第2版翻訳にあたって 初版の「本書に寄せて」 はじめに Chap.1 リファクタリング-最初の例 Chap.2 リファクタリングの原則 Chap.3 コードの不吉な臭い Chap.4 テストの構築 Chap.5 カタログの紹介 Chap.6 リファクタリングはじめの一歩 Chap.7 カプセル化 Chap.8 特性の移動 Chap.9 データの再編成 Chap.10 条件記述の単純化 Chap.11 APIのリファクタリング Chap.12 継承の取り扱い 文献リスト  訳者あとがき 索引
  • Access マクロ&VBAのプログラミングのツボとコツがゼッタイにわかる本
    48位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 データベースソフトAccessのマクロとVBAプログラミングのツボとコツをわかりやすく解説した入門書です。Accessは、さまざまなデータベースを構築できる多機能・高機能なソフトウェアですが、ボタンをクリックしたら指定したウィンドウが開くなどの、ユーザーフレンドリーなインターフェースを作るには、マクロやVBA機能を使わなければなりません。本書では、いきなり高度な内容まで学習するのではなく、Access初心者でも大丈夫なように、初歩的な内容から順番に学び、実際に蔵書管理アプリケーションを作りつつマクロやVBAを学習します。サンプルアプリケーション作成用ファイルのダウンロードサービス付き。姉妹書の『Accessのデータベースのツボとコツがゼッタイにわかる本』もオススメです。
  • Scratch ゲームプログラミング スゴワザ事典
    49位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆ゲームをもっとおもしろくするスゴワザたっぷり!◆ スクラッチのゲームをもっと面白くするスゴワザがわかります! とりあげるテクニック:弾の発射/バリア/分身/スクロール/弾幕/ボスキャラ/ジャンプ/敵をふんで倒す/二段ジャンプ/壁キック/無敵/動く床/アイテムボックス/スコア…などなど 難しいコードを覚えなくても、マネしてステップを追っていくだけで楽しく学べます。ゲームづくりを通じて考える姿勢を応援! 自分のアイデアを加えて、自分だけのゲームを作ろう! ■目次 第0章 スクラッチの基本を知りたい ・01 スクラッチを使いたい ・02 プロジェクトの読み込みと保存をしたい ・03 スプライトを動かしたい ・04 スプライトの見た目を変化させたい ・05 音を使いたい ……ほか 第1章 基本ゲーム1を作りたい ・22 敵キャラを動かしたい ・23 自キャラと敵キャラをアニメーションさせたい ・24 敵キャラから弾を発射したい ・25 自キャラの弾で敵キャラをたおしたい ・26 敵キャラの弾に自キャラがたおされるようにしたい ・27 タイトルやゲームスタートを表示したい ……ほか 第2章 自キャラと自弾を作りこみたい ・32 バリアをはりたい ・33 分身をかんたんに作りたい ・34 分身をしっかり作りたい ・37 3方向に弾を発射したい ・38 敵キャラを追いかけてかならずあたる弾を作りたい ・39 敵キャラを追いかけてたまに外れる弾を作りたい ……ほか 第3章 敵キャラと敵弾と画面表示を作りこみたい ・41 まっすぐ移動する敵キャラのチームを作りたい ・42 ゆらゆら移動する敵キャラのチームを作りたい ・43 急上昇する敵キャラのチームを作りたい ・44 敵キャラのチームから弾を発射したい ・45 敵キャラからたくさんの弾をまっすぐ発射したい ・46 敵キャラからたくさんの弾を円状に発射したい ……ほか 第4章 基本ゲーム2を作りたい ・60 自キャラをジャンプさせたい ・61 自キャラを着地させたい ・62 自キャラの地面のくいこみをなおしたい ・63 敵キャラを作りたい ・64 敵キャラに自キャラがたおされるようにしたい ・65 敵キャラをふんでたおしたい ・66 ゴールを作りたい ・67 タイトルやゲームクリアを表示したい ……ほか 第5章 自キャラを作りこみたい ・70 2段ジャンプがしたい ・71 弾を発射したい ・72 アイテムを取ったら無敵にしたい ・73 壁キックがしたい ・74 坂道を上ぼりたい ……ほか 第6章 敵キャラと地形を作りこみたい ・78 弾を発射する敵キャラを作りたい ・79 左右に動く床を作りたい ・80 上下に動く床を作りたい ・81 ジャンプ台を作りたい ・82 アイテムを出す箱を作りたい ・83 地面にトゲを作りたい ・84 スクロールする画面を増やしたい ……ほか ■著者プロフィール 麻生 菜乃(あそう なの):ゲーム会社勤務。ゲーム開発にプログラマーとして多数参加。CoderDojoメンター。
  • データサイエンティストってどんな職業?  -企業のデータ活用事例で学ぶ仕事のリアル-
    50位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 データサイエンティストを目指す全ての方に データサイエンス初学者向けの書籍です。データサイエンティストにとって必要なスキル、どのような業界・立場で働いているのかといった説明にはじまり、本書ではさまざまな業界で活躍する20名のデータサイエンティストへの取材事例を紹介します。データサイエンティストがどのような手順で、どのようなことを考えながら業務を進めているのかといった「リアル」を職業体験のように実感いただけるのが本書の特徴です。 ■1部 まずは全体像を把握しよう ・1章 「データサイエンティスト」ってどんな職業? ・2章 データ分析ってどのように進めるの? ■2部 事例で理解を深めよう ・3章 さまざまな業界・役割で働くデータサイエンティストのリアル ■3部 データサイエンスの世界に触れてみよう ・4章 明日から使えるデータリテラシーを身に付けよう ・5章 身近なテーマで実際に分析してみよう ●黒木 賢一(クロキ ケンイチ) 株式会社NTTデータを経て、三井住友海上火災保険株式会社に入社。一般社団法人データサイエンティスト協会理事。データサイエンスを通じた社会貢献を目指し、分析コンサルや人材育成など社内外で幅広く活動中。共著『Python実践データ分析 課題解決ワークブック』『BIツールを使った データ分析のポイント』『Python×APIで動かして学ぶ AI活用プログラミング』など。 ●石川 雅之(イシカワ マサユキ) 株式会社金融エンジニアリング・グループを経て、三井住友海上火災保険株式会社に入社。社内外でのデータ分析や分析技術の研究開発、データ分析人材の育成などの業務に従事。また、データサイエンティスト協会のデータサイエンティスト養成講座や大学での講師業務など、社外における人材育成にも取り組む。 ●樫山 貴大(カシヤマ タカヒロ) ネイチャーインサイト株式会社 データサイエンティスト。情報サービス業界でデータ分析基盤構築や営業分析に従事。また、社外データサイエンティスト育成支援や社内データ分析新人育成を担当。データサイエンティスト協会 学生委員会に所属し、大学のデータサイエンスセミナー企画支援を行っている。 ●菅 由紀子(カン ユキコ) 株式会社サイバーエージェント、株式会社ALBERTを経て、2016年に株式会社Rejouiを創立。実務家データサイエンティストとして分析プロジェクトを指揮するほか、多くのセミナ-登壇や教育カリキュラムの開発など活動は多岐にわたる。共著『最短突破 データサイエンティスト検定(リテラシーレベル)公式リファレンスブック』。 ●北川 淳一郎(キタガワ ジュンイチロウ) 株式会社ミクロスソフトウェアを経て、2011年にヤフー株式会社(現:LINEヤフー株式会社)に入社。ディスプレイ広告の配信精度向上、商品検索精度向上、拠点検索精度向上、求人検索精度向上、営業生産性向上を担当。共著に『最短突破 データサイエンティスト検定(リテラシーレベル)公式リファレンスブック』。 ●大黒 健一(ダイコク ケンイチ) 2008年に株式会社日立インフォメーションアカデミー(現:株式会社日立アカデミー)に入社。日立グループでのデータサイエンティスト社内認定制度の立ちあげ、DX人財育成の推進取りまとめを担当。総務省統計局gaccoコンテンツ「社会人のためのデータサイエンス演習」Day3講師。共著『ビジネス現場の担当者が読むべき、IoTプロジェクトを成功に導くための本』『最短突破 データサイエンティスト検定(リテラシーレベル)公式リファレンスブック』。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • プログラミング〈新〉作法 これからプログラムを書く人のために
    値引きあり
    51位
    ★1つのプログラミング言語にこだわらず、それぞれの言語のベストプラクティスを学ぼう!★ ・「プロとしてプログラムが書ける人」に求められる能力が大きく変わった! ・現代のプログラミング言語を支える技術が凝縮された一冊! 【サポートサイト】 https://github.com/MasahiroAraki/programming 【キーワード】 C言語:構造化プログラミング Java:オブジェクト指向 Elixir:関数型プログラミング Rust Python JavaScript Node.js React TypeScript ハードウェア アセンブリ言語 ソフトウェア  Docker:コンテナ Git:バージョン管理 GitHub Copilot Visual Studio Code 【主な内容】 第1章 はじめに 第2章 C言語からはじめよう 第3章 プログラムが動く仕組み 第4章 Java:オブジェクト指向 第5章 Elixir:関数型 第6章 プログラミングを支える環境 第7章 Rust:高性能と安全性の追求 第8章 Python:スクリプト言語からエコシステムへ 第9章 JavaScript:webアプリケーション開発
  • [増補改訂]良いコードを書く技術 ── 読みやすく保守しやすいプログラミング作法
    52位
    読みやすく保守しやすい「良いコード」の書き方を解説した入門書です。本書を読むと,良いコードを書くための習慣から,名前の付け方,コードの分割や集約を行う方法,抽象化の作法,計算量とアルゴリズム,ユニットテストやメタプログラミング,そして簡単なフレームワークの自作まで,プログラマーとして長く役立つ基本が身に付きます。 2011年に刊行し,大好評を博した初版を,10年ぶりに改訂しました。改訂版では,コード例をモダン化したほか,第7章「データ構造」を新たに書き下ろしました。10年ぶりの改訂であるにも関わらず,本書の根幹は驚くほど変わっていません。それはすなわち,基礎や基本といった本質的な知識は,陳腐化しないということです。

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  • もっとシゴトがはかどる Python×Excel×AI 業務自動化の教科書
    53位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、主にExcelとPythonと生成AIを利用した業務の自動処理について解説します。 自動化のために、生成AIにどのような指示を与えたら良いのか、そしてどのようなプログラムが生成されるのかを、多くの実例をもとに解説します。特に業務で必須のExcelを中心にして、PDFやWebブラウザなどの自動化手法を紹介します。 「クジラ飛行机」名義で活動するプログラマー。代表作に、テキスト音楽「サクラ」や日本語プログラミング言語「なでしこ」など。2001年 オンラインソフト大賞入賞、2005年IPAのスーパークリエイター認定、2010年 IPA OSS貢献者賞受賞、2021年「なでしこ」が教科書に掲載。これまでに、Python・Rust・機械学習・生成AIなど、50冊以上の技術書を執筆した。日々プログラミングの愉しさを伝えている。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • Jetson NanoではじめるエッジAI入門
    54位
    Jetson Nanoは、NVIDIA社が発売しているシングルボードコンピューターです。同社は、エッジAI向けにJetsonシリーズというシングルボードコンピューターを発売していますが、Jetson Nanoはその中の最も小さなモデルとなります。Jetson Nanoの最も大きな特徴は、何といっても128個のCUDAコアからなる機械学習用アクセラレータを搭載している点です。 このように、Jetson Nanoには、CUDAアクセラレータを搭載したエッジAI向けコンピューターという特徴と、小型の組み込みボードという2つの特徴があります。 本書では、その両面を生かすため、Jetson Nano上での機械学習プログラムの開発と、組み込み用途での開発の両方をテーマにしています。 そして、AI開発は主にソフトウェアの作成が、組み込み用途での開発は主にハードウェアの作成がテーマとなります。 そのため、本書で紹介する内容は、ソフトウェアの作成をメインにした章と、ハードウェアの作成をメインにした章とがあります。 たとえば、CHAPTER 02で紹介するTwitterボットはソフトウェアの作成をテーマにしています。しかし、その次のCHAPTER 03では、自動ドアの作成というハードウェアの作成がテーマになり、AI部分はCHAPTER 02で作成したAIをそのまま利用します。 ※本書ではハードウェアの作成にについては、半田付けが行えることを前提として解説しています。半田付けの基本などについては説明を割愛していますので、あらかじめ、ご了承ください。

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  • データ分析のための数理モデル入門 本質をとらえた分析のために
    55位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 本書では、さまざまなモデリング手法の基礎的な部分を解説するだけでなく、それらをどのように選択して使用すればよいか、そしてモデリングによって得られる結論について初学者が勘違いしやすい事項について丁寧に解説しています。 主な読者層は、「これからデータ分析を始める」、或いは「ある種の分析で結果を出すことはできるが、それが何をやっていることになるのかがモヤモヤする」といった初学者・初級者です。 通常データ分析の文脈では言及されない(しかし重要な)種々の数理手法についても解説することで、ある程度モデリングに慣れた読者が読んでも楽しめる内容を目指しました。
  • 今から始める生成AI活用プログラミング
    56位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 プログラムは生成AIが作るもの──。そのような時代が目前に迫っています。これまでのようにプログラミング言語の細かな文法やライブラリの知識がなくても、アイデアと論理的思考力があれば、誰でも実用的なアプリを開発できる世界になりつつあります。  本ムック「今から始める生成AI活用プログラミング」は、この新しい時代の到来を好機と捉え、生成AIを活用してさまざまなアプリを作ってみたい方に向けた一冊です。第2章「生成AIだけでWebアプリを作ろう」と第3章「AI駆動開発入門」では、生成AIを使ってアプリを作成していく様子を紹介します。  本ムックのもう一つのテーマは「ローカルLLM」です。  ローカルLLMとは、クラウドではなく、手元のパソコンや自社で管理するサーバーといったローカル環境で動くLLM(大規模言語モデル)のことです。現時点で生成AIは、クラウドのサービスとして提供される形が主流ですが、今後はローカルLLMも広く普及していくと考えられます。ローカルLLMであれば従量課金ではないため使い放題であり、情報漏えいやプライバシーに関する懸念も軽減されるからです。  すでに、「Gemma 3」や「DeepSeek-R1」、「Qwen3」など、ローカルLLMで利用できる多数のLLMが公開されています。第1章「ローカル生成AI入門」や第8章「llama.cppでMoEモデルのQwen3を動かす」では、それらを利用してローカルLLMを導入する方法とその使い方をわかりやすく解説しています。  本ムックが、生成AIを中心とする新時代に向けた準備の一助となれば幸いです。 ≪目次≫ 第1章 ローカル生成AI入門 第2章 生成AIだけでWebアプリを作ろう 第3章 AI駆動開発入門 第4章 ニューラルネットはどのようにして画像とテキストを結びつけるのか 第5章 ノーベル物理学賞の理論を自分で試そう! 第6章 「Streamlit」と「Gradio」を使ってみよう 第7章 Robloxプログラミング入門 第8章 llama.cppでMoEモデルのQwen3を動かす
  • 達人に学ぶDB設計徹底指南書 第2版
    57位
    DBエンジニア必携のロングセラーがついに改訂! DB設計の正しい考え方・実践ノウハウが身につく本 本書は、プロのDBエンジニアである著者が、DB設計の基礎と実践ノウハウをやさしく手ほどきする『達人に学ぶDB設計徹底指南書』の改訂書籍です。 第2版では、初期構成を活かしつつ内容を最新化するだけでなく、クラウドにも対応できるようにしました。 【本書のポイント】 ●論理設計の基本から、正規化、パフォーマンスなど、押さえておくべき基礎知識やポイントを幅広く体系的に解説!豊富なサンプル、章ごとの練習問題もあるので、実際の開発現場でも通用する知識を徹底的に身につけることができます。 ●やってはいけないアンチパターン、注意すべきグレーノウハウも丁寧に解説。「ただ何となくやってはいけないと分かっている」「なぜかはちゃんと分かってないけど、注意するようにしている」で終わらせず、きちんと「なぜ」を理解して、実務で自信を持って使えるだけの知識が身につきます。 ・DBエンジニアを目指す人 ・DB設計の基礎と実践をしっかり学びたい人 ・脱初級を目指すDBエンジニアやアプリケーション開発者 など、DB設計・開発に携わるすべての方におすすめの一冊です。 【目次】 第1章 データベースを制する者はシステムを制す 第2章 論理設計と物理設計 第3章 論理設計と正規化~なぜテーブルは分割する必要があるのか? 第4章 ER図~複数のテーブルの関係を表現する 第5章 論理設計とパフォーマンス~正規化の欠点と非正規化 第6章 データベースとパフォーマンス 第7章 論理設計のアンチパターン 第8章 論理設計のグレーノウハウ 第9章 一歩進んだ論理設計~RDBで木構造を扱う 付録(演習問題の回答) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 数式をプログラムするってつまりこういうこと
    58位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 データ分析や機械学習の世界で使われる数式を、Python+Jupyter Notebookで独自実装する方法を紹介する一冊。 相加平均や標準偏差などの基本的な数式の実装から、ガンマ関数やベータ関数などの曲線、マハラノビス距離やコサイン距離などの距離、ポアソン分布やカイ二乗分布などの分布、最後には最小二乗法、パーセプトロン、ロジスティクス回帰など機械学習で使われる数式の実装までを幅広く取り上げます。 独自実装した結果は、Scikit-learn、SciPy、NumPyライブラリで得られる結果と比較。 車輪の再発明を行いながら、数式の意味や、実装の差異が腑に落ちる一冊です。
  • 1週間でLPICの基礎が学べる本 第4版
    59位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■試験対策の前に必要な基礎固めができる! Linuxの資格として広く知られているLPICですが、あまり知識の無いまま試験対策を始める方も多いのではないでしょうか。しかし、試験対策書は試験範囲についてのみ解説しているものが多く、初心者が理解するのは困難です。本書は、初心者がスムーズに試験対策を行えるよう、事前に基礎固めを行うためのLinux入門書です。 もちろん、LinuC取得を目指す方にもお使いいただけます。 ■資格取得を視野に入れた学習ができる LPICの取得を目指すなら、「試験ではどのようなことが問われるのか」を把握した上で学習できたほうが効率的です。本書では、試験に関する情報を掲載した「資格」欄、実際の試験を想定した模擬問題を掲載した「試験にトライ!」欄を設けているので、資格取得を見据えた基礎学習が行えます。 ■Rocky Linuxの仮想マシンをダウンロードできる Linuxは、実際にコマンド操作をしながら学習するのが一番てっとり早く身に付きます。ただ、全くの初心者がLinux環境を構築するのはなかなか困難です。本書では、学習環境として利用できるRocky Linuxの仮想マシンをダウンロードできるので、学習前につまずくことがありません。 ■Linux Essentialsにも対応 本書は、Linuxの基礎レベルの資格であるLinux Essentialsの試験範囲もカバーしています。 ※本書は、「1週間でLPICの基礎が学べる本 第3版」の内容をベースに、CentOSを使用した解説からRocky Linuxを使用した解説に変更した書籍です。
  • Pythonではじめる音のプログラミング ―コンピュータミュージックの信号処理―
    60位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 Pythonで音作りをはじめよう! ・音のプログラミングが音響楽の基本からわかる! ・音の信号処理もていねいに解説! ・打楽器・管楽器・弦楽器・鍵盤楽器の音が手もとで作れる! ・ソースコードはWebからダウンロード可能!    本書は、コンピュータで音作りをしてみたい方に向けた、サウンドプログラミングの入門書です。音作りに興味があるけど何からはじめたらという初心者のために音響の基本から解説をはじめ、コンピュータでの音の考え方、音を加工するディジタル信号処理の基礎をていねいに説明し、シンセサイザ、エフェクタの音作りなどを解説します。さらに、さまざまな音響合成のテクニックとともに、その具体例として、ゼロから楽器音をつくり出すフルスクラッチ合成のレシピを紹介します。サウンドプログラミングの言語には、音データの読み書きはもちろん、波形、周波数特性、そしてスペクトログラムの描画も簡単に行える、Pythonを採用しています。  Pythonを使ってサウンドプログラミングの第一歩を踏み出しましょう! はじめに 目次 第1章 音響学 1.1 純音 1.2 複合音 1.3 音の三要素 1.4 音の大きさ 1.5 音の高さ 1.6 音色 第2章 サウンドプログラミング 2.1 サンプリング 2.2 標本化 2.3 量子化 2.4  WAVEファイル 2.5 サウンドプログラミング 第3章 コンピュータミュージック 3.1 五線譜 3.2 音階 3.3 音符 3.4 強弱 3.5 拍子 3.6 テンポ 3.7 音楽の三要素 3.8 コンピュータミュージック 3.9 自動演奏 第4章 MIDI 4.1 MIDI 4.2 ノートオンとノートオフ 4.3 ノートナンバー 4.4 ベロシティ 4.5 プログラムチェンジ 4.6 プログラムナンバー 4.7 パーカッションマップ 4.8 MIDIファイル 4.9 DTM 4.10 自動演奏 第5章 ディジタル信号処理 5.1 周波数分析 5.2 スペクトログラム 5.3 楽器音の周波数分析 5.4 フィルタ 第6章 シンセサイザ 6.1 音響合成のアプローチ 6.2 アナログシンセサイザ 6.3 オシレータ 6.4 時間エンベロープ 6.5 加算合成 6.6 減算合成 6.7 FM合成 6.8 カープラス・ストロング合成 6.9 音のリアリティ 第7章 エフェクタ 7.1 リバーブ 7.2 ディストーション 7.3 コンプレッサ 7.4 イコライザ 7.5 モジュレーション 7.6 デチューン 第8章 ミキシング 8.1 モノラル再生とステレオ再生 8.2 音像定位 8.3 ミキシング 8.4 音楽制作 8.5 ボーカルキャンセラ 第9章 打楽器の音をつくる 9.1 グロッケンシュピール 9.2 トライアングル 9.3 チューブラーベル 9.4 マリンバ 9.5 シロフォン 9.6 ティンパニ 9.7 シンバル 9.8 銅鑼 9.9 ハイハットシンバル 9.10 バスドラム 9.11 タムドラム 9.12 スネアドラム 第10章 管楽器の音をつくる 10.1 フルート 10.2 ピッコロ 10.3 クラリネット 10.4 オーボエ 10.5 バスーン 10.6 サキソフォン 10.7 トランペット 10.8 トロンボーン 10.9 ホルン 10.10 チューバ 第11章 弦楽器の音をつくる 11.1 バイオリン 11.2 ビオラ 11.3 チェロ 11.4 コントラバス 11.5 ハープ 11.6 アコースティックギター 11.7 エレクトリックギター 11.8 エレクトリックベース 11.9 スラップベース 第12章 鍵盤楽器の音をつくる 12.1 パイプオルガン 12.2 リードオルガン 12.3 ハープシコード 12.4 アコースティックピアノ 12.5 エレクトリックピアノ 索引
  • エンジニアのためのマネジメント入門
    61位
    エンジニアのためのマネジメント入門書です。 エンジニアのキャリアパスの1つに「マネジメント」があります。 エンジニアリング領域の知見を生かして,複数のチームメンバーをマネジメントする。エンジニアリングマネージャーとも呼ばれる,この仕事は,エンジニアにとっては多くの場合未知の領域です。エンジニアリングとマネジメントでは求められるスキルも異なり,仕事の進め方も大きく異なるからです。 マネジメントを成功させるには,マネジメントの知識を学び,エンジニアからマネージャーへの「転職」ともいえる大きな変化を乗り越える必要があります。 本書ではマネジメントの基礎知識や実践的なトピックを扱い,エンジニアがマネージャーとして働くための第一歩を解説します。
  • ゼロからわかる Linuxコマンド200本ノック ―基礎知識と頻出コマンドを無理なく記憶に焼きつけよう!
    62位
    Linux OSの操作に必要なLinuxコマンドは,無味乾燥と感じられるものも多く,覚えづらさに悩まされる初学者も多いようです。本書では,Linux操作の効率を高めるため,覚えてしまったほうが効率が良い,実務における頻出コマンドと,コマンド操作に関連する重要事項だけを厳選して取り上げます。 習得のためのアプローチとして「200本ノック」というスタイルを採り,「Linuxの頻出コマンドをやさしく学び,長期記憶に焼きつけて忘れないようにする」ため,次のようなコンセプトで構成しました。 コマンドやオプションの「由来」をできる限り解説 「なぜ?」「そもそも?」がわかるように,丁寧にかみ砕いて解説 「200問」の演習問題で記憶に「こびりつける」 Linuxコマンドは,エンジニアとして必須ながら,一度学んでしまえばとても長い間使える「超高コスパ」の知識です。本書を通して,長期記憶に焼き付けて一生モノのスキルを手に入れましょう。
  • Pythonを使って学ぶ データ分析プログラミング
    63位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 “脱Excel”で実務力アップ! Pythonは、データ分析にぴったりのプログラミング言語です。なぜなら、Pythonには、数値計算やデータ集計、グラフ描画などの様々なライブラリが用意されているからです。 まずは、「Anaconda」というPythonプログラミング環境を構築します。Anacondaに同梱されている様々なPythonライブラリの中から、数値計算ライブラリの「NumPy」、データの加工・集計を効率化するライブラリの「pandas」、グラフ描画ライブラリの「Matplotlib」を使ってみます。 データ分析を行うには、統計学の基礎を知っておく必要があります。統計学の概念を理解し、記述統計や推測統計のプログラムをPythonで実装します。 さらに、データ分析の手法として、機械学習のアルゴリズムを知っておくとよいでしょう。大量のデータを扱うには、SQLの知識も必要です。 基礎知識を身につけたら、実践的なデータ分析プログラミングに挑戦します。企業の財務情報を分析するプログラムや、検索エンジンのプログラムを作ります。 本ムックを活用して、Pythonでのデータ分析プログラミングを習得し、実務力を向上させましょう! ≪目次≫ 第1章 「Anaconda」開発環境構築ガイド 第2章 Python数値計算ライブラリ「NumPy」入門 第3章 Pythonライブラリ徹底攻略 第4章 11個のキーワードで学ぶ統計学入門 第5章 Pythonで学ぶ統計 記述統計編/推測統計編 第6章 機械学習アルゴリズム事始め 第7章 データサイエンス時代のSQL 第8章 Pythonで理解する財務分析 第9章 「Elasticsearch」と「kibana」で検索エンジン開発とデータ分析
  • Power Automate自動化レシピ
    64位
    Power Automate(旧称Microsoft Flow)はマイクロソフトが提供するクラウドサービスMicrosoft 365(旧称Office 365)で利用できる機能の1つで、アプリやサービスを連携して自動化するためのワークフローをオンライン上で作成できます。Excelの関数が使えるスキルがあれば、プログラミングの専門知識がなくても画面上の部品をつなげていくだけで定型業務を自動化できるため、ノーコード開発・ローコード開発の流行とともに大変注目を集めています。  本書は、Power Automateを使ったワークフローの作成方法と、ワークフロー内で関数を使ってさまざまな処理を行う方法を、基礎から詳しく説明します。本書を読むことで、Power Automateを使って次のようなワークフローを作成できるようになります。 ・Outlookコネクタを利用したメール作業の自動化 ・ExcelコネクタとWordコネクタによるドキュメント作成 ・[承認]コネクタを利用した社内稟議フローの作成 ・Teams上でやり取りを行う勤怠管理システムの作成 ・Formsで入力した情報を元にしたMicrosoft 365ユーザーの自動登録 ・デスクトップ用Power Automateで行うRPAとワークフローの融合 ・Microsoft Dataverseを利用した複数サービスからのデータの統一 ・[HTTP要求の受信時]トリガーで作成する外部サービス連携なBot ・オンプレミスデータゲートウェイでオンプレミス/クラウド連携
  • ゲーム作りで楽しく学ぶ オブジェクト指向のきほん
    65位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゲームを作りながらオブジェクト指向プログラミングを楽しく学ぶ! この本は、Pythonやプログラミングが少しできるようになった人が、ゲームを作りながら、会話形式で楽しくオブジェクト指向を学んでいく入門書です。 オブジェクト指向は、「複雑なしくみを効率的に作りやすくする手法」ですが、抽象的な考え方でできているため、初心者には難しく感じられる分野でもあります。本書では初心者にもやさしいPythonを使って、イラストや例え話をたくさん使いながら解説しています。 Chapter 1 オブジェクト指向プログラミングってなに? Chapter 2 オブジェクト指向のきほん Chapter 3 pygameで動かそう Chapter 4 オブジェクト指向を使ってゲームを作ろう Chapter 5 デザインパターンを使ってみよう Appendix pygameリファレンス 森 巧尚 パソコンが登場した『マイコンBASICマガジン』(電波新聞社)の時代からゲームを作り続けて約40年。現在は、コンテンツ制作や執筆活動を行い、また関西学院大学、関西学院高等部、成安造形大学の非常勤講師や、プログラミングスクールコプリの講師など、プログラミングに関わる幅広い活動を行っている。 著書に『ゲーム作りで楽しく学ぶ Pythonのきほん』『楽しく学ぶ Unity2D超入門講座』『楽しく学ぶ Unity3D超入門講座』『作って学ぶiPhoneアプリの教科書~人工知能アプリを作ってみよう!~』『アルゴリズムとプログラミングの図鑑【第2版】』(以上マイナビ出版)、『Python3年生 ディープラーニングのしくみ』『Python3年生 機械学習のしくみ』『Python2年生 デスクトップアプリ開発のしくみ』『Python2年生 データ分析のしくみ』『Python2年生 スクレイピングのしくみ』『動かして学ぶ! Vue.js開発入門』『Python1年生』『Java1年生』(以上翔泳社)など多数。 ※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。 ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※お使いの端末で無料サンプルをお試しいただいた上でのご購入をお願いいたします。 ※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします
  • Python1年生 第2版 体験してわかる!会話でまなべる!プログラミングのしくみ
    66位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本電子書籍は固定レイアウトのため7インチ以上の端末での利用を推奨しております。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。ご購入前に、無料サンプルにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください】 おかげさまで8万部突破! 読者の声に応えて 第2版の登場 【本書の概要】 Web開発やデータ分析などの分野で、ユーザー数が増えてきているPython。 最近では、Pythonに触れる方も多くなってきています。 本書はそうしたPython初心者の方に向けて、 ヤギ博士とフタバちゃんと一緒に 基本的なプログラムの作成から、面白い人工知能アプリの作成までを体験。 対話形式でプログラミングのしくみを学ぶことができます。 【対象読者】 Pythonについて何も知らないプログラミング超初心者 【本書のポイント】 ・対話形式で解説し、イラストを交えながら、基礎知識を解説します。 ・初めての方でも安心して学習できるよう基本文法もしっかり解説します。 ・平易なサンプルを用意していますので、安心してプログラムを体験できます。 ・2022年時点の最新の環境(Windows 11、Python 3.10など)に対応しています。 ・エラーでつまづいた場合の対応方法を巻末に掲載しています。 【目次】 第1章 Pythonで何ができるの? 第2章 Pythonを触ってみよう 第3章 プログラムの基本を知ろう 第4章 アプリを作ってみよう 第5章 人工知能くんと遊んでみよう 【著者プロフィール】 森 巧尚(もり・よしなお) 『マイコンBASICマガジン』(電波新聞社)の時代からゲームを作り続けて現在はコンテンツ制作や執筆活動を行い関西学院大学非常勤講師、 関西学院高等部非常勤講師、成安造形大学非常勤講師、大阪芸術大学非常勤講師、プログラミングスクールコプリ講師などを行っている。 近著に、『Python1年生』『Python2年生 スクレイピングのしくみ』『Python2年生 データ分析のしくみ』『Python3年生 機械学習のしくみ』 『Java1年生』『動かして学ぶ!Vue.js開発入門』『Python自動化簡単レシピ』(いずれも翔泳社)、 『ゲーム作りで楽しく学ぶ Pythonのきほん』『楽しく学ぶ Unity2D超入門講座』『楽しく学ぶ Unity3D超入門講座』(いずれもマイナビ出版)などがある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 徹底攻略Python 3 エンジニア認定[基礎試験]問題集
    67位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【データ更新】2025年4月7日:第1版 第5刷のデータに更新済 人気のPython資格を取ろう! Pythonエンジニア育成推進協会が実施するPythonの試験【Python 3 エンジニア認定 基礎試験】に完全対応の公式問題集です。 テキスト並みの詳しい解説しているので、テキストと合わせて学習すれば、合格力が一気にアップします! 受験者必携の1冊。 ▼目次 第01章 Python の特徴 第02章 テキストと数の操作 第03章 リストの操作 第04章 判定と繰り返し 第05章 関数 第06章 その他コレクションの操作 第07章 モジュール 第08章 ファイル入出力 第09章 例外処理 第10章 クラスとオブジェクトの操作 第11章 標準ライブラリ 第12章 仮想環境とサードパーティパッケージの利用 第13章 総仕上げ問題
  • データ分析者のためのPythonデータビジュアライゼーション入門 コードと連動してわかる可視化手法
    68位
    分析したデータを わかりやすく ビジュアライゼーションしよう! 【データビジュアライゼーションとは】 数値データ・位置のデータ・文章のデータ等を、 一目で分かりやすく見える形にする方法です。 【背景】 ビッグデータやAIという言葉が流行して以降、 様々な組織でデータを活用しようという動きがみられます。 データの活用のためには、私たち人間がデータの内容をよく理解する必要があり、 そのためにビジュアライゼーションはとても有効な手段です。 Pythonにはデータビジュアライゼーションに特化したライブラリがそろっており、 利用するデータ分析者も増えています。 一方で、 「どのような場合にどのライブラリで表現するとよいのか」 といった基本的な部分でつまづく方や、 「データの種類や特徴によってどのように表現するとより直観的に表現できるのか」 と悩んでいる方も多いのが実情です。 【書籍概要】 本書は、Pythonのライブラリを利用して、 分析したデータをビジュアライゼーションする手法を解説した書籍です。 ビジュアライゼーションする時に必要な考え方と、 基本的なビジュアライゼーション手法を解説。 地図上に表現する方法やワードクラウド、インフォグラフィック的な要素を 取り入れた手法も紹介します。 【対象読者】 ・データ活用に興味のある方 ・データ分析者 ・データサイエンティスト 【本書で紹介する主な可視化手法】 縦棒・横棒グラフ 円グラフ ヒストグラム ボックスプロット インフォグラフィック等 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。

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  • PHPしっかり入門教室 使える力が身につく、仕組みからわかる。
    69位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Web業界の即戦力になる! 本書はPHPによるWebアプリケーション開発をゼロから学べる教科書です。 初心者の方でも読み進められるように、サンプルデータを使いながら丁寧に解説していきます。HTMLやCSSの知識がなくても、すぐに学習が開始できます。さらに、現場で使える技術を厳選して学んでいけるので、効率よく実務スキルが身につきます。 著者は実際にスクールやセミナーでPHPを教えてきた経験から、初心がどこでつまづきやすいか、理解しづらいかを熟知しているので、どんなかたでも、途中であきらめることなく、確実に学び通せるようになっています。読み通した時、きっと新しい扉が開いたことを実感していただけるでしょう。 Part1(準備編)では、PHPのプログラミングに必要なソフトやツールの役割、使い方を理解します。Part2(構文&制作編)では、PHPやSQLの構文を理解し、小型のアプリを作ることで制作の流れを体験しながら学びます。 Part3(実務編)では、大型課題をこなし制作に係る重要事項を押さえることで、実務レベルのスキルを育てます。 Appendix(付録)では、現場では必須になっているバージョン管理(Git)やテスト(PHPUnit)、フレームワークの紹介もしています。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • Linux教科書 図解でパッとわかる LPIC/LinuC
    70位
    LPIC・LinuCの基礎知識をパッと身に付ける! ■本書の特徴 ・Linuxの基礎を、220項目で学習! ・1つ1つの用語に、イラスト・写真や図解がたくさん! ・問題が豊富に入っていて、学習の定着度がわかる! ・LPICやLinuCの勉強の入口としてピッタリ! ・Linux Essentialsにも対応! ・学習環境の解説も丁寧にしてあるから、手を動かしながら学習できる! ■こんな方へ ・Linuxをはじめて勉強する方 ・LPICやLinuCの受験を考えている方 ・IT用語などをこれから学習する方 ■目次 第1章 Linuxとは 第2章 コンピュータの基本  ハードウエア/ソフトウエア/ネットワーク/セキュリティ 第3章 Linuxの基本  基本動作/ファイル操作/テキストデータ処理 第4章 Linuxを管理する  ユーザ管理/プロセス管理/時刻管理/ログ管理/パッケージ管理/デバイス管理/ディスク管理/起動管理/ネットワーク管理/セキュリティ管理/その他管理 総合問題 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 実践入門WebAssembly
    71位
    Webアプリケーションの開発において、長らくJavaScript(JS)やTypeScript(TS)などのトランスパイル言語が主流でした。しかし、WebAssembly(Wasm)の出現により、WasmとJSのハイブリッド実行環境が新たな潮流として注目されています。この変化は、JSが完全にWasmに取って代わられるというものではなく、両者の組み合わせによる新しい可能性を示唆しています。 本書では、Wasmの特性を理解することで、なぜハイブリッドな実行環境が有効であるのか、そしてWasmをどのようなシチュエーションで活用すべきかを明らかにします。単に「Wasmの時代が来た」と主張するのではなく、Wasmの真の価値とその活用方法に焦点を当てています。 本書はWasmの適切な利用方法や、どの部分をWasmに置き換えるべきかのヒントを提供することで、読者がより効果的なWebアプリケーション開発を行えるようサポートする解説書です。
  • Python最速データ収集術~スクレイピングでWeb情報を自動で集める
    72位
    「競合商品のデータを毎回探すのは大変」 「常にチェックしている売上ランキングをまとめおきたい」 「情報を集めるのに手間取って,じっくり分析する時間がない」 こんな情報収集の悩みは,プログラムを使えば解決できます! 多くのビジネスにおいて,自社や他社の商品情報や人気トレンド,口コミ評判などのデータ収集・分析は欠かせません。しかし,膨大なネット上の情報を手作業で集めるのは容易ではありません。データ収集に時間がかかりすぎてしまい,本来の目的である分析に時間をかけられないケースも多いでしょう。 そんなときは,データ収集をプログラムで自動化してみましょう! 本書では,プログラミング言語Python(パイソン)を使ったスクレイピングという技術で,WebページやSNSなどから自動でデータ収集する方法を学べます。初心者でも実践できるように,プログラミングやWebページのしくみの知識は必要最小限に抑え,練習用のページやサンプルのプログラムでスクレイピングを実践しながら学びます。練習用ページなどには,実際のビジネス利用シーンをイメージしやすい事例を用意しました。 プログラミングで業務を自動化・効率化したいビジネスパーソン必見の1冊です!
  • エラーで学ぶPython 間違いを見つけながらプログラミングを身につけよう
    73位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 Pythonのコードに潜むエラー(バグ=不具合)を見つけて解決しながら、実践的なプログラミング力を身につけよう! 本書では、よくある典型的なエラーをあらかじめ含むプログラムを示し、その原因を考え、エラーを修正することを通して、プログラミングを学ぶことを目的としています。エラーが発生する原因は複数あり、その原因を学ぶことはプログラミングを学ぶ上でとても役に立ちます。 本書はプログラミング初心者に向けて、「真似る」「変える」「創る」の3 段階で構成します。最初はプログラム例を「真似て」基本的な記述方法や注意点を理解し、次にプログラム例を応用した、言い換えれば「変えた」練習問題で様々なエラーを修正し、さらに深く学びます。最後の章末問題では、より複雑なプログラムを読み解きながら「創る」段階を経験しましょう。 「はじめに」より 本書には、学習者が試行錯誤を重ねながら学べるように配慮された様々なエラーが掲載されており、それらの原因と対処法が詳しく解説されています。エラーは基礎レベルから始まり、徐々に高度な内容へと進展します。本書を使ってプログラミングを学ぶことで、読者は思考力を育てることが大いに期待できます。大学入学共通テストで出題されるプログラミング問題は、思考力を試す問題になると予想されます。このため、思考力を高めるための学習として本書が役立つでしょう。 「解説」より
  • エンジニアが一生困らない ドキュメント作成の基本
    74位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「コードを書くのは好きだけどドキュメントは苦手」 「ドキュメントはつい後回しにしてしまう」 エンジニアの皆さん、そんな覚えはありませんか? 本書は、日本語ドキュメントのスペシャリストであるテクニカルライターの著者が、エンジニアが「いつ」「何のドキュメントを」「どうやって」書けばよいのかを、イチから解説します。 先生役の著者と生徒役をキャラクターにし、全編にわたってイラストを豊富に掲載。 はじめてドキュメントを書くエンジニア、またはこれまで自己流で書いてきたエンジニアが、一度読めば一生使える知識満載です。 なぜ・何を・どう書けばいいのかわかる!ドキュメント一覧表付き。 装丁画と挿絵は、カケヒジュンさんが手がけます。
  • Python×Excel逆引きレシピ集
    75位
    本書ではPythonのOpenPyXLモジュールを利用し、Excelを操作する方法を、逆引き方式でまとめた1冊です。OpenPyXLモジュールの各機能の解説を中心に、実践的なサンプルを数多く掲載しています。本書で掲載しているサンプルは無料でダウンロードできます。

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  • Python実践 機械学習システム 100本ノック 第2版
    76位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 データ分析の現場で求められる継続的な業務遂行のデータ分析のテクニックを解説。小さなシステムで成果を出すための必須の書籍。
  • AIバブルの不都合な真実
    77位
    2025年現在、世界は明らかにAIバブルのただ中にある。投資の過熱、不透明な評価、過剰な期待、未成熟な制度、そして現場の混乱―どれをとっても、2000年前後のドットコム・バブルやスマートフォンバブルと酷似している。 そして、バブルは必ず崩壊する。歴史上、崩壊しなかったバブルは、ない。 だがその崩壊は、最終的には悲劇ではない。泡がはじけ、地面が見えるからこそ、本当に根付く技術が選ばれる。そしてそのとき、「AIを正しく使える者」が生き残るのだ。 そのためには、いまから備えるしかない。本書を読むことで、AIを正しく使うための力を身に付けてほしい。 ・何が幻想で、何が現実かを見極める力 ・投資家の視点ではなく、利用者の視点で技術を見通す力 ・AIに任せるべきことと、人間が絶対に責任を持つべきことを見分ける力 ・崩壊後にも残る「強い技術」と「確実な勝ち筋」を見つける力 (「序章」より)
  • そろそろ常識? マンガでわかる「Python機械学習」
    78位
    近ごろ話題の機械学習、「気になるけどなんだか難しそう……」と思っていませんか? 実は、機械学習の基本はとてもシンプルで、プログラミング初心者にも最 適なんです。本書は、プログラミングやPython、機械学習の初心者向けに、マン ガでPython機械学習を解説します。機械学習の代表的な手法である単回帰をはじめ、重回帰やk近傍法、k平均法などの考え方を、「ペットのウサギの理想体重は?」「予算内の引っ越し先は?」といった身近な問題を通じて解説するので、やさしく楽しく学べます。Pythonの開発環境もブラウザさえあれば無料で使えるGoogle Colaboratoryを用いるので、面倒な環境構築は一切不要。インターネットに接続できるパソコンがあればすぐに学習を開始できます。ほかの機械学習の 書籍だと難しかったという方へも、オススメの一冊です。「そろそろ常識知っておこう!」シリーズは、会話形式の解説をマンガテイストに進化させ、マンガ、会話、チュートリアルをシームレスに組み合わせたニュースタイルの解説書。常識とされながらも覚えにくいテーマをピックアップし、要点をマンガでわかりやすく解説します。

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  • Java 1年生 体験してわかる!会話でまなべる!プログラミングのしくみ
    79位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 【本書の概要】 Javaは企業向けの大きなシステムから、Androidアプリなどの小さなシステムまで、 さまざまな分野で非常に多く利用されている人気の言語です。 開発会社などでは、新人研修の際に、Javaを学習するケースも多いです。 本書はJava初心者の方に向けて、 簡単なサンプルを作りながら、 対話形式でプログラミングのしくみを学ぶ書籍です。 【対象読者】 Javaについて、何も知らない超初心者 【1年生シリーズ・3つのポイント】 ・イラストを交えながら、対話形式で基礎知識を解説します。 ・はじめての方でも安心して学習できるよう基本文法をしっかり解説します。 ・学習用に簡単で楽しいサンプルを用意していますので、安心してプログラムを体験できます。 【本書のポイント】 オオカミ先生、いろはちゃんと一緒に、 基本文法から、オブジェクト指向によるプログラムの作成までを体験して、 プログラミングのしくみをまなぶことができます。 【目次】 第1章 Javaに触れてみよう 第2章 データと変数 第3章 プログラムの基本 第4章 オブジェクト指向って何? 第5章 もっとオブジェクト指向を知ろう 【著者】 森 巧尚(もり よしなお) iPhoneアプリやWebコンテンツの制作、執筆活動、関西学院大学非常勤講師など、 プログラミングにまつわる幅広い活動を行っている。 近著に『Python1年生』(翔泳社)、『やさしくはじめるiPhoneアプリ作りの教科書』(マイナビ出版)、 『楽しく学ぶ アルゴリズムとプログラミングの図鑑』(マイナビ出版)、 『なるほど!プログラミング』(SBクリエイティブ)などがある。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • プリンシプル オブ プログラミング 3年目までに身につけたい 一生役立つ101の原理原則
    80位
    一通りプログラミングができるようになった。しかし、読みにくい、遅い、頻繁にエラーが発生する、書いたコードを修正すると動かなくなる等々、なかなか「よいコード」を書けないとお悩みではありませんか? 本書は、よいコードを書く上で指針となる前提・原則・思想、つまり「プリンシプル」を解説するプログラミングスキル改善書です。初心者向けの書籍では絶対に説明しない、古今東西のプログラマーの知恵をこの一冊に凝縮しました!
  • 知識ゼロからはじめるゆっくり・ていねいJavaScript ES6対応
    81位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ゆっくり・ていねい。そして「楽しく」 JavaScriptはブラウザーを操作し、表示されているWebページのHTMLをリアルタイムで書き換えられるプログラミング言語です。環境設定をほとんどせずに始められる手軽さだけでなく、「ブラウザーを操作する」という特性上、なにをやっているのかがイメージしやすく、またプログラミングをした結果が理解しやすいこともあって、初学者にも取り組みやすい言語として人気があります。 本書はJavaScriptの新しい仕様「ES6」に準拠した書き方をもとに、プログラミングがまったく初めての人でも理解しながら楽しく進められる構成になっています。
  • スラスラ読める Pythonふりがなプログラミング 増補改訂版
    82位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 人気シリーズ「Pythonふりがなプログラミング」を大きくして読みやすく、内容を充実させて改訂しました。「プログラムの読み方をすべて載せる(ふりがなをふる)」という手法で究極のやさしさを目指した、まったく新しいPyhton(パイソン)の入門書です。本書内に登場するプログラムの読み方をすべて載せ、さらに、漢文訓読の手法を取り入れ、読み下し文を用意。プログラムの1行1行が何を意味していて、どう動くのかが理解できます。この新しいアプローチで「プログラムが読めないから、自分がいま何をしているのかわからない」といったプログラミング入門者が途中で挫折してしまう原因を解決しました。さらにこの増補改訂版では、データ分析への初めの一歩を踏み出すための章を追加しました。統計情報とグラフ、2つの観点からPythonによるデータ分析の一端を体験できます。 ■本書はこんな人におすすめ ・Pythonの基本を身につけたい人 ・過去にプログラミングの入門書で挫折してしまった人 ・プログラマーやエンジニアを目指す人 ・仕事でPythonを活用してみたい人
  • Windowsユーザーのための これから始めるLinuxの本
    83位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※電子版にはDVD-ROM付録コンテンツは収録しておりません。ただしDVD-ROMに収録したコンテンツの一部(記事で利用したプログラムなど)は読者限定サイトからダウンロードしてご利用いただけます。 Windowsを使い慣れた人が理解しやすいように解説したLinuxの入門書の決定版! Linux専門誌の「日経Linux」に掲載した記事を選りすぐり、再検証・再編集してまとめました! ■使い慣れたWindows環境を残しつつLinux環境を用意する方法を紹介しています。既存のWindowsライセンスをそのまま活用できます ■Linuxの基本的な操作方法とよく使うアプリケーションは、使い慣れたWindowsと比較しながら「見て分かる」ように紹介しています ■まずは「インストールしないでLinuxを使い始める」ところからスタートできます ■Linuxの基本から応用までを「全70ステップ」でひと通りマスターできます ■独自のアプリやコマンドを駆使し、「Linuxを使いこなす方法」を紹介しています ■話題の「ChatGPT」をはじめ、最先端のAI技術などを組み込んだ「フリーソフト17種」を紹介しています ■すべての記事は2027年4月までサポートが保証されている「Ubuntu 22.04 LTS 日本語 Remix」で動作検証済みです ≪目次≫ 第1章 Linuxへの引っ越し術 第2章 ステップアップ式Linux完全制覇 第3章 もっとUbuntuを使いたくなる便利ワザ30 第4章 17のやりたいを実現!フリーソフト究極活用 コラム Linuxの歴史 コラム カーネルのコマンドラインオプション
  • 問題解決力を鍛える!アルゴリズムとデータ構造
    値引きあり
    84位
    ★この本を買わずして何を買う!!★ 競技プログラミング経験が豊富な著者が、「アルゴリズムを自分の道具としたい」という読者に向けて執筆。入門書を標榜しながら、AtCoderの例題、C++のコードが充実。入門書であり実践書でもある、生涯役立つテキストを目指した。 【推薦の言葉】 プログラムが「書ける」ことと、効率の良い結果を得ることには大分ギャップがある。本書は、どのようにすれば効率のよい結果が得られるか? すなわちどのようなアルゴリズムを採用すればよいか? という点に対して、幅広くかつ明快に解説している。 また本書は、アルゴリズム初心者に対して、アルゴリズムへの興味を惹かれるように記述されている。アルゴリズム上級者への初めの一歩には最適であろう。 ――河原林健一(国立情報学研究所副所長) 【全体を通して、アルゴリズムの設計技法を重視した構成】 まず、1、2章でアルゴリズムと計算量について概観します。そして、3~7章が、早くも本書のメインパートといえる部分であり、「アルゴリズムの設計技法」について詳しく解説します。これらの設計技法に関する話題は、多くの書籍では、最後の方で簡単に説明しています。しかし本書は、現実世界の問題を解決するための実践的なアルゴリズム設計技法の鍛錬を目指しています。そこで、アルゴリズム設計技法について前半で詳しく解説する構成としました。そして、これらの設計技法が後半の章でも随所に使われていくことを示していきます。 その後、8~11章では、設計したアルゴリズムを効果的に実現するうえで重要となるデータ構造を解説します。データ構造について学ぶことで、アルゴリズムの計算量を改善したり、また、C++やPythonなどで提供されている標準ライブラリの仕組みを理解して、それらを有効に活用したりすることができるようになります。 そしていったん、12章でソートアルゴリズムについての話題を挟んだ後に、13~16章でグラフアルゴリズムについて解説します。グラフは、非常に強力な数理科学的ツールです。多くの問題は、グラフに関する問題として定式化することで、見通しよく扱うことができるようになります。また、グラフアルゴリズムを設計するとき、3~7章で学ぶ設計技法や、8~11章で学ぶデータ構造が随所で活躍します。 最後に、17章で PとNPに関する話題を解説し、世の中には「効率的に解くアルゴリズムを設計することができそうにない難問」が多数あることを見ます。18章で、これらの難問に取り組むための方法論をまとめます。ここでも、動的計画法 (5章) や貪欲法 (7章) といった設計技法が活躍します。
  • Pythonで学ぶXBRL EDINET財務データ自動取得の実践技術
    NEW
    85位
    本書は、XBRLの構造と実務的な応用までを一冊に凝縮した実践的ガイド。EDINETとiXBRLの基礎から、タクソノミやインスタンスの仕組み、さらには提出者別のタクソノミの作成方法、API活用、独自パーサーの実装まで、金融情報の自動取得と分析に不可欠な知識を体系的に解説します。XML、XLink、XPointerなどの仕様理解も丁寧にサポートされ、XBRL初心者から中上級者まで幅広く対応。Pythonによるコード実装例やEDINET API連携も豊富に掲載しており、現場で即使える内容が詰まった一冊です。
  • Polarsとpandasで学ぶ データ処理アイデアレシピ55
    値引きあり
    86位
    ★「この結果がほしい」が、驚くほど簡単に実現する!★ 大注目の高速ライブラリPolarsと定番ライブラリpandasによるデータ処理が両方とも学べる! 知っておきたいテクニックが盛りだくさん! 【小野寺和樹氏(エヌビディア合同会社 シニアディープラーニングデータサイエンティスト)推薦!】 本書は、Pythonを扱うデータサイエンティスト必携の実践書です。 高速データ処理ツールPolarsの驚異的なパフォーマンスを活かした具体的な例を通じて、読者のデータ分析スキルを飛躍的に向上させます。 pandasとの比較や使い分けも丁寧に解説されており、現場で役立つ55のレシピが収録されています。 今度こそPolarsをマスターし、次世代のデータサイエンティストを目指すすべての人におすすめの一冊です。 【河合俊典氏(エムスリー株式会社 VPoE)推薦!】 機械学習エンジニア、データサイエンティストが扱うツールは、日々進化しています。 本書は、その最先端ツールの1つであるPolarsについて、まるで日本語チュートリアルであるかのように解説しています。 ドキュメントや技術ブログでは得られにくい、「いつカラムの操作をするのか」「交差検証をなぜ行うのか」などデータ分析の5W1Hを抑えながら、体系的にPolarsを学べる一冊になっているなと感じました。 Polarsって何?という方、Polarsに対して尻込みしていたすべての方におすすめの一冊です! 【主な内容】 準備編 1日目 pandasの概要 2日目 Polarsの概要 特訓編 1日目 データの確認:Recipe01-09 2日目 データの操作:Recipe10-14 3日目 データの抽出:Recipe15-26 4日目 データの加工:Recipe27-39 5日目 データの集計:Recipe40-43 6日目 時系列データの処理:Recipe44-48 7日目 遅延評価:Recipe49-51 8日目 実践パイプライン:Recipe52-55
  • Microsoft Power Apps 入門 第2版
    87位
    欲しい業務アプリを自分で作る! ■Power Appsとは Power Appsは、パソコンやスマートフォンで利用できるアプリを、プログラミングコードをほぼ書かずに作成できるノーコード/ローコード ソリューションです。 操作に必要なパーツをPowerPointの感覚で画面上に配置し、その制御はExcelの関数の感覚で設定することでアプリを作成できます。 Microsoft365のライセンスでも使うことができるため、導入されている職場では手軽に実践することができます。Teamsとも非常に相性がよく、リモートワーク環境での利用に向いています。 プロの開発者はもとより、非IT部門に所属する方やシステム開発の経験がない方でもアプリを作成できます。業務部門の方がアプリを内製で開発するのに最適です。 ■本書について 本書は、筆者がPower Appsを実践で学び、個人用・仕事用さまざまなアプリを作成した経験をもとに、「アプリ作成の考え方」や「運用の方法」について実例を交えて紹介します。 従来であれば、システム開発の専門業者に依頼していたようなアプリケーションを、必要とる人が必要なタイミングで作成し、利用できるPower Appsの内製化に向けた「はじめの一歩」を踏み出す勇気と知恵を提供します。 ■対象読者 Power Apps初心者だけでなく、Power Appsにさわり始めたけど迷子になったような方に対して、情報を提供します。 ・業務システムの内製化を目指したい方 ・業務のIT化が進んでない、業務改善は実施したいと感じている方 ・Power Appsを触り始めたけど、この先どうしたらよいのかわからない方 ・“市民開発者”“内製開発者”を手助けしたい“プロ開発者”の方 ■目次 序章 Power Appsとの出会い 第1章 Power Appsで作ってみる ~はじめてのアプリ~ 第2章 Power Appsで業務効率化 ~残業申請編~ 第3章 Power Appsで業務効率化 ~申請承認編~ 第4章 Power Appsで業務効率化 ~運用編~ 第5章 エピローグ ~未来にむけて~ 付録(Web提供PDF) ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • 改訂新版 Pythonで始める簡単デスクトップアプリ開発 FreeSimpleGUI入門
    88位
    PythonでのGUIアプリケーション開発を、初心者からでも簡単に実現できる「FreeSimpleGUI」を使ってみませんか?本書は、Pythonの基本的な操作ができる方を対象に、FreeSimpleGUIの導入から基本的なGUI部品の作成、さらにアプリの開発に必要なコードの配置や動作の設定方法までを詳細に解説します。具体的な例を使い、インタラクティブで美しいGUIを効率よく構築できるようにサポートします。特に、ウィンドウ上でのテキスト入力やボタン操作、ポップアップ表示など、よく使う機能を徹底的に網羅し、実用性のあるサンプルコードも豊富に掲載。初めての方でもFreeSimpleGUIの可能性を存分に引き出せる内容になっています。この一冊で、Pythonプログラムを使いやすいデスクトップアプリに変換し、自分のツールとしても他者に提供できるアプリ作成が可能です!
  • ストリーミング動画技術の教科書 仕組みと実装を完全網羅
    89位
    本書は、ストリーミング配信の実装に踏み出すエンジニアに贈る、動画配信技術の入門書です。HLSやMPEG-DASHといったプロトコルの仕組みから、字幕・エンコード・CDN活用・セキュリティ対応までを、豊富な図解と実装例で丁寧に解説。HTML5での字幕実装やFFmpegによる実践的なエンコード、さらにはDocker+Next.js+Goで構築する動画配信サイトのハンズオンも収録されています。多言語字幕やAIによる自動生成、CDNでの高速配信など、実用的かつ最新のノウハウを凝縮。動画配信サービスの裏側を体系的に学びたいすべての開発者に最適な一冊です。
  • Python基礎ドリル 穴埋め式
    90位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ※この電子書籍は紙版書籍のページデザインで制作した固定レイアウトです。 穴埋めでPythonのスキルアップ  プログラムを作れるようになりたい、そしてより良いプログラム作成ができるようになりたいと願うPythonプログラマにベストマッチなのが「穴埋め問題集」の本書です。簡単な穴埋めもありますが、ひねった問題や難問もあり、初心者の基本学習から熟練者の力試しまで、楽しいクイズ形式で進められます。解答には詳細な解説があるので、基礎固めからハイレベルな仕組みまでしっかりと習得できます。問題数は99問。 Chapter 1 基本文法 -リテラル、変数、文字列、式- Chapter 2 実行制御 -繰り返し、条件分岐、関数、ラムダ- Chapter 3 データ構造 -リスト、タプル、辞書、集合、クラス- Chapter 4 例外処理とエラー対応 Chapter 5 正規表現 Chapter 6 入力と出力 -ファイル、システム- Chapter 7 並行処理 Chapter 8 データサイエンスと機械学習
  • Flutter×Firebaseで始めるモバイルアプリ開発・最新改訂版
    91位
    本書はFlutterとFirebaseを使用し、AndroidとiOS上で動作する「貸し借りをメモするアプリ」を作成しながら、Flutterで必要になる知識を学習する入門書です。 Flatterの最新バージョンに対応した改訂新版となります。

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  • プログレッシブウェブアプリ PWA開発入門
    92位
    本書は、ウェブに限らず、さまざまなプラットフォームのアプリの開発者、あるいはこれからアプリ開発に取り組みたいと考えている人を対象としています。 第1章から第2章までの前半は、PWAとは何か、ということから始めて、PWAの基本的なしくみについて解説しています。この部分は、特にプログラミングの経験がなくても理解していただき、PWAの基礎知識としてお役立ていただけるものと思います。 第3章以降では、PWAの具体的なプログラミングに取り組みます。その際の前提条件としては、基本的なウェブアプリの開発の経験があること、あるいはその要素技術であるHTML、CSS、JavaScriptを一通り理解していることを想定しています。そこでは、既存のウェブアプリをPWAとして動作するものに改変し、サーバー上で公開して、ユーザーのデバイスにインストールしてもらえるようなものにするまでの過程を取り上げました。 ウェブアプリとして2つのパターンを用意して、順を追ってプログラミングの手順を解説しています。内容はあくまで入門レベルのものですが、実例を見たり、追体験することによって、読者の今後のPWA開発のための足がかりとしていただけるものと信じています。 (なお2018年7月発行のVer.1.1版には、本書に掲載したサンプルプログラムのダウンロードサイトを用意しています)
  • 100問でわかるPython
    93位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 さまざまな処理を簡潔に書け、入門者からエキスパートまで幅広い支持を集める、いま人気のプログラミング言語「Python」。本書では、100問のクイズを解くことで、プログラミング言語「Python」の基本を学べます。 ・プログラミングって興味はあるけど、むずかしそう ・入門書を読み終えたけれど、本当に理解できたどうか自信をもてない そんな方々にお薦めの一冊です。
  • プログラミング言語図鑑
    94位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 数あるプログラミング言語のなかから、多くの人に支持され、またこれから注目される言語を厳選。解説イラスト付きで、言語の特徴やポイント、知っておきたいキーワードなどをやさしく解説しました。 各言語ごとに掲載した「ハノイの塔」のサンプルプログラムは、オンラインで実行して、すぐに試せます!(一部の言語を除く)
  • マンガでざっくり学ぶPython(パイソン)
    95位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「Pythonって人気だけど難しいんでしょ?」 いえいえそんなことはありません。Python(パイソン)は実は初心者にとって学びやすいプログラミング言語なのです。 本書は、Pythonを、プログラミングに関する知識が全くない状態から学ぶための入門書です。 マンガでPythonの文法の要となるところをやさしく学び、解説部分では手を動かしながらPythonをしっかり身に付けていけるような構成になっています。 Pythonの環境としてはGoogle Colaboratoryを使用しているので、ブラウザーさえあれば動かすことができます。高スペックのPCや、面倒なインストール作業は必要ありません。 まったく知識ゼロの状態から始めて、Pythonの基本的な文法を学び、最終的には複数のファイルからデータを読み込んで集計や計算するところまで進めていきます。 Pythonでかっこいいところを見せようと頑張る「春沢 進」と一緒に、楽しくやさしく学んでみましょう!
  • 全問実戦形! そのまま使える基本詰碁集
    96位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 「詰碁は実戦によく出てくる形の問題をたくさん解きましょう」 よくおすすめされる詰碁の取り組み方です。 さらに、漠然と問題を解くよりも、「同じ形からの派生形」「同じ筋を使う問題」などグルーピングされた形で解くとより効率的な上達が見込めます。 そこで本書の登場です。全問実戦形なのはもちろん、詰碁作家として数多くの著作を出している山田晋次六段が 練りに練った形で出題しています。 一局に一度は出てくる形や筋が効率よく学べ、繰り返し解けば確かな実力が身につきます。 「詰碁集はたくさん出ていて、どれを選べばいいかわからない」 そんな方は迷わず、この書籍を手に取ってみてください。
  • アルゴリズム図鑑 絵で見てわかる26のアルゴリズム
    97位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 イメージがつかめるから、面白い! アルゴリズムをまるごとイラストにしました 【本書のポイント】 ・基本的な26のアルゴリズム+7つのデータ構造をすべてイラストで解説 ・誌面がフルカラーなので、図の「動き」がわかりやすい ・各アルゴリズムの考え方や計算効率、問題点もフォロー ・50万人が学んだ大人気アプリを書籍化 アルゴリズムはどんな言語でプログラムを書くにしても不可欠ですが、 現場で教わることはめったになく、かといって自分で学ぶには難しいものです。 本書は、アルゴリズムを独学する人のために作りました。 はじめて学ぶときにはイメージしやすく、 復習するときには思い出しやすくなるよう、 基本的な26のアルゴリズム+7つのデータ構造を すべてイラストにしています。 ソートやグラフなどの「動き」を図で追うことで、 考え方や仕組みを理解する手助けをします。 よいプログラムを書くために知っておかなきゃいけない アルゴリズムの世界を、楽しく学びましょう。 ●書籍のもとになったアプリ「アルゴリズム図鑑」の実績 ・50万ダウンロード達成(2017年4月時点) ・2016年 App Store「今年のベストApp 10選」に選出 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • こどもプログラミングDX 生成AIを使ってプログラミングを学ぶ本
    98位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 AIがプログラミングを変える 新しい方法で創造力を育てよう! 問題を解決する力や 効率よく物事を進める力を伸ばす! 本書の売上げの一部は「一般社団法人こども食堂支援機構」を通じて全国のこども食堂支援に使われます。 ------- 小・中学校でプログラミング教育が段階的に必修化されました(高校は2022年度から)。 将来、こうしたプログラマーの職業を目指す人はもちろんですが、しかし、プログラミングを学んだからといって、必ずしもプログラマーになる必要はありません。 そもそも学校でプログラミングを勉強するのも、みなさんがプログラマーになるためのスキルを習得することが目的ではありません。 コンピュータのしくみを理解したり、さらには作業を効率的に進める段取り力や、自分で物事を考える力、発想力、課題を解決する力など、将来どのような仕事をするにせよ絶対に役立つ力を伸ばすうえで、実によい方法だからです。 前作「こどもプログラミング」を出版してからこの4年間で、「プログラミング」の世界は大きく変わりました。「AI」が発展したためです。 2022年に「ChatGPT」というAI(生成AIといいます)が登場して、この生成AIを活用してプログラミングをすることで、これまでには想像もつかなかったような新しい画期的なプログラムが生み出だされました。 本書を読めば、AIが私たちの生活にどんなふうに役に立ち、これからどこへ向かうのか。そして、これからプログラミングを勉強する読者の皆さんにとって、AIがどんなふうに役に立つのかなどがわかるようになります。 ------- 【もくじ】 第1章 プログラムとAIの関係を知ろう 第2章 生成AIってなにか知っている? 第3章 人工知能のしくみを知ろう 第4章 AIを使ってプログラミングを学ぼう 第5章 AIとプログラミングのこれから <注意事項> 本書ではChatGPTの体験、あるいはChatGPTを使ったプログラミング体験を紹介していますが、ChatGPTを利用する際、13歳未満のお子さんは大人の方と一緒にご利用ください(2025年4月時点でChatGPTの開発したOpenAI社の利用規約に、13歳以上と明記されています。また13歳以上であっても18歳未満なら、保護者の同意が必要となります)
  • 独習C# 第5版
    99位
    C# 10.0に対応して、 “標準教科書”が5年ぶりの改訂! ~C#プログラミングに必要な知識・概念・機能を  体系的、かつ網羅的に習得できる!~ C#言語の独学に最適な教科書として、 長年にわたって読まれてきた『独習C#』。 プログラミング言語入門書の執筆で定評のある 山田祥寛氏の執筆による信頼感をそのままに、 最新バージョンのC# 10.0に対応しました! 本書では、C#でオブジェクト指向プログラミングを 行う際に必要となる基本的な知識・概念・機能、 C#の文法・プログラムの書き方を、さまざまな サンプルプログラムを例示しながら詳細かつ丁寧に 解説します。 プログラミングの基礎知識がない方でも、 解説→例題(サンプル)→理解度チェックという 3つのステップで、C#の文法を完全習得できます。 [ポイント] ●C#言語の独学に最適な教科書として好評の『独習C#』最新版。 初心者がC#言語を学ぶにふさわしい一冊 ●C#でプログラミングを行う際に必要となる 基本的な知識・概念・機能、文法・書き方を、 網羅的かつ体系的に習得できる C#言語の入門者、これからC#言語で開発を始めたい 初学者から、再入門者、学生・ホビープログラマまで、 「一からC#言語を学びたい」「C#プログラミングの基本を しっかり身につけたい」という方におすすめの一冊です。 ※本電子書籍は同名出版物を底本として作成しました。記載内容は印刷出版当時のものです。 ※印刷出版再現のため電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。 ※印刷出版とは異なる表記・表現の場合があります。予めご了承ください。 ※プレビューにてお手持ちの電子端末での表示状態をご確認の上、商品をお買い求めください。
  • すぐに使える!業務で実践できる!Pythonによる AI・機械学習・深層学習アプリのつくり方 TensorFlow2対応
    100位
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 機械学習で、マスク判定だ! 好評「AI・機械学習・深層学習アプリのつくり方」が「TensorFlow2に対応!」 Withコロナ時代に対応した「マスクの有無を判定する」サンプルを新たに加えました。 ◇もくじ◇ ■第1章 機械学習 / ディープラーニングについて ■第2章 機械学習入門 ■第3章 OpenCV と機械学習 - 画像・動画入門 ■第4章 自然言語処理 ■第5章 ディープラーニング( 深層学習) について ■第6章 機械学習で業務を効率化しよう ■Appendix 本書のための環境を整える